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オナニ様陣営
ペット:フレンチェ
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「わんわん!」と、フレンチェは言った。
「よしよーし、かわいいぞ~♡」
ヲレ氏は最近フレンチェを犬の代わりにしている。首輪付けていて、犬耳の髪飾り。たしかに犬って感じだ。美女だが。ヲレ氏より体大きいけどね。
「わん!」
「じゃあ、お散歩いくか~♡」
城の中庭で散歩。
「わんわんわん! ♡」
「あー、お散歩が大好きなんだねぇ、ポチポチ♡」
「わん! ♡」
フレンチェは犬ごっこするとき、ポチポチ、と呼ばれる。シロ、という候補もあったが、城、と紛らわしいためボツとなった。
「よ~し、じゃあじゃれあおうか♡」
「わんわんわんわん! ♡」
ヲレ氏とフレンチェは抱き合った。両者笑顔。
「ん? おしっこ?」
「わん……」
フレンチェは、中庭で液体を放出した。
「いいんだよ、プリマには許可とってあるからね。そしてヲレ氏は神。OK射出」
「わん!」
「ポチポチのお小水なら気持ち悪くないよ♡」
「わんわん! ♡」
城にはいった。
「よーし、ご飯だよ」
「わーん♡」
「ミルクイ定食~♡」
「わんわーん! ♡」
「あとでケフィアヨーグルトも出すからね。豪華だぞ~♡」
「わーん! ♡」
「じゃじゃーんっ。ケフィアヨ~グルト~」
四次元ポッケから道具出す某猫風アンドロイド風にケフィアヨーグルトを出すヲレ氏。
「きゃあ~っ! ♡」
「フヒヒ、素が出てるよ、素が。フレンチェ♡」
「アナタ~! ♡」
「かわいいなぁ、ホント♡」
「アナタもかわいい♡」
撫で合うヲレ氏ら。
「あっ! あ~……スッキリした」
ダイヨクジョウに移動。
「アナタ……♡」
色っぽくヲレ氏のほうを見つめたフレンチェ。ヲレ氏とフレンチェは手を繋いでいる。ダンス中でも手は繋いでいるほうがなんか好きでよくやる。
「衣類を洗うぞ。まずは帽子からいこう」
「わんわん!」
また始まった犬ごっこ。
帽子を丹念に洗うヲレ氏。
「ヲレ氏まで気持ちいい♡」
「わん~♡」
「ポチポチも気持ちよさそうだ。いいね、ならヲレ氏の筆も、ついでに一緒に洗おうか。筆たくさん使うんだよ~ヲレ氏って」
「わん~わん~♡」
「あはは♡」
ヲレ氏の筆も風呂の中に入れた。
「わんわん~♡」
フレンチェはヲレ氏の筆に夢中な模様。
「ほら、ヲレ氏の筆に付いていた、いろいろなもの、特にこのぬるっとした物質が湯に入って、湯に模様ができた」
「わん~! ♡」
「かわいいぞ、ポチポチ」
フレンチェの頭を撫でるヲレ氏。
犬、とはしても、結局人間としてしか見れないほど以上に美しい。
「わんー! ♡」
「ほれっ!」
「あんっ♡」
フレンチェの帽子の一部分にある、綺麗な出っ張りをヲレ氏の筆で押し付けた。そして擦った。綺麗な出っ張り、といっても、フレンチェは全身綺麗。
「ああっ♡」
「わんーっ! ♡」
「あっ! ♡」
ヲレ氏は洗浄行為が気持ちよすぎて脱力したった。
「わん~っ♡」
「はぁはぁ♡」
「わん~っ! ♡」
素早いダンス中のヲレ氏。
「あぁっ! ♡」
「わん♡」
「フレンチェ……♡」
ヲレ氏とフレンチェは抱き合った。
ヲレ氏とフレンチェは風呂を上がった。
「まぁ、もうお風呂? 早いわね」
「じゃあもう一回プリマも一緒に」
もう一度ダイヨクジョウにいったヲレ氏。
「にゃ~♡」
「フヒヒ、猫ちゃんかな?」
「にゃー♡」
「よしよーし♡」
「わんわん♡」
「弐匹ともかわいがっちゃうぞ~♡」
ヲレ氏はフレンチェとプリマの帽子を使ってヲレ氏の筆と絡み合わせ、悦楽に浸った。
「にゃんにゃん♡」
「わんわん♡」
「にゃーにゃー♡」
「あっ! ♡」
「わん~?」
「タマタマ!」
「にゃ?」
「キミはタマタマだ!」
プリマにタマタマと命名した。
「にゃー! ♡」
「タマタマポチポチ~! ♡」
「にゃーにゃー! ♡」
「わんーわんー! ♡」
ヲレ氏、流れに身を任せてダンス。
ヲレ氏の筆等を入れていた温泉が流れるプールの如く、流れ出した。急なことだった。
ヲレ氏は温泉の流れにのって、フレンチェとプリマも連れて、温泉で一緒に流れながらダンス!
ヲレ氏、激しすぎるダンスを繰り出した。
犬かきのフレンチェとプリマ。泳げるのにヒトではないのを体現。
ヲレ氏はフレンチェとプリマを抱きかかえる。
「大丈夫だよ、怯えないで」
ヲレ氏、引き続いてダンス!
ダンス! ダンス! ダンス!
「わわわわわ! ♡」
「にゃにゃにゃにゃにゃ! ♡」
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァッ! ♡」
数分後。
「あ~♡」
「気持ちよかったですね、貴方様♡」
「ホント、ハァハァ♡」
ヲレ氏、頭を洗わせようと思った。
「アナタ、頭を洗ってあげます♡」
「ありがとう、はぁはぁ♡」
「長期戦でしたね♡」
「ああぁっ♡」
大好きな子に、頭洗ってもらえるって気持ちいい。
「貴方様の長髪ステキ♡」
「あはは♡」
「でも短くてもかっこいいもーん!」
「当然♡」
「あはは、さすがキミたちの男だわ♡」
「うふふ♡」
「アナタだ~いスキ♡」
「ヲレ氏も大好きだよ♡」
「私も?」
「あたりまえさ、どっちとも愛してるよ♡」
「はい、おやつあげます♡」
「わたしのも~♡」
「あ~ん、フヒヒ、ぶぢゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううう♡」
「よしよーし、かわいいぞ~♡」
ヲレ氏は最近フレンチェを犬の代わりにしている。首輪付けていて、犬耳の髪飾り。たしかに犬って感じだ。美女だが。ヲレ氏より体大きいけどね。
「わん!」
「じゃあ、お散歩いくか~♡」
城の中庭で散歩。
「わんわんわん! ♡」
「あー、お散歩が大好きなんだねぇ、ポチポチ♡」
「わん! ♡」
フレンチェは犬ごっこするとき、ポチポチ、と呼ばれる。シロ、という候補もあったが、城、と紛らわしいためボツとなった。
「よ~し、じゃあじゃれあおうか♡」
「わんわんわんわん! ♡」
ヲレ氏とフレンチェは抱き合った。両者笑顔。
「ん? おしっこ?」
「わん……」
フレンチェは、中庭で液体を放出した。
「いいんだよ、プリマには許可とってあるからね。そしてヲレ氏は神。OK射出」
「わん!」
「ポチポチのお小水なら気持ち悪くないよ♡」
「わんわん! ♡」
城にはいった。
「よーし、ご飯だよ」
「わーん♡」
「ミルクイ定食~♡」
「わんわーん! ♡」
「あとでケフィアヨーグルトも出すからね。豪華だぞ~♡」
「わーん! ♡」
「じゃじゃーんっ。ケフィアヨ~グルト~」
四次元ポッケから道具出す某猫風アンドロイド風にケフィアヨーグルトを出すヲレ氏。
「きゃあ~っ! ♡」
「フヒヒ、素が出てるよ、素が。フレンチェ♡」
「アナタ~! ♡」
「かわいいなぁ、ホント♡」
「アナタもかわいい♡」
撫で合うヲレ氏ら。
「あっ! あ~……スッキリした」
ダイヨクジョウに移動。
「アナタ……♡」
色っぽくヲレ氏のほうを見つめたフレンチェ。ヲレ氏とフレンチェは手を繋いでいる。ダンス中でも手は繋いでいるほうがなんか好きでよくやる。
「衣類を洗うぞ。まずは帽子からいこう」
「わんわん!」
また始まった犬ごっこ。
帽子を丹念に洗うヲレ氏。
「ヲレ氏まで気持ちいい♡」
「わん~♡」
「ポチポチも気持ちよさそうだ。いいね、ならヲレ氏の筆も、ついでに一緒に洗おうか。筆たくさん使うんだよ~ヲレ氏って」
「わん~わん~♡」
