1 / 1
はじめましてまたいつか
しおりを挟む
個室のある社内で私は待機してた
「みぃさん!お願いします!」
「あ!はい!」
エレベーターを降りる。
これから先のこと考えて生きて生きたららくなんだろうか。
生きてきて満足したものなんかはない。
むしろなにもないときにしか築けない
そんな性格が悪い自分になりたくなくて
情けなくその道を生きてきた。
「大丈夫ですか?みぃさん。疲れませんか?」
「あ。。ありがとうございます!大丈夫ですよ!」
「よかった!頑張りましょう!」
エレベーターが開き動揺しながら
「あ。。はい!ありがとうございます!」
と口にした。
車に乗りネオンとメロウに酔わされる
東京タワーは美しく私の目を奪った。
ただ残るは家族の記憶。憂いだけ
好きだった家族はいまは疎遠にして
大切を誇る。
本当はただ、仕返しが怖いだけだ。
「到着しました!みぃさん!」
「わかりました!」
車をおりてお店にはいる。
「何かあったら教えてください!」
「??...はい!?」
なぜ...?
今日は何かとおかしい気がした
とりあえずお客様の部屋まで
もういま消えたような時間をどう表現すればいいのか。
私は頭が悪いのだろう。
いま見たことない、見たことあるようなひとに
愛を告げられる理由がないのに
おかしい。
これ以上はないでしょう
そう思った
私は連れ去ってもくれないだろう
罪悪感には私は愚か
ごめんね。としかいえなかった。
でも許してた。
ルールをやぶるのが怖かった
けれど、ずっと心は私もおなじぐらいなんだよ!
って伝えたかった気持ちで一杯だった。
言えないのは この先で迷惑をかけるから
私はだから恋愛ができない。
弱虫だ。
Y。
そんな気がしたのはなぜだろう
今ごろ遅いよね。
ゆっくり休んでください。
眠りについてるあの人に
また会えるひまでなんて魔法をかけたように
私は部屋を部屋を出ていった。
また会いたい
でもなにもない私だ
ねくらでぶだといわれる存在だ。
この生まれた環境でいくら言われてもしかたないだろう。
仕方ないんだきっと。
こうやって最後まで自己中なんだ。
笑うしかない そんなきがしました。
部屋に戻り、毎日泣いた
それだけだった
「みぃさん!お願いします!」
「あ!はい!」
エレベーターを降りる。
これから先のこと考えて生きて生きたららくなんだろうか。
生きてきて満足したものなんかはない。
むしろなにもないときにしか築けない
そんな性格が悪い自分になりたくなくて
情けなくその道を生きてきた。
「大丈夫ですか?みぃさん。疲れませんか?」
「あ。。ありがとうございます!大丈夫ですよ!」
「よかった!頑張りましょう!」
エレベーターが開き動揺しながら
「あ。。はい!ありがとうございます!」
と口にした。
車に乗りネオンとメロウに酔わされる
東京タワーは美しく私の目を奪った。
ただ残るは家族の記憶。憂いだけ
好きだった家族はいまは疎遠にして
大切を誇る。
本当はただ、仕返しが怖いだけだ。
「到着しました!みぃさん!」
「わかりました!」
車をおりてお店にはいる。
「何かあったら教えてください!」
「??...はい!?」
なぜ...?
今日は何かとおかしい気がした
とりあえずお客様の部屋まで
もういま消えたような時間をどう表現すればいいのか。
私は頭が悪いのだろう。
いま見たことない、見たことあるようなひとに
愛を告げられる理由がないのに
おかしい。
これ以上はないでしょう
そう思った
私は連れ去ってもくれないだろう
罪悪感には私は愚か
ごめんね。としかいえなかった。
でも許してた。
ルールをやぶるのが怖かった
けれど、ずっと心は私もおなじぐらいなんだよ!
って伝えたかった気持ちで一杯だった。
言えないのは この先で迷惑をかけるから
私はだから恋愛ができない。
弱虫だ。
Y。
そんな気がしたのはなぜだろう
今ごろ遅いよね。
ゆっくり休んでください。
眠りについてるあの人に
また会えるひまでなんて魔法をかけたように
私は部屋を部屋を出ていった。
また会いたい
でもなにもない私だ
ねくらでぶだといわれる存在だ。
この生まれた環境でいくら言われてもしかたないだろう。
仕方ないんだきっと。
こうやって最後まで自己中なんだ。
笑うしかない そんなきがしました。
部屋に戻り、毎日泣いた
それだけだった
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
大丈夫のその先は…
水姫
恋愛
実来はシングルマザーの母が再婚すると聞いた。母が嬉しそうにしているのを見るとこれまで苦労かけた分幸せになって欲しいと思う。
新しくできた父はよりにもよって医者だった。新しくできた兄たちも同様で…。
バレないように、バレないように。
「大丈夫だよ」
すいません。ゆっくりお待ち下さい。m(_ _)m
彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中
桜井ベアトリクス
恋愛
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。
やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。
「助けなんていらないわよ?」
は?
しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。
「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。
彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる