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2話 放課後
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授業が終わり、放課後になった。
昼食のときに仲良くなった佐藤君、鈴木君とカラオケに行く。
学校近くだと陽キャに遭遇するので少し離れたカラオケ屋に行った。
受付で機種と時間と飲み物を決めて、ドリンクバーからそれぞれ好きな飲み物を入れたら受付で指定された部屋に入った。
須藤 「2人共、僕は毎回採点モードにしているんだけどしていい?」
佐藤&鈴木 「いいよ。」
須藤 「次は歌う順番をじゃんけんで決めよう。」
佐藤&鈴木 「いいよ。」
全員 「じゃんけん······[」
須藤 「グー」
佐藤 「チョキ」
鈴木 「チョキ」
須藤 「僕は1番目で。あとは2番目をじゃんけんで決めて。」
佐藤&鈴木 「わかった。じゃんけん·····」
佐藤 「グー」
鈴木 「チョキ」
須藤 「順番は僕、佐藤、鈴木君で。1番目だから曲いれるね。」
佐藤&鈴木 「うん」
須藤 「僕もだけど世代じゃないから2人はわからないかもしれない。でも毎回1番目はこれと決まっているから、デ●モンの『Butter-Fly』を歌うよ。」
佐藤&鈴木 「知っているよ。」
須藤 「そうなの?」
佐藤 「You●ubeでデ●モンを制作した会社が公式でアニメやоpやedを視聴出来るようになっているし。」
鈴木 「それに2年前ぐらいに劇場版もやっていたし。」
須藤 「そうなんだ、なんか嬉しいな。じゃあ歌うよ。」
TVsizeなのですぐに歌い終わった。
点数は90点だった。
佐藤 「須藤君上手いね!テンション上がるわ。」
鈴木 「デ●モンは世代じゃないけど盛り上がるね。フルでもっと聴きたかったな。」
須藤 「2人共褒めてくれてありがとう。フルはもっとエンジンかかってからかな。」
鈴木 「そっか。」
佐藤 「須藤君の歌で場が温まったから新世紀●ヴァンゲリオンの『残●な天使のテーゼ』歌うわ。」
須藤&鈴木 「いいね!」
点数は88点だった。
佐藤 「90点超えなかった悔し~い」
鈴木 「原曲キーでそれに女性歌手の曲で88点は凄いよ。」
須藤 「そうだよ。それに全国平均を大幅に超えているから凄いよ。」
佐藤 「ありがとう。」
鈴木 「次は僕か。アニソンから一旦離れてB'●の『ultra ●oul』歌うわ。」
須藤&佐藤 「意外~」
鈴木 「好きなんだよね、B'●。」
須藤 「盛り上がるからいいよね。」
佐藤 「鈴木君、ウルトラ●ウルのところ言っていい?」
須藤 「僕も言いたい」
鈴木 「いいよ。おっ始まった(省略)································
··············································································そして輝く~」
全員 「ウルトラ●ウル!」
点数は91点だった。
須藤 「ウルトラ●ウルが揃って良かった。あと上手過ぎて
鈴木君がB'●の稲●さんみたいだった。」
佐藤 「だな。」
鈴木 「褒めてくれてありがとう。ウルトラ●ウルで一体感が生まれて楽しかった。」
須藤&佐藤 「本当にね。」
その後もカラオケを楽しみ暗くなってきた頃に解散した。
今回のカラオケで友情がより深めることが出来た。
昼食のときに仲良くなった佐藤君、鈴木君とカラオケに行く。
学校近くだと陽キャに遭遇するので少し離れたカラオケ屋に行った。
受付で機種と時間と飲み物を決めて、ドリンクバーからそれぞれ好きな飲み物を入れたら受付で指定された部屋に入った。
須藤 「2人共、僕は毎回採点モードにしているんだけどしていい?」
佐藤&鈴木 「いいよ。」
須藤 「次は歌う順番をじゃんけんで決めよう。」
佐藤&鈴木 「いいよ。」
全員 「じゃんけん······[」
須藤 「グー」
佐藤 「チョキ」
鈴木 「チョキ」
須藤 「僕は1番目で。あとは2番目をじゃんけんで決めて。」
佐藤&鈴木 「わかった。じゃんけん·····」
佐藤 「グー」
鈴木 「チョキ」
須藤 「順番は僕、佐藤、鈴木君で。1番目だから曲いれるね。」
佐藤&鈴木 「うん」
須藤 「僕もだけど世代じゃないから2人はわからないかもしれない。でも毎回1番目はこれと決まっているから、デ●モンの『Butter-Fly』を歌うよ。」
佐藤&鈴木 「知っているよ。」
須藤 「そうなの?」
佐藤 「You●ubeでデ●モンを制作した会社が公式でアニメやоpやedを視聴出来るようになっているし。」
鈴木 「それに2年前ぐらいに劇場版もやっていたし。」
須藤 「そうなんだ、なんか嬉しいな。じゃあ歌うよ。」
TVsizeなのですぐに歌い終わった。
点数は90点だった。
佐藤 「須藤君上手いね!テンション上がるわ。」
鈴木 「デ●モンは世代じゃないけど盛り上がるね。フルでもっと聴きたかったな。」
須藤 「2人共褒めてくれてありがとう。フルはもっとエンジンかかってからかな。」
鈴木 「そっか。」
佐藤 「須藤君の歌で場が温まったから新世紀●ヴァンゲリオンの『残●な天使のテーゼ』歌うわ。」
須藤&鈴木 「いいね!」
点数は88点だった。
佐藤 「90点超えなかった悔し~い」
鈴木 「原曲キーでそれに女性歌手の曲で88点は凄いよ。」
須藤 「そうだよ。それに全国平均を大幅に超えているから凄いよ。」
佐藤 「ありがとう。」
鈴木 「次は僕か。アニソンから一旦離れてB'●の『ultra ●oul』歌うわ。」
須藤&佐藤 「意外~」
鈴木 「好きなんだよね、B'●。」
須藤 「盛り上がるからいいよね。」
佐藤 「鈴木君、ウルトラ●ウルのところ言っていい?」
須藤 「僕も言いたい」
鈴木 「いいよ。おっ始まった(省略)································
··············································································そして輝く~」
全員 「ウルトラ●ウル!」
点数は91点だった。
須藤 「ウルトラ●ウルが揃って良かった。あと上手過ぎて
鈴木君がB'●の稲●さんみたいだった。」
佐藤 「だな。」
鈴木 「褒めてくれてありがとう。ウルトラ●ウルで一体感が生まれて楽しかった。」
須藤&佐藤 「本当にね。」
その後もカラオケを楽しみ暗くなってきた頃に解散した。
今回のカラオケで友情がより深めることが出来た。
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