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3.3 お仕置き少年
連れてこられた場所は、見るも無残な少年たちが居た。
「ここは言わゆるお仕置き部屋だ。どうやってかは知らぬが、逃げ出した奴に反省するまでお仕置きをする。これも見ていて面白いからな。元気な事は良い事でもある。はっはっは!!」
大富豪様は呑気に笑っているが、この部屋は笑えそうにもない。
ある少年はふたなりだった。
自分のペニスから絞られた精液をアソコに流し込まれる機械を付けられていた。
また、アナルには屋敷の少年らたちから集めた精液が流し込まれている。
「あああああぁぁっ!おねがっ...!やめっ...!!」
ペニスに付けられたバイブは、少年のツボを刺激するため、何度も絶頂をむかえ精液を絞り出している。
その都度精液をアソコに流し込まれ、腹部がパンパンに膨らんでいた。
その様子から子宮は限界のようだが、アソコはしっかりと塞がれ、精液は一滴もこぼれ落ちない。
「ううっ...!いやっい、ぐっ...!!」
少年は絶頂をむかえ、精液を搾り取られる。
「!?いやぁぁぁぁぁぁっ!!ぐ、るじ...!ごめんな、ざい...あるじざ、ま...!も、にげない...からっ...!!」
大量の大粒の涙を流してこちらを見ていた少年は、大富豪様に許しを乞う。
だが...
「そうだな。あと1週間もったら許してやろう。」
「え...やだっやだやだっ!!むりですっ...!
ぼく、しんじゃっ...!!!」
願いは叶わず絶頂を迎えてしまった少年は、限界をむかえている子宮に精液を送られる。
「いやああああああああっ!!も、いやぁ...っ」
何も出来ない少年は、声が枯れる程の声で泣き叫んだ。
「逃げ出すからこうなる。」
全く、と言った様子でため息をつく。
「さぁ、見学は終わりだ。また見に来たかったら言ってくれ。」
「ここは言わゆるお仕置き部屋だ。どうやってかは知らぬが、逃げ出した奴に反省するまでお仕置きをする。これも見ていて面白いからな。元気な事は良い事でもある。はっはっは!!」
大富豪様は呑気に笑っているが、この部屋は笑えそうにもない。
ある少年はふたなりだった。
自分のペニスから絞られた精液をアソコに流し込まれる機械を付けられていた。
また、アナルには屋敷の少年らたちから集めた精液が流し込まれている。
「あああああぁぁっ!おねがっ...!やめっ...!!」
ペニスに付けられたバイブは、少年のツボを刺激するため、何度も絶頂をむかえ精液を絞り出している。
その都度精液をアソコに流し込まれ、腹部がパンパンに膨らんでいた。
その様子から子宮は限界のようだが、アソコはしっかりと塞がれ、精液は一滴もこぼれ落ちない。
「ううっ...!いやっい、ぐっ...!!」
少年は絶頂をむかえ、精液を搾り取られる。
「!?いやぁぁぁぁぁぁっ!!ぐ、るじ...!ごめんな、ざい...あるじざ、ま...!も、にげない...からっ...!!」
大量の大粒の涙を流してこちらを見ていた少年は、大富豪様に許しを乞う。
だが...
「そうだな。あと1週間もったら許してやろう。」
「え...やだっやだやだっ!!むりですっ...!
ぼく、しんじゃっ...!!!」
願いは叶わず絶頂を迎えてしまった少年は、限界をむかえている子宮に精液を送られる。
「いやああああああああっ!!も、いやぁ...っ」
何も出来ない少年は、声が枯れる程の声で泣き叫んだ。
「逃げ出すからこうなる。」
全く、と言った様子でため息をつく。
「さぁ、見学は終わりだ。また見に来たかったら言ってくれ。」
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