「あはは♡」
ヲレ氏の筆も風呂の中に入れた。
「わんわん~♡」
フレンチェはヲレ氏の筆に夢中な模様。
「ほら、ヲレ氏の筆に付いていた、いろいろなもの、特にこのぬるっとした物質が湯に入って、湯に模様ができた」
「わん~! ♡」
「かわいいぞ、ポチポチ」
フレンチェの頭を撫でるヲレ氏。
犬、とはしても、結局人間としてしか見れないほど以上に美しい。
「わんー! ♡」
「ほれっ!」
「あんっ♡」
フレンチェの帽子の一部分にある、綺麗な出っ張りをヲレ氏の筆で押し付けた。そして擦った。綺麗な出っ張り、といっても、フレンチェは全身綺麗。
「ああっ♡」
「わんーっ! ♡」
「あっ! ♡」
ヲレ氏は洗浄行為が気持ちよすぎて脱力したった。
「わん~っ♡」
「はぁはぁ♡」
「わん~っ! ♡」
素早いダンス中のヲレ氏。
「あぁっ! ♡」
「わん♡」
「フレンチェ……♡」
ヲレ氏とフレンチェは抱き合った。
ヲレ氏とフレンチェは風呂を上がった。
「まぁ、もうお風呂? 早いわね」
「じゃあもう一回プリマも一緒に」
もう一度ダイヨクジョウにいったヲレ氏。
「にゃ~♡」
「フヒヒ、猫ちゃんかな?」
「にゃー♡」
「よしよーし♡」
「わんわん♡」
「弐匹ともかわいがっちゃうぞ~♡」
ヲレ氏はフレンチェとプリマの帽子を使ってヲレ氏の筆と絡み合わせ、悦楽に浸った。
「にゃんにゃん♡」
「わんわん♡」
「にゃーにゃー♡」
「あっ! ♡」
「わん~?」
「タマタマ!」
「にゃ?」
「キミはタマタマだ!」
プリマにタマタマと命名した。
「にゃー! ♡」
「タマタマポチポチ~! ♡」
「にゃーにゃー! ♡」
「わんーわんー! ♡」
ヲレ氏、流れに身を任せてダンス。
ヲレ氏の筆等を入れていた温泉が流れるプールの如く、流れ出した。急なことだった。
ヲレ氏は温泉の流れにのって、フレンチェとプリマも連れて、温泉で一緒に流れながらダンス!
ヲレ氏、激しすぎるダンスを繰り出した。
犬かきのフレンチェとプリマ。泳げるのにヒトではないのを体現。
ヲレ氏はフレンチェとプリマを抱きかかえる。
「大丈夫だよ、怯えないで」
ヲレ氏、引き続いてダンス!
ダンス! ダンス! ダンス!
「わわわわわ! ♡」
「にゃにゃにゃにゃにゃ! ♡」
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァッ! ♡」
数分後。
「あ~♡」
「気持ちよかったですね、貴方様♡」
「ホント、ハァハァ♡」
ヲレ氏、頭を洗わせようと思った。
「アナタ、頭を洗ってあげます♡」
「ありがとう、はぁはぁ♡」
「長期戦でしたね♡」
「ああぁっ♡」
大好きな子に、頭洗ってもらえるって気持ちいい。
「貴方様の長髪ステキ♡」
「あはは♡」
「でも短くてもかっこいいもーん!」
「当然♡」
「あはは、さすがキミたちの男だわ♡」
「うふふ♡」
「アナタだ~いスキ♡」
「ヲレ氏も大好きだよ♡」
「私も?」
「あたりまえさ、どっちとも愛してるよ♡」
「はい、おやつあげます♡」
「わたしのも~♡」
「あ~ん、フヒヒ、ぶぢゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううう♡」
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