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7、下着について※
「ほら……こんなだよ? ……ラミュカはいつもこんなえっちな下着を着けてるの?」
えー。
ちなみに今日の僕のおパンツをお知らせします。
なんと!
スケスケの……白いので……しかも先走りで濡れちゃってて更にスケスケになってて……残念ながら紐タイプ。
んでもって布面積がちょっぴりで……お尻も紐タイプ………です…………しかも今勃っちゃってて……ちょっぴりしかないスケスケ白布の上の方からモノが……モノが………え、コンチハしてない?………………おわた/(^o^)\
「ふふっ、先っちょがちょっと出ちゃっててえっちだね。しかも……ラミュカは毛が無いのか?」
若干険しい顔をしているカタリナさんに僕は赤くなったり青くなったりかなり忙しい。
みっ! 見ないでぇーーーっっっ
そいつぁ(毛の話ね!)オーナーの趣味だからぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!
「いやっ、あのっ、本当っ、スミマセン!!僕、こんな下着しか持ってなくて……」
最後の方は暗くなってカタリナさんから目を反らしてうつむいた。
ちょっとだけテンションダウンだ。
すると、カタリナさんは僕をギューっと強めに抱き締めてくれた。
うはっ……いい香り♡
「ラミュカが謝ることじゃないんだ。 ただ、これまでのラミュカの客共を殺したくなっただけだよ。」
優しい音声で恐ろしいことを囁かないでほしい。
あっ、やっぱりカタリナさんはちゃんと悪魔なのね、と、なんとなく確認しましたー。
「だからそんな顔しないでくれ。」
僕の目を優しく見つめながら頬を人差し指の側面でスリスリしてくる。
……なんか……このまま気持ちよくなって大丈夫みたい♡
「はぁ……かわいい……♡」
んぁ♡
カタリナさんは耳元でそう呟いて(吐息がぁ♡)、なんとそのまま僕の頭の上にある黒い逆ハートの耳をパクっと食べてしまった!!!
そして甘噛みしたり舌を耳穴に突っ込んでグチョグチョ言わせながら、改めて僕のおちんちんをヤワヤワ揉み出した。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ かたりなしゃぁんっ♡♡♡」
そしておパンツから元気にコンニチハした先っちょに容赦なく親指の腹をクリクリしてくれて気持ちよくて震える。
「ふふふっ♡ ラミュカのここダラダラいっぱい出てくる♡ 気持ちいい?」
ひゃい……♡
カタリナさんをうっとりみながら答えれば、カタリナさんは我慢ならない、というようにバラ色の唇でキスしてくれた♡
「んっ♡ ……っ♡ ふっ♡ んっ♡」
カタリナさんの舌の動きはとっても巧みで、気持ちよくて堪らない。しかも……なんか……それこそ甘いバラの味(?)がしちゃってる気が……!!!
なんだなんだなんだ?!?!
そうしてる間にもおっぱいやおちんちんをモミモミしてくれて、(しかもおパンツいつの間にか無いみたい!)僕はとうとう我慢出来なくなってしまった♡
「んちゅっ♡ かたりなしゃん、かたりなさんも気持ちよくなって……♡ お願い♡ 僕、なめてもいい……ですか?」
唇と唇が触れてる距離でカタリナさんにお願いしてみた。
カタリナさんは ふふっ と笑ってくれてカチャカチャとベルトを取ってくれようとしたので、やんわりと交代させてもらった。
ベルトを取ってズボンを下ろせば……あの美しいお顔からは想像出来ない凶悪な巨根が……。
おパンツ越しでも痛いほど分かる巨根が……。
つい、凝視して固まってしまった。
く、口に……入るのかな???
ってか入る???
するとカタリナさんは
「ラミュカ……止めとくか?」
って心配そうに言ってくれて………………僕の闘争本能に火がついた!!
負けてたまるかぁ!!!!!!
「おっきくってビックリしちゃったんだ♡……入るかな?」
いろんな意味に取れる言葉を流し目と共にカタリナさんに贈る♡
やったるでぇ♡
☆
カタリナさんがこれがいいって言うから、いわゆる正常位でカタリナさんを受け入れる♡
結局ね、やっぱりお口には全部入りきらなかったから両手を使って、喉奥まで使ってかなり頑張ったんだ。
……こんな頑張ったこと過去にあったかな?
