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世界初?お○んこ移植手術
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医師「ついにドナーが見つかりましたよ!」
山田「お○んこのドナーって死んだのはお婆さんじゃないでしょうね」
医師「お婆さんじゃありません。若い女性で死んでもいません」
山田「死んでないのにお○んこの要らない若い女性っていったい?」
医師「二つあったんですよ、お○んこが。だから一つ要らないって」
山田「二つあったってどこに?」
医師「前と後ろに」
山田「後ろってお尻の事?」
医師「ええ」
山田「後ろにあるお○んこからウンチしてたの?」
医師「ええ」
山田「何かいやだな」
医師「きれいに洗いますから」
山田「それじゃあお願いします」
医師「それで、どこに移植しますか?」
山田「それなんですよね。モテないから女性を諦めて自分の体にお○んこを移植して貰おうと思ったんですけど・・・うーん、どこがいいかな。やっぱり右手でお願いします」
医師「右手だと握手をする時にネチッとした感じを相手に与えてしまいますよ」
山田「ですよね。それならやっぱり左手かな」
医師「左手だと利き手じゃないので、気持ちよさが半減しますよ」
山田「やっぱり右手にします」
医師「分かりました。やりましょう」
かくして世界初のお○んこ移植手術は行われた
山田「お○んこのドナーって死んだのはお婆さんじゃないでしょうね」
医師「お婆さんじゃありません。若い女性で死んでもいません」
山田「死んでないのにお○んこの要らない若い女性っていったい?」
医師「二つあったんですよ、お○んこが。だから一つ要らないって」
山田「二つあったってどこに?」
医師「前と後ろに」
山田「後ろってお尻の事?」
医師「ええ」
山田「後ろにあるお○んこからウンチしてたの?」
医師「ええ」
山田「何かいやだな」
医師「きれいに洗いますから」
山田「それじゃあお願いします」
医師「それで、どこに移植しますか?」
山田「それなんですよね。モテないから女性を諦めて自分の体にお○んこを移植して貰おうと思ったんですけど・・・うーん、どこがいいかな。やっぱり右手でお願いします」
医師「右手だと握手をする時にネチッとした感じを相手に与えてしまいますよ」
山田「ですよね。それならやっぱり左手かな」
医師「左手だと利き手じゃないので、気持ちよさが半減しますよ」
山田「やっぱり右手にします」
医師「分かりました。やりましょう」
かくして世界初のお○んこ移植手術は行われた
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