9 / 12
一.旅行帰り
9 温泉気分
しおりを挟む
アイヌ民族だから強い?
いや、それは飛躍しすぎだ。
そもそも……
俺「何故ここに?」
珍名「簡単なこと、憎き相手を
合法的に殺せるからじゃ」
ああ、なるほど……
珍名「今履いてる靴、泥まみれの靴。
日本製なんじゃよ」
俺「あ、見えました。」
重苦しい雰囲気を変える為
話題を変えた。
学校の南東に位置するコンビニ。
発電所のゾンビはフェンスに覆われて
来れないので
少し安全とも言える。
珍名「何か歩いているの………
4足歩行じゃ……」
目の前にゾンビらしき何かが。
珍名「よっ。」
その辺の木を折り、
頭から尻まで突き刺した!
すると何か吐き出した。
緑、
粘、
速、
落ち、
溶け、
酸……
今のは一体?
珍名「状況が変わった。
急ぐぞ。」
俺「どういうことですか?」
…………
…………………
……………………………………
コンビニの中にゾンビは居なかった。
男「食料だ」
珍名「待て、ここから逃げるぞ」
男「何があった?」
珍名「誰かが殺しに来てる」
その時
田中「すまん、入れてくれ!」
俺「自衛隊員の
田中「敵襲だ!」
タイラントとさっきの4足歩行の
ゾンビが襲ってきた。
珍名「温泉気分に浸らせてくれ…」
恐竜「オイオイオイ
死ぬわ俺
遺言、俺の名前恐竜」
いや、それは飛躍しすぎだ。
そもそも……
俺「何故ここに?」
珍名「簡単なこと、憎き相手を
合法的に殺せるからじゃ」
ああ、なるほど……
珍名「今履いてる靴、泥まみれの靴。
日本製なんじゃよ」
俺「あ、見えました。」
重苦しい雰囲気を変える為
話題を変えた。
学校の南東に位置するコンビニ。
発電所のゾンビはフェンスに覆われて
来れないので
少し安全とも言える。
珍名「何か歩いているの………
4足歩行じゃ……」
目の前にゾンビらしき何かが。
珍名「よっ。」
その辺の木を折り、
頭から尻まで突き刺した!
すると何か吐き出した。
緑、
粘、
速、
落ち、
溶け、
酸……
今のは一体?
珍名「状況が変わった。
急ぐぞ。」
俺「どういうことですか?」
…………
…………………
……………………………………
コンビニの中にゾンビは居なかった。
男「食料だ」
珍名「待て、ここから逃げるぞ」
男「何があった?」
珍名「誰かが殺しに来てる」
その時
田中「すまん、入れてくれ!」
俺「自衛隊員の
田中「敵襲だ!」
タイラントとさっきの4足歩行の
ゾンビが襲ってきた。
珍名「温泉気分に浸らせてくれ…」
恐竜「オイオイオイ
死ぬわ俺
遺言、俺の名前恐竜」
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
【⁉】意味がわかると怖い話【解説あり】
絢郷水沙
ホラー
普通に読めばそうでもないけど、よく考えてみたらゾクッとする、そんな怖い話です。基本1ページ完結。
下にスクロールするとヒントと解説があります。何が怖いのか、ぜひ推理しながら読み進めてみてください。
※全話オリジナル作品です。
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる