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晒し者
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短小包茎であることがクラスの男子にバレてしまった読者。
そんな読者にさらなる苦難が降りかかる。
「なあ、読者このまま羽交締めにして外出さね?」
「えっ!?」
「おっ、良いね。読者の逞しいおちんちん女の子達に見せてやろうぜ」
「ちょ、やめっ、やめてくれぇ~」
じょ、冗談じゃない。女の子にこの短小包茎ちんぽが見られるなんて。
違う、違うんだ。俺のちんぽは本来もっと大きいんだ。
やめてくれと暴れると、ヤンキーが俺を羽交締めにして、本当に浴室の外に引きずり出された。
すっぽんぽんの俺の姿を見て、女の子達がキャーっと悲鳴を上げる。
「おいおい、読者のなにを見て悲鳴あげてるんだ? 悲鳴あげなきゃいけないようなちんぽじゃないぞ。よく見ろよ」
「ちょっとー。読者君可哀想じゃん。やめなよ」
「委員長よく見ろ。読者のちんぽを」
すると1人の女子が呟いた。
「えっ? 読者君のちんぽ、ちっさ」
「本当だー、なにあれー、幼稚園児と変わらないじゃん」
「包茎w」
ああああああああああああああー
女の子に俺が短小なのバレたー
絶望に震える読者。
しかもヤンキーの1人が読者のちっさいちんぽを掴むと
シュコシュコシュコシュコシュコ
と手コキを開始した。
ヤンキーの逞しい手にシコられた読者は、女の子達が見ている前で
「ぐふぉー♡やめて♡やめてくれー♡♡♡」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ。
瞬時に逝った。
「えっ、嘘でしょ。読者君男に手コキされてイカされてる。しかもイクのはっやw」
「読者キモすぎ」
「まってー、逝った、逝ったからもう手コキやめてぇー」
逝って敏感になった読者の息子を、変わらず手コキ続けるヤンキー。
「はひぃー、ぐふぅ、ぐふぅ、あぐぅー」
「うわっ、読者きっも」
「読者泣きそうじゃん。やめてあげなよ」
「分かったよ」
ヤンキー男は読者の手コキをやめると、敏感な読者の短小包茎ちんぽを思いっきり平手打ちした。
パシーンと大きな破裂音が辺りに響き渡り、その発生源からは股間を押さえ、泣きじゃくる読者の姿があった。
そんな読者にさらなる苦難が降りかかる。
「なあ、読者このまま羽交締めにして外出さね?」
「えっ!?」
「おっ、良いね。読者の逞しいおちんちん女の子達に見せてやろうぜ」
「ちょ、やめっ、やめてくれぇ~」
じょ、冗談じゃない。女の子にこの短小包茎ちんぽが見られるなんて。
違う、違うんだ。俺のちんぽは本来もっと大きいんだ。
やめてくれと暴れると、ヤンキーが俺を羽交締めにして、本当に浴室の外に引きずり出された。
すっぽんぽんの俺の姿を見て、女の子達がキャーっと悲鳴を上げる。
「おいおい、読者のなにを見て悲鳴あげてるんだ? 悲鳴あげなきゃいけないようなちんぽじゃないぞ。よく見ろよ」
「ちょっとー。読者君可哀想じゃん。やめなよ」
「委員長よく見ろ。読者のちんぽを」
すると1人の女子が呟いた。
「えっ? 読者君のちんぽ、ちっさ」
「本当だー、なにあれー、幼稚園児と変わらないじゃん」
「包茎w」
ああああああああああああああー
女の子に俺が短小なのバレたー
絶望に震える読者。
しかもヤンキーの1人が読者のちっさいちんぽを掴むと
シュコシュコシュコシュコシュコ
と手コキを開始した。
ヤンキーの逞しい手にシコられた読者は、女の子達が見ている前で
「ぐふぉー♡やめて♡やめてくれー♡♡♡」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ。
瞬時に逝った。
「えっ、嘘でしょ。読者君男に手コキされてイカされてる。しかもイクのはっやw」
「読者キモすぎ」
「まってー、逝った、逝ったからもう手コキやめてぇー」
逝って敏感になった読者の息子を、変わらず手コキ続けるヤンキー。
「はひぃー、ぐふぅ、ぐふぅ、あぐぅー」
「うわっ、読者きっも」
「読者泣きそうじゃん。やめてあげなよ」
「分かったよ」
ヤンキー男は読者の手コキをやめると、敏感な読者の短小包茎ちんぽを思いっきり平手打ちした。
パシーンと大きな破裂音が辺りに響き渡り、その発生源からは股間を押さえ、泣きじゃくる読者の姿があった。
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引き込まれてしまいました
是非続きを書いてほしいです❤️