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024 - ほのかにさついがめばえる -(えっち)
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024 - ほのかにさついがめばえる -
こんにちは、私の名前はリンシェール・フェルミスです。
今私は親友のエルちゃんが所有する船に滞在しています、朝寝坊して職場に向かった日からまだ2日しか過ぎていないのに色々あり過ぎておかしくなりそうです。
ニート(クソ野郎)にふざけた事をされて宇宙服の中が気持ち悪いので洗浄機を使い、シャワー室に入りました。
ロックを外して首の後ろにある宇宙服の着脱ボタンを押すと身体にぴったりとした服全体が緩みます、これで脱ぐ事が出来るのです。
大きく広がった首の部分から肩や腕を出して服を脱ぎ始めると先に洗浄機を使って中を綺麗にした筈なのに濃厚な汗と雌の匂いが漂います。
「相変わらずいやらしい匂い・・・」
自分の体臭に顔を顰めながら胸、お腹、腰の順番で脱皮するように服を脱ぎます、この時もう既に露出した皮膚がヒリヒリとして痛いです!。
本当なら一昨日の時点で服を脱いで皮膚を外気に晒す予定でした、でも一人えっちをしてそのまま寝ちゃったし翌朝には寝坊して慌てて仕事に行ったから時間が無かったの・・・。
「よっ・・・と」
服が全部脱げたので次はシャワーを浴びます。
家だとお湯を張ってそこに中和剤を入れるのだけど、ここにはシャワーしか無いのでニート(クソ野郎)に貰った中和剤をシャワーヘッドに取り付けました。
水を出すと中和剤入りの水が出るので身体を洗います、今までサイズのきつい宇宙服を着ていたので拘束から開放されたみたいで気持ちいい!。
「フンフン・・・フフーン」
鼻歌を歌いながら全身を洗い終わりシャワーを止めました、お股の間を見ると紐が垂れているのが見えます、これも洗わないと・・・。
紐を引っ張ります・・・
引っ張りっ・・・
びくっ!
「んふぅ!」
思わず声が出てしまいましたぁ!。
これは結構高かったえっちなおもちゃ、5段階可変振動機能付きのバイブレーターです。
下腹部・・・ちょうどおもちゃが入っているところを上から押さえました。
ぐっ・・・
「あぁん!」
がくがくっ・・・
膝が震えて・・・膣内に何か入っている異物感が気持ち良くて立っている事ができません、転ぶと危ないのでシャワー室の床に座ってお股を開きます。
引っ張りっ・・・
「んっ・・・あっ・・・んあぁ!」
私の割れ目の中に綺麗に飲み込まれていたピンク色のおもちゃが顔を覗かせました、このまま引っ張れば抜けるのだけど物足りないから・・・。
ぐぐっ・・・
「んぅっ・・・あぁっ!」
割れ目から半分ほど出ていたおもちゃを押し込むとまた膣内に飲み込まれました、気持ちよくて何度も出し入れを繰り返します。
「はぁっ!・・・はぁっ!・・・あんっ・・・嫌ぁ!」
指を割れ目に入れておもちゃを更に奥へ・・・。
「あんっ!・・・奥っ・・・あぁぁんっ!」
自然と腰が淫らに動き始めます・・・前後、左右、前後・・・次第に動きが速くなって快感の大きな波が押し寄せました。
「・・・んっ!」
ぷしっ!、ぷしっ!
「あぅ・・・イクっ・・・イッちゃう!」
気持ちよさに抗えずにお潮を吹いてしまいましたぁ!。
びくっ!、びくっ!
「あぁぁっ!・・・」
絶頂を迎えた余韻に浸りながら、ここはエルちゃんの宇宙船なのを思い出します、もしかしたら長時間帰って来ない私を心配してエルちゃんが様子を見に来るかもしれません。
「はぁ・・・はぁ・・・エルちゃんならいいけど・・・あいつが来たら最悪・・・早く終わらせなきゃ」
ぐぐっ・・・
引っ張りっ・・・
びくっ!
「んっ・・・抜いたら・・・またイッちゃいそう・・・」
引っ張りっ・・・
びくびくっ!・・・
「あっ!・・・あぁぁん!」
ずるっ・・・ぼと・・・
どろり・・・
沢山のイボイボが付いた楕円形のおもちゃが割れ目から引き抜かれて膣内から白く濁ったドロドロの愛液が溢れます。
「はぁっ・・・はぁっ・・・んっ」
溢れたものを指で掬い取って顔に近付け・・・舌を出し・・・。
バンッ!
