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いつもながら雷さんにご飯を食べさせてもらいながら、着たいウエディングドレスの形を聞かれるが、今まで考えた事が無かったからすぐには浮かばない。
「じゃあ今度見に行ってこい」
との秀さんの言葉で、近々雷さんと見に行く事になった。秀さんは雷さんに任せた様だ。
「食べ終わったか?美礼待望の『いたずら』してもいいか?」
秀さんは既に食べ終わっていて、美礼が食べ終わるのを待っていたのだ。
「まずは、浣腸しながら風呂に入ろうか?」
「俺は食事の片付けするから2人でお風呂行ってきて?ぷにぷにから参加するから」
雷さんはお皿を運びながら言う。
スケスケベビードールを脱がされた美礼は、秀さんに早速、綾瀬さん特製の浣腸ゼリーを注入されてから、身体を洗われる。
「美礼の乳首、大きくなったな。俺達に吸われてるせいか?」
秀さんが甘噛みし、もう片方は指で捏ねながら呟く。
「あっ、あんっ!2人に大きくしてもらったの」
「そうだな、でももう一つ大きくなったぞ?美礼、知ってるか?」
?
フルフルと美礼は首を振る。
「ココだ。プックリと赤く膨らんで『舐めてくれ』って、いつも誘ってるぞ」
指で『キュッ』と摘まれると、美礼は声を上げてしまう。
「あっ、やぁ、秀さん。摘んじゃやぁ!」
「イヤ?舐めればいいのか?」
美礼をバスタブの縁に座らせ、脚を開かせると、秀さんはしゃがみ込み、美礼の芽を舌で舐めはじめる。
「秀さん、気持ちいいけど、美礼、後ろ出したいのっ」
「ああ?そうか。ほら、出してこい」
バスルーム内にある便器に促され、美礼は秀さんに見られながら出す。
「出したな・・・。よし、次を入れてやる。尻を出せ」
素直に美礼はお尻を秀さんに向ける。軽くシャワーをかけられてから、浣腸ゼリーを注入される。
「美礼、入れるのも気持ちいいんだな。顔が『もっとしてっ』て顔になってきた」
「うん、気持ちいいの」
「いくらでも入れてやりたいがな。綾瀬には美礼は3回で充分だと言われてるからな」
そして、3度目の浣腸ゼリーを出した美礼は、待望のプニプニの最新版を入れられる。
「ぷっ。美礼、期待し過ぎて、尻の穴がヒクヒクしてるぞ?エロいながめだな」
「そんなに見ないで・・・」
「ん?見ないと入れれないだろ?」
バスタブに四つん這いにさせられた美礼は、後ろからビデさんにじっくり観察されている。そして、指を1本入れられて、中をじっくりとかき混ぜられる。
「ああんっ、秀さんっ。もうプニプニ入れて欲しいのっ」
「俺よりもプニプニか・・・。複雑だな、ほら、入れてやる」
指が引き抜かれ、プニプニの注入口がアナルに差し込まれ、中にニュルリと注入されはじめる。
「あっあっ!いっぱい入ってくるっ。気持ちいいっ!」
「どんなんが入ってるんだろうな?出て来るのが楽しみだな」
「おっ?入れてるのか?」
「ああ、雷。今入れ終わる所だ。綾瀬が最後は少し外に出す様にしろって言ってたから、少し出しといてみるか」
そして、アナルから注入口が外され秀さんは最後の一押しをしてプニプニを出し終わる。
「うわぁ、エロいねコレ」
「ああ、透明な尻尾が生えてるみたいだな」
「ひたすらコノ長いのが出てくるのかな?」
「じゃあ今度見に行ってこい」
との秀さんの言葉で、近々雷さんと見に行く事になった。秀さんは雷さんに任せた様だ。
「食べ終わったか?美礼待望の『いたずら』してもいいか?」
秀さんは既に食べ終わっていて、美礼が食べ終わるのを待っていたのだ。
「まずは、浣腸しながら風呂に入ろうか?」
「俺は食事の片付けするから2人でお風呂行ってきて?ぷにぷにから参加するから」
雷さんはお皿を運びながら言う。
スケスケベビードールを脱がされた美礼は、秀さんに早速、綾瀬さん特製の浣腸ゼリーを注入されてから、身体を洗われる。
「美礼の乳首、大きくなったな。俺達に吸われてるせいか?」
秀さんが甘噛みし、もう片方は指で捏ねながら呟く。
「あっ、あんっ!2人に大きくしてもらったの」
「そうだな、でももう一つ大きくなったぞ?美礼、知ってるか?」
?
フルフルと美礼は首を振る。
「ココだ。プックリと赤く膨らんで『舐めてくれ』って、いつも誘ってるぞ」
指で『キュッ』と摘まれると、美礼は声を上げてしまう。
「あっ、やぁ、秀さん。摘んじゃやぁ!」
「イヤ?舐めればいいのか?」
美礼をバスタブの縁に座らせ、脚を開かせると、秀さんはしゃがみ込み、美礼の芽を舌で舐めはじめる。
「秀さん、気持ちいいけど、美礼、後ろ出したいのっ」
「ああ?そうか。ほら、出してこい」
バスルーム内にある便器に促され、美礼は秀さんに見られながら出す。
「出したな・・・。よし、次を入れてやる。尻を出せ」
素直に美礼はお尻を秀さんに向ける。軽くシャワーをかけられてから、浣腸ゼリーを注入される。
「美礼、入れるのも気持ちいいんだな。顔が『もっとしてっ』て顔になってきた」
「うん、気持ちいいの」
「いくらでも入れてやりたいがな。綾瀬には美礼は3回で充分だと言われてるからな」
そして、3度目の浣腸ゼリーを出した美礼は、待望のプニプニの最新版を入れられる。
「ぷっ。美礼、期待し過ぎて、尻の穴がヒクヒクしてるぞ?エロいながめだな」
「そんなに見ないで・・・」
「ん?見ないと入れれないだろ?」
バスタブに四つん這いにさせられた美礼は、後ろからビデさんにじっくり観察されている。そして、指を1本入れられて、中をじっくりとかき混ぜられる。
「ああんっ、秀さんっ。もうプニプニ入れて欲しいのっ」
「俺よりもプニプニか・・・。複雑だな、ほら、入れてやる」
指が引き抜かれ、プニプニの注入口がアナルに差し込まれ、中にニュルリと注入されはじめる。
「あっあっ!いっぱい入ってくるっ。気持ちいいっ!」
「どんなんが入ってるんだろうな?出て来るのが楽しみだな」
「おっ?入れてるのか?」
「ああ、雷。今入れ終わる所だ。綾瀬が最後は少し外に出す様にしろって言ってたから、少し出しといてみるか」
そして、アナルから注入口が外され秀さんは最後の一押しをしてプニプニを出し終わる。
「うわぁ、エロいねコレ」
「ああ、透明な尻尾が生えてるみたいだな」
「ひたすらコノ長いのが出てくるのかな?」
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