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「くっ。美礼、その声でおねだりはダメだな。お仕置きだ、中にもいっぱい出してやる」
秀さんは、一気に腰を振りまくり、あっと言う間に、美礼の中に精を注ぎ込み、中に塗り込む様に捏ね回す。
「ああ、美礼。蜜壺からは俺を溢れさせて、アナルからは透明の長い尻尾を生やすなんて。淫乱だな。ああ、尻尾をもっと引っ張るんだったな」
そう言って、さっきよりも強めに引っ張ると、ニュルニュルと一気に出てくる。玉が繋がってる部分やソーセージみたいに細長いもの、大小の玉が繋がった部分など色々だ。
「コレは、綾瀬も作るの楽しかっただろうな?美礼はどうだ?」
「あっ・・・、き・気持ち、良かった・・・の・・・」
「ぷっ。何か綾瀬にムカつくけど、感想伝えとくよ、美礼ちゃん」
いつの間にか、背後に回っていた雷さんに頭を撫でられ、美礼は、ベッドに崩れ落ちる。
「美礼ちゃん、気持ちいい余韻に浸ってるとこだけど、まだ俺元気なんだよね?」
ゆっくり雷さんを振り返ると、確かに雷さんの起立したモノは太くて上を向いている。
「あ?お前、1人でしろよ」
「酷いな、秀。気持ちよく美礼の中に出したからって」
「雷さん、して?どっちにしたい?」
美礼はゆっくりとお尻上げる。
「美礼ちゃんは、どっちに欲しいの?」
「ん~。雷さんしたい方」
「んじゃ、2人で続きを楽しんでくれ」
そう言って、秀さんはベッドを降りていった。
「じゃあ、美礼ちゃん。俺達はシャワープレイしよっか」
雷さんは美礼を抱きかかえ、美礼の部屋のシャワールームに向かう。
「美礼ちゃん、まずは秀が中出ししたの、だそうね?」
雷さんは美礼に壁に手をつき、尻を突き出す様な格好にさせ、蜜壺に指を2本入れ、中で開き、シャワーを注ぎ込む。
「んっ」
勢い良くお湯が入ってくると、美礼は思わず声が出でしまう。しかし、声を噛み殺した美礼に、更に水圧を上げアナルにもお湯を注ぐ。
「あああんっ!雷さんっ、そんなにしちゃ、いやぁんっ!」
「美礼ちゃんが、素直に声出さないからでしょ?」
「だって、1人だけ感じて、恥ずかしいっ」
「美礼ちゃん、まだそんな事言ってるの?お仕置き好きだね?ふふっ。何しようかな?」
にやりと背後から、雷さんが笑う。
シャワーを止めた雷さんは、しゃがみ込み、美礼の尻を手で割り開き、アナルを舌で突き、舐める。表面だけで中には入れない。片手は蜜壺内をイタズラし、もう片方の手で芽を潰すたり、引っ張ったりする。
「ううっ。雷さんっ。美礼、お尻の中にも欲しいのっ」
「ん~っ?どうしよっかなぁ?まだだよ?」
「美礼のアナルを雷さんの精でいっぱいにして欲しいの!!」
「ん~、まだ舐めてあげるね」
雷さんはまた、アナルの表面だけを舐め続ける。
秀さんは、一気に腰を振りまくり、あっと言う間に、美礼の中に精を注ぎ込み、中に塗り込む様に捏ね回す。
「ああ、美礼。蜜壺からは俺を溢れさせて、アナルからは透明の長い尻尾を生やすなんて。淫乱だな。ああ、尻尾をもっと引っ張るんだったな」
そう言って、さっきよりも強めに引っ張ると、ニュルニュルと一気に出てくる。玉が繋がってる部分やソーセージみたいに細長いもの、大小の玉が繋がった部分など色々だ。
「コレは、綾瀬も作るの楽しかっただろうな?美礼はどうだ?」
「あっ・・・、き・気持ち、良かった・・・の・・・」
「ぷっ。何か綾瀬にムカつくけど、感想伝えとくよ、美礼ちゃん」
いつの間にか、背後に回っていた雷さんに頭を撫でられ、美礼は、ベッドに崩れ落ちる。
「美礼ちゃん、気持ちいい余韻に浸ってるとこだけど、まだ俺元気なんだよね?」
ゆっくり雷さんを振り返ると、確かに雷さんの起立したモノは太くて上を向いている。
「あ?お前、1人でしろよ」
「酷いな、秀。気持ちよく美礼の中に出したからって」
「雷さん、して?どっちにしたい?」
美礼はゆっくりとお尻上げる。
「美礼ちゃんは、どっちに欲しいの?」
「ん~。雷さんしたい方」
「んじゃ、2人で続きを楽しんでくれ」
そう言って、秀さんはベッドを降りていった。
「じゃあ、美礼ちゃん。俺達はシャワープレイしよっか」
雷さんは美礼を抱きかかえ、美礼の部屋のシャワールームに向かう。
「美礼ちゃん、まずは秀が中出ししたの、だそうね?」
雷さんは美礼に壁に手をつき、尻を突き出す様な格好にさせ、蜜壺に指を2本入れ、中で開き、シャワーを注ぎ込む。
「んっ」
勢い良くお湯が入ってくると、美礼は思わず声が出でしまう。しかし、声を噛み殺した美礼に、更に水圧を上げアナルにもお湯を注ぐ。
「あああんっ!雷さんっ、そんなにしちゃ、いやぁんっ!」
「美礼ちゃんが、素直に声出さないからでしょ?」
「だって、1人だけ感じて、恥ずかしいっ」
「美礼ちゃん、まだそんな事言ってるの?お仕置き好きだね?ふふっ。何しようかな?」
にやりと背後から、雷さんが笑う。
シャワーを止めた雷さんは、しゃがみ込み、美礼の尻を手で割り開き、アナルを舌で突き、舐める。表面だけで中には入れない。片手は蜜壺内をイタズラし、もう片方の手で芽を潰すたり、引っ張ったりする。
「ううっ。雷さんっ。美礼、お尻の中にも欲しいのっ」
「ん~っ?どうしよっかなぁ?まだだよ?」
「美礼のアナルを雷さんの精でいっぱいにして欲しいの!!」
「ん~、まだ舐めてあげるね」
雷さんはまた、アナルの表面だけを舐め続ける。
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