「ぴゃぁ!」
「よぅ!、シャワー室に篭って何してんだよ?、エロい事か?」
ニート(クソ野郎)がシャワー室の扉を開け入って来ました!、私は入り口に向かってお股を開いていたのに信じられない!。
「あぁぁぁ!、見ないでぇ!」
足を閉じてお胸や大事なところを隠します、恥ずかしくて涙が出て来ましたぁ。
「今更恥ずかしがる事無ぇだろ、このシャワー室でお前がしてた事は俺様に全部丸見えだぜ」
「え・・・」
嘘・・・それじゃぁ私が今までしてた恥ずかしい行為をこいつに・・・。
「わぁぁぁぁ!」
・・・
・・・
「ぐすっ・・・」
「泣くなよ、俺様もちょっとばかり揶揄い過ぎた・・・」
「悪いと思うなら出ていって・・・」
「いいぜ、だが出て行ったとしても俺様には見えてるがな」
「わぁぁん!」
・・・
・・・
ニート(クソ野郎)は私の宇宙服を「洗浄機で洗っておいてやる」と言って奪い取り、シャワー室を出て行きました、あの洗浄機は宇宙服も丸洗いできるようです。
残されたのは全裸の私と体液でドロドロに汚れたえっちなおもちゃ・・・。
「これどうしよう」
私はぺたりと床に座って足元に転がっているいやらしい形をした楕円形のおもちゃを眺めています。
私がここに連れて来られた時は宇宙服の上に白衣を羽織っていた筈、でもどこにも見当たりません・・・宇宙服にはポケットが無いからこのおもちゃの隠し場所は・・・。
ざぁぁ・・・
しゃわわわ・・・
中和剤をシャワーヘッドから取り外して普通のお水に切り替えます、それからおもちゃを洗剤で洗って身体の汚れも落としました。
「もう一度挿れるしかないかぁ・・・」
楕円形のおもちゃを握って股間の割れ目に押し当てます、中央が膨らんでいてここの太さは男性のアレと同じだと説明書に書いてありました・・・本物は見た事無いけど・・・。
ぴと・・・
ぐっ・・・ぐぐっ・・・
割れ目を押し広げてイボイボ付きのおもちゃが私の膣内に飲み込まれていきます、今イッたばかりで身体が敏感になっているのか凄く気持ちいい!。
「んぅっ・・・くぅんっ!・・・あぁん!」
おもちゃが全部飲み込まれて私の割れ目からは紐だけが垂れています、この姿もかなり恥ずかしいです!。
立ち上がるとお腹に異物感・・・普段からこんなのを挿入してお買い物やお仕事に行っている私は他人が見たらド変態の痴女でしょう。
シャワー室から出る為に扉を開けます、確か洗浄機の横にある棚にシーツと一緒にタオルが置いてあった筈・・・。
ガチャ・・・
「おもちゃはちゃんと挿入ったか?」
「にゃぁぁ!」
洗浄機の横にニート(クソ野郎)が立っていて私に話しかけて来ました、こいつわざとやってるよね!。
手で胸と股間を隠してタオルの置いてある棚のところに行きたいのにニートが目の前に居て邪魔をします!。
「お前に話がある、そこに座れ」
ニートが洗浄機を指差しました、全裸でここに座れと?。
「タオルを取らせて」
「ここにある備品はシエルの所有物だが俺様の物でもある、勝手に使われちゃ困るぜ(ニヤリ)」
外見はパワードスーツだから表情は分からないけど、今こいつ絶対笑ったぁ!。
「いいから座れよ、俺様の質問に答えたらタオルを使わせてやる」
私は仕方なく洗浄機に座りました・・・金属製だからお尻が冷たいし!。
「質問って何?、恥ずかしいから早くして」
「そんな貧相な胸で恥じらうなよ」
こいつ・・・私は仄かに殺意が芽生えるのを感じながらニートを睨みます。
「シエルが宿主になったのはお前のせいだよな?」
嫌な質問だけど・・・事実なので頷きます。
こくり・・・。
「シエルはその時の事を俺様に話してくれねぇからお前に詳しい経緯を聞きたい」
「・・・」
「話さないなら宇宙服を返さねぇぞ」
「何でよ!」
このクソ野郎、私の宇宙服を脅迫の材料に・・・。
「分かったわ・・・エルちゃんがどうして宿主にされたか・・・でいいのよね」
「早く話しやがれ」
・・・
・・・
「・・・私は小さい頃から本が大好きだったの」
「お前の趣味やガキの頃の話なんて聞きたくねぇ、もっと簡潔に話しやがれ」
こいつは本当に!、あぁ腹立つなぁ!。
「黙って聞きなさいよ!」
だんっ!