「気持ちいいよ……♡ ラミュカ……♡」
って濃いピンク色の瞳をトロンとさせて眉根を寄せるカタリナさんがセクシー過ぎて目が離せなかった。
しかも「服が邪魔だな……」って言ってパパッとストリップしてくださったんですが♡それはそれは素晴らしい肉体が出て来て驚きました!!
きっと着痩せするタイプなんだと思う。
目の保養……♡♡♡
僕としては一度お口にいただきたかったんだけど……カタリナさんは
「ラミュカの中に出したいな♡」
って♡
楽しそうに僕のヌルヌルアナルを弄くってくれた。直ぐに僕が あんあん しちゃうポイントを見付けてたくさん弄くられてしまった。
多分縦割れアナルにはなってない。ここだけの話、時々変な格好になって鏡でアナルを確認してるんですっ、僕。
本気で感じた時にしかでないアナルのヌルヌルがドバドバ出て来てビビっちゃうよね~。
そしてそんなこと言われちゃったら……♡
僕は喜んで足広げちゃうんだからね♡
早く♡
早く♡
「ラミュカ、辛かったら言うんだぞ?」
こんな時でも相手を気遣えるなんて♡ なんて紳士な方なんでしょう♡
「うん♡ カタリナさん……♡」
あの巨根でズコズコされたら……♡
考えるだけでおかしくなりそう♡
「いくよ?」
カタリナさんに正常位で上から見下ろされて……、膝裏を持ってグワッと足を開かれる。
そして、熱いカタリナさんの巨根がアナルに擦り付けられた。
二度……三度……溜まりましぇん!!
僕が早くいれてのおねだりを熱いビームのような目線に乗せて涙目で送れば、カタリナさんは心得たようにクパクパと物欲しそうにしているアナルに鬼頭を ツプッ と入れてくれた。
「はぁんっ♡」
ズブズブ……
ゴリッ
「んあっ♡」
さんざん指で弄くられて あんあん したスポットを、今度は巨根で小刻みにゴリゴリしてくりゅ♡
「ひゃん♡ あっ♡ んんっ♡ あんっ♡ かたりなしゃんっ♡」
僕が涙目でクネクネしていれば、カタリナさんは嬉しそうに「もっと気持ちよくしてあげるからね……♡」って腰を持ち直して……。。。
♡♡♡!!!
「ひゃいっ♡♡♡」
今僕のエメラルドグリーンの瞳は更なる快楽に期待してキラキラしてるに違いない♡
えー。
ちなみに今日の僕のおパンツをお知らせします。
なんと!
スケスケの……白いので……しかも先走りで濡れちゃってて更にスケスケになってて……残念ながら紐タイプ。
んでもって布面積がちょっぴりで……お尻も紐タイプ………です…………しかも今勃っちゃってて……ちょっぴりしかないスケスケ白布の上の方からモノが……モノが………え、コンチハしてない?………………おわた/(^o^)\
「ふふっ、先っちょがちょっと出ちゃっててえっちだね。しかも……ラミュカは毛が無いのか?」
若干険しい顔をしているカタリナさんに僕は赤くなったり青くなったりかなり忙しい。
みっ! 見ないでぇーーーっっっ
そいつぁ(毛の話ね!)オーナーの趣味だからぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!
「いやっ、あのっ、本当っ、スミマセン!!僕、こんな下着しか持ってなくて……」
最後の方は暗くなってカタリナさんから目を反らしてうつむいた。
ちょっとだけテンションダウンだ。
すると、カタリナさんは僕をギューっと強めに抱き締めてくれた。
うはっ……いい香り♡
「ラミュカが謝ることじゃないんだ。 ただ、これまでのラミュカの客共を殺したくなっただけだよ。」
優しい音声で恐ろしいことを囁かないでほしい。
あっ、やっぱりカタリナさんはちゃんと悪魔なのね、と、なんとなく確認しましたー。
「だからそんな顔しないでくれ。」
僕の目を優しく見つめながら頬を人差し指の側面でスリスリしてくる。
……なんか……このまま気持ちよくなって大丈夫みたい♡
「はぁ……かわいい……♡」
んぁ♡
カタリナさんは耳元でそう呟いて(吐息がぁ♡)、なんとそのまま僕の頭の上にある黒い逆ハートの耳をパクっと食べてしまった!!!
