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後孔のディルドを引き抜かれ、美礼のソコはヒクヒクと蠢いている。まるで、次なる刺激を期待しているかの様だ。
雷は美礼の蜜壺から溢れた精液を指にまとい、美礼の後孔に潜り込ませる。
「あ、あんっ」
「ふふっ、美礼ちゃん。昨日より少し広がったよ?しかも、指を締め付けてくる。堪らないね・・・」
雷はいきなり自身を扱き始め、先端を美礼の後孔に押し当てる。まだ、中には入らないが、先端のみが密着し、美礼の後孔内に、精子を注入する。
「あ、ああんっ!?雷さんっ」
「ふふっ、美礼ちゃん、後ろにも注入しちゃったよ、少しだけどね。流石に入れてないからかなり溢れちゃったよ」
雷さんはまたも指を入れ、中を混ぜる。精子が、入ったからか先程よりも滑らかに抽送される。
「美礼ちゃん、次はこのサイズね?」
形は昨日入れられたモノと一緒だが、サイズがかなり大きく感じる。
「大丈夫だよ?これはまだ、真ん中のサイズ。もう一つ上もあるからね?」
話しながら、雷は美礼の後孔にソレを押し当てる。昨日のモノとは違い、かなり入り口を広げられる。
「美礼ちゃん、力は入れちゃダメだよ?もうすぐ全部はいるからね~」
キュッと押し込められ、入ったのがわかる。中の圧迫感も昨日よりも感じる。
「美礼ちゃんのお尻、イヤらしいなぁ~。真ん中サイズも入っちゃったよ?中から確かめてみようね?」
蜜壺に指を入れ、形をなぞる。
「いっぱいだね~。美礼ちゃん、早くそのサイズに馴染むといいね?」
そして、雷さんは今しがたの後孔の画像を美礼に見せつけ、羞恥心を煽るのだ。
雷は美礼の蜜壺から溢れた精液を指にまとい、美礼の後孔に潜り込ませる。
「あ、あんっ」
「ふふっ、美礼ちゃん。昨日より少し広がったよ?しかも、指を締め付けてくる。堪らないね・・・」
雷はいきなり自身を扱き始め、先端を美礼の後孔に押し当てる。まだ、中には入らないが、先端のみが密着し、美礼の後孔内に、精子を注入する。
「あ、ああんっ!?雷さんっ」
「ふふっ、美礼ちゃん、後ろにも注入しちゃったよ、少しだけどね。流石に入れてないからかなり溢れちゃったよ」
雷さんはまたも指を入れ、中を混ぜる。精子が、入ったからか先程よりも滑らかに抽送される。
「美礼ちゃん、次はこのサイズね?」
形は昨日入れられたモノと一緒だが、サイズがかなり大きく感じる。
「大丈夫だよ?これはまだ、真ん中のサイズ。もう一つ上もあるからね?」
話しながら、雷は美礼の後孔にソレを押し当てる。昨日のモノとは違い、かなり入り口を広げられる。
「美礼ちゃん、力は入れちゃダメだよ?もうすぐ全部はいるからね~」
キュッと押し込められ、入ったのがわかる。中の圧迫感も昨日よりも感じる。
「美礼ちゃんのお尻、イヤらしいなぁ~。真ん中サイズも入っちゃったよ?中から確かめてみようね?」
蜜壺に指を入れ、形をなぞる。
「いっぱいだね~。美礼ちゃん、早くそのサイズに馴染むといいね?」
そして、雷さんは今しがたの後孔の画像を美礼に見せつけ、羞恥心を煽るのだ。
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