「おう・・・」
・・・
あれは私が107歳、エルちゃんが115歳の時に起きた出来事・・・。
ご両親の失踪からしばらく経って、エルちゃんは次第に元気を取り戻して私とは普通に遊んだりお話ししたりしていました。
「エルちゃん、今日は私の大好きな作家さんの新刊が出る日なんだぁ、一緒に買いに行こうよ」
読んでいた本から目を離して私を見るエルちゃん・・・。
「でも今日はお昼過ぎに荷物が届くから受け取っておくようにおばさんから言われてなかったっけ?」
「あ・・・そうだった、じゃぁ荷物が届いた後で行こうよ」
「うん、いいよー」
・・・
「荷物お昼過ぎって言ってたのに届いたの夕方じゃん!、エルちゃん早く図書館に行こう!」
「今日はもう遅いから明日にしない?」
「ダメだよー、私は今日読みたいの!、エルちゃんだって欲しい本があるって言ってたじゃない!」
「えー、僕は別に急いでないけど」
「私は急ぐの!、今日読みたーい!」
「仕方ないなぁ・・・急いで行けば暗くなる前には帰れるかな・・・」
「わーい、早く行こう!」
それはいつも通りの何気ない会話と私の小さなわがまま・・・でもそのせいであんな恐ろしい事件に巻き込まれるなんて、当時の私には想像もできませんでした。
「買えて良かったね」
「うん!」
行きつけの外周区にある図書館、そこに併設されている書店で目的の本を買った私は浮かれていました、いつもの通り慣れた道、周囲の小さな違和感に気付かないくらい・・・。
「あれ、向こうの方が騒がしいね、何かあったのかな?」
最初に異変に気付いたのはエルちゃんでした。
・・・図書館の裏にある運動施設の周辺が騒がしい、人の叫び声?、私は声のする方・・・今まで私達が歩いて来た道を振り返りました。
「エルちゃん!、あれ!」
道の向こうから黒い影が私達に向かって近付いていたのです。
・・・人の2倍ほどの大きさ、鋭い爪に大きな口、身体の後ろから生えて蠢く沢山の触手・・・人型の種族だけを襲い卵を産みつけ寄生する・・・寄生された人間は死ぬより辛い目に遭う宇宙生物。
「ベンダル・ワームだ・・・何でこんな所に!、外から入って来たの?」
「やだぁ、怖いよエルちゃん・・・」
「早く逃げるよ、警備に知らせないと内周の居住区に行かれたら大変な事に・・・」
エルちゃんは怖くて動けない私の手を引っ張って走り出しました。
・・・今日はお洒落して走りにくい靴履いて来ちゃった、それに普段からの運動不足・・・後ろを見ると私達に狙いを定めたのかベンダルが追ってきます、凄く速いから追いつかれちゃう!。
「エルちゃん、もうダメ、私を置いていって」
「何言ってるの!、この建物に緊急退避シェルターがあるからそこまで頑張って!」
そう言われて走ったのですが靴が脱げて転びました、すぐにエルちゃんが助け起こしてくれます。
「痛い、足が・・・」
「僕が背負うから手を出して、ほら早く!」
「やだ、後ろ!、もう追いつかれちゃう、お願いエルちゃんだけでも逃げて」
エルちゃんは私を背負って走りました、私と一緒に走ってた時より速い、私が足を引っ張ってたんだ・・・。
「はぁ・・・はぁ・・・シェルター室あったよ・・・助かった・・・」
「エルちゃんありがとう、見捨てないでくれて、凄く怖かったの・・・」
助かったと思ったのに・・・ベンダルが現れたと聞いて周辺の人達が逃げ込んだのか、普段は全部空いている筈のシェルターに人が・・・。
「何で!、5つのうち4つまで人が入ってる!、残りは・・・一つだけ」
エルちゃんがそう呟いた時、閉めたドアが乱暴に何度も叩かれました、鉄製のドアが曲がってる!。
「わぁ・・・ドアが破られる・・・やだよエルちゃん、怖い・・・」
シェルターは目の前、これは1人用だから2人で入ったら酸素が足りないかもしれない。
