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その後数日、雷さんと秀さん2人にいっぱい愛された。蜜壺もアナルも、毎日満たされ2人の精を溢れさせていた。
「あ・・・んっ、でも、私も会社に席があるなら、たまには会社に行きたいですっ」
美礼は秀さんに蜜壺を突き上げられながら言う。雷さんは、もう一つの会社に呼ばれ、打ち合わせに行っている。なので、美礼のアナルには雷さんの代わりにバイブが入っている。そのバイブの振動を上げる。
「ああんっ、秀さんっ、やっ何で?」
「美礼は俺達だけじゃ、不満なのか!?」
「あっ、そうじゃなくて。たまにはお仕事もしたいのっ」
「じゃあ、美礼。明日は俺達が指定したモノを着て行くんだぞ?」
「はいっ!」
美礼はとても嬉しそうな顔をし、秀さんがニヤリと笑ったのに気がつかなかった。
翌朝、『着替えが完了するまでは目隠し』と言われ、美礼は大人しく着替えさせられていた。下着から着せられる。いつもながら、露出がありそうだ。そして色々着させられ、最後に何故かスカートをまくられた気配がする。
「うっわ!こうやって見ると、エロいなぁ」
雷さんが呟いている。
「どっちにする?俺はコッチがいいな、え?これも?まあ、秀に任せるけど」
「ほら、美礼。尻を突き出して力を抜け」
言われた通りにすると、アナルにヌルリとゼリーが塗られグニュリとディルドが挿入される。
「あっ、やんっ。入れないでっ」
「ふっ、まだだよ美礼。これもだ。これは綾瀬お勧めだ。楽しみだな」
秀は言いながら、美礼の蜜壺にバイブを挿入すし、弱目に振動させる。
「やんっ、そっちにも入れないでっ」
「さ、美礼。仕事に行くぞ?」
目隠しを取り、秀は美礼に笑いかける。
「こんな、中に入れたままで?」
「俺達が選んだモノを着てくれるんだろ?」
「だ、だって、コレは服じゃない」
必死で抵抗するが聞いてもらえない。
「ほら、遅れるぞ」
秀さんに手を引かれ、車に乗せられる。運転手がいて、後ろの座席で雷さんと秀さんに挟まれる。そして、車はゆっくり発車するのだが。
走り出してから数秒後。
美礼の芽に当たっているバイブと一体化になっている部分が振動をはじめる。
「!?」
その衝撃に美礼は頑張って耐えるが、蜜壺の振動も上げられてしまう。
「きゃっ!」
思わず声が出てしまった。
「美礼ちゃん、どうかしたの?」
雷さんがニヤリとしながら聞いてくる。
「な、何でもない」
と言うが、2人がイタズラしているのだ。会社に着くまで美礼は、これ以上声を出さない様に口をギュと閉じた。
会社の地下の駐車場から秘書室に行く。部屋に着いた瞬間、美礼は涙目になりながら2人にバイブを取って欲しいとお願いするが。
「だって、美礼昨日約束しただろ?それとも、もう我慢できないのか?ん?朝から会社で?」
アナルに入れられたバイブもうねり始める。
「ああんっ、そんなにされたらっ・・・」
「我慢出来ないか?美礼。ん?」
と言いながら、秀は美礼のお尻を揉みしだく。
「あ・・・んっ、でも、私も会社に席があるなら、たまには会社に行きたいですっ」
美礼は秀さんに蜜壺を突き上げられながら言う。雷さんは、もう一つの会社に呼ばれ、打ち合わせに行っている。なので、美礼のアナルには雷さんの代わりにバイブが入っている。そのバイブの振動を上げる。
「ああんっ、秀さんっ、やっ何で?」
「美礼は俺達だけじゃ、不満なのか!?」
「あっ、そうじゃなくて。たまにはお仕事もしたいのっ」
「じゃあ、美礼。明日は俺達が指定したモノを着て行くんだぞ?」
「はいっ!」
美礼はとても嬉しそうな顔をし、秀さんがニヤリと笑ったのに気がつかなかった。
翌朝、『着替えが完了するまでは目隠し』と言われ、美礼は大人しく着替えさせられていた。下着から着せられる。いつもながら、露出がありそうだ。そして色々着させられ、最後に何故かスカートをまくられた気配がする。
「うっわ!こうやって見ると、エロいなぁ」
雷さんが呟いている。
「どっちにする?俺はコッチがいいな、え?これも?まあ、秀に任せるけど」
「ほら、美礼。尻を突き出して力を抜け」
言われた通りにすると、アナルにヌルリとゼリーが塗られグニュリとディルドが挿入される。
「あっ、やんっ。入れないでっ」
「ふっ、まだだよ美礼。これもだ。これは綾瀬お勧めだ。楽しみだな」
秀は言いながら、美礼の蜜壺にバイブを挿入すし、弱目に振動させる。
「やんっ、そっちにも入れないでっ」
「さ、美礼。仕事に行くぞ?」
目隠しを取り、秀は美礼に笑いかける。
「こんな、中に入れたままで?」
「俺達が選んだモノを着てくれるんだろ?」
「だ、だって、コレは服じゃない」
必死で抵抗するが聞いてもらえない。
「ほら、遅れるぞ」
秀さんに手を引かれ、車に乗せられる。運転手がいて、後ろの座席で雷さんと秀さんに挟まれる。そして、車はゆっくり発車するのだが。
走り出してから数秒後。
美礼の芽に当たっているバイブと一体化になっている部分が振動をはじめる。
「!?」
その衝撃に美礼は頑張って耐えるが、蜜壺の振動も上げられてしまう。
「きゃっ!」
思わず声が出てしまった。
「美礼ちゃん、どうかしたの?」
雷さんがニヤリとしながら聞いてくる。
「な、何でもない」
と言うが、2人がイタズラしているのだ。会社に着くまで美礼は、これ以上声を出さない様に口をギュと閉じた。
会社の地下の駐車場から秘書室に行く。部屋に着いた瞬間、美礼は涙目になりながら2人にバイブを取って欲しいとお願いするが。
「だって、美礼昨日約束しただろ?それとも、もう我慢できないのか?ん?朝から会社で?」
アナルに入れられたバイブもうねり始める。
「ああんっ、そんなにされたらっ・・・」
「我慢出来ないか?美礼。ん?」
と言いながら、秀は美礼のお尻を揉みしだく。
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