ゲイの俺が、同性愛という概念がない世界に勇者として召還されました(特別ver)

うましか

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2019エイプリルフール

クウガとダグマル


 はあっ!? あれ?
 さっきまでサッヴァといたはずだったのに、気づけばまた違う場所に飛んでいた。ふかふかのソファに腰掛けている。しかもパンイチでだ。
 そして同時におかしいことに気づいた。さっきまでのサッヴァとのセックスの内容が思い出せないのだ。こことは世界線が違うから覚えてないの!? うっそだろ!? つまり俺の精神的には童貞とまったく変わらないってのか!? ふざけんな!!

 俺は周囲を見渡す。ここは、宿か? にしても結構高級そうな部屋だな。ソファだって寝るのに問題ないほど大きいというのに、男2人は余裕で横になれるベッドもあった。

 何がどうなってんだと思っていると、突然玄関そばにある扉が開く。
 そして出てきたのはタオルを腰に巻いたダグマルだった。

「悪いな、クウガ。待たせて」
「い、いえ。いえ・・・・・・」

 ほぼ裸のダグマルに視線を奪われる。特に雄っぱいに。
 やっぱり凄いんだよな、あの雄ぱい。思い出すよな、あれ揉んだとき。こう手に吸いつくっていうか。揉みごたえが凄いというか。弾力が半端ないというか。

「お前って本当に好きだよな。俺の胸筋」

 そんな俺の視線を感じ取ったのか、ダグマルはニヤニヤしながら近づいてくる。
 そしてソファの背後に立つと俺の顔のすぐそばに寄りかかって、俺の視線と胸の高さを合わせてきた。そう思いきやピクピクと胸筋と動かし始める。胸とその中心にある乳首に思わずガン見してしまう。

「そう物欲しそうな目で見るなって。いつもみたいにしてやるから」

 ダグマルはそう言って俺の頭を撫でてきた。
 俺は顔を上げてダグマルを見るも、その内容が理解出来ずにいた。
 いつもの? いつものって何だ? 今の俺には記憶がないからわからないんだけど。

「だからさっさと下脱いどけよ。それともう少し端に寄れ。俺が座れないだろ?」

 俺は頭にハテナマークを浮かべたままダグマルの言葉に従うのだった。




 その数分後。俺は驚愕と焦りを抑えるのに必死だった。

「どうした? いつもやってるだろ?」

 ダグマルは俺の様子がおかしいことに不思議がっているが、俺としては今の状況を受け入れることに時間がかかってしまっている。
 そんな俺の視界には雄っぱいが広がっていた。雄っぱいしかない。

 今の状況を簡潔に順を追って説明する。言われたまま全裸になった俺の隣に、ダグマルがタオルを巻いたまま座る。そして俺はダグマルから促されベッドに体を乗り上げて仰向けで横になろうとした。このときの俺はダグマルが膝枕をしてくれるのかと勘違いしていた。
 だがダグマルが「もう少し尻をこっちに寄せろ」と言い、俺の背中をダグマルの腕が支えたとき「ん?」と思ったのだ。そしてダグマルは俺の頭を胸に押しつけた。正しくは俺の唇近くに乳首を近づけたのだ。

 な? 意味がわからないだろ?

 風呂上がりの石鹸の香りにうっすらダグマルの体臭が混ざり合う。それだけで興奮するのだが、今の状況が理解出来ない。何で俺の顔はダグマルの雄っぱいに押しつけられているのだろうか。しかも離れようにも背中をダグマルの腕が支えているから動けない。

「どうした? いつもならしゃぶってくるってのに」
「・・・・・・は?」
「赤ん坊みたく俺の雄っぱいからミルク欲しいんだろ? いつもやってることじゃねぇか」

 何 を や っ て ん だ、 こ の 世 界 の 俺。

 バカなの。バカなのか、俺。何やってんだ、俺。何バブみを感じてオギャってんだ。そもそもこの場合に関して、バブみとかオギャるとか使っていいのか。いいんだよな、俺がバブってんだから。・・・・・・・・・・・・違う違う違う違う、そうじゃないだろ俺。懐かしきバブみ論争に足を突っ込もうとすんな。
 しかし、あれだ。こう雄っぱいのドアップすげぇな。・・・・・・この雄っぱい、俺のものなんだよな? 正しくはこの世界の俺のものだけど、それはつまり俺のものってことでいいんだよな?

 俺はおそるおそる乳首に舌を這わす。すると「ん”」とダグマルの声が漏れた。
 拒否されないことがわかると、その乳首に吸いついた。

 ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅっ

 既に欠片も残っていない赤ん坊の記憶を思い返す。しかし当然何も浮かばない。だからそれっぽく口をすぼめて強く吸うしかない。

「ん”っ、やっと始めた、か。あ”っ、本当に、可愛いやつだよな」

 可愛いって言われたことにムッとして、俺は開いている片手でもうひとつの乳首を摘む。ぎゅっ、ぎゅっ、と摘めば程良い弾力と堅さが伝わってくる。

「ん”あっ、あ、んっ、やっぱ、やべぇな。これ」

 ダグマルは喘ぎながらも楽しんでいるようだ。
 ならば躊躇う必要もない。俺は吸いつきながら、舌で乳首の先を転がしていく。乳首は勃ち上がり、芯を持ち始めている。

「ふっ、うっ、あ、クウガ、それ、それ、いいっぞ、くぅあ」

 ふと俺の口がほんのりと甘く感じ始めた。
 そして乳首を弄っている手も湿り始める。

 ぼ、母乳(本来は父乳なんだろうけど、とりあえずここでは母乳にしとこう)だ! 俺はそれに気づくともっと飲みたいと吸い込む力に勢いをつける。

 ぢゅぅぅぅぅぅうううううう

「あ、あ、あ、いい、いいっ」

 ダグマルも俺を支える力を強くする。手は思いっきり胸に俺の頭を押しつけていた。少しずつ流れこんでくる母乳に悪戦苦闘しつつ、男臭いダグマルの体臭と甘い母乳の香りで、思考がおかしくなってくる。

「んくっ、あ、んぐっ!! っとーーわ、悪いな、俺だけ感じちまった」

 既に息の荒いダグマルにそう言われて、ぼんやりとしたまま首を傾げる。
 俺は答えが見つからないまま吸いついていると、俺の下半身に何かが触れて驚いた。

「ほら、こっちの世話はしてやるから。溺れずにおっぱい飲めよ」

 そう言ってダグマルは俺のチンコを扱いていく。

「う”~~~~!?」
「はは。何言ってるのか、わからねぇな」

 クチュ、クチュ、クチュ、クチュ
 ダグマルの手が! あの剣や戦闘で堅くなったダグマルの手が! 俺の、俺のチンコに!!?

「ああ、本当に可愛いよなぁ。母乳欲しくて、チンコ触られてビクビクしてて」

 からかい混じりのダグマルの声が耳を過ぎる。
 こ、この・・・・・・。くそぅ・・・・・・。
 俺は必死に耐えながらダグマルの乳首を吸う力を強くする。

「う”うっあっ!!」

 ダグマルは喘ぎながらも、俺のチンコを触る手を止めない。
 トントン、と亀頭を叩いて刺激してくる。
 負けてたまるかと、俺も乳首への刺激を強めていく。口だけじゃない。手の方もだ。

「あっ、あっ、やべぇ、あんっ、あ、っ」

 ダグマルの声が高くなったが、俺の方もやばい。
 もう耐えられない、あ、無理。あ、も、もう・・・・・・。


「ん”ーーーーーっ」
「あ、んあ、あ、クウガっ、んんんっ!!!」

 俺はくぐもった声をあげビクンと体が跳ねていく。射精と同時に吸いつく力が強くなる。すると俺の口の中の母乳がいきなり量を増やして襲ってきた。飲み込むこともできず、俺の顔にぶちまけられる。


 しばらくは俺とダグマルの荒い息と熱気と体液がその空間を支配する。
 そして先にダグマルが軽く笑った。

「・・・・・・クウガ、今日は溺れてないか?」
「・・・・・・溺れてはいないですけれど、顔がベッタベタです」
「ははは。顔射みたいになっちまったな」

 みたいっていうか、その通りですけどね。母乳か、精液かの違いですから。
 ダグマルの手の力が緩くなり、胸と顔の距離が開く。俺は手にべっとりついた母乳をペロリと舐めた。うん、ほんのり甘い。
 そしてダグマルの顔を見上げてギョッとした。

 ダグマルも手についた液体を舐めている。だがそれはダグマルの母乳ではない。俺の精液だ。

「ダ、ダダダダグマルさん!? 何、舐めて」
「ん、お前の精液だろ? 俺の手で受け止めたんだから。美味しいとは思えなくて悪いがな」

 だったら舐めるなよ。そう思いながらも、口にはしない。だってめちゃくちゃ興奮するし。
 そんな俺の気持ちをわかっているのか。ダグマルは俺を見ながら精液まみれの手を不適な笑みで舐めていく。

「相変わらず若いよな。それとも俺が魅力的か?」

 ダグマルは視線を俺から、下半身に移した。
 ・・・・・・自覚してますよ。もう俺のムスコが復活していることに。

 するとダグマルが俺の体を起こして、ソファから立ち上がる。

「ま、そうじゃなきゃ俺も困るからな」
「は?」
「知ってるだろ? 乳首イキだと上手く発散できずにムラムラするって」

 知りませんけど、そんなエロ情報。
 そんな俺の胸中を知らないサッヴァはベッド横の棚まで移動し、そこに置いてあった指輪をいくつか指に通していった。おそらく魔力過多を防ぐための貴金属なんだろう。

「だからお互い、空っぽになるまでヤろうぜ?」

 好戦的な視線を向けるダグマルに、俺は黙って首を縦に振るしかできなかった。








 ギシ、ギシ、とベッドが軋む。

「んあ、あっ、あ、あ、ああっ、あァ」

 そのベッドの上でダグマルが仰向けになりながら大きく喘ぎ声をあげていた。
 広げられたダグマルの脚の間で、俺は必死に腰を振った。俺のチンコはダグマルのアナルを貫いていて、肉を打つ音が辺りに響く。 

「あ、そこっ、そこだ」
「ここ、ですか、ねっ!?」
「あぐっ、ああっ! あ、そう、そこ、そこおおっ!」

 ダグマルに誘導されるままに、俺は夢中でそこに叩きつける。その度によがった声をあげるダグマルに、さらに俺の興奮が高まっていく。正直いつイってもおかしくないのだがすぐに出したら格好がつかないので我慢している。

 俺は顔をあげてダグマルの上半身を見つめる。
 体が揺れる度、そしてダグマルが荒く息をつく度、胸が上下に動く。乳首も同時に動いてその先から母乳がこぼれ落ちていく。・・・・・・目の毒だな。

「あ、クウガ、ぁ、ぁあ、イクッ、イク!」

 俺が胸に目を奪われていると、ダグマルがそう言葉を発すると同時に自身のチンコに手をかけた。そして思いのままに扱き始めた途端、中の収縮がキツくなる。

「ぐっ・・・・・・、ダグッマル、さん」
「あ、ああっ、あっ、いいっ、いいっ・・・・・・、イク、イク、ぅっああぁっ!!」

 ダグマルはのけぞりながら、精液を射精させた。
 そして俺も耐えきれずに中へと吐き出した。

「あ、あぐっ、あ、あ、なか、はいってくる。しびれて、あ、きもちいい」

 魔力が増える影響だからだろう。互いに射精した後でもダグマルは、快楽で震えている。
 チンコを抜いた俺はおもむろにダグマルの胸に両手を伸ばし揉みしだく。

「んああああああっ!」

 ダグマルの胸から母乳がピュッと飛び出る。
 収まりそうにないそれに少し不安になってきた。

「ダグマルさん。こんなに母乳出して大丈夫なんですか? これじゃあ女の人抱けないでしょ」
「あう、あっ、あ”っ、ああ”、あっ!」

 俺が胸を揉み、コリコリになっている乳首を弾く。
 ダグマルは掘られながらチンコを触っていたときのように、いやそれ以上に喘ぎが大きくなっている。胸というか乳首が弱いんだろう。

「こんなに胸から乳出して。もう女の人相手にセックスなんてできないでしょ?」

 ピュッピュッピュッ

「あ、あっ、あああっ、そ、んな、の」
「そんなの?」

 俺は手を止めてダグマルの答えを待つ。
 ダグマルは息を整えながら、俺の乳首を摘む手の上に自身の手を乗せた。そして無理矢理笑みを作ってみせる。

「決まって、んだろうが。まだお前は不安だってのか?」
「不安て何がですか?」
「まだ俺が女を抱こうなんて思ってんのかよ」

 ダグマルが腕を伸ばし俺の首後ろで手を組むと、力任せに俺をダグマルの顔まで引っ張りあげてくる。

「お前に抱かれないと満足できない体にさせたくせに」

 不敵に笑うダグマル。俺の心臓がドクンと鼓動する。

「おかげで一度セックスしちまったら母乳を出し切らないと、普段の生活にも支障が出るしな。こんな体で女とセックスなんて出来るわけないだろうが」
「ダ・・・・・・グマルさん」
「言っただろうが。空っぽになるまでヤろうってよ。俺はまだまだ満足してねぇぞ。お前はどうなんだ?」

 そう挑発された俺はダグマルの唇に口付ける。
 口を開け、舌を絡め、唾液が混じり合うような深いキスだ。唇を離す前、思わずこっちが酸欠になりかけたくらいに。

「ああ、本当に可愛いな。お前は」

 ダグマルが俺の頭を撫でてくる。だがその言葉はあまり好きではない。

「可愛いって言われても、嬉しくないんですけど」
「いいじゃねぇか。何度も言ってるだろ?」



「可愛いってのは、お前が愛しいって言葉と同じなんだからよ」



 くっそ。勝てない。これは勝てないって。
 俺は恥ずかしさと若干の苛立たしさと、余りある愛おしさに胸を思いっきり揉んだ。

「んあっ!」

 胸を揉んだことで、さっきまでの余裕そうな表情が消える。

「あ、んあ、あ、あ、あっ」

 ダグマルのチンコは既に勃起している。胸だけじゃ精液は出せないみたいだが、感じているのは確かだ。
 俺は胸の刺激を止めてダグマルに要求する。

「ダグマルさん。うつ伏せになってもらっていいですか? 四つん這いになって」
「ふ、んっ? ・・・・・・あー、あれもうやるのか?」

 俺の考えていることを予測してダグマルが口にした。
 おそらくこの世界の俺がよくやっているのだろう。

「ダメですか?」
「あれやられると、頭馬鹿になるんだよ。・・・・・・わかったわかった。やるから。そんなショボンとした顔で見るなって」
「ショボンってしてないでしょ」
「そう見えるんだよ。クウガのそういう顔は弱いんだよな」

 ダグマルはそう苦笑すると、俺の言う通りにしてくれた。
 俺が退くと体をうつ伏せにして、四つん這いでこっちに尻を向けてくる。
 アナルにはさっき中出しした精液がこぼれ落ちていた。

 俺はゆっくりとその中に、チンコを挿入れる。既にダグマルの痴態で俺のそれはフル稼働中である。

 ヌププププッ ズチュ

「ふっ、ああ・・・・・・あっ、んううっ」

 ゆっくりと奥まで挿入れこんでいく。なんとか全部飲み込ませると、俺はその背中に抱きついた。ダグマルの腸内が俺のチンコを締め付けてくる。
 互いに荒くなっている息を整えた。

 俺は抱きしめていた手を胸に持って行く。
 そして胸を思いっきり掴んでみた。

「んんんんううううううう!!」

 ブシュウウウウウウウ

 ダグマルの乳首から母乳がこぼれ落ちていく。

「ああっ、あっ、あっ、んああっ、あ”、あ”っ、んあああっ、んいぁっ」

 ダグマルの声が乱れていく。頭がバカになるって言ってたけど本当みたいだ。
 ピュッピュッと胸から乳首を絞っていく。そして同時にチンコを前後に動かしていった。ズポズポと動かしながら乳首を弄ってやれば、ダグマルの声が荒くなっていく。

「んあっ! あ、あ”っ、イ、イイ、あ、ヤベ、あっあっあっ!!」

 キュッって締め付けてくる中に、俺もイキそうになるのを必死に耐えた。

「だ、ぐまる、さん」
「あーっ! あ、あ、んあ、あっ、くうが、くうが!」
「イ、キますか?」

 俺は片手をダグマルのチンコに移動していく。
 何度か扱くだけで、ダグマルの顎が上がって精液が飛び出した。

「ああああああっ、あ、だめ、だ、あう”、あっ、ひぐぅっ」
「ぐぅ、ぅっ」

 ダグマルの体はもういろんな体液で濡れまくっている。
 俺もぶっ放したくなるのを耐えている。だってダグマルが求めているのは、空っぽになるまでだ。もっと乱れさせなくちゃ。

「あうっ、うっ、くうが、もうイケ、ない。むりぃっ」
「無理じゃない、でしょ。だって、ん”っ、まだまだ出そうじゃないですか。こことか」
「ひぐぁっ!」

 乳首を爪で引っかいて母乳を出してやった。しかし最初に比べて勢いはなくなっている。ダグマルの言う通り、そこそこ限界が近づいてきたんだろう。
 俺はダグマルの腸の奥深くをゴリゴリと掘っていく。胸やチンコへの刺激は忘れずに、中からもダグマルの感度を高めていった。

「あひ、あっ、く、うが、もう、ああ、あ、あっ」
「は・・・・・・ぁ、おれも、イキますよ」
「あ、きもち、いい、すご。むねも、ちんこも、ケツんなかも、くうがで、きもちいい。あっあっあ、あ」

 ダグマルの声を聞きながら、俺は中に射精した。

「あ、ああ・・・・・・。はいって、る。あ、すげ、しびれる、きもちい」

 既にダグマルの胸から乳が止まっている。体をビクビク震わせながら、必死に体制を整えている。ダグマルのチンコからはトロトロと勢いのない精液がこぼれ落ちていた。
 俺は息を吐きながらダグマルの背中に額を乗せる。射精後の独特な感情に身を任せながら瞳を閉じていった。


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