私は恐怖と混乱でお友達の・・・親友の筈のエルちゃんを突き飛ばして私だけ入ろうか・・・そんな最低の考えが頭に浮かびました。
「リンちゃん早く入って!」
私を押し除けてエルちゃんだけ入っちゃうんじゃ・・・と警戒していた私とは逆の事をエルちゃんは考えていたようです。
「いやだよ!・・・2人で入ろう・・・」
・・・本当はエルちゃんも入ったら酸素が無くなるかもしれない・・・入って来ないでって思ってるのに・・・私はこんなに最低の人間だったんだ!。
「学校でも習ったでしょ!、これは1人用だから2人で入ったら救助が長引いた時に酸素が足りなくなる・・・それに僕には家族が居ないから」
エルちゃんはそう言って私をシェルターに押し込み扉を閉めると音がしてロックがかかります、これでシェルターは中央制御室から操作しない限り内側と外側どちらからも開かない・・・。
例えステーションが壊れて真空になったとしても中に居る人間は安全なのです。
中には水と食料、救助信号を出す非常ボタンがあります、先に入った4人のうちの誰かが押したのか赤く点灯しています。
「エルちゃん!・・・いやぁぁ・・・」
エルちゃんがシェルター室の扉を机で塞いでベンダルが入るのを防いでいます、私はただ眺めている事しかできません。
「ひぃっ!」
抵抗も虚しく扉が破られて黒くヌメりのある身体と蠢く触手がお部屋に入って来ました。
泣き叫ぶエルちゃんを触手で動けないように拘束したベンダルは衣服を引き裂いて・・・尻尾のようなものをエルちゃんの股間に・・・。
それから先は怖くて目を瞑っていたので分かりません。
入口から武装した救助隊員が入って来たのは1日経った後でした、後日聞いた話だと救助に時間がかかったのは内周区にもベンダルが侵入して・・・貴族が襲われたからそちらを優先していたのだとか。
この時点でシェルター内の酸素は残り僅かになっていて、2人で入っていたら足りなくなっていたでしょう。
救助隊の一人がどこかに連絡を入れると・・・ガコッという音と共に私の入っているシェルターの扉が開きました・・・私はエルちゃんが倒れている方に駆け寄ります。
「エルちゃん!・・・あの!、通してください、私を助ける為にお友達のエルちゃんが触手に絡まれて・・・うそ・・・いやぁぁエルちゃん!・・・エルちゃんが!」
「こら、勝手に触るな、危険だ!」
銃弾を何発も撃ち込まれて息絶えているベンダルの隣には殆ど裸のエルちゃんが倒れていました。
身体中が赤黒い体液に塗れています・・・最期の力で握り潰したのかベンダルに掴まれた左の足首がぐちゃぐちゃに潰れていて・・・。
救助隊の人達によって止血されたエルちゃんは毛布に包まれて運ばれて行きました。
私は救助隊の人に名前と住所を伝えて救護テントへ、シェルターに入っていた他の人達も私と同じものを見たのか恐怖で顔色が悪いです。
救護テントで出されたお茶を貰っているとお父さんが迎えに来てくれました、私は抱きついてそのまま気を失ってしまいました。
・・・
・・・
「・・・これが私とエルちゃんに起きた事、どう?、満足した?」
私が一つしか空いていないシェルターの前でエルちゃんを押し退けて入ろうとした事は伏せてニート(クソ野郎)に話し終えました。
私の話を遮る事もしないで大人しく聞いていた彼の方を見ると・・・。
「・・・」
「ニート?」
「・・・」
「ねぇ・・・もしかして寝てる?」
「はっ!、いや寝てねぇぞ!」
「機械でも寝るんだ・・・」
「寝てねぇって言ってるだろうが!、お前の話がクソ長くて退屈だったから・・・」
「寝てたんじゃん!」
「今の話は全部録音してたから大丈夫だ、問題無ぇ!」
「やっぱり寝てたんだ!」
こんにちは、私の名前はリンシェール・フェルミスです。
