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快感射精クラブ 1
「あぁん♡気持ちいい~っっ♡はぁん♡」
ボクは今、『快感射精クラブ』で、先生と体を繋げてアナルセックスの快感を学んでいる。
『快感射精クラブ』は、男どうしのセックスについて教えてくれる私塾で、ボクは先月から週に二日、火曜と木曜に通っている。
今日は五回目の授業だ。
五回目まではマンツーマンで、一人の先生についてセックスを学ぶ。アナルの洗浄や拡張の方法、前立腺の場所などを教わり、先生と実際にアナルセックスをする。
ボクは優秀な生徒らしい。
すぐに気持ちよくなることが出来るようになり、先生に褒められた。
「あぁん♡おっきい~っっ♡すごく…すごく、気持ちいい…っ♡」
「ハァッ…いいぞ…相手を褒めたり、気持ちよさを伝えると、盛り上がる…からな…ああ…っ!かわいいよ!アヤト…!」
先生は後背位でボクのアナルにペニスを挿入しながら、ボクのペニスを扱いてくれて、いっぱい感じることが出来る。
「あんっ♡あんっ♡お尻、気持ちいい~っっ♡あんっ♡ボク…ボク、イッちゃう…っ♡精液、出ちゃう…っ♡」
「いいぞ…アヤト…いいぞ…!」
「あぁん♡イクッ♡イクゥ~~ッッ♡ああぁぁ~~っっ♡」
ボクは絶頂に達して、とてつもない気持ちよさを感じながら、ピュウッ、ピュッ…と射精した。
「あ…♡あ…♡すご…い…♡気持ち…いい…っ♡」
「俺が射精するまでもう少しだ。がんばれ…はあ…あぁっ!」
「あ…ん♡ボクのお尻で…気持ちよく、なって…♡」
「おお…っ!ウグーーッッ!イクイクイク…」
「あぁん♡うれしい…っ♡来て…来て…っ♡」
「くぅっ…!アヤト…ッ!どこに出されたい!胸にか?顔か?それとも…」
「あ…っ♡先生の精液…お尻の穴に…お尻の穴にかけてください…っ♡」
「く…う…っ!」
先生はボクのアナルからペニスを抜くと、コンドームをはずし、温かい精液をお尻の穴にビュクッ!ビュクッ!と、かけてくれた。
「あぁん♡感じる…っ♡先生の熱い精液…♡あぁ…っ♡」
ボクがこの塾に通い始めたのには、ある理由がある。
好きな男性がいて、その人とセックスしたいのだ。
告白はまだだけど、卒業式にはするつもりだ。
ボクは今、『快感射精クラブ』で、先生と体を繋げてアナルセックスの快感を学んでいる。
『快感射精クラブ』は、男どうしのセックスについて教えてくれる私塾で、ボクは先月から週に二日、火曜と木曜に通っている。
今日は五回目の授業だ。
五回目まではマンツーマンで、一人の先生についてセックスを学ぶ。アナルの洗浄や拡張の方法、前立腺の場所などを教わり、先生と実際にアナルセックスをする。
ボクは優秀な生徒らしい。
すぐに気持ちよくなることが出来るようになり、先生に褒められた。
「あぁん♡おっきい~っっ♡すごく…すごく、気持ちいい…っ♡」
「ハァッ…いいぞ…相手を褒めたり、気持ちよさを伝えると、盛り上がる…からな…ああ…っ!かわいいよ!アヤト…!」
先生は後背位でボクのアナルにペニスを挿入しながら、ボクのペニスを扱いてくれて、いっぱい感じることが出来る。
「あんっ♡あんっ♡お尻、気持ちいい~っっ♡あんっ♡ボク…ボク、イッちゃう…っ♡精液、出ちゃう…っ♡」
「いいぞ…アヤト…いいぞ…!」
「あぁん♡イクッ♡イクゥ~~ッッ♡ああぁぁ~~っっ♡」
ボクは絶頂に達して、とてつもない気持ちよさを感じながら、ピュウッ、ピュッ…と射精した。
「あ…♡あ…♡すご…い…♡気持ち…いい…っ♡」
「俺が射精するまでもう少しだ。がんばれ…はあ…あぁっ!」
「あ…ん♡ボクのお尻で…気持ちよく、なって…♡」
「おお…っ!ウグーーッッ!イクイクイク…」
「あぁん♡うれしい…っ♡来て…来て…っ♡」
「くぅっ…!アヤト…ッ!どこに出されたい!胸にか?顔か?それとも…」
「あ…っ♡先生の精液…お尻の穴に…お尻の穴にかけてください…っ♡」
「く…う…っ!」
先生はボクのアナルからペニスを抜くと、コンドームをはずし、温かい精液をお尻の穴にビュクッ!ビュクッ!と、かけてくれた。
「あぁん♡感じる…っ♡先生の熱い精液…♡あぁ…っ♡」
ボクがこの塾に通い始めたのには、ある理由がある。
好きな男性がいて、その人とセックスしたいのだ。
告白はまだだけど、卒業式にはするつもりだ。
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