セフレからでお願いします

佐山ぴよ吉

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 シャワーを浴びた後、バスタオル以外身に付けるものが無かったので仕方なく体に巻き付ける。胸が大きすぎて少し丈が足りなくなってしまったが、無いよりはマシだ。

「さっぱりした?……うーん、その姿も、良いけど……やっぱり俺のTシャツ貸してあげる」
「あの、私の服は…?」
「ごめん、クリーニングに出しちゃった、明日には帰ってくるよ」
「……そうですか……」

 これは、もしかすると明日までは上杉さんとセックスできるという事なんだろうか。期待を込めて上杉さんを見上げる。やっぱりメガネが無いのでどんな顔かよく分からない。

「そんな顔されると、またしたくなっちゃうでしょう」

 そう言って、上杉さんはTシャツを渡してくれた。
 でも、大きいけれどもギリギリおしりが隠れる位の長さで、このままでは外に出れそうにない。
 Tシャツの裾をたくし上げ、乳首が見える所まで捲る。

「……上杉さんになら、されてもいいです」
「……夏実ちゃん……」

 上杉さんが作ってくれた朝食兼昼食を食べ終え、貪るようにキスをしながら食器を片付けた後、上杉さんにリビングのソファーで抱かれた。
 その後ベッドに再び戻り、私が上になって腰を動かして上杉さんのおちんちんをたくさん味わった。
 上杉さんのおちんちんはこれが最後なので、じっくり味わい尽くすことにしよう。

「夏実ちゃんっ♡夏実ちゃんっ♡はぁっ♡はぁっ♡…ねぇっ……夏実ちゃん、そんなに、俺のっ……んっ♡セフレにっ……なりたい……?」
「あっ♡はぁっ♡はぁっ♡なりたいっ♡セフレっ♡あんっ♡なりたい♡です♡っはぁっ♡とおる、さんとっ♡たくさんっ♡せっくす♡したい♡ですっ♡」

 ぐぽぐぽとおまんこにおちんちんを出し入れし、奥の子宮口近くのいい所を擦る。子宮口で上杉さんのおちんちんの先っぽをちゅうちゅうすれば、ビリビリした快感に支配されて体がガクガク震える。

「ひあああっ♡あひっ♡あひぃ♡イクぅ♡きもちいっ♡きもちいっ♡♡イっちゃう♡ふにゃあっ♡」
「はぁっ♡はぁっ♡すごいっ……♡セフレになりたい、なんて、えっちな子なんだ……ねっ♡夏実ちゃんっ♡奥でちゅうちゅうしちゃって……♡なつみちゃんっ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡や、あっ♡とおるさんっ♡そんなにっ♡しきゅう、ぐりぐりしちゃっ♡らめぇっ♡」

 上杉さんが私の腰を強く掴み、腰をぐりぐりと動かしてくる。

「また出しちゃうよ♡全部、子宮の中に出すよっ♡夏実ちゃん♡なつみっ♡なつみ♡はぁっ♡はぁっ♡♡ーーーっ♡♡♡」
「あああっ♡イクっ♡イクぅっ♡っしきゅうのおくっ♡なかだしっ♡されてるっ♡きもちいいっ♡ああーっ♡あーーっ♡♡♡すきっ♡これ、すきぃ♡♡なかで、もっとっ♡だして♡たくさん♡だしてっ♡♡♡すきぃっ♡♡」
「夏実ちゃん♡俺も、すきっ♡夏実ちゃん、好きだよ♡っなつみっ♡好きだっ♡♡♡」

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