8 / 15
8、僕の顛末※
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁぁぁーーーっっっ♡♡♡」
ズププププププププ…………♡
コツン♡
僕の腰をしっかり持ったカタリナさんの男らしい手に力が入ってて、美しい顏に浮いてる汗が真珠みたいにキラキラと光っている。
息はお互い上がりまくってて見つめあって はぁーはぁー してて……♡
入ってる♡
カタリナさんの凶悪な巨根が♡
僕の中に♡
一瞬目の前がチカチカして頭が真っ白になって……イッてしまったようだけど、大丈夫。
ポヤポヤから戻ってきて、カタリナさんがステキ過ぎて涙目でうっとり見てからゆっくり腹を見れば、あれ? なぜか真っ白になっていた。
「ふふっ♡ 入れただけでイッちゃったんだな、かわいいラミュカは♡」
うっそーん!!
出てたぁ!!!
「うっ……、はっ、ラミュカ? あともう少し頑張ってみようか?」
……驚きから戻ってきてカタリナさんを見上げれば、獰猛な捕食者にしか見えなくてうっとりしてしまう。
……ん?
“もう少し”ってなんだ?
訳がわからず首をかしげれば、
「ほら……、ここまで頑張って入れよう?」
と、僕の精液で汚れてる腹の上の、まずはカタリナさんのおちんちんが入ってる辺りを撫で上げ、
「うぁぁっ!!」
これには形まで分かるくらい感じてしまった。
カタリナさんも美しいお顔を歪めて「くぅっ……」と唸り、射精感をやりすごしているようだ。ある意味自爆である。
それから、僕の精液まみれになった美しい指先をヘソの位置でクルクルツンツンしてきやがった。
「ここだよ……。」
しかもその指をあろうことかお口の中に…………「あぁっ!!!」っとつい悲鳴を上げれば、カタリナさんは クスクス笑いながら「うまいな……。」って!!!
うっそーん。
そんな訳ないじゃんーっっ
つい恥ずかしくて火照った顔を背けた。
しっかしさっ!
さっきカタリナさんがツンツンしてた所って……
えぇ?!
えっと……もしかして結腸ってヤツか?!?!
ひょえぇ!!!
僕は男の淫魔だから受け入れる場所が結構長めに取れてるハズなんだよ?!
なのに“もっと”だと??!
僕は美しいカタリナさんのリクエストにまたも固まってしまった。
でもでもでも。。。
聞くところによると結腸は“かなり気持ちいい♡”って聞くよな。
一度やると病み付きに……ってヤツなんだろうか。
これまでヤッてきた客の中にはこんなこと言うヤツはいなかった。
えっ……
……カタリナさんの巨根は縦サイズ横サイズ共にこれまででNo.1なんじゃね……?
えぇぇぇぇぇぇぇ
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぅ
これは驚きですよっ!!!
考えがまとまった(?)所で勢いよくカタリナさんに顔を向けた。
「かたりなしゃっ♡ぼくっ、始めてなんだけどっ、頑張ってもいい……??」
とろけ顔でコテンとあざとげに首をかしげてカタリナさんに聞いてみれば、
「ラミュカの始めてが貰えて嬉しいな。」
と、カタリナさんは綺麗に微笑んでくれた♡
そして美しい腹筋も使ってゆっくり腰を動かしてくれて……
ズコッ ズコッ ズコッ ズコッ
「うぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ んあっ♡」
カタリナさんの腰が動く度に あんあん してしまう。
気持ちいいのに……♡
これ以上って何だろう♡♡♡
一突きする事に奥をゴチンゴチンしてくれて、いちいち火花が散るみたいに気持ちいい。いつ入れてくれるんだろう♡って逸る気持ちもあるし、これ以上の快楽がちょっぴり怖くてドキドキもする。
「ラミュカ……ここの奥、いれるよ?」
中が慣れてきた所で、カタリナさんがとうとう囁いた♡
ギラギラ光る濃いピンク色の瞳がまるで燃えてるみたいに見えりゅ♡
「うん……♡ カタリナしゃん♡ きてぇ♡」
カタリナさんはゴチンっと当てた状態からグググっと腰に力をこめた。
つい、もっと入るように足を広げる。
「ラミュカ……♡ ちょっとだけイキんでみてね♡」
ほえ? はい♡ うぅっ!
コクコク頷いてこんなことを考えていれば、カタリナさんがセクシーに歪んだ顔で「くっ……♡」て言って……
「ふぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡!!!」
突然 腹の奥がにゅるんってしたと思ったらグリグリグリって入っちゃいけない未体験ゾーンにカタリナさんの凶悪おちんちんが進入してきた♡
「あっ あっ あっ あっ♡♡♡♡♡」
「ラミュカ?」
「らめ……かたりなしゃんっ、動いちゃらめぇっ♡!!!」
「ふふふふふっ♡ こぉ?」
腰使いやがった!!
カタリナさんのいじわるぅっ!!!
「うあぁぁっっ♡」
今までに感じたことのない未知の刺激が体を突き抜ける♡
なにこれっ♡
こんなん知らないっ♡
気持ちいいよぉ♡♡♡
「ラミュカ……♡ 気持ちいいねぇ♡ ふふふっ 精液がタラタラ溢れてるな。 かわいい♡」
海老反りになった僕の上半身をナデナデしてくれて、乳首を遊びながらおっぱいを両手で揉み込んでくれる♡
おちんちんもやわやわ触ってくれて……♡
もうカタリナさんが何を言ってるのか分かんないんだけど気持ち良すぎておかしくなりそうだ♡
「全部入れられてラミュカはとっても偉いな……♡」
カタリナさんが頭をナデナデしてくれれば、もう全部がどうでもよくなった。
「もっ、もう大丈夫らからっ、うっ、動いて♡ かたりなしゃんっ♡」
カタリナさんは クスッ と笑って
「ラミュカは積極的だな……♡」
そんなことないよっ!
仕事じゃないんだしさっ!!
なんて思っていたら、カタリナさんは突然動き出してしまった。
中をゴリゴリ擦りながら、入り口まで出ていってしまって、僕が思わず寂しくて中を締めつければカタリナさんは嬉しそうに……あろうことか一突きで結腸まで戻ってきた!!!
ズチュンッ
「ふぁぁっっっ♡♡♡」
目の前に星が散る。
「気持ちい?」
僕は涙を流しながらコクコクうなずいた。
☆
あの後も散々喘がされてしまった。特に……結腸まで受け入れたまんま縦抱きにされて、おっぱいを吸われた時♡
気持ちよすぎておかしくなる所だったよ……♡
涙とかヨダレとかで顔がぐちゃぐちゃなのにカタリナさんは「かわいい♡かわいい♡」って……顔中ペロペロされてがっつりキスしてしまった。
はぁ……最高♡
カタリナさんが奥の奥にたくさんたくさん暖かいのをビュービュー出してくれた時は幸せ過ぎて泣けてきてしまった。
しかもちゃっかり生気までお腹いっぱい満足に頂いてしまった。なんかね?やっぱりバラの味というか……?とにかくカタリナさんのは美味しく感じて満足度が最高潮で過去一番なの!(こんなん始めてです♡)
「カタリナさん、大丈夫?」
って怖くなって聞けば、何てコトないからな♡ だって。
カタリナさん、凄いなー。
ズププププププププ…………♡
コツン♡
僕の腰をしっかり持ったカタリナさんの男らしい手に力が入ってて、美しい顏に浮いてる汗が真珠みたいにキラキラと光っている。
息はお互い上がりまくってて見つめあって はぁーはぁー してて……♡
入ってる♡
カタリナさんの凶悪な巨根が♡
僕の中に♡
一瞬目の前がチカチカして頭が真っ白になって……イッてしまったようだけど、大丈夫。
ポヤポヤから戻ってきて、カタリナさんがステキ過ぎて涙目でうっとり見てからゆっくり腹を見れば、あれ? なぜか真っ白になっていた。
「ふふっ♡ 入れただけでイッちゃったんだな、かわいいラミュカは♡」
うっそーん!!
出てたぁ!!!
「うっ……、はっ、ラミュカ? あともう少し頑張ってみようか?」
……驚きから戻ってきてカタリナさんを見上げれば、獰猛な捕食者にしか見えなくてうっとりしてしまう。
……ん?
“もう少し”ってなんだ?
訳がわからず首をかしげれば、
「ほら……、ここまで頑張って入れよう?」
と、僕の精液で汚れてる腹の上の、まずはカタリナさんのおちんちんが入ってる辺りを撫で上げ、
「うぁぁっ!!」
これには形まで分かるくらい感じてしまった。
カタリナさんも美しいお顔を歪めて「くぅっ……」と唸り、射精感をやりすごしているようだ。ある意味自爆である。
それから、僕の精液まみれになった美しい指先をヘソの位置でクルクルツンツンしてきやがった。
「ここだよ……。」
しかもその指をあろうことかお口の中に…………「あぁっ!!!」っとつい悲鳴を上げれば、カタリナさんは クスクス笑いながら「うまいな……。」って!!!
うっそーん。
そんな訳ないじゃんーっっ
つい恥ずかしくて火照った顔を背けた。
しっかしさっ!
さっきカタリナさんがツンツンしてた所って……
えぇ?!
えっと……もしかして結腸ってヤツか?!?!
ひょえぇ!!!
僕は男の淫魔だから受け入れる場所が結構長めに取れてるハズなんだよ?!
なのに“もっと”だと??!
僕は美しいカタリナさんのリクエストにまたも固まってしまった。
でもでもでも。。。
聞くところによると結腸は“かなり気持ちいい♡”って聞くよな。
一度やると病み付きに……ってヤツなんだろうか。
これまでヤッてきた客の中にはこんなこと言うヤツはいなかった。
えっ……
……カタリナさんの巨根は縦サイズ横サイズ共にこれまででNo.1なんじゃね……?
えぇぇぇぇぇぇぇ
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぅ
これは驚きですよっ!!!
考えがまとまった(?)所で勢いよくカタリナさんに顔を向けた。
「かたりなしゃっ♡ぼくっ、始めてなんだけどっ、頑張ってもいい……??」
とろけ顔でコテンとあざとげに首をかしげてカタリナさんに聞いてみれば、
「ラミュカの始めてが貰えて嬉しいな。」
と、カタリナさんは綺麗に微笑んでくれた♡
そして美しい腹筋も使ってゆっくり腰を動かしてくれて……
ズコッ ズコッ ズコッ ズコッ
「うぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ んあっ♡」
カタリナさんの腰が動く度に あんあん してしまう。
気持ちいいのに……♡
これ以上って何だろう♡♡♡
一突きする事に奥をゴチンゴチンしてくれて、いちいち火花が散るみたいに気持ちいい。いつ入れてくれるんだろう♡って逸る気持ちもあるし、これ以上の快楽がちょっぴり怖くてドキドキもする。
「ラミュカ……ここの奥、いれるよ?」
中が慣れてきた所で、カタリナさんがとうとう囁いた♡
ギラギラ光る濃いピンク色の瞳がまるで燃えてるみたいに見えりゅ♡
「うん……♡ カタリナしゃん♡ きてぇ♡」
カタリナさんはゴチンっと当てた状態からグググっと腰に力をこめた。
つい、もっと入るように足を広げる。
「ラミュカ……♡ ちょっとだけイキんでみてね♡」
ほえ? はい♡ うぅっ!
コクコク頷いてこんなことを考えていれば、カタリナさんがセクシーに歪んだ顔で「くっ……♡」て言って……
「ふぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡!!!」
突然 腹の奥がにゅるんってしたと思ったらグリグリグリって入っちゃいけない未体験ゾーンにカタリナさんの凶悪おちんちんが進入してきた♡
「あっ あっ あっ あっ♡♡♡♡♡」
「ラミュカ?」
「らめ……かたりなしゃんっ、動いちゃらめぇっ♡!!!」
「ふふふふふっ♡ こぉ?」
腰使いやがった!!
カタリナさんのいじわるぅっ!!!
「うあぁぁっっ♡」
今までに感じたことのない未知の刺激が体を突き抜ける♡
なにこれっ♡
こんなん知らないっ♡
気持ちいいよぉ♡♡♡
「ラミュカ……♡ 気持ちいいねぇ♡ ふふふっ 精液がタラタラ溢れてるな。 かわいい♡」
海老反りになった僕の上半身をナデナデしてくれて、乳首を遊びながらおっぱいを両手で揉み込んでくれる♡
おちんちんもやわやわ触ってくれて……♡
もうカタリナさんが何を言ってるのか分かんないんだけど気持ち良すぎておかしくなりそうだ♡
「全部入れられてラミュカはとっても偉いな……♡」
カタリナさんが頭をナデナデしてくれれば、もう全部がどうでもよくなった。
「もっ、もう大丈夫らからっ、うっ、動いて♡ かたりなしゃんっ♡」
カタリナさんは クスッ と笑って
「ラミュカは積極的だな……♡」
そんなことないよっ!
仕事じゃないんだしさっ!!
なんて思っていたら、カタリナさんは突然動き出してしまった。
中をゴリゴリ擦りながら、入り口まで出ていってしまって、僕が思わず寂しくて中を締めつければカタリナさんは嬉しそうに……あろうことか一突きで結腸まで戻ってきた!!!
ズチュンッ
「ふぁぁっっっ♡♡♡」
目の前に星が散る。
「気持ちい?」
僕は涙を流しながらコクコクうなずいた。
☆
あの後も散々喘がされてしまった。特に……結腸まで受け入れたまんま縦抱きにされて、おっぱいを吸われた時♡
気持ちよすぎておかしくなる所だったよ……♡
涙とかヨダレとかで顔がぐちゃぐちゃなのにカタリナさんは「かわいい♡かわいい♡」って……顔中ペロペロされてがっつりキスしてしまった。
はぁ……最高♡
カタリナさんが奥の奥にたくさんたくさん暖かいのをビュービュー出してくれた時は幸せ過ぎて泣けてきてしまった。
しかもちゃっかり生気までお腹いっぱい満足に頂いてしまった。なんかね?やっぱりバラの味というか……?とにかくカタリナさんのは美味しく感じて満足度が最高潮で過去一番なの!(こんなん始めてです♡)
「カタリナさん、大丈夫?」
って怖くなって聞けば、何てコトないからな♡ だって。
カタリナさん、凄いなー。
あなたにおすすめの小説
人気アイドルの俺、なぜかメンバー全員に好かれてます
七瀬
BL
デビュー4年目の人気アイドルグループ「ECLIPSE(エクリプス)」に所属する芹沢 美澄(せりざわみすみ)は、昔からどこか抜けていてマイペースな性格。
歌もダンスも決して一番ではないはずなのに、なぜかファンからもメンバーからも目を離されない存在だった。
世話焼きな幼なじみ、明るく距離の近い同い年、しっかり者で面倒見のいい年上、掴みどころのない自由人、そして無言で隣にいるリーダー——。
気づけば、美澄の周りにはいつも誰かがいて、当たり前のように甘やかされていく。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
『お前の針仕事など誰でもできる』——なら社交界のドレスの裏地を、めくってごらんなさい
歩人
ファンタジー
「地味な針仕事しかできない令嬢は要らない」——公爵家の嫡男にそう言い渡された伯爵令嬢ティナは、
裁縫道具だけを持って屋敷を出た。その翌週、社交界が凍りつく。王妃の夜会服も、公爵令嬢の舞踏会
ドレスも、第一王女の外交用ローブも——仕立てた職人が消えたのだ。しかもティナが十年かけて縫った
全てのドレスの裏地には、二重縫いで隠された署名が残されていて——。
辺境の小さな仕立て屋で穏やかに暮らすティナの元に、王都から使者がやってくる。
元カレに追い出された専門学生がネカフェでP活相手のパパちんぽに理解らせられてトロトロのメロメロになっちゃう話
ルシーアンナ
BL
既婚子持ちバイ×専門学生
Pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27436158
ムーンライトノベルズ https://novel18.syosetu.com/n1512ls/
fujossy https://fujossy.jp/books/31185
飼われる側って案外良いらしい。
なつ
BL
20XX年。人間と人外は共存することとなった。そう、僕は朝のニュースで見て知った。
向こうが地球の平和と引き換えに、僕達の中から選んで1匹につき1人、人間を飼うとかいう巫山戯た法を提案したようだけれど。
「まあ何も変わらない、はず…」
ちょっと視界に映る生き物の種類が増えるだけ。そう思ってた。
ほんとに。ほんとうに。
紫ヶ崎 那津(しがさき なつ)(22)
ブラック企業で働く最下層の男。顔立ちは悪くないが、不摂生で見る影もない。
変化を嫌い、現状維持を好む。
タルア=ミース(347)
職業不詳の人外、Swis(スウィズ)。お金持ち。
最初は可愛いペットとしか見ていなかったものの…?
2025/09/12 ★1000 Thank_You!!
王様お許しください
nano ひにゃ
BL
魔王様に気に入られる弱小魔物。
気ままに暮らしていた所に突然魔王が城と共に現れ抱かれるようになる。
性描写は予告なく入ります、冒頭からですのでご注意ください。
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン
BL
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。