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6-05 【18禁】 性の訓練1
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訓練生が14歳になるとアレの訓練が始まる
サクラ「今日からカエデとコノハには夜訓練を始める」
カエデ「はい、覚悟はできてます」
コノハ「先輩から聞いてまーす」
サクラ「訓練を始める前に処女膜を貫通する
為の物を選んでいい事になっている」
カエデ「それって…」
サクラ「男か棒かだ」
コノハ「おっおう」
昔は男の教官がやっていたが
最初は好きな人がいいと
死ぬ奴がたまにいてな…
コチラもそんな事で死なれちゃかなわん
という事で、選択制になったんだよ
カエデ「棒を選んだらどうなるのですか?」
自分でするのかな…
サクラ「私が優しく貫通してやる」
目つきが怖い
カエデ・コノハ「…」
どっちもヤダなぁ
カエデ「相手は先生じゃなくてもいいですか?」
サクラ「どう言う事だ?」
カエデ「コノハでもいいですか…」
コノハなら…
コノハ「え~何言ってんの~」
そっか…カエデなら
カエデ「一番安心出来る相手がいいです」
サクラ「いいだろう、前例が無いわけじゃない」
コノハ「ちょっと待ってよ…」
わたしがカエデと…
カエデ「私じゃイヤ?」
コノハ以外はイヤ
コノハ「イヤじゃないけど…」
わたしもカエデがいい!
サクラ「そうか!いっぺんに片付くし、それでいいな」
今の時代はいいなぁ
サクラは自分の時の辛かった事を
思い出していた…
特別室にサクラ、カエデ、コノハの3人が
全裸で布団の上に座っている
コノハ「サクラ先生もなんで裸なの?」
オッパイでけー
サクラ「一人だけ服を着てたら
現実に意識が戻るだろ、
特別な空間にする事が大事なんだよ」
コノハはまだ子供っぽい体型のままだな
カエデ「何か頭がボーってする」
さっき飲んだのはなに?
サクラ「緊張を緩和して、
感じやすくする薬を飲んでもらった」
カエデは胸が膨らんできたな、
ヘアもうっすら生えて可愛いな
まずは気持ちを高める事から始めましょう
緊張が取れるまで抱き合いなさい
カエデとコノハは戸惑いながらも抱き合う
カエデ『あっ…裸で抱き合いと気持ちいい!』
コノハ「カエデ…あったかい」
裸で抱き合うとめっちゃ気持ちいい!
サクラ「お互いの体温、心臓の鼓動を
同じにすると気持ちも1つになる」
んんっあったかい…いい気持ち
カエデからいい匂いがする…
サクラ「相手の事を好きだと思いながら
キスしてごらん…」
ぎこちなく目をつぶってキスをする
チュ…チュ…
あっ…なんかいいかも
チュっちゅぷ…チッぱチュ
コノハっ好き…
ああっカエデっ好き…
小鳥のようなキスを続ける
チュチュチュチュ
コイツら可愛いな
サクラ「舌も使って見て…」
恐る恐る舌を入れる
クチュチュパ…チュプ…ネチュ…
あああっこれなにっ気持ちいい!
レロ…んっく…チャプ…チュクチュチュ…んんぅん…はぁ
カエデとコノハの腰がクネリ出し
興奮で尖った幼い乳首どうしを合わせ
自然に擦り付ける
んんっ…ああんっ…ああ気持ちいい…
サクラ「どうしたらもっと気持ち良くなるか
相手の事を考えて…」
相手の反応をよく感じて…
自分よがりにならないように…
サクラの指示に従って
二人の手がお互いの敏感な場所を
探してまさぐり合う
自分が気持ちいい場所を相手にも愛撫し
自分がして欲しい事を相手にする
ジュぷジュポジュニュルリュ
カエデ「コノハっいいよぅそこ気持ちいいょ」
コノハ「カエデのおっぱい柔らかくて気持ちいいょ」
チャプ…チュクチュチュ…んんぅん…はぁああ
ヌルっ…二人の絡みを見て
サクラのオマソコがしっとりと濡れてきた
カエデとコノハのオマソコはもう
愛液の洪水でびしょ濡れになっている
お互いの太ももに自然とオマソコを
擦り付けクリを刺激する
ヌッチョ……ヌッチョ……ヌッチョ……
もっと刺激が欲しい…
カエデはコノハのクリを指でこする
ヌチュ…ヌッチョ…ジュブじゅぷっ…
あああっカエデぇいいっ
コノハも同じようにカエデの
クリを指でこする
クチュ…くちゃ…ぬりゅ…トロぬリュ…
くふぁああいいっああっんんんうっあはぁ
サクラ「次は舌でクリを舐めてみて」
お互いのオマソコに顔を埋める
69の体勢になりお互いのオマソコを舐め合う
あああっいいい、舌が気持ちいいぃ
ダメェこんな気持ちいいのあああっ
サクラ「指を膣に入れてみなさい」
サクラは自分のオマソコに指を入れ
レクチャーする
そう、そこは浅くゆっくりと回して
ううっ…徐々に奥へ入れて…ああっ
ヌチュニュル…ピチャチュク…
ジュチュニュル…クチュクチュ…
ああああっんんうう
んんっううっふぅうう
たっぷりと膣を濡らして
膣が柔らかくなったら準備完了よ
この擬似チン棒で
優しく貫いてあげなさい
トロトロ顔の二人は棒を受け取り
指より少しだけ太いチソポ形の棒を
膣の入り口にあてがう
カエデ「コノハ…大好きだよっ…きてっ」
コノハ「カエデの最初になれて嬉しい
わたしにも来て…大好きっ…」
ズズズっううっキツい…
ああああああっ
いったいいいっううう
お互いを気遣いながら同時に
処女膜を貫いた
うううっいたいっいい
けど…嬉しいよっ
サクラ「おめでとう二人とも
大人の女の仲間入りよ」
サクラはこれから始まる辛い訓練の事を
考えると喜べるはずも無く、ただ今は
二人が性行為を気持ちいい事だと考えられれば
辛い訓練も多少は乗り越えてくれると嬉しいと思えた
サクラ「今日からカエデとコノハには夜訓練を始める」
カエデ「はい、覚悟はできてます」
コノハ「先輩から聞いてまーす」
サクラ「訓練を始める前に処女膜を貫通する
為の物を選んでいい事になっている」
カエデ「それって…」
サクラ「男か棒かだ」
コノハ「おっおう」
昔は男の教官がやっていたが
最初は好きな人がいいと
死ぬ奴がたまにいてな…
コチラもそんな事で死なれちゃかなわん
という事で、選択制になったんだよ
カエデ「棒を選んだらどうなるのですか?」
自分でするのかな…
サクラ「私が優しく貫通してやる」
目つきが怖い
カエデ・コノハ「…」
どっちもヤダなぁ
カエデ「相手は先生じゃなくてもいいですか?」
サクラ「どう言う事だ?」
カエデ「コノハでもいいですか…」
コノハなら…
コノハ「え~何言ってんの~」
そっか…カエデなら
カエデ「一番安心出来る相手がいいです」
サクラ「いいだろう、前例が無いわけじゃない」
コノハ「ちょっと待ってよ…」
わたしがカエデと…
カエデ「私じゃイヤ?」
コノハ以外はイヤ
コノハ「イヤじゃないけど…」
わたしもカエデがいい!
サクラ「そうか!いっぺんに片付くし、それでいいな」
今の時代はいいなぁ
サクラは自分の時の辛かった事を
思い出していた…
特別室にサクラ、カエデ、コノハの3人が
全裸で布団の上に座っている
コノハ「サクラ先生もなんで裸なの?」
オッパイでけー
サクラ「一人だけ服を着てたら
現実に意識が戻るだろ、
特別な空間にする事が大事なんだよ」
コノハはまだ子供っぽい体型のままだな
カエデ「何か頭がボーってする」
さっき飲んだのはなに?
