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久しぶりの彼の温もり
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「あ、いや!!ちょっと待ってよこんなところで。」
言葉とは裏腹にもう私の陰部はびちょびちょだ。
だって大好きな彼だもの。
こんなにも求めてくれてるなんて、、、
日は遡ること2日
私「ねぇ、最近エッチマンネリしてるよね、」
彼「そうか?別にエッチがすべてじゃないからいいんじゃないか?」
たしかにエッチが全てじゃない。けど私だって女だもの。いつまでも女としてみられたい。それに彼に愛撫や挿入されていると「私、ちゃんと愛されてる。安心する。幸せ」と感じて自分の中にいるメンヘラちゃんが静まってくれる
でも最近マンネリ化してきていつもお決まりのパターン。
なんならsmなんかもしてみたいけど女の私から誘うのはちょっと勇気がいる。だから彼が寝てる横でソフトsmについて夜な夜な調べているのだ。、言葉攻め、目隠し、拘束、。他にもたくさん。
いつのまにか想像して一人で自慰行為までしてしまうようになっていた。
そして絶頂に達したあと彼の手を握って寝るのだ。
翌日の朝
今日は久しぶりに2人で遠出をする計画をたてていた。
同棲をはじめてからめっきり遠出をしなくなってしまっていたので彼が行こうと言い出してくれたのだ。
私「おはよ~、ちょっと起きてよ~」
彼「おはよう、よく眠れた?今日は久しぶりのデート楽しみだね!」
たわいもない会話をしていつものように用意をする。
でも今日の私はいつもと少し違うのだ。
今日のために買った赤色のランジェリー、新品のワンピース
デートの時ぐらいはとびきり可愛い私をみててほしい
私「用意できたよー!」
彼「え!?めっちゃ可愛いじゃん!どこで買ったのそのお洋服!」
私「内緒~、貴方に可愛いって言って欲しくて頑張っちゃった、」
いつも言えないことも今日だけは言えてしまうような気がしていってしまった
彼「私ちゃん、可愛いよ」
珍しく、あまり褒めない彼が優しく褒めてくれた。
今日は日帰り旅行なので朝からぶっ通しでたのしんだ
私「あ~楽しかったね、ありがとう計画してくれて」
彼「いーえ!よかった久しぶりにおもいっきり笑ってる私ちゃんの顔みた。最近仕事忙しそうだったから、」
私「気付いてくれてたんだ、ありがとう。」
彼「どうしたの?楽しくなかった?元気なくなっちゃって、」
私「ううん。すっごく楽しかったの。でももう終わりかと思うと寂しくて。」
彼「じゃあ久しぶりにホテルでも行く?」
私「え!?うん!いいの?ラブホテルあんまり好きじゃないってこの前、、、」
彼「私ちゃんが笑ってる顔見たら俺は幸せになるの!だから久しぶりに行こ!」
久しぶりのラブホテルだ。
半年?いや、一年ぶりくらいだろうか
部屋を選んで鍵をもらって
「ガチャッ!」
私「綺麗~!ここのお部屋綺麗だね!」
彼「疲れたしシャワー浴びようか」
私「そうだね!久しぶりに2人で入りたい、、。だめ?」
彼「いいよ、今日は随分積極的だね」
私「たまには、いいでしょ、、。」
彼「うん、すっごくいい」
彼の様子が今日は少し変だ。変と言うより色っぽい、。。
「シャ~~、カチャッ」
シャワーを浴びてお風呂に入る。
私は彼にもたれかかりながら
私「ねぇ、初めてエッチした日おぼえてる?」
彼「もちろん覚えてるよ、」
そう言いながら彼が私の陰部を触っている
私「あ、いや!!ちょっと待ってよこんなところで」
彼「今日はSMプレイでもする?」
私「え!、なんでしってるの、!?」
彼「夜な夜なSMで想像してひとりエッチしてるでしょ?全部しってるよ?イッたあと俺の手握って寝てることも」
私は恥ずかしくて赤面してしまった。。
彼の手はどんどんヒートアップしていく、、
私「あぁ、あ、だめ、。」
彼「ん?だめなの?やめようか?」
私「いじわる、。」
彼「ほんとうはどうなの?言わないとやめちゃうよ?」
私「き、きもちいです。」
彼「よく言えました、次はどうして欲しい?」
私「い、いれて、。もう限界、。」
彼「じゃあ鏡の前に立って」
私「え、!?そんな、鏡の前なんて恥ずかしいよ、。」
彼「ん?じゃあ入れないよ?」
鏡の前に立ちお尻を彼の方に突き出す。
彼「じゃあ、入れるよ。」
私「あぁ、!!気持ちいい。だめ、あっ、、」
パンパンパンパン
接触音が鳴り響く。
私「あぁ、もうだめ、、イっちゃうよ。」
彼「そう言う時はなんていうの?」
私「いきたいです。」
彼「よくできました、じゃあ一緒にイクよ」
私「あぁ、、あっ、好き。大好き。」
彼「俺も大好き、あぁ、あっっ、気持ちいい、いきそういくよ」
あぁっっ!!!!
絶頂に達してしまった。。。
私「気持ちよかった、、、ありがとう彼くん」
彼「よかった、俺も気持ちよかったよ、」
やっぱり私この人の事が大好きだ。
彼への大好きが増した1日でした。
この日あと何回ことを為したかはご想像にお任せします
言葉とは裏腹にもう私の陰部はびちょびちょだ。
だって大好きな彼だもの。
こんなにも求めてくれてるなんて、、、
日は遡ること2日
私「ねぇ、最近エッチマンネリしてるよね、」
彼「そうか?別にエッチがすべてじゃないからいいんじゃないか?」
たしかにエッチが全てじゃない。けど私だって女だもの。いつまでも女としてみられたい。それに彼に愛撫や挿入されていると「私、ちゃんと愛されてる。安心する。幸せ」と感じて自分の中にいるメンヘラちゃんが静まってくれる
でも最近マンネリ化してきていつもお決まりのパターン。
なんならsmなんかもしてみたいけど女の私から誘うのはちょっと勇気がいる。だから彼が寝てる横でソフトsmについて夜な夜な調べているのだ。、言葉攻め、目隠し、拘束、。他にもたくさん。
いつのまにか想像して一人で自慰行為までしてしまうようになっていた。
そして絶頂に達したあと彼の手を握って寝るのだ。
翌日の朝
今日は久しぶりに2人で遠出をする計画をたてていた。
同棲をはじめてからめっきり遠出をしなくなってしまっていたので彼が行こうと言い出してくれたのだ。
私「おはよ~、ちょっと起きてよ~」
彼「おはよう、よく眠れた?今日は久しぶりのデート楽しみだね!」
たわいもない会話をしていつものように用意をする。
でも今日の私はいつもと少し違うのだ。
今日のために買った赤色のランジェリー、新品のワンピース
デートの時ぐらいはとびきり可愛い私をみててほしい
私「用意できたよー!」
彼「え!?めっちゃ可愛いじゃん!どこで買ったのそのお洋服!」
私「内緒~、貴方に可愛いって言って欲しくて頑張っちゃった、」
いつも言えないことも今日だけは言えてしまうような気がしていってしまった
彼「私ちゃん、可愛いよ」
珍しく、あまり褒めない彼が優しく褒めてくれた。
今日は日帰り旅行なので朝からぶっ通しでたのしんだ
私「あ~楽しかったね、ありがとう計画してくれて」
彼「いーえ!よかった久しぶりにおもいっきり笑ってる私ちゃんの顔みた。最近仕事忙しそうだったから、」
私「気付いてくれてたんだ、ありがとう。」
彼「どうしたの?楽しくなかった?元気なくなっちゃって、」
私「ううん。すっごく楽しかったの。でももう終わりかと思うと寂しくて。」
彼「じゃあ久しぶりにホテルでも行く?」
私「え!?うん!いいの?ラブホテルあんまり好きじゃないってこの前、、、」
彼「私ちゃんが笑ってる顔見たら俺は幸せになるの!だから久しぶりに行こ!」
久しぶりのラブホテルだ。
半年?いや、一年ぶりくらいだろうか
部屋を選んで鍵をもらって
「ガチャッ!」
私「綺麗~!ここのお部屋綺麗だね!」
彼「疲れたしシャワー浴びようか」
私「そうだね!久しぶりに2人で入りたい、、。だめ?」
彼「いいよ、今日は随分積極的だね」
私「たまには、いいでしょ、、。」
彼「うん、すっごくいい」
彼の様子が今日は少し変だ。変と言うより色っぽい、。。
「シャ~~、カチャッ」
シャワーを浴びてお風呂に入る。
私は彼にもたれかかりながら
私「ねぇ、初めてエッチした日おぼえてる?」
彼「もちろん覚えてるよ、」
そう言いながら彼が私の陰部を触っている
私「あ、いや!!ちょっと待ってよこんなところで」
彼「今日はSMプレイでもする?」
私「え!、なんでしってるの、!?」
彼「夜な夜なSMで想像してひとりエッチしてるでしょ?全部しってるよ?イッたあと俺の手握って寝てることも」
私は恥ずかしくて赤面してしまった。。
彼の手はどんどんヒートアップしていく、、
私「あぁ、あ、だめ、。」
彼「ん?だめなの?やめようか?」
私「いじわる、。」
彼「ほんとうはどうなの?言わないとやめちゃうよ?」
私「き、きもちいです。」
彼「よく言えました、次はどうして欲しい?」
私「い、いれて、。もう限界、。」
彼「じゃあ鏡の前に立って」
私「え、!?そんな、鏡の前なんて恥ずかしいよ、。」
彼「ん?じゃあ入れないよ?」
鏡の前に立ちお尻を彼の方に突き出す。
彼「じゃあ、入れるよ。」
私「あぁ、!!気持ちいい。だめ、あっ、、」
パンパンパンパン
接触音が鳴り響く。
私「あぁ、もうだめ、、イっちゃうよ。」
彼「そう言う時はなんていうの?」
私「いきたいです。」
彼「よくできました、じゃあ一緒にイクよ」
私「あぁ、、あっ、好き。大好き。」
彼「俺も大好き、あぁ、あっっ、気持ちいい、いきそういくよ」
あぁっっ!!!!
絶頂に達してしまった。。。
私「気持ちよかった、、、ありがとう彼くん」
彼「よかった、俺も気持ちよかったよ、」
やっぱり私この人の事が大好きだ。
彼への大好きが増した1日でした。
この日あと何回ことを為したかはご想像にお任せします
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