完全予約制マッサージ店

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20歳スポーツマンのお客様②

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もうこの体制なら抱きついちゃいますよね!腕がまわらないくらい太い胸筋なので首を手を回してキスをする。
駿くんは器用に腰だけを動かして、僕には負担がかからないようにしてくれている。そういう面でもマジイケメンすぎる!
『タケくんのケツマンコめっちゃ気持ちいいよ!俺のはどう?』

『駿くんの大っきくてすっごく気持ちいいよ』

そう言うと駿くんは、入れたままで体位を変えようとして動き出した。

『体位変えるからしっかりつかまっててね!』

首に回しているかけている手をしっかり握った。駿くんは、軽々と僕を持ち上げて、駿くんはベットから降りて、僕をベットの端に優しく寝かせた。

『すごい力持ちだね!しかも大きいから抜けなかった!』

『これぐらい出来ないと筋肉つけてる意味ないしょ!そんな事より続けるよ!』

そう言うと正常位で腰を振り出した!優しく腰を振ってるのにちゃんと当ててくる…めっちゃ気持ちいい!

『あぁ~駿くん!めっちゃ当たって…すごい!』

『俺、当て掘り上手いから!もっと感じさせてあげるよ!めちゃくちゃに乱れてるタケくん見たいしね!まだまだ始まったばっかりだよ!』

そう言うとあんまり激しくなってないのにポイントだけとゴリゴリあててくる!

『あぁぁ~ん!すっすごい!きもっちいぃぃぃよぉぉ』

久しぶりに掘られて…しかもイケメンマッチョになんかされたら…仕事なんか忘れてますよね。

『タケくん可愛いな。もっと激しくしたくなるよ!』

そう言って激しくさせるかと思ったら…不意打ちで乳首責めてきちゃって

『あぁぁ~ん…だめぇ』

思わず変な声が出ちゃった。でも、僕も駿くんの乳首触ったら、声は出なかったけど中でビクビク動くから

『あぁぁ…中でビクビク動かしちゃだめぇ』

『タケくんが乳首攻めるからだよ!感じたらそうなるだろ?タケくんも乳首攻めたらビクビクして先走り出してるし!』

言われる通りだった。同時に攻められると余計に先走りが出てた。

『だって駿くんの攻め方がうますぎるから!すごく感じちゃう!』

『そんなにいいんだ!うれしな!また体位変えようよ!バックするからうつ伏せでお尻突き出してごらんよ!』

そう言いながらゆっくりと抜いてくれた。僕は、すぐに体勢を変えた。お尻を持ち上げて入れてもらいやすくする。

『そんなにヒクヒクさせて早く入れてほしいの?』

そう言って先端を当ててなかなか入れようとしてくれない。

『そんなに焦らさないでよ!早く入れてぇ!』

ついついおねだりしてしまいました。駿くんのが入ってるとすごく気持ちいいから。デカマラだしすごく気持ちいいんですよ!

『エッチな子だ!そんなに俺のが欲しいんだ!そんなに欲しいなら入れてあげるよ!』

そう言うとゆっくりと入ってくる!

『あぁぁ~ん!入ってきたぁ~!』

ゆっくりと長いストロークで動くので、焦らされているような感覚になってしまう。もっと激しくされて感じたくなっちゃう!

『どうしたの?望み通りに入れてるのに物欲しそうな顔しちゃって…物足りないかな?』

わかってて聞いてくるとかズルすぎ!あぁぁ物足りない!

『もっと激しく突いてほいしぃよぉ!』

『本気でやったらかわいいタケくん壊しちゃいそうだから、ゆっくりやって我慢してるのに…本気でやっちゃっていいのかな?』

そんな風に言われても…駿くんにならって思ってしまう。

『お願い!今のじゃ物足りないよ!駿くんに壊されたいよぉ』

言ってしまった!イケメンマッチョに壊されちゃう!

『そんな風に思ってくれてるんだ!俺うれしな!タケくん見たいなかわいい子壊したい!顔見ながらやらたから、また正常位でやろっか!』

そう言うとそのままゆっくりと抜いた。僕は、すぐに体勢を変えてすぐにでも入れてほしくて、足を抱えて駿くんの方にお尻を向けた。

『そんなに誘って来たら我慢出来ないよ!本気でいくから、覚悟してね!』

そう言うと、さっきまでのストロークが嘘の様に激しかった!

『あぁぁぁ!駿くっん!激しっ!』

黙らせるように無言でキスをされた!それでも腰の動きは変わらず激しいままだった!

『んんんんん゙~』

キスされてるから声が出せない。激しくポイントを攻められた僕は、何も言えないまま潮吹きを始めてしまった。
それでも駿くんは変わらずキスをしたまま腰を激しく振り続けてくる!
潮吹きしてる状態でそれされると感度が高くなるので、僕はヤバイと思ったけど、何も言えなかった。駿くんに壊されたいと思っていたのかもしれない。
でも、ヤバイ思っていた事はすぐに起きた。僕は、潮吹きをするとケツイキしやすくなる。しかも結構連続でしてしまう。

『タケくんってこんなに変態だったんだね。本当は、リバじゃなくて、ウケなんじゃないの?潮吹きしてケツイキしまくりだし!その方がこっちは締まって気持ちいいけど、俺は、遅漏だからタケくん耐えれるかな?』

まさかの発言だった。ケツイキし続けるのは結構体力を消耗する。

『あぁ゙ぁ゙駿くん!ダメっ!止まらっないっよ!』

『もちろん止まらないよ!僕の腰は!』

『そうじゃっなくってっ!あぁぁ…ダメッ…イクッ…』

そう感じすぎてケツイキが止まらない!もう何回ケツイキしたかわからない…

『あぁぁぁ゙ぁ゙…駿くっん!ほんとっにイッちゃうっよー』

『ついにトコロテンしちゃうのかな?ならもっと攻めないと!』

『あぁぁ~だめぇぇぇ~』

ストロークも長くして速さも増して来た!

『でっでちゃう~!』

トコロテンしてしまった…しかもめっちゃくちゃ飛んだ!トコロテンでは、いつも飛ばないのに! 

『エロ!めっちゃ飛んだじゃん!そんなに俺の気に入ってくれたんだ!でもイクと締まりが1番良くなるね!これなら俺もいけそうな気がする!』

そう言うと、今までより1番激しくなった!

『だめぇぇぇ激しっすぎっだよぉぉぉ!あぁぁまたイッちゃう!』

そう言って立て続けに2回目のトコロテンをした。

『おぉすげぇ連続でトコロテンじゃん!』

そう言ってかなり興奮してくれている!

『そんなエロいの見せられたら俺もヤバイな!』

そう言って僕の中でさらに膨らんでいるように感じた。

『あぁヤバイ!そろそろ俺もいけそうなだよ!タケくん!俺の受け取ってくれるよね!あぁぁイクイクイクッ!』

そう言って僕の1番奥に押し込んで射精した。なかなかビクビク動いているのがすごく感じた!それを感じながらドロッ少しトコロテンしてしまった。

『はぁ、はぁ、タケくん!ありがとう!俺実は初めてケツでイケたよ!タケくんがタフマンでよかったよ!』

そう言って優しくキスをしてくれた。

『僕も久しぶりのウケだったけどすごく気持ちよかった!』

『またタケくんにお願いしないといけないね!』

そう言いながらも駿くんのは僕の中でまだ硬いままだった!

『僕も楽しみしとくね!』

『ほんとはまだまだやりたいけど時間ないから今日は、これで終わりかな』

『絶対ににきてね!』

そう言いながら硬い物を舐め始めた。

『あぁ…タケくんまだ足りなかった?次来るまでしっかり溜めとくから!』

そう言いながらも腰を振ってくる駿くん。
それに答えるように手と口で気持ちよくなってもらうようにする。

『うぁぁ…なにこれめっちゃ気持ち良すぎなんだけど!これならすぐにいけるかも!』

そう言うとガッツリと腰振り出しちゃった。

『んんんんん゙ん゙ん゙~』

『ごめん!マジ気持ちいいからもうちょっと頑張って!!』

そう言うと口の中で膨らんだと感じたら

『うっイクイクッ!』

いったばっかりなのに大量に口に出されちゃって思わず飲んじゃった。

『ごめん!気持ち良すぎてそのまま出したけど大丈夫?』

『大丈夫!量も多かったけど、勢いすごくて思わず飲んじゃった!』

『マジで?ごめん!気持ち良すぎて…』

そう言いながらもまだビクビク動いてる…まだ足りないのかと思ってしまう…。

『スッキリしてもらえたらそれでいいんだよ!』

そう言いながら片付けを始めて、駿くんにシャワー室を案内した。しばらくして駿くんはシャワーから出来た。

『またタケくんに施術お願いしていいかな?』

『もちろん僕は大歓迎だよ!いつでも予約してね!』

そう言って駿くん物を握るとまだ硬かった!

『触られると我慢できなくなるから!本当は、あと3発位やりたいんだ!』

精力強すぎる!僕そんなにされたらもつかな…。

『次はたくさんやろうね!次の予約してからでもいいよ!』

そう言って、駿くんは次の予約をした。明日も休みらしくて、明日の午後いっぱい駿くんで埋まった…僕はまだそんなにお客様いないからできたけどね。
明日も頑張ろう!
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