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野菜の時間3
「美礼ちゃん、ランチに行くから起きようね~」
雷さんにキスされながら起きた美礼は、バスルームに運ばれ、先にシャワーを浴びていた秀さんに洗われながら、イタズラされていく。
「美礼、昨日出した精子がドンドン溢れてくるな。アナルからもだ。ふっ、次も双子を孕めるといいな、美礼」
「んっ、秀さんっ!もう、指ダメっ」
「俺を挿れて欲しいのか?朝からたっぷり出してやるよっ!ホラっ!!」
美礼の蜜壺からは、白濁したものがダラダラと溢れている。
「あ~あ、美礼ちゃん。朝から秀に種付けされちゃったんだね?僕もいいかな?」
「ふふっ、秀の精子でドロドロだね。エロい美礼ちゃん。大好きだよ?」
「ああっ!」
「美礼ちゃん、お出かけ用の下着から、俺たちが出ないようにしっかりあらわなきゃね?ほら、脚開いて?シャワーで綺麗にしてあげるよ」
「んんっ、シャワーの勢いがっ!もう少し弱めてっ!」
「え~、美礼ちゃんは強いのが好きでしょ?中もクリトリスも、ね?」
高い水圧のシャワーを浴び続けた美礼のクリトリスはプックリ赤く膨らんでいくのだった。
「今日の美礼ちゃんは、ノーブラでパールパンティね?まずは、美礼ちゃんの大好きなミニゴーヤをアナルに挿れあげるね?で、パンティはいて、そう、クリトリスにパールが当たって気持ちいいでしょ?ミニゴーヤもパンティの紐がお尻に食い込むからズレないと思うよ?ね?大丈夫でしょ?フリルのカットソーと、フレアーのミニスカートにしよっか?階段は気をつけてね、お尻、見えちゃうかな?」
「は、恥ずかしい」
「おっ、美礼いいじゃないか。行くぞ?」
そして3人で、レストランへ向かった。
「うわぁ~、お洒落なレストランだねっ」
「うんっ、雰囲気だけでも、お料理美味しそうっ」
そしてお料理を注文し、食べ始めた頃に、ソレはゆっくりと動き始めた。
「んんっ、今、食事中なのに・・・」
「どうしたんだ、美礼?」
「雷さんがイタズラしてて」
「ははっ、美礼。エロい顔して発情期だな。家まで我慢しるよ」
雷さんは美礼を観察しながら、バイブの振動を上げたり下げたりして楽しんでいるようだ。クリトリスにパールが密着している事もあり、ミニゴーヤの振動がパールにも伝わり、美礼はかなり気持ち良くなってきた。このままではイッテしまう。
「ちょっと、お手洗いに」
席を立ち、お手洗いに行くと見たことがある人がいた。去年、綾瀬さんの会社に引き込まれた子だ。フラフラしてたからか、声をかけてくれる。
「大丈夫ですか?」
「えっ、ええ。あなたは確か去年喫茶店であった人ね?綾瀬さんと同じ会社に入ったのよね?」
「は、はい」
まだ初々しい感じの可愛い子だ。
「綾瀬さんに無体な事されてない?変なモノで色々。大丈夫?はうっっっ!あっ!!」
いきなりミニゴーヤが最強で暴れ出し、美礼はイッテしまった・・・。恥ずかしいっ!!
思わずトイレから飛び出してレストラン内に戻る。
雷さんにキスされながら起きた美礼は、バスルームに運ばれ、先にシャワーを浴びていた秀さんに洗われながら、イタズラされていく。
「美礼、昨日出した精子がドンドン溢れてくるな。アナルからもだ。ふっ、次も双子を孕めるといいな、美礼」
「んっ、秀さんっ!もう、指ダメっ」
「俺を挿れて欲しいのか?朝からたっぷり出してやるよっ!ホラっ!!」
美礼の蜜壺からは、白濁したものがダラダラと溢れている。
「あ~あ、美礼ちゃん。朝から秀に種付けされちゃったんだね?僕もいいかな?」
「ふふっ、秀の精子でドロドロだね。エロい美礼ちゃん。大好きだよ?」
「ああっ!」
「美礼ちゃん、お出かけ用の下着から、俺たちが出ないようにしっかりあらわなきゃね?ほら、脚開いて?シャワーで綺麗にしてあげるよ」
「んんっ、シャワーの勢いがっ!もう少し弱めてっ!」
「え~、美礼ちゃんは強いのが好きでしょ?中もクリトリスも、ね?」
高い水圧のシャワーを浴び続けた美礼のクリトリスはプックリ赤く膨らんでいくのだった。
「今日の美礼ちゃんは、ノーブラでパールパンティね?まずは、美礼ちゃんの大好きなミニゴーヤをアナルに挿れあげるね?で、パンティはいて、そう、クリトリスにパールが当たって気持ちいいでしょ?ミニゴーヤもパンティの紐がお尻に食い込むからズレないと思うよ?ね?大丈夫でしょ?フリルのカットソーと、フレアーのミニスカートにしよっか?階段は気をつけてね、お尻、見えちゃうかな?」
「は、恥ずかしい」
「おっ、美礼いいじゃないか。行くぞ?」
そして3人で、レストランへ向かった。
「うわぁ~、お洒落なレストランだねっ」
「うんっ、雰囲気だけでも、お料理美味しそうっ」
そしてお料理を注文し、食べ始めた頃に、ソレはゆっくりと動き始めた。
「んんっ、今、食事中なのに・・・」
「どうしたんだ、美礼?」
「雷さんがイタズラしてて」
「ははっ、美礼。エロい顔して発情期だな。家まで我慢しるよ」
雷さんは美礼を観察しながら、バイブの振動を上げたり下げたりして楽しんでいるようだ。クリトリスにパールが密着している事もあり、ミニゴーヤの振動がパールにも伝わり、美礼はかなり気持ち良くなってきた。このままではイッテしまう。
「ちょっと、お手洗いに」
席を立ち、お手洗いに行くと見たことがある人がいた。去年、綾瀬さんの会社に引き込まれた子だ。フラフラしてたからか、声をかけてくれる。
「大丈夫ですか?」
「えっ、ええ。あなたは確か去年喫茶店であった人ね?綾瀬さんと同じ会社に入ったのよね?」
「は、はい」
まだ初々しい感じの可愛い子だ。
「綾瀬さんに無体な事されてない?変なモノで色々。大丈夫?はうっっっ!あっ!!」
いきなりミニゴーヤが最強で暴れ出し、美礼はイッテしまった・・・。恥ずかしいっ!!
思わずトイレから飛び出してレストラン内に戻る。
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