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sideA~秋月秋風編~
GL ( dinner編)②
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「う~ん。お姉さん、すっかり酔っちゃいました。
お洒落なホテルですね。流石、渋谷ですね。」
「お水でも、飲んで少し休みなさいよ。」
「は~~い、お姉さん」
屈託のない笑顔である。
ベットに横たわり、無防備である。
「恵梨夏ちゃん、こないだ話した話、覚えてる?」
「何の話でしたっけ~?」
「春斗との夜の営みの話よ。どうしたら、殿方が喜ぶかって話。」
「あっ。はい。覚えてますよ。」
「今、実践してあげる。」
そう言って、恵梨夏ちゃんを抱き締める。ハグすると恵梨夏ちゃんもハグし返す。こうして、イチャイチャするのは、何て楽しいのか、ひとの温もりを感じる。島との冷たいSEX に飽きていた私には、一層感じた。癒される。
そして、耳元で、「気持ち良くしてあげる。」と囁き
始めは、優しい、フレンチキスから始め
徐々に舌を絡めて行く。
耳も攻め、首筋も舌先で転がす。
優しく、優しく、ソフトに、女の子の身体を丁重に扱う。
恵梨夏ちゃんの今日の服はパステルグリーンのキャミソールに、白を基調としたブルーのボヘミアン柄のパンツ。
左手で背中も、優しく触ってあげて、キャミソールの上から、右手で大きな胸を優しく揉む。
そして、両手で、胸を優しく揉む。キャミソールの肩ひもを外し、キャミソールを脱がすと、やはり、パステルグリーンのブラジャーが存在感のある胸を締め付けている。推定、Gカップはあるだろう。ブラをずらし、乳首を指先で転がす。
「あんっ!」
ブラを外し、乳輪を舌先で、触れるか触れないか感じで舐める。そして、舌先で、下へ下へと進む。ヘソの辺りを舐め回す。
「あんっ、あん………」
下のボタニカル柄のパンツのホック、ファスナーを外し、ブラとセットであろうパステルグリーンの下着の中に手を突っ込むと、濡れてるのが確認出来る。
「お、お姉さん、そこは、ダメです……」
「恵梨夏ちゃん、こんなに、濡れてるよ。体は正直だよ。」
「お姉さん、おじさんみたいですよ。」
島がうつったのか。エロオヤジになってしまった。
「ビチョ、ビチョ…………」
下着の中は、かなり、熱くなっている。パンツ、下着を下ろし、恵梨夏ちゃんのマンPが露になる。
右手で、恥ずかしそうに隠している。
「恵梨夏ちゃん、大丈夫だよ。恥ずかしがらないで、
お姉さんに全て任せて、身を任せて。」
コクっと、頷く。素直な娘だ。
右手をどかすと、恵梨夏ちゃんのジャングルがお目見えする。処理していなく。それが、逆に、たまらない。ジャングルの奥の秘境に中指を、そっと、ゆっくり入れる。そして、指を曲げ、Gスポットを刺激する。壊れないように、優しく、優しく、そっと、そっと、手首の動きだけで、力をいれず、リズム良く動かす。人指し指もいれ、二本で攻める。
「パス、パス、パコ、パコ…………」
空気の入った音がする。
「あんっ………あんっあんっあんっ、!お姉さん、いきそう。……いきます。」
恵梨夏ちゃんの体全体が、力か抜けて、脱力感の目がうつろな表情。
「恵梨夏ちゃん、前戯は、終わりだよ。次は、本番だよ。」
「はい。」 満面の笑顔である。
お洒落なホテルですね。流石、渋谷ですね。」
「お水でも、飲んで少し休みなさいよ。」
「は~~い、お姉さん」
屈託のない笑顔である。
ベットに横たわり、無防備である。
「恵梨夏ちゃん、こないだ話した話、覚えてる?」
「何の話でしたっけ~?」
「春斗との夜の営みの話よ。どうしたら、殿方が喜ぶかって話。」
「あっ。はい。覚えてますよ。」
「今、実践してあげる。」
そう言って、恵梨夏ちゃんを抱き締める。ハグすると恵梨夏ちゃんもハグし返す。こうして、イチャイチャするのは、何て楽しいのか、ひとの温もりを感じる。島との冷たいSEX に飽きていた私には、一層感じた。癒される。
そして、耳元で、「気持ち良くしてあげる。」と囁き
始めは、優しい、フレンチキスから始め
徐々に舌を絡めて行く。
耳も攻め、首筋も舌先で転がす。
優しく、優しく、ソフトに、女の子の身体を丁重に扱う。
恵梨夏ちゃんの今日の服はパステルグリーンのキャミソールに、白を基調としたブルーのボヘミアン柄のパンツ。
左手で背中も、優しく触ってあげて、キャミソールの上から、右手で大きな胸を優しく揉む。
そして、両手で、胸を優しく揉む。キャミソールの肩ひもを外し、キャミソールを脱がすと、やはり、パステルグリーンのブラジャーが存在感のある胸を締め付けている。推定、Gカップはあるだろう。ブラをずらし、乳首を指先で転がす。
「あんっ!」
ブラを外し、乳輪を舌先で、触れるか触れないか感じで舐める。そして、舌先で、下へ下へと進む。ヘソの辺りを舐め回す。
「あんっ、あん………」
下のボタニカル柄のパンツのホック、ファスナーを外し、ブラとセットであろうパステルグリーンの下着の中に手を突っ込むと、濡れてるのが確認出来る。
「お、お姉さん、そこは、ダメです……」
「恵梨夏ちゃん、こんなに、濡れてるよ。体は正直だよ。」
「お姉さん、おじさんみたいですよ。」
島がうつったのか。エロオヤジになってしまった。
「ビチョ、ビチョ…………」
下着の中は、かなり、熱くなっている。パンツ、下着を下ろし、恵梨夏ちゃんのマンPが露になる。
右手で、恥ずかしそうに隠している。
「恵梨夏ちゃん、大丈夫だよ。恥ずかしがらないで、
お姉さんに全て任せて、身を任せて。」
コクっと、頷く。素直な娘だ。
右手をどかすと、恵梨夏ちゃんのジャングルがお目見えする。処理していなく。それが、逆に、たまらない。ジャングルの奥の秘境に中指を、そっと、ゆっくり入れる。そして、指を曲げ、Gスポットを刺激する。壊れないように、優しく、優しく、そっと、そっと、手首の動きだけで、力をいれず、リズム良く動かす。人指し指もいれ、二本で攻める。
「パス、パス、パコ、パコ…………」
空気の入った音がする。
「あんっ………あんっあんっあんっ、!お姉さん、いきそう。……いきます。」
恵梨夏ちゃんの体全体が、力か抜けて、脱力感の目がうつろな表情。
「恵梨夏ちゃん、前戯は、終わりだよ。次は、本番だよ。」
「はい。」 満面の笑顔である。
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