29 / 48
第一章 異世界の洗礼編
第二十八話 おふろで!
しおりを挟む
「言って……どう、されたいの?」
コルネが苛めてきます。さっきの仕返しでしょうか。
「……おしり、……壊して……無茶苦茶に、壊して、くださぃ……」
「ま、か、せ、て!」
後ろから突き上げられて、身体が浮きます。
「ひんっ! すごっ! ぃぃぃぃぃ!!」
入れられる事に慣れてきたのでしょうか、痛みは全く感じません。
「あふっ、うぁ、アん、いぃ、すごっ、あぁん、いひぃ!」
快感だけが、背筋を貫いていきます。
「いひぃ、あ、ンン、うしろっ、から、突かれッ、たら、あっ、ン、おなか、っひびいてぇ、んっ、んっ、これ、すご……!」
抉るように、ナカで動くチンポに翻弄されます。
「んくっ、あン、あぐぅ、きゃふっ、んんっ、あっ、あっ、ちく、びぃ、いじっちゃ…やぁ……ンンン、あン、ンっ、ンっ、はぁん!」
乳首を弄られて、軽くイきました。
「ねぇ、今、んっ、イった、よね?」
お尻を突き上げながら、コルネが聞いてきます。
「ぅ……ん……。ぁっ、んん、ぁ……」
「ふふっ、へんたい、なんだーッ、レンちゃ、ンっ!」
「ひゃっ、んぁ、んっあ、あン、あっ、あっ、おっぱい、でちゃ……」
乳房ごと絞られて、母乳が吹き出します。
「おっぱいだし、ながらぁ、お尻に、んっ、入れられて……感じてる、のぉ?」
「やぁん、いじめ、ぁン、ないでぇ……ンン」
「あー、イく、もうイく、イくよ、でるでる、だして、んっく、いいよ、ねぇ、あー、でるでるでる、レンちゃ、イっく!!」
どぴゅるるるるるる!
「あひぃ! でへる、あっ、おひり、あつひ、よぉ……んああぁぁぁ!」
夥しい量の精液が、お腹に注がれました。
「ぇ……いっへ、あへ、んうっ、まら、らめぇ、も、いっひゃ、んへ、んん、あへぇ!」
射精しながらも、ピストンが続きます。
「レンひゃん、まら、らよぉ、じぇんっ、ぶ、だしゅ、まれ、おわらにゃぁぁ! ぁ! ィ!」
精液で滑りがよくなり、素早く出し入れされます。
そして再び、注がれていきます。
「だ、まら、れてるぅ、れてるっ! ん! あへぇ……」
コルネの出したものを、お腹で受け止めます。
「まらぁ……イっぐ!」
「まらでてりゅ、んっく、も、りゃめぇ、こわりぇ、りゅ、んっ、あぁ、おひりも、おにゃかも、こわりぇ、りゅぅぅぅぅぅ!」
涎と母乳を垂れ流しながら、アヘります。
「「あぁああぁああぁぁぁあぁああぁぁぁぁ!!!」」
肛門にズッポリとおチンチンをハメられて、二人でアヘイきします。
欲望のまま精液を吐き出した巨根を抜くと、肛門から白濁液がビチャビチャと溢れ出て、床を汚します。
出来た精液溜まりの上に、コルネを押し倒します。
コルネにキスしながら、上に跨り、再度挿入します。
「ンっ……!」
「んぁん! ふぁ……!」
見下ろすコルネの顔が、蕩けています。
「うご、くぅ……よッ! ンぁ!」
コルネの上で、腰を振ります。
後ろからと違い、亀頭が子宮の裏側から突かれます。
「いっ、イイ、ここ、気持ち、ぃ、ぁ! ン! ぁ、ぁ、ン……」
「レンちゃ、だめ、ひぃ、イきゅ、また、ンン、ぉ、おッ! おぉッ! こしゅれ、てぇ……オっ、オっ、ンンン!」
何度目かわからない、射精。
コルネの体液が、私の中を満たしていきます。
