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第三章. 穴王・掘王討伐編
9. 掘王との闘い
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「穴王、今日もヤるゾ......何だお前たちは?」
ゲイ三人衆や穴王とアナルセックスをしながら一日程待っていると、掘王が俺たちの前に現れた。中々端正な顔立ちをしているじゃないか。イケメンと言うよりは男前と言った表現がピッタリくるような顔立ちだ。とにかくまずは自己紹介だ。円滑に物事を進めるためには、まずお互いのことをを知らないといけないからな。
「お前が掘王か? 初めまして、俺は穴の勇者。それでそこにいる三人は棒の勇者。俺たちは穴王と掘王のアナルセックスを止めるために、異世界から召喚された勇者だ。穴の勇者ってなってる通り、俺は掘るよりも掘られる方が好きだからそこんとこよろしく。」
「貴様等のこと等どうでも良い。そんなことよりも、お前たちは何故俺の穴王とアナルセックスをしているんだ? 一体誰の許可を得て俺の所有物と気持ち良いことをしている?」
俺の自己紹介が華麗にスルーされた。どうやら穴王と俺達がアナルセックスをしているという事が相当頭に来ているようだ。これは穏便に事を進めるってことは無理そうだ。とりあえず煽っておこう。
「誰の許可って...当然穴王に許可はもらっているよ。掘るのも掘られるのもね。俺たちは穴王と戦って勝利した。勝者に敗者が掘られるのはこの世界では当然のことだろう?」
「穴王に勝利した...? 貴様等がか? そんなことあるはずないだろう。穴王はこの世界で私の次に強いのだゾ。」
「そんなこと言われても、実際俺たちが勝利したからこんな事になってるわけで。とりあえず俺たちと戦ってみれば分かるんじゃないかな。そうしたら自分がいかに井の中の蛙だったか分かるよ。」
「穴王に勝利したくらいで調子に乗るなよ...。私と穴王とではステータに天と地程の差があるのだゾ。いくら貴様が穴王より強いといっても所詮私には届くはずなどない。」
煽りの効果が少し出たかな、こめかみに血管が浮き出てきている。 ...さて、そろそろ掘王のステータスでも確認してみようか。確認しなくても俺の"とっておき"を使えばどんな奴にでも勝てるから確認する必要はないっちゃないんだけども。
名前 :ディグキング
性別 :♂
称号 :掘王
レベル:999(+789)
HP :99999999(+89951879)
SP :99999999(+91766599)
STR :99999999(+91192049)
DEX :99999999(+90848309)
VIT :99999999(+89138169)
AGI :99999999(+90118299)
INT :99999999(+91083709)
LUK :100(+100)
スキル:『性槍 ガラドボルグ』
適正 :『棒属性』, ???
ファッ!? なんだこのキチガイステータスは...。たまげたなあ。確かにこれだったら天と地程の差って言っても過言ではないね。...これ大丈夫かなぁ。もしも掘王のステータスがカンストとか言うんだったら俺のスキルを使っても圧倒できないかもしれない。不安になってきた。
「ふ、ふーん。なかなか強いみたいだね。確かにこのステータスだったら、そこまで自身満々に振る舞うのも頷けるよ。...でもこの程度のステータスじゃあ俺には勝てないかな。残念だったね。」
「...貴様は相手のステータスを確認することができるのか。珍しいスキルを持っているようだな。...そして私のステータスを見てもまだそのような強がりが言えるとは、貴様は相当なバカのようだな。...それとも私に勝利する秘策でもあるというのか?」
「まぁ俺が強がりで言ってるのかどうかは今からハッキリするよ。そんで謝るなら今のうちだけど、どうする? 今謝るんだったらさっきまでの発言とかも許してやらないでもないけど。」
「許しを請う...それは貴様の方だろう。先程から誰に向かって口を聞いている? 貴様程度の矮小な人間一匹なぞ、私の力を持ってすれば一瞬で消し去ることができるのだゾ? あまり調子に乗るんじゃない。」
やはり説得は無理なようだ、最初から説得なんかしてないけど。どうやら穴王の時と同じで戦うしかなさそうだ。こっちの方が手っ取り早いから俺は良いんだけど。ただ今から俺が使おうとしているスキルは手加減ができないという問題がある。もしかしたら掘王の尻の穴やチンポを壊してしまうかもしれないけど、そこはもう仕方ないか。
「...掘王の考えはよく分かったよ。やっぱり穴王と同じで穏便に話し合いだけで解決するってことはできないみたいだ。話し合いがダメなら後は戦うしかないよね。今更泣いて謝ったって知らないよ。」
