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色情天国
「ああ、天使さま…なんとお美しい…あ…♡」
優しい愛撫にベッドの上の啓吾は敏感に反応し、ピクッと震えた。
また、快美の時が始まるのだ。期待に胸を高鳴らせ、相手に身を委ねる。
天使…と啓吾は呼んだが、本来は天使と呼ぶべきものではないと言う。ただ、その姿は背中に羽が生えていないのが不思議なほど美しく清らかで、魅力的だった。
「ああん♡気持ちいい…っ♡あ…っ♡あ…っ♡」
優しく、巧みにペニスを扱かれ、啓吾はあられもない声を上げた。
ここでは何もかも自由で、思う様快感に身を委ねて乱れていいのだ。
天国のようなこの場所、ここへ連れてきた冷ややかな美貌の青年がこう言った。
「ここでは、生前に思い残したことをやり直したり、心が満たされるまで欲を発散し、転生の前の準備をします。天国?いいえ、違います。未練をすっかりなくすためのところです」
ここへ訪れた時、啓吾は七十代後半の老体だったが、段々に若返り、少年のような姿になった。
そして、性の快感にアナルが濡れるようになり、時間の感覚がここにはないが、何度果てても、疼きが去らない。
「ああ~~…っ♡」
"天使"のこれも美しいペニスが、濡れてトロトロになった啓吾のアナルに挿入される。
「あううう…っ♡気持ち、いい~~っっ…♡」
すぐにピストンが始まり、啓吾は快感に翻弄された。
「あん、あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~~…っ♡」
枕に頭を押し付け、いやいやと頭を振り快感に悶える。
"天使"は、啓吾のアナルを責めながら、胸や脇腹を愛しげになでさすり、啓吾を官能に狂わせた。
そんな中で、啓吾は何度も甘イキをし、少しずつ精を漏らし、いよいよ性の快感の極地に近づき、我を失い、自分でもいやらしく腰を揺らし、快美を貪った。
「ああ~…っ♡ああん…♡ずっと…イキ続けているみたい…っ♡気持ちいいの…止まんない…♡あんっ♡ああ…っ♡気持ちいい~~…っっ♡あ…あ…っ♡もう~…っ♡」
ビクビクッ、と腰を跳ねさせて、啓吾の肉体はその後も気持ちのいい痙攣を永く続けた。ぴくん、ぴくん…と。
挿入されているペニスも啓吾の中で、脈打ち射精した。
啓吾はそれも敏感に感じることができ、さらに快感を得た。
「あ…♡あ…♡あぁ…♡すご…い…っ♡気持ち…よくて…♡んう…♡」
優しく口づけされ、ペニスがゆっくりと引き抜かれる。
「あ…っん…♡」
"天使"が去り、啓吾がもっと、欲しい。と、思うのに答えるように、また別の相手が部屋に現れ、啓吾のグチョグチョのアナルを犯す。
「ああ…っ♡いい~~…っっ♡」
啓吾の艶かしい喘ぎ声はいつまでも続いた。
優しい愛撫にベッドの上の啓吾は敏感に反応し、ピクッと震えた。
また、快美の時が始まるのだ。期待に胸を高鳴らせ、相手に身を委ねる。
天使…と啓吾は呼んだが、本来は天使と呼ぶべきものではないと言う。ただ、その姿は背中に羽が生えていないのが不思議なほど美しく清らかで、魅力的だった。
「ああん♡気持ちいい…っ♡あ…っ♡あ…っ♡」
優しく、巧みにペニスを扱かれ、啓吾はあられもない声を上げた。
ここでは何もかも自由で、思う様快感に身を委ねて乱れていいのだ。
天国のようなこの場所、ここへ連れてきた冷ややかな美貌の青年がこう言った。
「ここでは、生前に思い残したことをやり直したり、心が満たされるまで欲を発散し、転生の前の準備をします。天国?いいえ、違います。未練をすっかりなくすためのところです」
ここへ訪れた時、啓吾は七十代後半の老体だったが、段々に若返り、少年のような姿になった。
そして、性の快感にアナルが濡れるようになり、時間の感覚がここにはないが、何度果てても、疼きが去らない。
「ああ~~…っ♡」
"天使"のこれも美しいペニスが、濡れてトロトロになった啓吾のアナルに挿入される。
「あううう…っ♡気持ち、いい~~っっ…♡」
すぐにピストンが始まり、啓吾は快感に翻弄された。
「あん、あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~~…っ♡」
枕に頭を押し付け、いやいやと頭を振り快感に悶える。
"天使"は、啓吾のアナルを責めながら、胸や脇腹を愛しげになでさすり、啓吾を官能に狂わせた。
そんな中で、啓吾は何度も甘イキをし、少しずつ精を漏らし、いよいよ性の快感の極地に近づき、我を失い、自分でもいやらしく腰を揺らし、快美を貪った。
「ああ~…っ♡ああん…♡ずっと…イキ続けているみたい…っ♡気持ちいいの…止まんない…♡あんっ♡ああ…っ♡気持ちいい~~…っっ♡あ…あ…っ♡もう~…っ♡」
ビクビクッ、と腰を跳ねさせて、啓吾の肉体はその後も気持ちのいい痙攣を永く続けた。ぴくん、ぴくん…と。
挿入されているペニスも啓吾の中で、脈打ち射精した。
啓吾はそれも敏感に感じることができ、さらに快感を得た。
「あ…♡あ…♡あぁ…♡すご…い…っ♡気持ち…よくて…♡んう…♡」
優しく口づけされ、ペニスがゆっくりと引き抜かれる。
「あ…っん…♡」
"天使"が去り、啓吾がもっと、欲しい。と、思うのに答えるように、また別の相手が部屋に現れ、啓吾のグチョグチョのアナルを犯す。
「ああ…っ♡いい~~…っっ♡」
啓吾の艶かしい喘ぎ声はいつまでも続いた。
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