サクラ「緊張を緩和して、
感じやすくする薬を飲んでもらった」
カエデは胸が膨らんできたな、
ヘアもうっすら生えて可愛いな
まずは気持ちを高める事から始めましょう
緊張が取れるまで抱き合いなさい
カエデとコノハは戸惑いながらも抱き合う
カエデ『あっ…裸で抱き合いと気持ちいい!』
コノハ「カエデ…あったかい」
裸で抱き合うとめっちゃ気持ちいい!
サクラ「お互いの体温、心臓の鼓動を
同じにすると気持ちも1つになる」
んんっあったかい…いい気持ち
カエデからいい匂いがする…
サクラ「相手の事を好きだと思いながら
キスしてごらん…」
ぎこちなく目をつぶってキスをする
チュ…チュ…
あっ…なんかいいかも
チュっちゅぷ…チッぱチュ
コノハっ好き…
ああっカエデっ好き…
小鳥のようなキスを続ける
チュチュチュチュ
コイツら可愛いな
サクラ「舌も使って見て…」
恐る恐る舌を入れる
クチュチュパ…チュプ…ネチュ…
あああっこれなにっ気持ちいい!
レロ…んっく…チャプ…チュクチュチュ…んんぅん…はぁ
カエデとコノハの腰がクネリ出し
興奮で尖った幼い乳首どうしを合わせ
自然に擦り付ける
んんっ…ああんっ…ああ気持ちいい…
サクラ「どうしたらもっと気持ち良くなるか
相手の事を考えて…」
相手の反応をよく感じて…
自分よがりにならないように…
サクラの指示に従って
二人の手がお互いの敏感な場所を
探してまさぐり合う
自分が気持ちいい場所を相手にも愛撫し
自分がして欲しい事を相手にする
ジュぷジュポジュニュルリュ
カエデ「コノハっいいよぅそこ気持ちいいょ」
コノハ「カエデのおっぱい柔らかくて気持ちいいょ」
チャプ…チュクチュチュ…んんぅん…はぁああ
ヌルっ…二人の絡みを見て
サクラのオマソコがしっとりと濡れてきた
カエデとコノハのオマソコはもう
愛液の洪水でびしょ濡れになっている
お互いの太ももに自然とオマソコを
擦り付けクリを刺激する
ヌッチョ……ヌッチョ……ヌッチョ……
もっと刺激が欲しい…
カエデはコノハのクリを指でこする
ヌチュ…ヌッチョ…ジュブじゅぷっ…
あああっカエデぇいいっ
コノハも同じようにカエデの
クリを指でこする
クチュ…くちゃ…ぬりゅ…トロぬリュ…
くふぁああいいっああっんんんうっあはぁ
サクラ「次は舌でクリを舐めてみて」
お互いのオマソコに顔を埋める
69の体勢になりお互いのオマソコを舐め合う
あああっいいい、舌が気持ちいいぃ
ダメェこんな気持ちいいのあああっ
サクラ「指を膣に入れてみなさい」
サクラは自分のオマソコに指を入れ
レクチャーする
そう、そこは浅くゆっくりと回して
ううっ…徐々に奥へ入れて…ああっ
ヌチュニュル…ピチャチュク…
ジュチュニュル…クチュクチュ…
ああああっんんうう
んんっううっふぅうう
たっぷりと膣を濡らして
膣が柔らかくなったら準備完了よ
この擬似チン棒で
優しく貫いてあげなさい
トロトロ顔の二人は棒を受け取り
指より少しだけ太いチソポ形の棒を
膣の入り口にあてがう
カエデ「コノハ…大好きだよっ…きてっ」
コノハ「カエデの最初になれて嬉しい
わたしにも来て…大好きっ…」
ズズズっううっキツい…
ああああああっ
いったいいいっううう
お互いを気遣いながら同時に
処女膜を貫いた
うううっいたいっいい
けど…嬉しいよっ
サクラ「おめでとう二人とも
大人の女の仲間入りよ」
サクラはこれから始まる辛い訓練の事を
考えると喜べるはずも無く、ただ今は
二人が性行為を気持ちいい事だと考えられれば
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