「貴様...いいがけんに...」
「先手必勝!【ゲイ♂フォース】!」
俺はとっておきのスキル、【ゲイ♂フォース】を発動させた。このスキルは経験人数が百人に達したとき覚えたスキルだ。このスキルは少しの間自分のステータスを"810"倍にまで高めるという、非常に強力なスキルだ。スキル持続時間は"114514ミリ秒"となっている。約二分だな。
ちなみにスキルを発動したらこんな感じのステータスになる。()の中が元の値だ。掘王なんか足元にも及ばない程のぶっ壊れステータスだ。
名前 :穴守 流愛
性別 :♂
称号 :穴の勇者、召喚されし者
レベル:210(+0)
HP :8138977200(10048120)
SP :6669054000(8233400)
STR :7134439500(8807950)
DEX :7412868900(9151690)
VIT :8798082300(10861830)
AGI :8004177000(9881700)
INT :7222194900(8916290)
LUK :0(+0)
スキル:『性盾 オハン』
:『アナルフォース』
:『ゲイ♂フォース』
適正 :『穴属性』, 『棒属性』
このスキルを発動した瞬間、まるで時が止まったかのような感覚に陥った。掘王が俺に向かって攻撃しようとしているが、まるで話にならないスピードだ。一瞬で決める。
まず、俺は掘王の衣類をすべて剥ぎ取った。その後、掘王のチンポを自分の尻の穴に挿入し、目にも留まらぬ速さで十回中出しをさせた。実に一秒程の出来事である。とりあえずこれでスキルが解けても掘王に負けることはなくなった。
おそらく掘王は自分が何をされたのか理解できていないだろう。何せ一秒の間に十回も射精するなんて普通は体験することがないだろうからな。自分に何が起こったのか理解した時の反応が楽しみだ。
まだまだ【ゲイ♂フォース】の効果時間はたっぷりある。残りの時間をどうするか考えた結果、残りの時間は全て掘王の尻の穴を掘ることに使おうと決めた。そして俺は掘王の背後に周り、効果時間が切れるまで高速で腰を振り続けた。掘る側も案外良いものだな。
ゲイ三人衆や穴王とアナルセックスをしながら一日程待っていると、掘王が俺たちの前に現れた。中々端正な顔立ちをしているじゃないか。イケメンと言うよりは男前と言った表現がピッタリくるような顔立ちだ。とにかくまずは自己紹介だ。円滑に物事を進めるためには、まずお互いのことをを知らないといけないからな。
「お前が掘王か? 初めまして、俺は穴の勇者。それでそこにいる三人は棒の勇者。俺たちは穴王と掘王のアナルセックスを止めるために、異世界から召喚された勇者だ。穴の勇者ってなってる通り、俺は掘るよりも掘られる方が好きだからそこんとこよろしく。」
「貴様等のこと等どうでも良い。そんなことよりも、お前たちは何故俺の穴王とアナルセックスをしているんだ? 一体誰の許可を得て俺の所有物と気持ち良いことをしている?」
俺の自己紹介が華麗にスルーされた。どうやら穴王と俺達がアナルセックスをしているという事が相当頭に来ているようだ。これは穏便に事を進めるってことは無理そうだ。とりあえず煽っておこう。
「誰の許可って...当然穴王に許可はもらっているよ。掘るのも掘られるのもね。俺たちは穴王と戦って勝利した。勝者に敗者が掘られるのはこの世界では当然のことだろう?」
「穴王に勝利した...? 貴様等がか? そんなことあるはずないだろう。穴王はこの世界で私の次に強いのだゾ。」
「そんなこと言われても、実際俺たちが勝利したからこんな事になってるわけで。とりあえず俺たちと戦ってみれば分かるんじゃないかな。そうしたら自分がいかに井の中の蛙だったか分かるよ。」
「穴王に勝利したくらいで調子に乗るなよ...。私と穴王とではステータに天と地程の差があるのだゾ。いくら貴様が穴王より強いといっても所詮私には届くはずなどない。」
煽りの効果が少し出たかな、こめかみに血管が浮き出てきている。 ...さて、そろそろ掘王のステータスでも確認してみようか。確認しなくても俺の"とっておき"を使えばどんな奴にでも勝てるから確認する必要はないっちゃないんだけども。
名前 :ディグキング
性別 :♂
称号 :掘王
レベル:999(+789)
HP :99999999(+89951879)
SP :99999999(+91766599)
STR :99999999(+91192049)
DEX :99999999(+90848309)
VIT :99999999(+89138169)
AGI :99999999(+90118299)
INT :99999999(+91083709)
LUK :100(+100)
スキル:『性槍 ガラドボルグ』
適正 :『棒属性』, ???
