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修行相手のおしごと♡
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「あ…♡あん♡イッ…イッちゃう…♡あ…♡精液、出ちゃう~…っ♡あぁ~~…っっ♡」
ぴくん…っ♡ぴくん…っ♡ぴくん…っ♡
ぼくはアナルをたくましいペニスで突かれ、おちんちんを力強く扱かれて、オーガズムに達し、ピュッ、ピュッ…と射精した。
「はあ…♡はあ…♡」
「かわいい…」
「ん…♡はあ…はあ…♡」
布団の上で、僕に覆い被さっているのは頭を丸めたお坊さんだ。
両隣にも布団が並べられて、僕たちのようにまぐわっている。
布団は全部で二十六枚並べられていて、その上で僕たちバイトの少年とお坊さんが男どうしのセックスに励んでいるのだ。
それは週に一度の性欲発散の場であり、修行でもあるという。
本当か知らないが、一応B教の宗派だと言う練気宗は、女色は禁じられているが、男との交わりは禁じられていない。
それどころか、こうして修行として男子相手の性交の場を設ける。
この修行は厳しい。相手を何度も絶頂に導き、それでいながら、自分は射精してはならないという。
隣の布団のお坊さんが音を上げた。
「あ…く…っっ!!だ…め…だ…!で、出る…っっ!!おおおお…っ!!」
「あぁん♡あ…♡出してえ…っ♡気持ちいいのぉぉ…っ♡」
ぼくの相手のお坊さんは言った。
「修行不足だな…さあ、続けよう…!」
「あ…まだ…んう…っ♡ああ…っ♡あんっ♡あんっ♡あんっ…♡」
パチュッ、パチュッ、パチュッ、パチュッ、パチュッ…♡
はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡
この人…上手い…。さっき、射精したばかりなのに、もう気持ちよさが下半身にたまっていく感じがする。
「ああ♡ああ♡気持ちいい~…っっ♡あん♡だ…め…♡やあ…っん♡いい…っ♡いいのぉ~~っっ♡」
「はあ…はあ…!気持ちいいよ…気力が満ちてくる…!」
「あぁん♡また、イッちゃううぅ~~…っっ♡ああ~~…っっ♡」
ビク、ビクン♡
トピュッ…♡ピュッ…♡
「ああぁん♡イクの…気持ち、いい~…っ♡あん…♡あん…♡」
「いやらしい体だね…!すごく、気持ちよさそうだ…!こんなに乱れて…」
ピクッ♡ピクッ♡ピクッ…♡
はーっ…♡はーっ…♡はーっ…♡はーっ…♡
「ああ…ん♡よかっ…た…♡」
「もっと、もっと、気持ちよくしてあげるよ…!」
「そ、そんな…もう…少し、休んで…あ…♡あん…っ♡」
クチュクチュ…♡シコシコ…シコシコ…♡
「あん…っ♡や…あ…っ♡」
「ほら…」
「あぁん…♡」
「まだ、イケるよ…」
バチュッ、バチュッ、バチュッ、バチュッ、バチュッ…♡
「あ…っ♡あ…っ♡あ…っ…♡んう~…っ♡」
「ああ…いい…!かわいいよ…!」
ぎゅう…っ♡
「ん…っ♡ちゅっ…♡れろ…♡んちゅ…♡」
「ちゅうっ…♡じゅるっ…♡」
「ちゅっ…♡ちゅっ…♡は…ん…♡あ…♡イキそ…う…あーー…っっ♡」
ピュクッ…♡
ひくんっ♡ひくんっ♡ひくんっ…♡
「あ…♡あ…♡」
「いい子だ…頑張ったね…」
はあ…っ、はあ…っ、はあ…っ…
「でも、もっと…」
「あ、そんな…あ♡ああ~…っ♡」
ぼくはそれから更に幾度も絶頂に達し、朝まで快感に苛まれ続けた。
ぴくん…っ♡ぴくん…っ♡ぴくん…っ♡
ぼくはアナルをたくましいペニスで突かれ、おちんちんを力強く扱かれて、オーガズムに達し、ピュッ、ピュッ…と射精した。
「はあ…♡はあ…♡」
「かわいい…」
「ん…♡はあ…はあ…♡」
布団の上で、僕に覆い被さっているのは頭を丸めたお坊さんだ。
両隣にも布団が並べられて、僕たちのようにまぐわっている。
布団は全部で二十六枚並べられていて、その上で僕たちバイトの少年とお坊さんが男どうしのセックスに励んでいるのだ。
それは週に一度の性欲発散の場であり、修行でもあるという。
本当か知らないが、一応B教の宗派だと言う練気宗は、女色は禁じられているが、男との交わりは禁じられていない。
それどころか、こうして修行として男子相手の性交の場を設ける。
この修行は厳しい。相手を何度も絶頂に導き、それでいながら、自分は射精してはならないという。
隣の布団のお坊さんが音を上げた。
「あ…く…っっ!!だ…め…だ…!で、出る…っっ!!おおおお…っ!!」
「あぁん♡あ…♡出してえ…っ♡気持ちいいのぉぉ…っ♡」
ぼくの相手のお坊さんは言った。
「修行不足だな…さあ、続けよう…!」
「あ…まだ…んう…っ♡ああ…っ♡あんっ♡あんっ♡あんっ…♡」
パチュッ、パチュッ、パチュッ、パチュッ、パチュッ…♡
はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡
この人…上手い…。さっき、射精したばかりなのに、もう気持ちよさが下半身にたまっていく感じがする。
「ああ♡ああ♡気持ちいい~…っっ♡あん♡だ…め…♡やあ…っん♡いい…っ♡いいのぉ~~っっ♡」
「はあ…はあ…!気持ちいいよ…気力が満ちてくる…!」
「あぁん♡また、イッちゃううぅ~~…っっ♡ああ~~…っっ♡」
ビク、ビクン♡
トピュッ…♡ピュッ…♡
「ああぁん♡イクの…気持ち、いい~…っ♡あん…♡あん…♡」
「いやらしい体だね…!すごく、気持ちよさそうだ…!こんなに乱れて…」
ピクッ♡ピクッ♡ピクッ…♡
はーっ…♡はーっ…♡はーっ…♡はーっ…♡
「ああ…ん♡よかっ…た…♡」
「もっと、もっと、気持ちよくしてあげるよ…!」
「そ、そんな…もう…少し、休んで…あ…♡あん…っ♡」
クチュクチュ…♡シコシコ…シコシコ…♡
「あん…っ♡や…あ…っ♡」
「ほら…」
「あぁん…♡」
「まだ、イケるよ…」
バチュッ、バチュッ、バチュッ、バチュッ、バチュッ…♡
「あ…っ♡あ…っ♡あ…っ…♡んう~…っ♡」
「ああ…いい…!かわいいよ…!」
ぎゅう…っ♡
「ん…っ♡ちゅっ…♡れろ…♡んちゅ…♡」
「ちゅうっ…♡じゅるっ…♡」
「ちゅっ…♡ちゅっ…♡は…ん…♡あ…♡イキそ…う…あーー…っっ♡」
ピュクッ…♡
ひくんっ♡ひくんっ♡ひくんっ…♡
「あ…♡あ…♡」
「いい子だ…頑張ったね…」
はあ…っ、はあ…っ、はあ…っ…
「でも、もっと…」
「あ、そんな…あ♡ああ~…っ♡」
ぼくはそれから更に幾度も絶頂に達し、朝まで快感に苛まれ続けた。
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