そして甘噛みしたり舌を耳穴に突っ込んでグチョグチョ言わせながら、改めて僕のおちんちんをヤワヤワ揉み出した。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ かたりなしゃぁんっ♡♡♡」
そしておパンツから元気にコンニチハした先っちょに容赦なく親指の腹をクリクリしてくれて気持ちよくて震える。
「ふふふっ♡ ラミュカのここダラダラいっぱい出てくる♡ 気持ちいい?」
ひゃい……♡
カタリナさんをうっとりみながら答えれば、カタリナさんは我慢ならない、というようにバラ色の唇でキスしてくれた♡
「んっ♡ ……っ♡ ふっ♡ んっ♡」
カタリナさんの舌の動きはとっても巧みで、気持ちよくて堪らない。しかも……なんか……それこそ甘いバラの味(?)がしちゃってる気が……!!!
なんだなんだなんだ?!?!
そうしてる間にもおっぱいやおちんちんをモミモミしてくれて、(しかもおパンツいつの間にか無いみたい!)僕はとうとう我慢出来なくなってしまった♡
「んちゅっ♡ かたりなしゃん、かたりなさんも気持ちよくなって……♡ お願い♡ 僕、なめてもいい……ですか?」
唇と唇が触れてる距離でカタリナさんにお願いしてみた。
カタリナさんは ふふっ と笑ってくれてカチャカチャとベルトを取ってくれようとしたので、やんわりと交代させてもらった。
ベルトを取ってズボンを下ろせば……あの美しいお顔からは想像出来ない凶悪な巨根が……。
おパンツ越しでも痛いほど分かる巨根が……。
つい、凝視して固まってしまった。
く、口に……入るのかな???
ってか入る???
するとカタリナさんは
「ラミュカ……止めとくか?」
って心配そうに言ってくれて………………僕の闘争本能に火がついた!!
負けてたまるかぁ!!!!!!
「おっきくってビックリしちゃったんだ♡……入るかな?」
いろんな意味に取れる言葉を流し目と共にカタリナさんに贈る♡
やったるでぇ♡
☆
カタリナさんがこれがいいって言うから、いわゆる正常位でカタリナさんを受け入れる♡
結局ね、やっぱりお口には全部入りきらなかったから両手を使って、喉奥まで使ってかなり頑張ったんだ。
……こんな頑張ったこと過去にあったかな?
「気持ちいいよ……♡ ラミュカ……♡」
って濃いピンク色の瞳をトロンとさせて眉根を寄せるカタリナさんがセクシー過ぎて目が離せなかった。
しかも「服が邪魔だな……」って言ってパパッとストリップしてくださったんですが♡それはそれは素晴らしい肉体が出て来て驚きました!!
きっと着痩せするタイプなんだと思う。
目の保養……♡♡♡
僕としては一度お口にいただきたかったんだけど……カタリナさんは
「ラミュカの中に出したいな♡」
って♡
楽しそうに僕のヌルヌルアナルを弄くってくれた。直ぐに僕が あんあん しちゃうポイントを見付けてたくさん弄くられてしまった。
多分縦割れアナルにはなってない。ここだけの話、時々変な格好になって鏡でアナルを確認してるんですっ、僕。
本気で感じた時にしかでないアナルのヌルヌルがドバドバ出て来てビビっちゃうよね~。
そしてそんなこと言われちゃったら……♡
僕は喜んで足広げちゃうんだからね♡
早く♡
早く♡
「ラミュカ、辛かったら言うんだぞ?」
こんな時でも相手を気遣えるなんて♡ なんて紳士な方なんでしょう♡
「うん♡ カタリナさん……♡」
あの巨根でズコズコされたら……♡
考えるだけでおかしくなりそう♡
「いくよ?」
カタリナさんに正常位で上から見下ろされて……、膝裏を持ってグワッと足を開かれる。
そして、熱いカタリナさんの巨根がアナルに擦り付けられた。
二度……三度……溜まりましぇん!!
僕が早くいれてのおねだりを熱いビームのような目線に乗せて涙目で送れば、カタリナさんは心得たようにクパクパと物欲しそうにしているアナルに鬼頭を ツプッ と入れてくれた。
「はぁんっ♡」
ズブズブ……
ゴリッ
「んあっ♡」
さんざん指で弄くられて あんあん したスポットを、今度は巨根で小刻みにゴリゴリしてくりゅ♡
「ひゃん♡ あっ♡ んんっ♡ あんっ♡ かたりなしゃんっ♡」
僕が涙目でクネクネしていれば、カタリナさんは嬉しそうに「もっと気持ちよくしてあげるからね……♡」って腰を持ち直して……。。。
♡♡♡!!!
「ひゃいっ♡♡♡」
今僕のエメラルドグリーンの瞳は更なる快楽に期待してキラキラしてるに違いない♡
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