ファッ!? なんだこのキチガイステータスは...。たまげたなあ。確かにこれだったら天と地程の差って言っても過言ではないね。...これ大丈夫かなぁ。もしも掘王のステータスがカンストとか言うんだったら俺のスキルを使っても圧倒できないかもしれない。不安になってきた。
「ふ、ふーん。なかなか強いみたいだね。確かにこのステータスだったら、そこまで自身満々に振る舞うのも頷けるよ。...でもこの程度のステータスじゃあ俺には勝てないかな。残念だったね。」
「...貴様は相手のステータスを確認することができるのか。珍しいスキルを持っているようだな。...そして私のステータスを見てもまだそのような強がりが言えるとは、貴様は相当なバカのようだな。...それとも私に勝利する秘策でもあるというのか?」
「まぁ俺が強がりで言ってるのかどうかは今からハッキリするよ。そんで謝るなら今のうちだけど、どうする? 今謝るんだったらさっきまでの発言とかも許してやらないでもないけど。」
「許しを請う...それは貴様の方だろう。先程から誰に向かって口を聞いている? 貴様程度の矮小な人間一匹なぞ、私の力を持ってすれば一瞬で消し去ることができるのだゾ? あまり調子に乗るんじゃない。」
やはり説得は無理なようだ、最初から説得なんかしてないけど。どうやら穴王の時と同じで戦うしかなさそうだ。こっちの方が手っ取り早いから俺は良いんだけど。ただ今から俺が使おうとしているスキルは手加減ができないという問題がある。もしかしたら掘王の尻の穴やチンポを壊してしまうかもしれないけど、そこはもう仕方ないか。
「...掘王の考えはよく分かったよ。やっぱり穴王と同じで穏便に話し合いだけで解決するってことはできないみたいだ。話し合いがダメなら後は戦うしかないよね。今更泣いて謝ったって知らないよ。」
「貴様...いいがけんに...」
「先手必勝!【ゲイ♂フォース】!」
俺はとっておきのスキル、【ゲイ♂フォース】を発動させた。このスキルは経験人数が百人に達したとき覚えたスキルだ。このスキルは少しの間自分のステータスを"810"倍にまで高めるという、非常に強力なスキルだ。スキル持続時間は"114514ミリ秒"となっている。約二分だな。
ちなみにスキルを発動したらこんな感じのステータスになる。()の中が元の値だ。掘王なんか足元にも及ばない程のぶっ壊れステータスだ。
名前 :穴守 流愛
性別 :♂
称号 :穴の勇者、召喚されし者
レベル:210(+0)
HP :8138977200(10048120)
SP :6669054000(8233400)
STR :7134439500(8807950)
DEX :7412868900(9151690)
VIT :8798082300(10861830)
AGI :8004177000(9881700)
INT :7222194900(8916290)
LUK :0(+0)
スキル:『性盾 オハン』
:『アナルフォース』
:『ゲイ♂フォース』
適正 :『穴属性』, 『棒属性』
このスキルを発動した瞬間、まるで時が止まったかのような感覚に陥った。掘王が俺に向かって攻撃しようとしているが、まるで話にならないスピードだ。一瞬で決める。
まず、俺は掘王の衣類をすべて剥ぎ取った。その後、掘王のチンポを自分の尻の穴に挿入し、目にも留まらぬ速さで十回中出しをさせた。実に一秒程の出来事である。とりあえずこれでスキルが解けても掘王に負けることはなくなった。
おそらく掘王は自分が何をされたのか理解できていないだろう。何せ一秒の間に十回も射精するなんて普通は体験することがないだろうからな。自分に何が起こったのか理解した時の反応が楽しみだ。
まだまだ【ゲイ♂フォース】の効果時間はたっぷりある。残りの時間をどうするか考えた結果、残りの時間は全て掘王の尻の穴を掘ることに使おうと決めた。そして俺は掘王の背後に周り、効果時間が切れるまで高速で腰を振り続けた。掘る側も案外良いものだな。
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