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マンコDE綱引き
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将軍「王様、金持ちの男を殺して金を取ろうとした女二人を捕らえました」
王様「してその二人は若く美しい女か?」
将軍「もちろんです。この国で罪を犯す女は若く美しいに決まっています」
王様「それもそうじゃな。その二人をこれへ」
将軍「この二人ですがどちらも自分は殺してないと言い張っております」
王様「罪を認めぬと申すのか?」
将軍「はい。互いに殺したのは自分ではなくもう一方の女だと言い張っております。どう致しましょうか?」
王様「それならマンコ綱引きで犯人を決めるとしよう」
将軍「マンコ綱引きでございますか?」
王様「そうじゃ。ロープの両端にピンポン玉を付けてそれを二人のマンコに挿入し引き合うという単純な方法じゃ」
将軍「マンコにピンポン玉を挿入して引き合う?」
王様「その綱引きに負けた方が真犯人じゃ」
将軍「それでは膣圧の強い方が勝つのでは?」
王様「そうとは限らぬ。殺してなければピンポン玉が抜けぬよう死にものぐるいで膣に力を入れるであろう」
将軍「なるほど。それで勝敗が決した後の刑罰は?」
王様「勝てば無罪、負ければ死罪じゃ」
将軍「これは分かりやすうございますな。それではその綱引きの審判を私が務めさせて頂けませんか?」
王様「将軍であるそちがマンコ綱引きの審判をしたいと申すのか?」
将軍「どちらも死罪を免れようと手で押さえたり股を閉じたりしてピンポン玉が抜けるのを防ごうとするはずです。その様な反則をせぬよう私が両者のマンコをよく観察させて頂きまする。それにピンポン玉を挿入する深さも均一にしなければなりませんので私がこの手で公平に挿入致します」
王様「マンコ見たさに審判を申し出たのではあるまいな」
将軍「いえ、決してその様な事はございません」
王様「そうか。審判は世が務めようと思っておったが今回はお主に譲ろう。インチキせぬ様よく見張れ」
将軍「ははっ、それから王様、綱引きは何回勝負に致しましょうか?」
王様「はあ? 一回でよかろう」
将軍「お言葉ですが王様、一回ではまかり間違って真犯人が勝ってしまう場合もございます。十回勝負で真犯人を決めたいと存じます」
王様「それほどマンコが見たいなら好きにせよ」
将軍「マンコなど見たくもありませんがシッカリと務めさせて頂きまする」
王様「これにて一件落着!」
王様「してその二人は若く美しい女か?」
将軍「もちろんです。この国で罪を犯す女は若く美しいに決まっています」
王様「それもそうじゃな。その二人をこれへ」
将軍「この二人ですがどちらも自分は殺してないと言い張っております」
王様「罪を認めぬと申すのか?」
将軍「はい。互いに殺したのは自分ではなくもう一方の女だと言い張っております。どう致しましょうか?」
王様「それならマンコ綱引きで犯人を決めるとしよう」
将軍「マンコ綱引きでございますか?」
王様「そうじゃ。ロープの両端にピンポン玉を付けてそれを二人のマンコに挿入し引き合うという単純な方法じゃ」
将軍「マンコにピンポン玉を挿入して引き合う?」
王様「その綱引きに負けた方が真犯人じゃ」
将軍「それでは膣圧の強い方が勝つのでは?」
王様「そうとは限らぬ。殺してなければピンポン玉が抜けぬよう死にものぐるいで膣に力を入れるであろう」
将軍「なるほど。それで勝敗が決した後の刑罰は?」
王様「勝てば無罪、負ければ死罪じゃ」
将軍「これは分かりやすうございますな。それではその綱引きの審判を私が務めさせて頂けませんか?」
王様「将軍であるそちがマンコ綱引きの審判をしたいと申すのか?」
将軍「どちらも死罪を免れようと手で押さえたり股を閉じたりしてピンポン玉が抜けるのを防ごうとするはずです。その様な反則をせぬよう私が両者のマンコをよく観察させて頂きまする。それにピンポン玉を挿入する深さも均一にしなければなりませんので私がこの手で公平に挿入致します」
王様「マンコ見たさに審判を申し出たのではあるまいな」
将軍「いえ、決してその様な事はございません」
王様「そうか。審判は世が務めようと思っておったが今回はお主に譲ろう。インチキせぬ様よく見張れ」
将軍「ははっ、それから王様、綱引きは何回勝負に致しましょうか?」
王様「はあ? 一回でよかろう」
将軍「お言葉ですが王様、一回ではまかり間違って真犯人が勝ってしまう場合もございます。十回勝負で真犯人を決めたいと存じます」
王様「それほどマンコが見たいなら好きにせよ」
将軍「マンコなど見たくもありませんがシッカリと務めさせて頂きまする」
王様「これにて一件落着!」
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