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69の刑
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将軍「王様! 王様の命に背いてセックス禁止の時間帯に密通した二人を連行しました」
王様「ここへ連れてまいれ」
将軍「この二人でございます」
王様「セックスは土曜の夜の8時から10時までという決まりであろう」
男「すみません王様。どうしても我慢出来なくてつい、悪い事とは知りつつやってしまいました」
王様「お前たちを69の刑に処する!」
将軍「69の刑とはどの様な刑罰でございますか?」
王様「今考えたんだけど、この男のペニスを女の口に咥えさせて、この女のヴァギナにこの男の口をくっつけて縛り上げて放置するという刑じゃ」
将軍「ごくり」
王様「何じゃ? その刑にお前も加わりたいのか?」
将軍「めっそうもございません王様、想像しただけでも恐ろしい刑罰にございます。して、この二人はどれ位の時間その格好で放置されるのでございますか?」
王様「69時間じゃ」
将軍「69時間もペニスを咥えたまま・・・」
王様「そうじゃ、そして男は69時間もヴァギナに口を付けたまま過ごすのじゃ」
将軍「王様、69時間の間に尿意をもよおしたらどうなりますか?」
王様「そりゃあ我慢するか、出来なければ相手の口の中に放尿するだけじゃ」
将軍「ゴクリ」
王様「何じゃお前、この女の小便が飲みたいのではあるまいな」
将軍「めっ、めっそうもございません王様。すぐに二人を裸にして縛りあげます」
王様「お前、そう言いながら股間を膨らませておるではないか。お前もこの女の口にペニスを咥えさせたいのであろう。この変態がっ!」
将軍「こっ、これは面目ない。お許し下さい王様」
王様「まあ良い。69の刑を執行せよ!」
将軍「ははーっ!」
王様「ちょっと待て! お前、今日は何時までの勤務じゃ?」
将軍「私はあと一時間ほどで本日の勤務が終わります」
王様「お前、勤務が終わって家に帰ったらこの女の事を考えてオナニーする気であろう。オナニーは日曜日の午後3時から5時の間と決まっておるのだぞ!」
将軍「とんでもございません王様。私は家に帰ったらすぐにオナニーしようなどとは考えておりません!」
王様「誰かこの兵士のペニスに鋼鉄のペニスケースを取り付けて鍵を掛けよ。そしてその鍵は日曜日の午後3時まで開けてはならぬ!」
兵士「ははーっ!」
将軍「そんなーっ!」
王様「これにて閉廷!」
一同「ははーっ!」
王様(心の声)「今から王宮に戻って愛人28号とセックスしよ。まてよ、26号と27号も呼んで4Pも良いな。クックック」
将軍(心の声)「王様も股間を膨らませてるじゃないか。今から愛人とセックスするつもりだな。いっその事クーデターでも起こしてやるか」
王様「ここへ連れてまいれ」
将軍「この二人でございます」
王様「セックスは土曜の夜の8時から10時までという決まりであろう」
男「すみません王様。どうしても我慢出来なくてつい、悪い事とは知りつつやってしまいました」
王様「お前たちを69の刑に処する!」
将軍「69の刑とはどの様な刑罰でございますか?」
王様「今考えたんだけど、この男のペニスを女の口に咥えさせて、この女のヴァギナにこの男の口をくっつけて縛り上げて放置するという刑じゃ」
将軍「ごくり」
王様「何じゃ? その刑にお前も加わりたいのか?」
将軍「めっそうもございません王様、想像しただけでも恐ろしい刑罰にございます。して、この二人はどれ位の時間その格好で放置されるのでございますか?」
王様「69時間じゃ」
将軍「69時間もペニスを咥えたまま・・・」
王様「そうじゃ、そして男は69時間もヴァギナに口を付けたまま過ごすのじゃ」
将軍「王様、69時間の間に尿意をもよおしたらどうなりますか?」
王様「そりゃあ我慢するか、出来なければ相手の口の中に放尿するだけじゃ」
将軍「ゴクリ」
王様「何じゃお前、この女の小便が飲みたいのではあるまいな」
将軍「めっ、めっそうもございません王様。すぐに二人を裸にして縛りあげます」
王様「お前、そう言いながら股間を膨らませておるではないか。お前もこの女の口にペニスを咥えさせたいのであろう。この変態がっ!」
将軍「こっ、これは面目ない。お許し下さい王様」
王様「まあ良い。69の刑を執行せよ!」
将軍「ははーっ!」
王様「ちょっと待て! お前、今日は何時までの勤務じゃ?」
将軍「私はあと一時間ほどで本日の勤務が終わります」
王様「お前、勤務が終わって家に帰ったらこの女の事を考えてオナニーする気であろう。オナニーは日曜日の午後3時から5時の間と決まっておるのだぞ!」
将軍「とんでもございません王様。私は家に帰ったらすぐにオナニーしようなどとは考えておりません!」
王様「誰かこの兵士のペニスに鋼鉄のペニスケースを取り付けて鍵を掛けよ。そしてその鍵は日曜日の午後3時まで開けてはならぬ!」
兵士「ははーっ!」
将軍「そんなーっ!」
王様「これにて閉廷!」
一同「ははーっ!」
王様(心の声)「今から王宮に戻って愛人28号とセックスしよ。まてよ、26号と27号も呼んで4Pも良いな。クックック」
将軍(心の声)「王様も股間を膨らませてるじゃないか。今から愛人とセックスするつもりだな。いっその事クーデターでも起こしてやるか」
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