今私は親友のエルちゃんが所有する船に滞在しています、朝寝坊して職場に向かった日からまだ2日しか過ぎていないのに色々あり過ぎておかしくなりそうです。
ニート(クソ野郎)にふざけた事をされて宇宙服の中が気持ち悪いので洗浄機を使い、シャワー室に入りました。
ロックを外して首の後ろにある宇宙服の着脱ボタンを押すと身体にぴったりとした服全体が緩みます、これで脱ぐ事が出来るのです。
大きく広がった首の部分から肩や腕を出して服を脱ぎ始めると先に洗浄機を使って中を綺麗にした筈なのに濃厚な汗と雌の匂いが漂います。
「相変わらずいやらしい匂い・・・」
自分の体臭に顔を顰めながら胸、お腹、腰の順番で脱皮するように服を脱ぎます、この時もう既に露出した皮膚がヒリヒリとして痛いです!。
本当なら一昨日の時点で服を脱いで皮膚を外気に晒す予定でした、でも一人えっちをしてそのまま寝ちゃったし翌朝には寝坊して慌てて仕事に行ったから時間が無かったの・・・。
「よっ・・・と」
服が全部脱げたので次はシャワーを浴びます。
家だとお湯を張ってそこに中和剤を入れるのだけど、ここにはシャワーしか無いのでニート(クソ野郎)に貰った中和剤をシャワーヘッドに取り付けました。
水を出すと中和剤入りの水が出るので身体を洗います、今までサイズのきつい宇宙服を着ていたので拘束から開放されたみたいで気持ちいい!。
「フンフン・・・フフーン」
鼻歌を歌いながら全身を洗い終わりシャワーを止めました、お股の間を見ると紐が垂れているのが見えます、これも洗わないと・・・。
紐を引っ張ります・・・
引っ張りっ・・・
びくっ!
「んふぅ!」
思わず声が出てしまいましたぁ!。
これは結構高かったえっちなおもちゃ、5段階可変振動機能付きのバイブレーターです。
下腹部・・・ちょうどおもちゃが入っているところを上から押さえました。
ぐっ・・・
「あぁん!」
がくがくっ・・・
膝が震えて・・・膣内に何か入っている異物感が気持ち良くて立っている事ができません、転ぶと危ないのでシャワー室の床に座ってお股を開きます。
引っ張りっ・・・
「んっ・・・あっ・・・んあぁ!」
私の割れ目の中に綺麗に飲み込まれていたピンク色のおもちゃが顔を覗かせました、このまま引っ張れば抜けるのだけど物足りないから・・・。
ぐぐっ・・・
「んぅっ・・・あぁっ!」
割れ目から半分ほど出ていたおもちゃを押し込むとまた膣内に飲み込まれました、気持ちよくて何度も出し入れを繰り返します。
「はぁっ!・・・はぁっ!・・・あんっ・・・嫌ぁ!」
指を割れ目に入れておもちゃを更に奥へ・・・。
「あんっ!・・・奥っ・・・あぁぁんっ!」
自然と腰が淫らに動き始めます・・・前後、左右、前後・・・次第に動きが速くなって快感の大きな波が押し寄せました。
「・・・んっ!」
ぷしっ!、ぷしっ!
「あぅ・・・イクっ・・・イッちゃう!」
気持ちよさに抗えずにお潮を吹いてしまいましたぁ!。
びくっ!、びくっ!
「あぁぁっ!・・・」
絶頂を迎えた余韻に浸りながら、ここはエルちゃんの宇宙船なのを思い出します、もしかしたら長時間帰って来ない私を心配してエルちゃんが様子を見に来るかもしれません。
「はぁ・・・はぁ・・・エルちゃんならいいけど・・・あいつが来たら最悪・・・早く終わらせなきゃ」
ぐぐっ・・・
引っ張りっ・・・
びくっ!
「んっ・・・抜いたら・・・またイッちゃいそう・・・」
引っ張りっ・・・
びくびくっ!・・・
「あっ!・・・あぁぁん!」
ずるっ・・・ぼと・・・
どろり・・・
沢山のイボイボが付いた楕円形のおもちゃが割れ目から引き抜かれて膣内から白く濁ったドロドロの愛液が溢れます。
「はぁっ・・・はぁっ・・・んっ」
溢れたものを指で掬い取って顔に近付け・・・舌を出し・・・。
バンッ!