「ふぁ、きもひ……よかっ、たぁぁ……」
まだアナルに入った男根をぴくぴくさせながら、コルネが言います。
「え……? 終わって、ない、よ……?」
「ふぇ?」
出し切ったであろうコルネは、不思議そうに見上げてきます。
浴室に持ち込んだモノを手に取ると、コルネにあてがいます。
そこから一気に挿入。
「ひぎぃぃぃぃぃ! おっ………………ほぁぁぁ!」
コルネは白目を剥きながら、身体を痙攣させます。
コルネのおまんことアナルは、バイブで塞がれました。
萎えかけていたペニスが、さっきより膨張します。
「ん、お、ぁ、……ンン!」
張り裂けそうな男根に、肛門が拡張されていきます。
「ちょ、こりゅね……おひり、こわりぇ、んぅ!」
お尻の違和感に身体に力が入った弾みに、バイブのスイッチを入れてしまいます。
「あひぃ! おおおおお! んギっ!!」
白目を剥いたまま、変な声でイったコルネ。
バイブの振動に合わせて痙攣する男根から、精液が溢れて私を満たしていきます。
「……コルネ……?」
……やりすぎてしまいました。
絶頂したまま、失神したコルネ。
とりあえずバイブを抜くと、コルネの上から降ります。
「あ……」
立ち上がった弾みで、腹に溜まっていた精液が勢い良く吐き出されます。
運悪く、その先にはコルネの顔がありました。
「ンンン! あぁ……」
噴射を止めることも出来ず、お尻から射精してコルネの顔を汚していきます。
「ん! なに、え、んぶぶ!」
突然の刺激に覚醒したコルネは、顔射されながら起きました。
「んぐっ、ぷはッ! ぇ……」
頭から全身、自分の精液に塗れたコルネは、
「レンちゃん、ひどいよぅ……。……ちょっと飲んじゃった……」
目が合うとどちらからともなく笑いが出てきました。
二人でシャワーを浴びて、ベッドに戻ると、疲れから裸のまま抱き合って、すぐに眠りに落ちました。
コルネが苛めてきます。さっきの仕返しでしょうか。
「……おしり、……壊して……無茶苦茶に、壊して、くださぃ……」
「ま、か、せ、て!」
後ろから突き上げられて、身体が浮きます。
「ひんっ! すごっ! ぃぃぃぃぃ!!」
入れられる事に慣れてきたのでしょうか、痛みは全く感じません。
「あふっ、うぁ、アん、いぃ、すごっ、あぁん、いひぃ!」
快感だけが、背筋を貫いていきます。
「いひぃ、あ、ンン、うしろっ、から、突かれッ、たら、あっ、ン、おなか、っひびいてぇ、んっ、んっ、これ、すご……!」
抉るように、ナカで動くチンポに翻弄されます。
「んくっ、あン、あぐぅ、きゃふっ、んんっ、あっ、あっ、ちく、びぃ、いじっちゃ…やぁ……ンンン、あン、ンっ、ンっ、はぁん!」
乳首を弄られて、軽くイきました。
「ねぇ、今、んっ、イった、よね?」
お尻を突き上げながら、コルネが聞いてきます。
「ぅ……ん……。ぁっ、んん、ぁ……」
「ふふっ、へんたい、なんだーッ、レンちゃ、ンっ!」
「ひゃっ、んぁ、んっあ、あン、あっ、あっ、おっぱい、でちゃ……」
乳房ごと絞られて、母乳が吹き出します。
「おっぱいだし、ながらぁ、お尻に、んっ、入れられて……感じてる、のぉ?」
「やぁん、いじめ、ぁン、ないでぇ……ンン」
「あー、イく、もうイく、イくよ、でるでる、だして、んっく、いいよ、ねぇ、あー、でるでるでる、レンちゃ、イっく!!」
どぴゅるるるるるる!
