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18、たまご
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タナトス、生と死を司る神。
タナトスは黒髪をもつ魂の集合体を見ていた。
"まだ、力を発揮出来ていないのか。"
"……遅い。"
"使い方がわからないのか?"
この世界の小さくなった神は
今にも消えそうだった。
祈りがない神として消滅すれば
この世界のあらゆるモノごと
消滅しまうのだった。
今までに消滅した世界はあるが
アレはいつだって、なんらかの
ダメージが自分にも降りかかるのだった。
痛み、苦しみ、悲しみ、嘆き
負の感情が一気に押し寄せてくる。
いくら神でも、世界が消滅する
痛みは、カラダを硬直させながら
何かが蝕むような感覚になるのだ。
私も以前と比べ小さくなったが
この者の魂に直接の加護、
私の名前の加護を入れたならば
なんらかの不都合が生じるかもしれない。
だが……。
タナトスは考えた。
この者がいた"八百万の神"
多数の神の総称。
ここに私の加護を組みこむ事にしたのだった。
器としての身体が3歳。
魂の入れ物はまだまだモロイ。
過保護過ぎるモノたちで守らせるように
仕向けたが、少々やり過ぎだ。
これでは、小さき器…魂の集合体が
魔法やスキルを使えない。
心身の強化、精神面の強化、言語面の強化
知識、運、魔力……。
教会で統合率をあげようか?
ゲームとやらのマネをして
後付けのサポートを作ろうか?
タナトスはどうすべきか?
加護や追加のサポーターなどを
どう与えようかまた悩んでいた。
ちょうどその頃、黒髪をもつ魂の集合体の
保護者たちが森で狩りをしていた。
そのうちの1人に"あの子"の
サポート役となる守護生物のタマゴを
見つけさせ拾わせたのだった。
あの子の漏れ出す魔力を吸収し
あの子好みの生物に成長した時、
孵化するよう仕組んだのだった。
あの者が望む守護生物はなんだろうか?
楽しみが増えた。
完全崩壊をゆるやかにできるだろうか?
タナトスは面白いオモチャを
見つけたかの様に微笑んだのだった。
*****
「ほ、ほんちょに良いの?」
「あぁ、森にあったのだが親が居ないし
食べるにはこのたまご、何だかもうすぐ
産まれそうなんだよなぁ?」
俺の名前はチアキ。
中身は…歳の男子…えーっと、あれ?
10代だったよね?未成年だったはずの俺?
最近、俺の悩みはひどい頭痛と
記憶力がなくなった気がする。
何か、おかしい気がする。
異世界に来たから混乱してるのか
時差ボケ的なアレなのか?
どこかに皆で、旅?旅行に
行くはずだったんだ。
そして、気づいた時にはここにいて
クロード様たちの筋肉ムキムキ集団に
拾われ…いやいや、保護されたんだ。
それはそれはもう……あはは。
超過保護な筋肉ムキムキ集団だ。
俺から危ないぞオーラ出てんのかな?
そんなに心配されるほど危ない事は
してないはずなのに、移動は
硬い筋肉の腕での抱っこ移動。
足にはやたらと可愛い布靴。
服はベビー服。
認めたくないが、この世界の
赤ちゃんは俺よりデカかった。
クロード様の集団がたまたまデカイ
というわけではなく、全体的に
デカイのかもしれない。
女性までたくましいのだ。
2メートル越えの身長にゴツい身体。
痩せ細った子どもも、俺からしたら
身長的には高い方だと思う。
あっ。話を戻すと、先程村に着く直前
まだ温かい3cm位のキレイなたまご?を
プレゼントしてくれたのだった。
温めながら魔力を込めたらいいらしいが
魔力の込め方分からないって言ったら、
俺は魔力かダダ漏れだそうだから、
今付けてる魔道具そのままに
たまごを身につけて温もりを
与えたらいいらしい。
小さなお守り袋の様な物を
メロリラさんは素早く縫い上げ
その袋の中にたまごを入れたのだった。
何!この女子力の高さ。
すごいとしか言えない。
手縫いなのに、ミシン並みの速さ。
布をチョイチョイと動かしているかと
思えばもう縫えていたのだった。
それを4面縫いつけ袋状にしてくれたのだ。
すげぇよ、メロリラさん。
しかもソーイングセット?は
いつも持ち歩いてるのか、スッと
出てきたからビックリだった。
長めの紐は、首から下げれる仕様に
なっていて、大きめの服の中に
その御守り袋を入れたのだった。
長さ的にはネックレスのように
胸あたりの位置。
お腹の方が良さそうだけど
割れてしまいそうだとも思ったら
(きめ細やかな気配りの)メロリラさんと
キオーナさんが紐を調節してくれたのだった。
結んだらしまいだと思ったら
何とこの紐、何の変哲もなさげなのに
かなりの優れもの。
なんとなんと、魔力を加えると
あら不思議。誰でも簡単に
伸び縮みするのだ。
なんて素晴らしい紐なんだろうか。
そんなにも素晴らしい紐ならば
きっとお値段はお高いんでしょ~?
と思って思い切って聞いてみたんだ。
値段を聞くと正直に驚いた。
うん、ビックリするほどお高かった。
これだけで3食昼寝付き、数日分の
お食事が食べれるくらいの金額だった。
本当にいいのかな?
「使い道あまりなかったから
ちょうど良かったわ。」
「い、いいにょ?」
「可愛いチ…アキちゃん、私の可愛い
アキちゃんには、たっぷりの可愛い
モノがひつようなのよ。」
「まだまだ足りないわ。」
この紐まるでリボンの様な可愛い
淡いピンク色だった。
「………。」
タナトスは黒髪をもつ魂の集合体を見ていた。
"まだ、力を発揮出来ていないのか。"
"……遅い。"
"使い方がわからないのか?"
この世界の小さくなった神は
今にも消えそうだった。
祈りがない神として消滅すれば
この世界のあらゆるモノごと
消滅しまうのだった。
今までに消滅した世界はあるが
アレはいつだって、なんらかの
ダメージが自分にも降りかかるのだった。
痛み、苦しみ、悲しみ、嘆き
負の感情が一気に押し寄せてくる。
いくら神でも、世界が消滅する
痛みは、カラダを硬直させながら
何かが蝕むような感覚になるのだ。
私も以前と比べ小さくなったが
この者の魂に直接の加護、
私の名前の加護を入れたならば
なんらかの不都合が生じるかもしれない。
だが……。
タナトスは考えた。
この者がいた"八百万の神"
多数の神の総称。
ここに私の加護を組みこむ事にしたのだった。
器としての身体が3歳。
魂の入れ物はまだまだモロイ。
過保護過ぎるモノたちで守らせるように
仕向けたが、少々やり過ぎだ。
これでは、小さき器…魂の集合体が
魔法やスキルを使えない。
心身の強化、精神面の強化、言語面の強化
知識、運、魔力……。
教会で統合率をあげようか?
ゲームとやらのマネをして
後付けのサポートを作ろうか?
タナトスはどうすべきか?
加護や追加のサポーターなどを
どう与えようかまた悩んでいた。
ちょうどその頃、黒髪をもつ魂の集合体の
保護者たちが森で狩りをしていた。
そのうちの1人に"あの子"の
サポート役となる守護生物のタマゴを
見つけさせ拾わせたのだった。
あの子の漏れ出す魔力を吸収し
あの子好みの生物に成長した時、
孵化するよう仕組んだのだった。
あの者が望む守護生物はなんだろうか?
楽しみが増えた。
完全崩壊をゆるやかにできるだろうか?
タナトスは面白いオモチャを
見つけたかの様に微笑んだのだった。
*****
「ほ、ほんちょに良いの?」
「あぁ、森にあったのだが親が居ないし
食べるにはこのたまご、何だかもうすぐ
産まれそうなんだよなぁ?」
俺の名前はチアキ。
中身は…歳の男子…えーっと、あれ?
10代だったよね?未成年だったはずの俺?
最近、俺の悩みはひどい頭痛と
記憶力がなくなった気がする。
何か、おかしい気がする。
異世界に来たから混乱してるのか
時差ボケ的なアレなのか?
どこかに皆で、旅?旅行に
行くはずだったんだ。
そして、気づいた時にはここにいて
クロード様たちの筋肉ムキムキ集団に
拾われ…いやいや、保護されたんだ。
それはそれはもう……あはは。
超過保護な筋肉ムキムキ集団だ。
俺から危ないぞオーラ出てんのかな?
そんなに心配されるほど危ない事は
してないはずなのに、移動は
硬い筋肉の腕での抱っこ移動。
足にはやたらと可愛い布靴。
服はベビー服。
認めたくないが、この世界の
赤ちゃんは俺よりデカかった。
クロード様の集団がたまたまデカイ
というわけではなく、全体的に
デカイのかもしれない。
女性までたくましいのだ。
2メートル越えの身長にゴツい身体。
痩せ細った子どもも、俺からしたら
身長的には高い方だと思う。
あっ。話を戻すと、先程村に着く直前
まだ温かい3cm位のキレイなたまご?を
プレゼントしてくれたのだった。
温めながら魔力を込めたらいいらしいが
魔力の込め方分からないって言ったら、
俺は魔力かダダ漏れだそうだから、
今付けてる魔道具そのままに
たまごを身につけて温もりを
与えたらいいらしい。
小さなお守り袋の様な物を
メロリラさんは素早く縫い上げ
その袋の中にたまごを入れたのだった。
何!この女子力の高さ。
すごいとしか言えない。
手縫いなのに、ミシン並みの速さ。
布をチョイチョイと動かしているかと
思えばもう縫えていたのだった。
それを4面縫いつけ袋状にしてくれたのだ。
すげぇよ、メロリラさん。
しかもソーイングセット?は
いつも持ち歩いてるのか、スッと
出てきたからビックリだった。
長めの紐は、首から下げれる仕様に
なっていて、大きめの服の中に
その御守り袋を入れたのだった。
長さ的にはネックレスのように
胸あたりの位置。
お腹の方が良さそうだけど
割れてしまいそうだとも思ったら
(きめ細やかな気配りの)メロリラさんと
キオーナさんが紐を調節してくれたのだった。
結んだらしまいだと思ったら
何とこの紐、何の変哲もなさげなのに
かなりの優れもの。
なんとなんと、魔力を加えると
あら不思議。誰でも簡単に
伸び縮みするのだ。
なんて素晴らしい紐なんだろうか。
そんなにも素晴らしい紐ならば
きっとお値段はお高いんでしょ~?
と思って思い切って聞いてみたんだ。
値段を聞くと正直に驚いた。
うん、ビックリするほどお高かった。
これだけで3食昼寝付き、数日分の
お食事が食べれるくらいの金額だった。
本当にいいのかな?
「使い道あまりなかったから
ちょうど良かったわ。」
「い、いいにょ?」
「可愛いチ…アキちゃん、私の可愛い
アキちゃんには、たっぷりの可愛い
モノがひつようなのよ。」
「まだまだ足りないわ。」
この紐まるでリボンの様な可愛い
淡いピンク色だった。
「………。」
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