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1話の内容紹介!
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クレティア 「さぁて、次回の話はこの私恋の女神にして美少女の、クレティア・アスタリナの登場ですよ!」
透瑠 「お前よく、臆面もなく自分が美少女って言えるよな……」
クレティア 「まぁまぁ、いいじゃないですか~、現に美少女なんですしぃ~」
透瑠 「もうお前は黙ってろよ、話は戻すが次回は、この"自称"恋の女神と俺との出会いの話です」
クレティア 「なんで自称を強調するんですか!?自称じゃなくて、正・真・正・銘、恋の女神ですよ私!」
透瑠 「……はいはい、そうだなお前は恋の女神だ!」
クレティア 「分かればいいんですよ!分・か・れ・ば!」
透瑠 「認めたらすぐ上から目線かよ!腹立つ!」
クレティア 「そう言えば、私と出会う前女の子を追いかけてましたよね?透瑠」
透瑠 「ストーカーみたいな言い方やめろ!勘違いされだろ!?」
クレティア 「へぇ~」
透瑠 「なんでニヤニヤしてんだよ!気持ち悪い!」
クレティア 「と言うことで、3度目ですが次回は透瑠と私の出会いの話です!お楽しみに!」
透瑠 「……お前、ほんと凄いな……なんであれから、と言うことで、になるんだ?まぁ、いいか、次回お楽しみに!」
透瑠 「お前よく、臆面もなく自分が美少女って言えるよな……」
クレティア 「まぁまぁ、いいじゃないですか~、現に美少女なんですしぃ~」
透瑠 「もうお前は黙ってろよ、話は戻すが次回は、この"自称"恋の女神と俺との出会いの話です」
クレティア 「なんで自称を強調するんですか!?自称じゃなくて、正・真・正・銘、恋の女神ですよ私!」
透瑠 「……はいはい、そうだなお前は恋の女神だ!」
クレティア 「分かればいいんですよ!分・か・れ・ば!」
透瑠 「認めたらすぐ上から目線かよ!腹立つ!」
クレティア 「そう言えば、私と出会う前女の子を追いかけてましたよね?透瑠」
透瑠 「ストーカーみたいな言い方やめろ!勘違いされだろ!?」
クレティア 「へぇ~」
透瑠 「なんでニヤニヤしてんだよ!気持ち悪い!」
クレティア 「と言うことで、3度目ですが次回は透瑠と私の出会いの話です!お楽しみに!」
透瑠 「……お前、ほんと凄いな……なんであれから、と言うことで、になるんだ?まぁ、いいか、次回お楽しみに!」
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