侯爵様と奴隷の私の性生活

Giovenassi

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私は侯爵様の性奴隷

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 侯爵様と奴隷の私のセックスが始まる。
「んっ……ちゅぱ、れろぉ……」
「くぅ……!」
舌を絡めながらキスをする。
すると、私のおまんこがキュッと締まる。
それと同時に旦那様は腰を動かし始める。
パン!パン!パン!パン! 肌同士がぶつかり合う音が響く。
私は旦那様にしがみつくように抱きついてキスを続ける。
「あぁ、しゅごいぃぃぃいい!!」
「気持ち良いか?」
「はいぃぃ、もっと突いてくらさいぃぃぃ!!」
「この淫乱め」
パン!!パン!!!パン!!!パン!!! さらに激しくなるピストン運動に子宮の奥まで突き上げられる感覚。
あまりの激しい快楽に意識が飛びそうになる。
でも、それを許してくれない。
私の身体は侯爵様のものだから、侯爵様の許可がないと絶頂できないのだ。だから私は必死になって耐えるしかない。
だけどもう限界だ。
頭の中で火花が散って何も考えられない。
それでもなんとか声を出す。
「イクゥウウッ!イッちゃいますううう!!!」
その瞬間、膣内に入っているモノが大きく膨れ上がったと思ったら熱い液体が流れ込んできた。
ビュルルルーー!!!ビュー!ビュッ!ビュッ!
「あああっ!出てますぅううう!奥でいっぱい出されてるぅぅうううううううう!!!」
そして私も盛大に達した。
「ああぁ……すごいぃ……まだ出てぇ……ひゃうん!?」
しかし休ませてくれるはずもなく、また動き始めた。
「だめですぅ!いま敏感すぎてすぐイっちゃいますからぁああ!!!」
そう言った直後だった。
プシャアアアッ!ジョロロッ!ジョバッシャァアー!「え?あ、なにこれ?」
なんと、私は失禁してしまったのだ。
そんな私を見て侯爵様は言う。
「ふむ、潮吹きだけではなく小便まで漏らすとはな。どうやら貴様にはまだまだ調教が必要だようだな」
「そ、それは……」
「まあいい、今日はこれくらいにしておいてやる」
そういうと侯爵様は自分のモノを引き抜いた。
ドバドバーっと大量の精液が流れ出てくる。
「さて、次は誰とするかな」
侯爵様の言葉を聞いて私は絶望するしかなかった。
これから毎日こんな生活が続くのかと思うと気が狂ってしまいそうだ。
だが、これは始まりに過ぎなかった。
この後私は数え切れないほどの男達に犯され続けた。
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