Xってあんま使わないけど、たまに見にくると暴力的な人多くて面白いね 現状に満足できない人が職場で愚痴言ってるの聞いて笑っちゃう感覚に似てる

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結局みんなボコしあったり他人になんかしよう、してもらおうとしてるだけの構ってちゃん感が全員子供に見えて日本人って平和だなという名言が生まれる

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「私って自由だから孤独なの…♡」
「させたくないよ…♡させたくない…♡」

奥さんにこれほど気持ち悪い夫もいたもんじゃない俺は、おちんちんじゃない生き方も気になり出す年頃と、尼宮さんと堅洲さんをチェックしてもいたのかな?

おちんちんな堅洲さんを尼宮さんは擁護してないのに堅洲さんは尼宮さんを擁護していない。

お互い自立した男女関係。オジサンとオバサンの夫婦の見本っぽくある。

狂依存した男女関係の妻にはないが、俺は、それっぽくもできるほど、別にセックスのお相手じゃない子とも過ごしてるし、幸せとか関係ない時間の過ごし方も、それはそれでリラックスできるよねって他人の距離感で付き合える女性もいいものだ。

と恋愛感情を持たれたら離れる子は昔はいたから、俺はギャルっぽい面もアル。

自分勝手だと思います。自軸に生きるのが趣味の生き方はトレンドだろう。

自分勝手な妻と波長があったんだけど、二人とも近づきたいよ君の理想にと相手軸がイチャイチャ。トレンドではないだろう。

両極端になれる器用な男だよ。

「気持ち悪いってば♡」
「ギリシャヨーグルト美味し♡知らんかったし、お前と出会わんかったら、出会えんかったもんばっか♡」
「アナタの舌にあうなって、ヨーグルト残すから」
「残してねえって!お前に出されたモン残したことねえだろ。違う男じゃね?スマホ見せろ」
「はい。アナタ残してた」
「シャワーヘッドみたいなモン、ごめん…」

シャワーヘッドから水漏れてる。浮気の数より、張り紙されて、怒られました。

「なんで止められないのか納得させて」
「芳乃の方がずっと気になっちゃって…だから、毎日一緒に風呂入る様に誘ったじゃんか♡」
「わざとかよw」
「私は自由って他に芳乃の価値観欲しい♡」
「アナタの理想じゃなくて、私の理想に近づいてるだけだから、宇多田さんのあの曲あげるねw」
「私のお気に入りにしないでって、余裕かよ。でもあんまり舐めないで、怖いこと考えちゃう♡」
「浮気すれば女は傷つくとか扱い雑すぎ、私の理想にアナタ関係ないw」
「…」

いくらなんでも傷つくだろ…

「でもアナタはいる♡」
「すう♡」
「アナタが私のおっぱいに入れ込むってそうだから♡」
「宇多田のおっぱい越えてんの?♡」
「うん♡見てみたい?♡」
「よりも聴きたい…♡」
「アナタ私の話ダイスキすぎると思う♡」
「寂しさがエロい…♡」
「お兄さんはお姉さんに優しくできる?妹にしない?♡」
「今は誓うって♡てか、スーツに着替える時間…♡」
「パンツ替えたら?w」
「お姉さんだったな。着替えて行くわ」

尼宮さんと付き合ってもなに話せばいいかわからないタイプへの恋愛って難しいよねって、男女共にある。それもあって、堅物なだけで、失点しまくるよ。相手が外すから。

柔物すぎると、変な子だったり、妻はそっちで、宇多田ヒカルと同じく見た目より非モテしてたんやろうなあ。


「またスノボー?」
「律が言い出したことだけど」
「え、またケースバイケース」

そういえば、芳乃が行きたいって言ってたなと、どうせ行きたくなくなるだろと予定を先送りにしてるとこうなります。

「はあ…みんなにドタキャンで謝る?」
「行くけど、どうやって滑ろう。てか、命が芳乃に教えろよ」
「激しいスポーツは教えない方がいいでしょ」
「命以外にはな♡」
「私が教えるんだから、借りていいわよね?♡」
「悪いお姉ちゃんw」
「芳乃さんは悪い妹の真似をしでかしたでしょ?」

