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第9章 新たなる旅立ち season2
第290話 暗躍のお時間です♪ その3
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「それではケトゥス隊長、酒を賭けての勝負の方法は俺が決めますけど良いですね?勝っても俺にはメリットが無いんですから」
「仕方あるまい」
「ここで剣を振り回して勝負する訳にもいきませんから、簡単で分かりやすい方法という事で
今から俺がケトゥス隊長の身体の何処かを押しますから、ケトゥス隊長は声を出さずその場から1歩も動かず堪えて下さい。
そうだなぁ、5秒も堪えれば良いでしょう」
「本当か!いや待てよ、もしかしてココを?」
ケトゥス隊長が顔を青くしながら股間を押さえているけれど、誰が好き好んでそんな所を触るか!
「心配しなくても急所は押しませんし、俺が使うのは左手の親指1本だけですから、その代わり5秒間は逃げずに堪えて下さいよ、じゃないと負けにしますから。
見事堪えれたら酒を飲み放題にします。俺は収納のスキル持ちなんで量に関しては期待して貰って良いんで♪」
「マジか!よぉし勝負だ」
「それじゃあ失礼しますよ」
身体には軽く押すだけで痛い場所が幾つかある。筋肉が付きにくい場所だったり、不健康な人なら足ツボマッサージは地獄だろう。
俺はケトゥス隊長の鎖骨辺りを触って場所を確認する、良し!
「それじゃあケトゥス隊長、頑張って堪えて下さいね、それじゃあカウントします、3、2、1、グイッ!」
「ま゛ぁ゛ー!」
勝った♪
でも思いのほか変な声が出たな(笑)
「「「「ギャハハハハ」」」」
「隊長ダッセェー♪」
「うっ、うるせぇ!ナガクラ殿、今のはいったい何をしたんだ?」
「何をって親指で押しただけですよ」
「それだけでこんなに痛い訳が無いだろう!もしや魔法を?」
「魔法は使って無いですけど疑いたい気持ちも分かります。なので次はニィナが押しますよ」
「なら次はあっしがやらせて貰いやす」
次はセルジオのとっつぁんが挑戦するのか、俺なんかよりパワーがあるニィナが身体の痛いツボを押すと、多少ズレても普通に痛いんだけどね(笑)
「ニィナ、分かってると思うけど手加減してあげてね」
「お任せ下さい!」
うーむ、いつも以上にニィナが素敵な笑顔をしているのが気になるけど
とにかく頑張れ、とっつぁん!
「よぉーし、いつでも来やがれ!」
「では参ります。3、2、1、グイッ!」
「な゛ぁ゛ー!!」
「ばっ、馬鹿な、魔法を使って無いだと?!」
おおっ!
ケトゥス隊長の右目が蒼く光っている
「ケトゥス隊長、その目はもしかして魔眼ですか?」
「その通り魔眼だ。この眼は魔力の流れが見えるんだが、あのダークエルフの女性からは魔力が全く見えなかった。
本当に魔法を使っていなかったとは、ナガクラ殿を疑ってしまってすまない」
「まあ軽く押しただけなのに凄く痛いんですから不思議に思って当然でしょう。
種明かしをすると、押すと痛い場所ってだけです。」
「はぁ?」
「実際にやった方が早いんで腕を出して下さい、ここなんかどうです?グイッ」
「あ゛ぁ゛っ」
「ほらこっちも」
「い゛ぃ゛っ」
「ここも良いですね♪」
「う゛ぅ゛っ!、、、ぜぇーはぁーぜぇーはぁー、まっ、まさかこんなに沢山痛い場所があったとは、これは訓練の見直しも考えねばならんか
てめぇーら!ここからはナガクラ殿に代わって俺が相手をしてやる、さっさと並べー!」
「ふざけんなよ隊長!何が悲しゅうて訓練以外で男と触れ合わにゃならんのだ!」
「そうだ、そうだ!負けたくせに仕切ってんじゃねぇ!」
「どうせ痛いならダークエルフの姐さんが良い!」
「「「「姐さんお願いします!」」」」
「えっ、あの、主様ぁ~(汗)」
ははは、ニィナが困った顔をするのも珍しいな。兵士の皆さんもそりゃあムサい男よりニィナの方が良いよねー(笑)
「ほぉほぉ、お前らはそんなに痛いのが好きだったのか♪なら俺の拳を好きなだけくれてやる!」
「「「「げっ・・・」」」」
「みっ、皆!こんな負け犬隊長にビビる事はねぇ(汗)やっちまえ」
「「「「うぉー!」」」」
ドゴォッ!×4
あちゃ~、見事に4人同時に吹っ飛んだよ
ケトゥス隊長ってあんまり尊敬されてるようには見えなかったけど、実力主義なのかな?
「ふぅ~、まだまだ訓練が足りんぞ。お騒がせしましたが、この勝負我等の負けです。」
「ええ、見事な負けっぷりでした。でも敢闘賞って事で改めてビールで乾杯しませんか?」
「「「「いやっほぉー♪」」」」
「てめぇーら、調子が良過ぎだぞ!」
ケトゥス隊長に殴り飛ばされて、さっきまで皆さん床と友達になっていたのに元気だねぇ~(笑)
「それじゃあ改めて、かんぱーい」
「「「「かんぱーい♪」」」」
ふぅ~、なんやかんやあったけど兵士の皆さんとの親睦は無事に深められたようだ。
部屋の中を見渡すと、いつの間にかやって来ていたヤン先生と女性の兵士2人と、ジュリアさんとニィナを加えた5人で女子会らしき事をしていて
キャッキャ感が凄くて近付ける感じがまったくしない!
しかも既に中身の無くなったワインのボトルが8本並べられている・・・
意外にもニィナが楽しそうだからな、俺は何も見ていませーん。
さてと
俺は酒のつまみにフライドポテトでも配って来ますか
楽しい夜はまだまだこれからだぜ♪
つづく。
「仕方あるまい」
「ここで剣を振り回して勝負する訳にもいきませんから、簡単で分かりやすい方法という事で
今から俺がケトゥス隊長の身体の何処かを押しますから、ケトゥス隊長は声を出さずその場から1歩も動かず堪えて下さい。
そうだなぁ、5秒も堪えれば良いでしょう」
「本当か!いや待てよ、もしかしてココを?」
ケトゥス隊長が顔を青くしながら股間を押さえているけれど、誰が好き好んでそんな所を触るか!
「心配しなくても急所は押しませんし、俺が使うのは左手の親指1本だけですから、その代わり5秒間は逃げずに堪えて下さいよ、じゃないと負けにしますから。
見事堪えれたら酒を飲み放題にします。俺は収納のスキル持ちなんで量に関しては期待して貰って良いんで♪」
「マジか!よぉし勝負だ」
「それじゃあ失礼しますよ」
身体には軽く押すだけで痛い場所が幾つかある。筋肉が付きにくい場所だったり、不健康な人なら足ツボマッサージは地獄だろう。
俺はケトゥス隊長の鎖骨辺りを触って場所を確認する、良し!
「それじゃあケトゥス隊長、頑張って堪えて下さいね、それじゃあカウントします、3、2、1、グイッ!」
「ま゛ぁ゛ー!」
勝った♪
でも思いのほか変な声が出たな(笑)
「「「「ギャハハハハ」」」」
「隊長ダッセェー♪」
「うっ、うるせぇ!ナガクラ殿、今のはいったい何をしたんだ?」
「何をって親指で押しただけですよ」
「それだけでこんなに痛い訳が無いだろう!もしや魔法を?」
「魔法は使って無いですけど疑いたい気持ちも分かります。なので次はニィナが押しますよ」
「なら次はあっしがやらせて貰いやす」
次はセルジオのとっつぁんが挑戦するのか、俺なんかよりパワーがあるニィナが身体の痛いツボを押すと、多少ズレても普通に痛いんだけどね(笑)
「ニィナ、分かってると思うけど手加減してあげてね」
「お任せ下さい!」
うーむ、いつも以上にニィナが素敵な笑顔をしているのが気になるけど
とにかく頑張れ、とっつぁん!
