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綾瀬さんの言葉で、美礼のドレスの裾が雷さんによってめくり上げられる。祭壇に手をつかされ、お尻を突き出す格好を取らされる。
そして、秀さんにパンティを左右に広げられる。
「美礼、濡れてないか?」
秀さんがディルドを握りしめ、美礼の背後に立ちながら言う。
「あ、俺がさっき味見しちゃったからね?」
「だから遅かったのか。じゃあ、すぐに入れてもいいな?」
「秀、優しくだよ?」
「医者目線で言うなら、ホントは入れされたくはないんだけどな。両方なんて圧迫されすぎるからな。だからバイブ機能は使うなよ」
何だか、綾瀬さんが優しく感じるが、秀の手によって入れられているソレは優しくないサイズだ。
「ああんっ!おっきいのっ!」
「美礼、コレは特注オレサイズだ。アナルには多分キツ過ぎるから間違えて入れるなよ」
「あっあっ!」
秀さんが揺すりながらソレを全部入れると、今度は雷さんが美礼のアナルを舐めてから、次なるソレを入れ始める。
「ああっんっ!雷さん、いっぱいできついのっ!!」
「大丈夫だよ、美礼ちゃん。美礼ちゃんの大好きなモノだからね。ほら、もうほとんど入ってるからね」
奥深くまで挿入した雷さんは、パンティの位置を元に戻して、ドレスの裾も戻してくれるが、中には蜜壺とアナルにはディルドが入ったままだ。
「ふふっ、美礼ちゃん。こんなにエロい姿の花嫁さんはいないよ?もっとエロエロなことしようね?」
そして2人はスラックスのファスナーをジジジッと下ろして、かなり大きくなった自身を取り出す。綾瀬さんが準備してくれた椅子に座ると、丁度目の高さにソレがくる。
「はい、美礼ちゃん。リングだよ?」
綾瀬さんから渡されたモノはもちろん結婚指輪ではなく・・・。
「ペニスリングだよ、知ってる?2人の一物に嵌めてやって」
美礼は恐る恐るリングを1つ、手に取り、雷さん自身に通す。ソレはスルリとはまるが、落ちてしまいそうだ。
そして再び綾瀬さんの声。
「美礼ちゃん、落ちないようにソレしゃぶってやりなよ。ねっ?」
と言われ美礼はそっと口の中に雷さんを含む。ピクリと震えたかと思うと、すぐにカサが増してくる。丹念に舐め、雷さんの最大値まで育て上げると、今度は秀さん用のリングを渡される。
雷さんのを口から出し、秀さんのソレを見つめる。
そして、秀さんにパンティを左右に広げられる。
「美礼、濡れてないか?」
秀さんがディルドを握りしめ、美礼の背後に立ちながら言う。
「あ、俺がさっき味見しちゃったからね?」
「だから遅かったのか。じゃあ、すぐに入れてもいいな?」
「秀、優しくだよ?」
「医者目線で言うなら、ホントは入れされたくはないんだけどな。両方なんて圧迫されすぎるからな。だからバイブ機能は使うなよ」
何だか、綾瀬さんが優しく感じるが、秀の手によって入れられているソレは優しくないサイズだ。
「ああんっ!おっきいのっ!」
「美礼、コレは特注オレサイズだ。アナルには多分キツ過ぎるから間違えて入れるなよ」
「あっあっ!」
秀さんが揺すりながらソレを全部入れると、今度は雷さんが美礼のアナルを舐めてから、次なるソレを入れ始める。
「ああっんっ!雷さん、いっぱいできついのっ!!」
「大丈夫だよ、美礼ちゃん。美礼ちゃんの大好きなモノだからね。ほら、もうほとんど入ってるからね」
奥深くまで挿入した雷さんは、パンティの位置を元に戻して、ドレスの裾も戻してくれるが、中には蜜壺とアナルにはディルドが入ったままだ。
「ふふっ、美礼ちゃん。こんなにエロい姿の花嫁さんはいないよ?もっとエロエロなことしようね?」
そして2人はスラックスのファスナーをジジジッと下ろして、かなり大きくなった自身を取り出す。綾瀬さんが準備してくれた椅子に座ると、丁度目の高さにソレがくる。
「はい、美礼ちゃん。リングだよ?」
綾瀬さんから渡されたモノはもちろん結婚指輪ではなく・・・。
「ペニスリングだよ、知ってる?2人の一物に嵌めてやって」
美礼は恐る恐るリングを1つ、手に取り、雷さん自身に通す。ソレはスルリとはまるが、落ちてしまいそうだ。
そして再び綾瀬さんの声。
「美礼ちゃん、落ちないようにソレしゃぶってやりなよ。ねっ?」
と言われ美礼はそっと口の中に雷さんを含む。ピクリと震えたかと思うと、すぐにカサが増してくる。丹念に舐め、雷さんの最大値まで育て上げると、今度は秀さん用のリングを渡される。
雷さんのを口から出し、秀さんのソレを見つめる。
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