男性読者を取り合う様な女性作家はいない。

女は女がなによりも怖いより社会語もない。


「芳乃さんの昔話。私みたいな子が一番怖かったかしら?」
「イキってます、イキってますって!」
「ううん。初恋の女の子によく似てるから」
「それってほんとなの?」
「律に似てるでしょ?強い順に好きなんじゃない?」
「好きなんじゃない?芳乃、出掛ける準備した?」
「え?どんな予定?」
「スノボー、初恋の私が教えてあげる」
「イケメン女子してくれるって」
「……そういう初恋じゃなかった。命さんみたいな子がいたからずっと安全だったw」
「命、男漁ってねえよな?」
「一途」
「それでも、私よりモテてたって話」
「命さんや。すご!?」
「ありえないでしょ。律=私w」
「=と思われたらワンチャン思われますってば…」
「小さい頃って猿と変わらないわよね。女は中身、男も中身」
「なのに猿と喋ってばっかの芳乃」
「芳乃さんより猿なんていないってばw」
「失言じゃないの今の。一応年上w」
「ウキウキして来たな。やっぱりスノボか。そっちじゃダメなの?」
「ああ。アナタのスノボーが久しぶりに見たかっただけ、やるならスキーに決まってるでしょ?」
「私、スケボしかないw」
「どんな女だよが俺が好きだったからか?♡」
「ごめん、今から迎えに行けないかも♡」
「タクシーで来い。長野まで」
「迎えに来て。30分」

活発的な人達はこんな感じです。


「他にいないの怖すぎ」
「俺と命の後ろはヤクザの車だってか?」
「VIPよ。最近その手の人攫いが主流で、美女のハメ撮りばら撒かれてるけどね」
「どこ調べですかそれ、実行犯?」
「自分に聞いたら?」
「冗談よね?」
「山っつたらホラーだろ。冷え込む会話だよ」
「芳乃さん、昨日、律になんかしてない?w」
「愛したし、愛された」
「ああ」
「それってほんとかしら?律って、キャンユーキープアシークレットよ?」
「芳乃、それがお前の弱みだ」
「」
「AIが愛情を学び、総ての人の思考になれるの。完璧主義者であり完璧な男性である律はいつからか…」
「…」
「そんなの彼女達のせいでしょ…」
「忘れたいんだ。新しい支配も古い支配の一部であり、新しい人間も古い人間と同じ真似を繰り返して、身を滅ぼしあう。創作界隈を見て来たな? 一体人はなにをしなければ、先に進むのか?」
「難しい話」
「いえ、芳乃さん。アナタだけよ。地球上にいる生物で、アナタだけが、先に進んでるの。おかしな生き物だなって律の実験動物として、私に連れて来られた」
「はい?w」
「はは、助手よ。患者が震えるだろう…まさか…」
「震えてないわ!ありえない!」
「世界規模の赤ちゃんだ。フランケンシュタイン博士に届けねば」
「芳乃さんは、この山奥にいる。フランケンシュタイン博士と会うのでした」
「小説みたいに話されても騙されない。会ってもただのオジサン。アナタが私に危害を加えることなんてありえないもの」
「信じちゃってるわね?」
「子どもみたいだな♡」
「はいはい、夫婦漫才がしたいだけの命さんの趣味なら着く先も怖いわね」


「ビビったか。たまに来ると、こういう場所って」
「うん、命さんさえいなければ」
「保護者同伴。スキー場でセックスされてもみんなに迷惑」
「滑って来よ。落ち着いたら、連絡するけど、出ろよ?」
「邪魔よね?♡」
「分かんなくなるかも…♡」
「まあ、いいや。あとは命に任せた。帰りも好きにしていいから」
「置いて帰ろっか。こんなクズw」
「六甲下ろしなんてするからよ、弱い者イジメねw」
「山で反省するかあ~♡」

俺の好きな堅洲さんがいれば、一人だって寂しくない。

大抵Xにいてくれるって、結局その場でなにより優るのを、彼で暇つぶしと、彼の前で滑ってみよう。


「女の子見て、彼氏にごめん平気♡」
「なんですかそれ♡」
「ちゃんと滑ってください♡」

酒に酔ってる女の子みたいに、違った滑りを見せていた。

「嫌だって、滑れません♡ やったでしょ?w」
「やってないですw」
「なんで男の子の方がぶりっ子知ってるんですかw」
「俺が本気出したら、終わるから。一緒に滑る?」
「すごいの見れちゃいますか♡」
「彼女さんは置いてきた?♡」
「ついて来れないから、私達に会いにきたんだよね、大人しい子が本命、遊ばれちゃおっか♡」
「まだ滑ってないって。帰りも一緒確定させるかあ♡」
「運動神経みせてくださーい、期待しちゃいたいです♡」
「スノボ女子遊んでんねー」
「いっぱいいい男いるもんねw」
「うんうんw」

これが顔整い、身体強いの溜まり場である。


「滑れるねえ~回転しちゃっての」
「いいの!?」
「え、わかんない。キャッ♡」
「助けて♡」
「私先に降りてるw 転んでイチャついてろw」
「骨折されてませんか?」
「心折れちゃった。好き♡」
「もう告白すんのかよw 」
「好きだって、歩こうぜ♡」
「暴れすぎw」
「すぐ女に触ると思ったw」
「照れてる?♡」
「ナンパにもなってませんって、アイドルの方ですか?♡」
「モデルじゃない?どっから推し?♡」
「そういうのは昔。今はこっちだから♡」
「ちょっとw」
「マジ悩む。酷いことにならない?w」
「ワンチャンだって、あった?♡」
「緊張して、まだ♡」
「やる気かよw 私のことも悩みますか?♡」
「悩まない。スノボーでしょ、勢い勢い♡」

どうなってもしらーーーーーん。これがちゃらんぽらん。


「ごめん。心配になって来たみたい」
「命さんよりモテてる」
「彼女連れて来んなよ…」
「って二人いるのヤヴァ…」
「やっぱ芸能人!?」
「なんでもいいから、その男と離れて。連れて帰ります」
「楽しかったからいいな。騙してないよ!運が悪かった!」
「やっぱり最低だったってw お幸せにw」
「流石に無理じゃない?w」

お外歩けません。


「芳乃、滑れてないだろ」
「ずっと律の方みてたの馬鹿すぎて、教える気にもならないw」
「森がザワついてた。ヤヴァイ男がいるって、アナタに決まってるから晒される前に…」
「噂でいいだろ…はあ…はあ…」
「自分の女にしか興味ないのに無理しない」
「なんか食って帰るか。コーンスープじゃない?」
「おしるこかも」
「あったかいお茶」

大人しくするしかないと言えばない。

嵐が通り過ぎましたとさ。


「お邪魔します」
「命、お疲れ。芳乃も疲れた?」
「だいぶ無理した」
「なんか淹れるわ」

結局は体力勝負。それこそが家庭まで行き着く男よ。


「美味しい」
「これ焼いたの芳乃」
「お口にあう?」
「好きになった」
「キュンとしたなw」
「命さんってなんでそんなにイケメンになれたの?」
「諦めたから」
「そんなこともないだろ」
「そうだけど、芳乃さんがいる」
「やっぱり似合う…」
「芳乃とも似合う。なんかゲームでもするか、マリオテニス。誰呼ぶ?」
「都w」
「うん、都さんw 誰が?」
「最初はグー ジャンケンポン 芳乃が呼べw」
「出さないとw」
「小説考えさせて」
「みんなでなw」
「あれがいいんじゃない。怒ってない」


「都さん時間少しいい?」
「はい」
「律のことで相談があるんだけど、うちに来てくれない?」
「電話じゃダメなの?」
「教えて欲しくて、あっちのこと」
「嫌です」
「律がいない時なにしてるの?」
「暇つぶし、芳乃さんと変わらないと思います」
「都、棘。どうした?俺ん家来いよ、命もいるし、マリテニ人たんなくてさ」
「そう誘ってよ、なんで芳乃さん?」
「都はすぐ警戒する。芳乃さんとなんもないのにw」
「猫みたいだなw はよ来い、猫と会いたいだろ」
「行くって」


「男も呼ばないとアナタ性格悪いわよ?」
「芋づる式、颯馬と坊主と、執行者さんなら空いてるかw」
「執行者さんw」
「エロいオジサン呼ばないでよw」
「鼻伸びてんのが花だって、呼ぶぞ?着替えて来い」

そうして下品なvtuberばかりが増えるのでした。
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