「よぉーし、いつでも来やがれ!」
「では参ります。3、2、1、グイッ!」
「な゛ぁ゛ー!!」
「ばっ、馬鹿な、魔法を使って無いだと?!」
おおっ!
ケトゥス隊長の右目が蒼く光っている
「ケトゥス隊長、その目はもしかして魔眼ですか?」
「その通り魔眼だ。この眼は魔力の流れが見えるんだが、あのダークエルフの女性からは魔力が全く見えなかった。
本当に魔法を使っていなかったとは、ナガクラ殿を疑ってしまってすまない」
「まあ軽く押しただけなのに凄く痛いんですから不思議に思って当然でしょう。
種明かしをすると、押すと痛い場所ってだけです。」
「はぁ?」
「実際にやった方が早いんで腕を出して下さい、ここなんかどうです?グイッ」
「あ゛ぁ゛っ」
「ほらこっちも」
「い゛ぃ゛っ」
「ここも良いですね♪」
「う゛ぅ゛っ!、、、ぜぇーはぁーぜぇーはぁー、まっ、まさかこんなに沢山痛い場所があったとは、これは訓練の見直しも考えねばならんか
てめぇーら!ここからはナガクラ殿に代わって俺が相手をしてやる、さっさと並べー!」
「ふざけんなよ隊長!何が悲しゅうて訓練以外で男と触れ合わにゃならんのだ!」
「そうだ、そうだ!負けたくせに仕切ってんじゃねぇ!」
「どうせ痛いならダークエルフの姐さんが良い!」
「「「「姐さんお願いします!」」」」
「えっ、あの、主様ぁ~(汗)」
ははは、ニィナが困った顔をするのも珍しいな。兵士の皆さんもそりゃあムサい男よりニィナの方が良いよねー(笑)
「ほぉほぉ、お前らはそんなに痛いのが好きだったのか♪なら俺の拳を好きなだけくれてやる!」
「「「「げっ・・・」」」」
「みっ、皆!こんな負け犬隊長にビビる事はねぇ(汗)やっちまえ」
「「「「うぉー!」」」」
ドゴォッ!×4
あちゃ~、見事に4人同時に吹っ飛んだよ
ケトゥス隊長ってあんまり尊敬されてるようには見えなかったけど、実力主義なのかな?
「ふぅ~、まだまだ訓練が足りんぞ。お騒がせしましたが、この勝負我等の負けです。」
「ええ、見事な負けっぷりでした。でも敢闘賞って事で改めてビールで乾杯しませんか?」
「「「「いやっほぉー♪」」」」
「てめぇーら、調子が良過ぎだぞ!」
ケトゥス隊長に殴り飛ばされて、さっきまで皆さん床と友達になっていたのに元気だねぇ~(笑)
「それじゃあ改めて、かんぱーい」
「「「「かんぱーい♪」」」」
ふぅ~、なんやかんやあったけど兵士の皆さんとの親睦は無事に深められたようだ。
部屋の中を見渡すと、いつの間にかやって来ていたヤン先生と女性の兵士2人と、ジュリアさんとニィナを加えた5人で女子会らしき事をしていて
キャッキャ感が凄くて近付ける感じがまったくしない!
しかも既に中身の無くなったワインのボトルが8本並べられている・・・
意外にもニィナが楽しそうだからな、俺は何も見ていませーん。
さてと
俺は酒のつまみにフライドポテトでも配って来ますか
楽しい夜はまだまだこれからだぜ♪
つづく。
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