「あひぃ! でへる、あっ、おひり、あつひ、よぉ……んああぁぁぁ!」
夥しい量の精液が、お腹に注がれました。
「ぇ……いっへ、あへ、んうっ、まら、らめぇ、も、いっひゃ、んへ、んん、あへぇ!」
射精しながらも、ピストンが続きます。
「レンひゃん、まら、らよぉ、じぇんっ、ぶ、だしゅ、まれ、おわらにゃぁぁ! ぁ! ィ!」
精液で滑りがよくなり、素早く出し入れされます。
そして再び、注がれていきます。
「だ、まら、れてるぅ、れてるっ! ん! あへぇ……」
コルネの出したものを、お腹で受け止めます。
「まらぁ……イっぐ!」
「まらでてりゅ、んっく、も、りゃめぇ、こわりぇ、りゅ、んっ、あぁ、おひりも、おにゃかも、こわりぇ、りゅぅぅぅぅぅ!」
涎と母乳を垂れ流しながら、アヘります。
「「あぁああぁああぁぁぁあぁああぁぁぁぁ!!!」」
肛門にズッポリとおチンチンをハメられて、二人でアヘイきします。
欲望のまま精液を吐き出した巨根を抜くと、肛門から白濁液がビチャビチャと溢れ出て、床を汚します。
出来た精液溜まりの上に、コルネを押し倒します。
コルネにキスしながら、上に跨り、再度挿入します。
「ンっ……!」
「んぁん! ふぁ……!」
見下ろすコルネの顔が、蕩けています。
「うご、くぅ……よッ! ンぁ!」
コルネの上で、腰を振ります。
後ろからと違い、亀頭が子宮の裏側から突かれます。
「いっ、イイ、ここ、気持ち、ぃ、ぁ! ン! ぁ、ぁ、ン……」
「レンちゃ、だめ、ひぃ、イきゅ、また、ンン、ぉ、おッ! おぉッ! こしゅれ、てぇ……オっ、オっ、ンンン!」
何度目かわからない、射精。
コルネの体液が、私の中を満たしていきます。
「ふぁ、きもひ……よかっ、たぁぁ……」
まだアナルに入った男根をぴくぴくさせながら、コルネが言います。
「え……? 終わって、ない、よ……?」
「ふぇ?」
出し切ったであろうコルネは、不思議そうに見上げてきます。
浴室に持ち込んだモノを手に取ると、コルネにあてがいます。
そこから一気に挿入。
「ひぎぃぃぃぃぃ! おっ………………ほぁぁぁ!」
コルネは白目を剥きながら、身体を痙攣させます。
コルネのおまんことアナルは、バイブで塞がれました。
萎えかけていたペニスが、さっきより膨張します。
「ん、お、ぁ、……ンン!」
張り裂けそうな男根に、肛門が拡張されていきます。
「ちょ、こりゅね……おひり、こわりぇ、んぅ!」
お尻の違和感に身体に力が入った弾みに、バイブのスイッチを入れてしまいます。
「あひぃ! おおおおお! んギっ!!」
白目を剥いたまま、変な声でイったコルネ。
バイブの振動に合わせて痙攣する男根から、精液が溢れて私を満たしていきます。
「……コルネ……?」
……やりすぎてしまいました。
絶頂したまま、失神したコルネ。
とりあえずバイブを抜くと、コルネの上から降ります。
「あ……」
立ち上がった弾みで、腹に溜まっていた精液が勢い良く吐き出されます。
運悪く、その先にはコルネの顔がありました。
「ンンン! あぁ……」
噴射を止めることも出来ず、お尻から射精してコルネの顔を汚していきます。
「ん! なに、え、んぶぶ!」
突然の刺激に覚醒したコルネは、顔射されながら起きました。
「んぐっ、ぷはッ! ぇ……」
頭から全身、自分の精液に塗れたコルネは、
「レンちゃん、ひどいよぅ……。……ちょっと飲んじゃった……」
目が合うとどちらからともなく笑いが出てきました。
二人でシャワーを浴びて、ベッドに戻ると、疲れから裸のまま抱き合って、すぐに眠りに落ちました。
0
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ゲート0 -zero- 自衛隊 銀座にて、斯く戦えり
柳内たくみ
ファンタジー
20XX年、うだるような暑さの8月某日――
東京・銀座四丁目交差点中央に、突如巨大な『門(ゲート)』が現れた。
中からなだれ込んできたのは、見目醜悪な怪異の群れ、そして剣や弓を携えた謎の軍勢。
彼らは何の躊躇いもなく、奇声と雄叫びを上げながら、そこで戸惑う人々を殺戮しはじめる。
無慈悲で凄惨な殺戮劇によって、瞬く間に血の海と化した銀座。
政府も警察もマスコミも、誰もがこの状況になすすべもなく混乱するばかりだった。
「皇居だ! 皇居に逃げるんだ!」
ただ、一人を除いて――
これは、たまたま現場に居合わせたオタク自衛官が、
たまたま人々を救い出し、たまたま英雄になっちゃうまでを描いた、7日間の壮絶な物語。
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる