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朝っぱらから保健体育
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ある別の女子校
女教師「1時限目は保健体育です。今日は男性生殖器についてお勉強していきましょう」
女生徒たち「はーい」
女教師「男性器の構造は人体模型では分かりづらいので実際に男性器を見せて頂ける方をお招きしています。熊さん、入ってちょうだい」
熊「どうも、熊です。こんただたくさんのめんこい娘さんたちの勉強にオラのチン○が役に立つとは、とても光栄です。今日はよろすくっす」
女教師「熊さん、その表現はやめて下さる? せめてペニスとか男性器と言って頂けるかしら?」
熊「済まねっす。オラいつもチン○チン○言ってるから、ついチン○って言っちまうだよ」
女教師「だからチ○ポって言わないで! あらやだ、私とした事が。とにかく始めましょう。チン・・・男性器の構造は試験に出るから恥ずかしがらずによく見て下さいね」
女生徒たち「はーい」
女教師「それでは熊さん、早速ズボンを下ろしてチン・・・オホン、男性器を見せて下さる?」
熊「ではすつれいして、はいどうぞ」
女生徒たち「ザワザワ」
女教師「あら、まあ。熊さん、これは平常時のチ○ポ(言ったことにも気付いてない)かしら?」
熊「はいー、皆さんの前でいきなりおっ勃ててはいけねえと思いやしてゆうべは3回もぶっこいてめえりやした」
女生徒たち「ザワザワ」
女教師「ゴクン(唾を飲み込む音)皆さんよく聞いて下さい。このチン・・・男性器は普通の男性の物と比べたらかなり大きいです。だからこれが普通だとは思わないで下さいね。でも観察するのには好都合ね。それでは三人ずつ前に来て近くで観察して下さい」
女生徒たち「はーい」
女教師「じゃあそっちの席から順番に三人ずつ前に来てちょうだい。試験に出るわよ」
女生徒「先生! 臭いが・・・」
女教師「失礼ですが熊さん、昨夜はお風呂に入られました?」
熊「はい。入るには入ったんすが普段あんまり入らねえもんでたまに入ると逆ににおいがたつんでげす」
女教師「それじゃあ失礼してウエットティッシュで拭かせて貰いますね」
熊「あ、先生。それ冷たくて気持ちいいー。でもそんなに擦ると大きくなっちまうだ」
女教師「あら、ごめんなさい。勃起させてしまったわね。でも丁度いい機会だから勃起したチン・・・男性器もよく観察して下さいね」
女生徒「先生、熊さんの勃起したチン・・・男性器も普通の人より大きいんですか?」
女教師「私も勃起した所は見たことは無いけど普通の人の四倍はありそうね。これは私の想像よ。本当に見た事ないから」
女生徒たち「四倍だって。ザワザワ」
熊「オラもうこうなっちまったら辛抱出来ねえだ。最後までいかせて貰うずらよ。うっ、うっ、うっ」
ドピュッ
女教師「あら、大変。誰かティッシュ持ってない? ダメダメそんなポケットティッシュなんかじゃ。誰か職員室に行って箱のティッシュ持ってきて。二箱よ二箱!」
熊「こんなに出しちまってすまねえこってす」
女教師「ゆうべ三回もぶっこいたのにこの量はすごいわ。あら、何言ってるこかしら私は。はーい、皆さん熊さんの男性器から迸った白い液体、これが何か分かる人!」
女生徒「精液・・・ですか?」
女教師「正解です。それではこの精液をシャーレに取って顕微鏡で覗いて見ましょう」
女生徒「精子が泳いでるのが見えます。この精子、熊さんにそっくりです」
女教師「ちょっと代わって。あら本当に熊さんにそっくりだわ。ティッシュが届いたから飛び散った精液をみんなでよく拭いてね。二箱で足りる? 熊さんのチン○もよく拭いてあげてね。待って! やっぱりそれは私がやります」
熊「先生にこんな事させて申し訳ないっす。また大きくなりそうだからこれくらいで・・・」
女教師「やだ、私ったら。つい力が入っちゃってごめんなさいね。それにしても熊さんの男性器ってご立派だわ」
女生徒「熊さん、熊さんの男性器写真撮っていいですか?」
熊「ああ、いいとも。ぶっこいた後だから萎れてるけんどよかんべか?」
女生徒「全然いいです」
女教師「ごめんなさい。私も撮らせて頂くわ。あくまでも授業のいっかんとしてだけど」
熊「もういっぺんおっ勃てましょうか?」
女教師「いいのよ熊さん。ティッシュも無くなったし。終業のベルも鳴ったわ。熊さん今日は本当にありがとうございました。皆さんも熊さんに拍手」
熊「では皆さんさようなら」
女教師「熊さん! パンツとズボンはいて」
熊「いやあ、すっかり忘れておりましたがや」
女教師「熊さん! ちょっと待って」
熊「先生、そんなに慌てて何ですろうか?」
女教師「熊さん、今日のお礼にご馳走したいの。今夜私のアパートに来てくれない?」
熊「申し出は有り難えけんど今夜は予定がありましてえ。すんません」
女教師「じゃあ明日は?」
熊「ちょっと手帳を確認しやす。あー、今月は全部詰まってやして。一番近くて空いてるのが来月の13日でやんす。来月の13日に入れときやしょうか?」
女教師「熊さんって忙しいのね」
熊「飲み屋の姉ちゃんやらキャバレーのホステスやらの相手せねばならねくてオラ大変っす。へばすつれいします」
熊の後ろ姿を寂しく見送る三十路、独身、彼氏無しの女教師であった
女教師「1時限目は保健体育です。今日は男性生殖器についてお勉強していきましょう」
女生徒たち「はーい」
女教師「男性器の構造は人体模型では分かりづらいので実際に男性器を見せて頂ける方をお招きしています。熊さん、入ってちょうだい」
熊「どうも、熊です。こんただたくさんのめんこい娘さんたちの勉強にオラのチン○が役に立つとは、とても光栄です。今日はよろすくっす」
女教師「熊さん、その表現はやめて下さる? せめてペニスとか男性器と言って頂けるかしら?」
熊「済まねっす。オラいつもチン○チン○言ってるから、ついチン○って言っちまうだよ」
女教師「だからチ○ポって言わないで! あらやだ、私とした事が。とにかく始めましょう。チン・・・男性器の構造は試験に出るから恥ずかしがらずによく見て下さいね」
女生徒たち「はーい」
女教師「それでは熊さん、早速ズボンを下ろしてチン・・・オホン、男性器を見せて下さる?」
熊「ではすつれいして、はいどうぞ」
女生徒たち「ザワザワ」
女教師「あら、まあ。熊さん、これは平常時のチ○ポ(言ったことにも気付いてない)かしら?」
熊「はいー、皆さんの前でいきなりおっ勃ててはいけねえと思いやしてゆうべは3回もぶっこいてめえりやした」
女生徒たち「ザワザワ」
女教師「ゴクン(唾を飲み込む音)皆さんよく聞いて下さい。このチン・・・男性器は普通の男性の物と比べたらかなり大きいです。だからこれが普通だとは思わないで下さいね。でも観察するのには好都合ね。それでは三人ずつ前に来て近くで観察して下さい」
女生徒たち「はーい」
女教師「じゃあそっちの席から順番に三人ずつ前に来てちょうだい。試験に出るわよ」
女生徒「先生! 臭いが・・・」
女教師「失礼ですが熊さん、昨夜はお風呂に入られました?」
熊「はい。入るには入ったんすが普段あんまり入らねえもんでたまに入ると逆ににおいがたつんでげす」
女教師「それじゃあ失礼してウエットティッシュで拭かせて貰いますね」
熊「あ、先生。それ冷たくて気持ちいいー。でもそんなに擦ると大きくなっちまうだ」
女教師「あら、ごめんなさい。勃起させてしまったわね。でも丁度いい機会だから勃起したチン・・・男性器もよく観察して下さいね」
女生徒「先生、熊さんの勃起したチン・・・男性器も普通の人より大きいんですか?」
女教師「私も勃起した所は見たことは無いけど普通の人の四倍はありそうね。これは私の想像よ。本当に見た事ないから」
女生徒たち「四倍だって。ザワザワ」
熊「オラもうこうなっちまったら辛抱出来ねえだ。最後までいかせて貰うずらよ。うっ、うっ、うっ」
ドピュッ
女教師「あら、大変。誰かティッシュ持ってない? ダメダメそんなポケットティッシュなんかじゃ。誰か職員室に行って箱のティッシュ持ってきて。二箱よ二箱!」
熊「こんなに出しちまってすまねえこってす」
女教師「ゆうべ三回もぶっこいたのにこの量はすごいわ。あら、何言ってるこかしら私は。はーい、皆さん熊さんの男性器から迸った白い液体、これが何か分かる人!」
女生徒「精液・・・ですか?」
女教師「正解です。それではこの精液をシャーレに取って顕微鏡で覗いて見ましょう」
女生徒「精子が泳いでるのが見えます。この精子、熊さんにそっくりです」
女教師「ちょっと代わって。あら本当に熊さんにそっくりだわ。ティッシュが届いたから飛び散った精液をみんなでよく拭いてね。二箱で足りる? 熊さんのチン○もよく拭いてあげてね。待って! やっぱりそれは私がやります」
熊「先生にこんな事させて申し訳ないっす。また大きくなりそうだからこれくらいで・・・」
女教師「やだ、私ったら。つい力が入っちゃってごめんなさいね。それにしても熊さんの男性器ってご立派だわ」
女生徒「熊さん、熊さんの男性器写真撮っていいですか?」
熊「ああ、いいとも。ぶっこいた後だから萎れてるけんどよかんべか?」
女生徒「全然いいです」
女教師「ごめんなさい。私も撮らせて頂くわ。あくまでも授業のいっかんとしてだけど」
熊「もういっぺんおっ勃てましょうか?」
女教師「いいのよ熊さん。ティッシュも無くなったし。終業のベルも鳴ったわ。熊さん今日は本当にありがとうございました。皆さんも熊さんに拍手」
熊「では皆さんさようなら」
女教師「熊さん! パンツとズボンはいて」
熊「いやあ、すっかり忘れておりましたがや」
女教師「熊さん! ちょっと待って」
熊「先生、そんなに慌てて何ですろうか?」
女教師「熊さん、今日のお礼にご馳走したいの。今夜私のアパートに来てくれない?」
熊「申し出は有り難えけんど今夜は予定がありましてえ。すんません」
女教師「じゃあ明日は?」
熊「ちょっと手帳を確認しやす。あー、今月は全部詰まってやして。一番近くて空いてるのが来月の13日でやんす。来月の13日に入れときやしょうか?」
女教師「熊さんって忙しいのね」
熊「飲み屋の姉ちゃんやらキャバレーのホステスやらの相手せねばならねくてオラ大変っす。へばすつれいします」
熊の後ろ姿を寂しく見送る三十路、独身、彼氏無しの女教師であった
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