「ぴゃぁ!」
「よぅ!、シャワー室に篭って何してんだよ?、エロい事か?」
ニート(クソ野郎)がシャワー室の扉を開け入って来ました!、私は入り口に向かってお股を開いていたのに信じられない!。
「あぁぁぁ!、見ないでぇ!」
足を閉じてお胸や大事なところを隠します、恥ずかしくて涙が出て来ましたぁ。
「今更恥ずかしがる事無ぇだろ、このシャワー室でお前がしてた事は俺様に全部丸見えだぜ」
「え・・・」
嘘・・・それじゃぁ私が今までしてた恥ずかしい行為をこいつに・・・。
「わぁぁぁぁ!」
・・・
・・・
「ぐすっ・・・」
「泣くなよ、俺様もちょっとばかり揶揄い過ぎた・・・」
「悪いと思うなら出ていって・・・」
「いいぜ、だが出て行ったとしても俺様には見えてるがな」
「わぁぁん!」
・・・
・・・
ニート(クソ野郎)は私の宇宙服を「洗浄機で洗っておいてやる」と言って奪い取り、シャワー室を出て行きました、あの洗浄機は宇宙服も丸洗いできるようです。
残されたのは全裸の私と体液でドロドロに汚れたえっちなおもちゃ・・・。
「これどうしよう」
私はぺたりと床に座って足元に転がっているいやらしい形をした楕円形のおもちゃを眺めています。
私がここに連れて来られた時は宇宙服の上に白衣を羽織っていた筈、でもどこにも見当たりません・・・宇宙服にはポケットが無いからこのおもちゃの隠し場所は・・・。
ざぁぁ・・・
しゃわわわ・・・
中和剤をシャワーヘッドから取り外して普通のお水に切り替えます、それからおもちゃを洗剤で洗って身体の汚れも落としました。
「もう一度挿れるしかないかぁ・・・」
楕円形のおもちゃを握って股間の割れ目に押し当てます、中央が膨らんでいてここの太さは男性のアレと同じだと説明書に書いてありました・・・本物は見た事無いけど・・・。
ぴと・・・
ぐっ・・・ぐぐっ・・・
割れ目を押し広げてイボイボ付きのおもちゃが私の膣内に飲み込まれていきます、今イッたばかりで身体が敏感になっているのか凄く気持ちいい!。
「んぅっ・・・くぅんっ!・・・あぁん!」
おもちゃが全部飲み込まれて私の割れ目からは紐だけが垂れています、この姿もかなり恥ずかしいです!。
立ち上がるとお腹に異物感・・・普段からこんなのを挿入してお買い物やお仕事に行っている私は他人が見たらド変態の痴女でしょう。
シャワー室から出る為に扉を開けます、確か洗浄機の横にある棚にシーツと一緒にタオルが置いてあった筈・・・。
ガチャ・・・
「おもちゃはちゃんと挿入ったか?」
「にゃぁぁ!」
洗浄機の横にニート(クソ野郎)が立っていて私に話しかけて来ました、こいつわざとやってるよね!。
手で胸と股間を隠してタオルの置いてある棚のところに行きたいのにニートが目の前に居て邪魔をします!。
「お前に話がある、そこに座れ」
ニートが洗浄機を指差しました、全裸でここに座れと?。
「タオルを取らせて」
「ここにある備品はシエルの所有物だが俺様の物でもある、勝手に使われちゃ困るぜ(ニヤリ)」
外見はパワードスーツだから表情は分からないけど、今こいつ絶対笑ったぁ!。
「いいから座れよ、俺様の質問に答えたらタオルを使わせてやる」
私は仕方なく洗浄機に座りました・・・金属製だからお尻が冷たいし!。
「質問って何?、恥ずかしいから早くして」
「そんな貧相な胸で恥じらうなよ」
こいつ・・・私は仄かに殺意が芽生えるのを感じながらニートを睨みます。
「シエルが宿主になったのはお前のせいだよな?」
嫌な質問だけど・・・事実なので頷きます。
こくり・・・。
「シエルはその時の事を俺様に話してくれねぇからお前に詳しい経緯を聞きたい」
「・・・」
「話さないなら宇宙服を返さねぇぞ」
「何でよ!」
このクソ野郎、私の宇宙服を脅迫の材料に・・・。
「分かったわ・・・エルちゃんがどうして宿主にされたか・・・でいいのよね」
「早く話しやがれ」
・・・
・・・
「・・・私は小さい頃から本が大好きだったの」
「お前の趣味やガキの頃の話なんて聞きたくねぇ、もっと簡潔に話しやがれ」
こいつは本当に!、あぁ腹立つなぁ!。
「黙って聞きなさいよ!」
だんっ!
