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18ムッチーside18
しおりを挟む私はアイナの男マンコをずっと私専用にしたいと思っていた長年の願いも、アイナの同意を得たので1番強力なアナル奴隷の呪文をすんなり定着させる事ができたのは大きい。
これでアイナは完全に私の肉棒の虜になったも同然だ……
一生懸命体液を入れて欲しいと私にせがんでくるアイナが可愛すぎでもっと虐めたくなったが、ゆっくり肉棒を挿れてあげれば咽び泣きながら嬉しがってくれた事で私の虐めなから犯したいという長年の願望がこんな程度で大いに満たされていくのが分かった。
何よりアイナが私に抱かれて喜んでいるんだ。
「き……ぎもちいい……ふああっはあはあ」
アイナの男マンコは私の肉棒に合わせた男マンコになってしまった為に、私の方も気持ち良すぎてこれは毎回直ぐにイッてしまいそうなのを我慢しなくてはならないのは悩ましく……
だが……最高の私専用男マンコだ。
「はあはあ……ムッチー!!気持ちがいいよぅー嬉しいー!!」
「私も幸せです!!あっもうイクックゥッーーーー」
初めてアイナと結ばれた日はこの10年間が全て報われた瞬間だった。
最初にアイナを犯そうと思っていたあの日から本当に長かった。
「ムッチー体液いっぱい……有難う……」
と嬉しそうにお礼をいってから微笑んでスヤスヤと眠ってしまったアイナ。
アイナの意識を戻した途端、つい夢中でアイナにがっついてしまったので反省する。
それからはいつでもアイナの私専用の男マンコに突っ込んだ。
だがアイナは喜んでこんで私を受け入れてくれるし、アイナの方から入れて欲しいと頼んで来る事もあるので、本当に可愛い私の唯一無二の存在だ。
しかしアイナがボーっとしていたり、ふとした瞬間には気をつけなければならない。
「あれっ?俺って森に帰に家があったはず……」
と、今日もアイナが少しだけ昔生活をしていた森を思い出していたので、直ぐにアイナのアナルをヒクつかせその中を私の肉棒でかき混ぜてあげると、私の肉棒の事で頭がいっぱいになってしまうアイナ。
沢山突き上げあげると泣いて喜んでくれるアイナ。
ふふっ幸せそうだね。
でも私はもうアイナに油断しませんよ。
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