君だけを撮りたい

メタボ戦士

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100話 逢う約束 ※エロ

神崎 「光輝、体は痛くない?〈ナデナデ〉」

宮部 「大丈夫······優、優しかったから。」

神崎 「そう?良かった·······」

宮部 「心配してくれてありがとうね····チュッ」

神崎 「光輝は大切な恋人だから当然だよ···チュ」

宮部 「ありがとう。あのさ·····優。」

神崎 「何?」

宮部 「もう突かれるのは体が疲れて無理だけど、優の肌を感じたいからくっついていい?」

神崎 「いいよ。ほらどうぞ····」

宮部 「ありがとう。」

神崎 「くっついてみてどう?」

宮部 「優と肌が密着して気持ちいいし、優の匂いが濃くて変な気持ちになる·····」

神崎 「変な気持ちって何?」

宮部 「エロいことがしたくなる気持ちって感じかな。」

神崎 「へぇ····そうなんだ。じゃあもう1回する?」

宮部 「ごめん流石にもう無理。」

神崎 「だよね~それならお互いのちんこを擦りつけるだけならどう?」

宮部 「それぐらいなら大丈夫。」

神崎 「じゃあやろうか。」

〈スリ···スリ···〉

神崎 「あっんんぅ·····光輝気持ちいい··········?」

宮部 「んんぅ····優のちんこがびくびく脈打って·····気持ちいい」

神崎 「良かった····このまま擦って一緒にいこう。」

宮部 「うん·····」

〈スリ····スリ···スリ···スリ····スリ··········〉

宮部 「い····いきそう·········」

神崎 「僕も·······」

〈ビュー················〉

神崎 「たくさん·····出たね♡」

宮部 「そうだね。出すぎてお互いの精液でベタベタだよ。」

神崎 「精液でベタベタな光輝もエロ可愛いよ。」

宮部 「ありがとう。優もその美しい体が精液で汚されたことによってより妖艶できれいだよ。」

神崎 「ありがとう光輝〈ギュッニュ〉」

宮部 「優、今精液で体がベタベタだから汚いよ。」

神崎 「僕は気にしないから大丈夫。それに精液で体がベタベタだからいつもより密着感があって気持ちいいよ。」

宮部 「優がいいならいいけど。長時間は肌がかぶれるから少しだけね。」

神崎 「わかったよ。あー···あ·····気持ちいいこのまま挿れたい。」

宮部 「駄目だからね····」

神崎 「そんなに駄目って言われるとやりたくなるな····駄目?」

宮部 「駄目。」

神崎 「先っちょだけ尻穴に擦りつけるのは?」

宮部 「それぐらいならいいけど。」

神崎 「やったーじゃあ僕の方に尻向けて。」

宮部 「はい。」

神崎 「ありがとう〈スリ··スリ···〉気持ちいい···光輝はどう?」

宮部 「中途半端に擦りつけるからムズムズする。」

神崎 「〈スリスリ〉本当は挿れて欲しいんじゃないの~」

宮部 「無理!体がもたないから。」

神崎 「〈スリスリ〉残念だな~あと少しで挿れられるのに」
 
宮部 「ごめんね·····。これ以上やると体が動けなくなるから休ませて。」

神崎 「わかったよ。それなら明日はやってくれる?」

宮部 「優の家に来いってこと?」

神崎 「別に光輝の家でもいいけど····駄目?」

宮部 「明日はテスト勉強をしたいから無理なんだけど。」

神崎 「わからないところは僕が教えてあげるからお願い!」

宮部 「わかったよ。半日だけね。」

神崎 「ありがとう光輝〈ギュッビュー···〉出ちゃった。」

宮部 「もう····優の精液で尻穴がベタベタだよ。」

神崎 「ごめんね。」

宮部 「いいけど···痒くなってきたから風呂場に行っていい?」
 
神崎 「いいよ。僕も入っていい?」

宮部 「いいよ。」

 その後風呂場で一緒に体を洗った。

 セックスはしなかったが、多少いちゃついた。
 

宮部 「さっぱりした~じゃあ帰るね。」

神崎 「え~一緒に夕食食べようよ。」

宮部 「ごめん、今日は珍しく母が家で食べるから帰るよ。」  

神崎 「それならしょうがないね。明日は何時に来る?」

宮部 「朝7時には行くよ。」

神崎 「わかった、待ってるね。」

宮部 「じゃあね。」

神崎 「また明日。」

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