「おう・・・」
・・・
あれは私が107歳、エルちゃんが115歳の時に起きた出来事・・・。
ご両親の失踪からしばらく経って、エルちゃんは次第に元気を取り戻して私とは普通に遊んだりお話ししたりしていました。
「エルちゃん、今日は私の大好きな作家さんの新刊が出る日なんだぁ、一緒に買いに行こうよ」
読んでいた本から目を離して私を見るエルちゃん・・・。
「でも今日はお昼過ぎに荷物が届くから受け取っておくようにおばさんから言われてなかったっけ?」
「あ・・・そうだった、じゃぁ荷物が届いた後で行こうよ」
「うん、いいよー」
・・・
「荷物お昼過ぎって言ってたのに届いたの夕方じゃん!、エルちゃん早く図書館に行こう!」
「今日はもう遅いから明日にしない?」
「ダメだよー、私は今日読みたいの!、エルちゃんだって欲しい本があるって言ってたじゃない!」
「えー、僕は別に急いでないけど」
「私は急ぐの!、今日読みたーい!」
「仕方ないなぁ・・・急いで行けば暗くなる前には帰れるかな・・・」
「わーい、早く行こう!」
それはいつも通りの何気ない会話と私の小さなわがまま・・・でもそのせいであんな恐ろしい事件に巻き込まれるなんて、当時の私には想像もできませんでした。
「買えて良かったね」
「うん!」
行きつけの外周区にある図書館、そこに併設されている書店で目的の本を買った私は浮かれていました、いつもの通り慣れた道、周囲の小さな違和感に気付かないくらい・・・。
「あれ、向こうの方が騒がしいね、何かあったのかな?」
最初に異変に気付いたのはエルちゃんでした。
・・・図書館の裏にある運動施設の周辺が騒がしい、人の叫び声?、私は声のする方・・・今まで私達が歩いて来た道を振り返りました。
「エルちゃん!、あれ!」
道の向こうから黒い影が私達に向かって近付いていたのです。
・・・人の2倍ほどの大きさ、鋭い爪に大きな口、身体の後ろから生えて蠢く沢山の触手・・・人型の種族だけを襲い卵を産みつけ寄生する・・・寄生された人間は死ぬより辛い目に遭う宇宙生物。
「ベンダル・ワームだ・・・何でこんな所に!、外から入って来たの?」
「やだぁ、怖いよエルちゃん・・・」
「早く逃げるよ、警備に知らせないと内周の居住区に行かれたら大変な事に・・・」
エルちゃんは怖くて動けない私の手を引っ張って走り出しました。
・・・今日はお洒落して走りにくい靴履いて来ちゃった、それに普段からの運動不足・・・後ろを見ると私達に狙いを定めたのかベンダルが追ってきます、凄く速いから追いつかれちゃう!。
「エルちゃん、もうダメ、私を置いていって」
「何言ってるの!、この建物に緊急退避シェルターがあるからそこまで頑張って!」
そう言われて走ったのですが靴が脱げて転びました、すぐにエルちゃんが助け起こしてくれます。
「痛い、足が・・・」
「僕が背負うから手を出して、ほら早く!」
「やだ、後ろ!、もう追いつかれちゃう、お願いエルちゃんだけでも逃げて」
エルちゃんは私を背負って走りました、私と一緒に走ってた時より速い、私が足を引っ張ってたんだ・・・。
「はぁ・・・はぁ・・・シェルター室あったよ・・・助かった・・・」
「エルちゃんありがとう、見捨てないでくれて、凄く怖かったの・・・」
助かったと思ったのに・・・ベンダルが現れたと聞いて周辺の人達が逃げ込んだのか、普段は全部空いている筈のシェルターに人が・・・。
「何で!、5つのうち4つまで人が入ってる!、残りは・・・一つだけ」
エルちゃんがそう呟いた時、閉めたドアが乱暴に何度も叩かれました、鉄製のドアが曲がってる!。
「わぁ・・・ドアが破られる・・・やだよエルちゃん、怖い・・・」
シェルターは目の前、これは1人用だから2人で入ったら酸素が足りないかもしれない。
