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7日目
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耳舐めた…耳舐めた…
今日もそのまま家に帰らずに
コンビニへ直行する。
まだ耳にタカシの舌の感触が残ってる…
思い出すと顔から火が出るほど熱くなる。
今日は金曜日、土曜日曜は
休みでタカシに会う事は無い
子供達の部活のお手伝いもある、
なんとか平常心を取り戻さなくっちゃ。
タカシ『なんで耳を舐めちゃったんだろう…』
でも…柔らかかったなぁ…良い匂いだったなぁ…
あの温もりが癒されるなぁ…
はぁ、月曜まで会えないのかぁ…
川田(旦那)「どうしたの?耳痒いの?
昨日からずっと耳を触っているけど」
しずか「えっ…そう?無意識に触ってたかな」
ウソっ…この二日間ずっとタカシさんの事考えてる…
お風呂でも普段より念入りに耳を洗ってた…
また舐められたらどうしよう…こんな事ばかり考えてる。
月曜日
タカシ「お疲れ様です♪
今週もよろしくお願いします」
しずか「はい、よろしくお願いします(笑)」
二日間会えなかっただけなのに
顔を見ただけでこんなに嬉しいなんて…
二人とも同じ事を考えていた。
タカシ「今日も残業をお願いできますか?」
しずか「ほぼ毎日じぁないですかぁ」
タカシ「ダメ?」
しずか「べ、別にいいんですけど…」
ギューっ ギューっ 二日間お預け状態で
我慢の限界の二人だった
この温もりが、この癒しが今の二人の
セーブポイントになりつつある。
ハムっ
しずか『ああっまた耳舐めてるっ…』
今日は片方の耳を手で塞がれ
もう片方の耳の穴にタカシの舌が入ってくる
ガサガサっつーーふにゅふにゅ
片方の耳を塞がれている為
舌の音に全神経が集中する
タカシの舌の動きが何かを
想像させる動きをしてる
耳全体をくまなく舐め
穴に舌をピストン運動させ
穴の上のコリコリした所を
執拗に左右に舐めてくる
しずかの下半身が熱くなってきた
どうしてもアソコを意識してしまう…
足の力が抜けてフラフラする
タカシに抱きしめられてなければ
その場で倒れてるかも…
ピピピピっピピピピっ
顔を見合わせる
二人共目が潤んで見つめ合う
タカシ「また明日…」
しずか「はい…必ず…」
今日から毎日会える喜びを感じる二人だった。
今日もそのまま家に帰らずに
コンビニへ直行する。
まだ耳にタカシの舌の感触が残ってる…
思い出すと顔から火が出るほど熱くなる。
今日は金曜日、土曜日曜は
休みでタカシに会う事は無い
子供達の部活のお手伝いもある、
なんとか平常心を取り戻さなくっちゃ。
タカシ『なんで耳を舐めちゃったんだろう…』
でも…柔らかかったなぁ…良い匂いだったなぁ…
あの温もりが癒されるなぁ…
はぁ、月曜まで会えないのかぁ…
川田(旦那)「どうしたの?耳痒いの?
昨日からずっと耳を触っているけど」
しずか「えっ…そう?無意識に触ってたかな」
ウソっ…この二日間ずっとタカシさんの事考えてる…
お風呂でも普段より念入りに耳を洗ってた…
また舐められたらどうしよう…こんな事ばかり考えてる。
月曜日
タカシ「お疲れ様です♪
今週もよろしくお願いします」
しずか「はい、よろしくお願いします(笑)」
二日間会えなかっただけなのに
顔を見ただけでこんなに嬉しいなんて…
二人とも同じ事を考えていた。
タカシ「今日も残業をお願いできますか?」
しずか「ほぼ毎日じぁないですかぁ」
タカシ「ダメ?」
しずか「べ、別にいいんですけど…」
ギューっ ギューっ 二日間お預け状態で
我慢の限界の二人だった
この温もりが、この癒しが今の二人の
セーブポイントになりつつある。
ハムっ
しずか『ああっまた耳舐めてるっ…』
今日は片方の耳を手で塞がれ
もう片方の耳の穴にタカシの舌が入ってくる
ガサガサっつーーふにゅふにゅ
片方の耳を塞がれている為
舌の音に全神経が集中する
タカシの舌の動きが何かを
想像させる動きをしてる
耳全体をくまなく舐め
穴に舌をピストン運動させ
穴の上のコリコリした所を
執拗に左右に舐めてくる
しずかの下半身が熱くなってきた
どうしてもアソコを意識してしまう…
足の力が抜けてフラフラする
タカシに抱きしめられてなければ
その場で倒れてるかも…
ピピピピっピピピピっ
顔を見合わせる
二人共目が潤んで見つめ合う
タカシ「また明日…」
しずか「はい…必ず…」
今日から毎日会える喜びを感じる二人だった。
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