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37日目
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なんでゴムを用意して無いの!
しずかはイライラと身体のムラムラで
冷静にはいられない
夜、布団に入りやっと
冷静に今日の事を思い返した
タカシは浮気はしないと言っている
タカシに取って浮気は挿入する事
だからゴムを用意する事は無い…
え~この先も入れてくれないの~
そりゃ私も浮気で家庭を壊したく無い…
抱き締めてもらうだけでいいと思ってた
でも、付き合うって言う事は
セクロスするって事じゃ無いの?
絶対にバレないように…
私の方がまちがっているのかなぁ…
タカシ『危なかった…入れる所だった』
入れてしまうと浮気になってしまう
そうなると嫁にバレるのも
時間の問題な気がする…
あの嫁だ、ちょっとした変化に鋭い
気を抜いた途端に探りを入れて来た
した後の二人の変化には
すぐ気がつくだろう
あの嫁の追求をしずかさんは
耐えれそうも無い
でも、しずかさんのエロい誘いに
耐えれそうも無い…
ん~、取り敢えずこれポチッとこう…
ピンポーン♪
ぎゅ~チュ
しずか「きのうはワガママ言って
ごめんなさい…タカシの気持ち考えずに…」
タカシ「俺もゴメン、付き合ってるのに
しずかの気持ちに答えてあげられなくて」
付き合ってるのに挿入しない事が
今の危うい関係を維持する
ギリギリのラインだとお互い理解した
部屋に入って二人共全裸になり
ソファーの上で抱き合った
タカシ「初めてだね裸で抱き合うの」
しずか「凄く幸せ…でも
これ以上求めると破滅なのね…」
体と体を重ねあって求めあって、
絡み合っていく
せまいソファーに密着した裸の二人
ナメクジの交尾のように高密度で密着し
性器をこすり合わせ舌を絡め指を絡め
興奮した体から全身汗が滲み出し
ニュルニュルニュルニュルと絡み合う
ああっ~あふぅうーんんふぅんんあん
気持ちいい以外考えられない…
タカシ「唾液ちょうだい…しずかの飲ませて…」
しずか「わたしもタカシの唾液飲ませて…」
一つのヌルヌルとした何かになっていた
ああっダメっもう出そう
わっわたしもっ逝きそう
向きを変えお互いの性器を舐め合う
グチョクジュポジュポグチョク
ああっああっああっああっ
タカシの舌がしずかのアナルを責める
しずか「ダメですっそこはきたないぃ」
そう言うとしずかもタカシのアナルを舐める
ああっああっダメああっ
二人はもう全てを共有した
全身をくまなく舐め合い
最後にキスをしながら性器を擦り合わせ
同時に果てた
ああああああいぐぅでるぅ
じゅルゥドピュビクッビクッあああっ
愛のある絡みだった
挿入していないのに
充実したセクロスだった。
しずかはイライラと身体のムラムラで
冷静にはいられない
夜、布団に入りやっと
冷静に今日の事を思い返した
タカシは浮気はしないと言っている
タカシに取って浮気は挿入する事
だからゴムを用意する事は無い…
え~この先も入れてくれないの~
そりゃ私も浮気で家庭を壊したく無い…
抱き締めてもらうだけでいいと思ってた
でも、付き合うって言う事は
セクロスするって事じゃ無いの?
絶対にバレないように…
私の方がまちがっているのかなぁ…
タカシ『危なかった…入れる所だった』
入れてしまうと浮気になってしまう
そうなると嫁にバレるのも
時間の問題な気がする…
あの嫁だ、ちょっとした変化に鋭い
気を抜いた途端に探りを入れて来た
した後の二人の変化には
すぐ気がつくだろう
あの嫁の追求をしずかさんは
耐えれそうも無い
でも、しずかさんのエロい誘いに
耐えれそうも無い…
ん~、取り敢えずこれポチッとこう…
ピンポーン♪
ぎゅ~チュ
しずか「きのうはワガママ言って
ごめんなさい…タカシの気持ち考えずに…」
タカシ「俺もゴメン、付き合ってるのに
しずかの気持ちに答えてあげられなくて」
付き合ってるのに挿入しない事が
今の危うい関係を維持する
ギリギリのラインだとお互い理解した
部屋に入って二人共全裸になり
ソファーの上で抱き合った
タカシ「初めてだね裸で抱き合うの」
しずか「凄く幸せ…でも
これ以上求めると破滅なのね…」
体と体を重ねあって求めあって、
絡み合っていく
せまいソファーに密着した裸の二人
ナメクジの交尾のように高密度で密着し
性器をこすり合わせ舌を絡め指を絡め
興奮した体から全身汗が滲み出し
ニュルニュルニュルニュルと絡み合う
ああっ~あふぅうーんんふぅんんあん
気持ちいい以外考えられない…
タカシ「唾液ちょうだい…しずかの飲ませて…」
しずか「わたしもタカシの唾液飲ませて…」
一つのヌルヌルとした何かになっていた
ああっダメっもう出そう
わっわたしもっ逝きそう
向きを変えお互いの性器を舐め合う
グチョクジュポジュポグチョク
ああっああっああっああっ
タカシの舌がしずかのアナルを責める
しずか「ダメですっそこはきたないぃ」
そう言うとしずかもタカシのアナルを舐める
ああっああっダメああっ
二人はもう全てを共有した
全身をくまなく舐め合い
最後にキスをしながら性器を擦り合わせ
同時に果てた
ああああああいぐぅでるぅ
じゅルゥドピュビクッビクッあああっ
愛のある絡みだった
挿入していないのに
充実したセクロスだった。
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