私は恐怖と混乱でお友達の・・・親友の筈のエルちゃんを突き飛ばして私だけ入ろうか・・・そんな最低の考えが頭に浮かびました。
「リンちゃん早く入って!」
私を押し除けてエルちゃんだけ入っちゃうんじゃ・・・と警戒していた私とは逆の事をエルちゃんは考えていたようです。
「いやだよ!・・・2人で入ろう・・・」
・・・本当はエルちゃんも入ったら酸素が無くなるかもしれない・・・入って来ないでって思ってるのに・・・私はこんなに最低の人間だったんだ!。
「学校でも習ったでしょ!、これは1人用だから2人で入ったら救助が長引いた時に酸素が足りなくなる・・・それに僕には家族が居ないから」
エルちゃんはそう言って私をシェルターに押し込み扉を閉めると音がしてロックがかかります、これでシェルターは中央制御室から操作しない限り内側と外側どちらからも開かない・・・。
例えステーションが壊れて真空になったとしても中に居る人間は安全なのです。
中には水と食料、救助信号を出す非常ボタンがあります、先に入った4人のうちの誰かが押したのか赤く点灯しています。
「エルちゃん!・・・いやぁぁ・・・」
エルちゃんがシェルター室の扉を机で塞いでベンダルが入るのを防いでいます、私はただ眺めている事しかできません。
「ひぃっ!」
抵抗も虚しく扉が破られて黒くヌメりのある身体と蠢く触手がお部屋に入って来ました。
泣き叫ぶエルちゃんを触手で動けないように拘束したベンダルは衣服を引き裂いて・・・尻尾のようなものをエルちゃんの股間に・・・。
それから先は怖くて目を瞑っていたので分かりません。
入口から武装した救助隊員が入って来たのは1日経った後でした、後日聞いた話だと救助に時間がかかったのは内周区にもベンダルが侵入して・・・貴族が襲われたからそちらを優先していたのだとか。
この時点でシェルター内の酸素は残り僅かになっていて、2人で入っていたら足りなくなっていたでしょう。
救助隊の一人がどこかに連絡を入れると・・・ガコッという音と共に私の入っているシェルターの扉が開きました・・・私はエルちゃんが倒れている方に駆け寄ります。
「エルちゃん!・・・あの!、通してください、私を助ける為にお友達のエルちゃんが触手に絡まれて・・・うそ・・・いやぁぁエルちゃん!・・・エルちゃんが!」
「こら、勝手に触るな、危険だ!」
銃弾を何発も撃ち込まれて息絶えているベンダルの隣には殆ど裸のエルちゃんが倒れていました。
身体中が赤黒い体液に塗れています・・・最期の力で握り潰したのかベンダルに掴まれた左の足首がぐちゃぐちゃに潰れていて・・・。
救助隊の人達によって止血されたエルちゃんは毛布に包まれて運ばれて行きました。
私は救助隊の人に名前と住所を伝えて救護テントへ、シェルターに入っていた他の人達も私と同じものを見たのか恐怖で顔色が悪いです。
救護テントで出されたお茶を貰っているとお父さんが迎えに来てくれました、私は抱きついてそのまま気を失ってしまいました。
・・・
・・・
「・・・これが私とエルちゃんに起きた事、どう?、満足した?」
私が一つしか空いていないシェルターの前でエルちゃんを押し退けて入ろうとした事は伏せてニート(クソ野郎)に話し終えました。
私の話を遮る事もしないで大人しく聞いていた彼の方を見ると・・・。
「・・・」
「ニート?」
「・・・」
「ねぇ・・・もしかして寝てる?」
「はっ!、いや寝てねぇぞ!」
「機械でも寝るんだ・・・」
「寝てねぇって言ってるだろうが!、お前の話がクソ長くて退屈だったから・・・」
「寝てたんじゃん!」
「今の話は全部録音してたから大丈夫だ、問題無ぇ!」
「やっぱり寝てたんだ!」
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