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ショウの破天荒な冒険ライフ
幼馴染のパーティってありですよね
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迷いネコ、冒険者ギルドBRA確実にあいつらは、この時間帯ならそろっているはず
俺はまるで英雄みたいに仁王立ちをして扉をあける
「あいつは・・」
「おにい・・??」
「にっに」
ひとり例外なのか頭抱えている
「ニート王 ニート ニート」
赤い髪の小さい青年は大笑いして客たちニートコールさせる
「ギャッハハッさぁ俺らの金で飲み食いしてくれニート王」
「ヒカルは、なんで、こんな一族の恥を歓迎する頭おかしい」
先ほど頭抱えてたアレックスは眼鏡を直し俺ににらみつける
「兄さん・・」
白髪の15歳の少年は暖かい目で俺をじっと見ている」
「まあまぁアレックス毎度ことだ、まあ座れよニート王ショウ。なあ、とんだあほ発言するだ?」
金髪ムキムキな痩せマッチョな男バカそうなニヤケ顔で、俺みる
「どうせ世界一くだらないことだろ」
アレックス
「じゃあ俺かけます」
ディが金貨の指ではじく」
「賭け事にならんだろ」
アレックス
「兄さんが、困ってますよ、さあどうぞここ空いてますので」
この白髪の少年に言う
「すまないアイズ」
この連中すべて身長160未満と小さい赤い髪のヒカルリーダらしく
リーダしてないが代表の(東陽風)の一員である
「やけに重い表情だな」
さすがヒカルといっていいあえてアホ頭でいつものように接したのだが、気づかれた
「ショウが、悩み事とか世界が、海に沈んでも悩まないぜ」
ディーは大笑いしながらビールを飲んでいた
「兄さんなやみごと・・」
アイズは気づかないのかこのショタアピールのような仕草で俺を顔をうかがう。この癖は幼年期からかわらない
「ヒカルいっておくあいつに、かかわるな!!どくなことじゃない以上」
アレックスは眼鏡が、壊れてるじゃないといいたいほど、また位置を直すように触れる
「なあ、ヒカル頼みがある、東陽風に入れてくれ頼む」
俺は頭を下げ丁寧にものを言った
バリンッ
ディーがうっかりジョッキを落とす
きずいた時には、俺は胸ぐらつかまれアレックス睨みつけた
「お前、おれらを侮辱する気だろ笑えねえだよ。そのジョーク、毎度俺らの席で、飯たかりについてよ」
「そせってギャッハハ今回は特に面白いだろ傑作だ」
ヒカル
「こんな屑に意見するのも疲れるぜ」
そいってアレックスは俺を解放した
「ショウ、マックス兄さんいたら半殺しだったっすねぇ!!」
あいからわずニヤニヤ顔で俺をおかずしてさりげなくお代わりと掃除とお願いするディ
「皆さん兄さんにもなにかあったんですよ、話しぐらいでも聞いてあげても」
全てをおれは話した
「いわーめでたいな定職じゃんか」
ディ
「妥当な判断だ。さすがキビスト伯爵は社会のごみの使い方をわかっていらっしゃる」
アレックス
「たぶんよくわりませんが、おめでとうございます。お兄さんもきっと新たな、いい一歩だとおもいますよ」
アイズ
「うんよかったじゃん」
ヒカル
「よくねぇっ~~~~」
俺はさすがに酔っ払いに大声客全員に聞こえるように喚いた
「昔お前ら指揮したじゃん、なんかすごかったじゃん仲間にいれいいじゃん・・」
俺は今までうっぷんを喚いた。
「あのなぁ・・いつのこといっている。たかが、大事件なことはあったが、お前をリーダしてた旅って基本、シルクロードなんだよ
商人でも安全に旅できる保証あったんだ。そんな10年前のことをお前はなに言っている」
アレックス
「ショウ筋トレしてたのか、さすがにオークぐらいは楽勝か?」
ディー
「僕は兄さんが、チーム加わることはうれしいです。」
アイズ
「アイズやめておけ、こいつはな・・」
アレッス
「雑魚なんだよっ」
ディとアレックスは気が合わないのに、こん時に限って、ハモルぐらい口をそろえる
「えっでもでも・・・僕みたいな才能開花あるのでは・・」
「だから、ないっ」
また二人は口をそろえる
「いいか?アイズこの男ショウは何歳だと思う?」
アレッス
「えっと20・・27でしたっけ?」
アイズ
「まあそれでも遅いが、30歳なんだ。わかるな、いろいろレベルアップも手遅れ、あとはなにも言わなくてもわかるな・・」
アレックス
「ヒカルなんか言ってくれよ・・あいつら俺はなんだかんだ・・なあ・・なんでもいいだよ。雑用でも荷物持ちでもなんかめんどくさいこと仕事くれよ。このな・・報告書だけうまく書いてあとは残飯を給料でいいからさぁ」
俺は25歳と5歳も年下の160CMの少年の媚びうって嘆いた
「わかった。面白いそうだしいいぞ」
ヒカルのシンプルに回答に
全員ぽかーんとした、アホ頭らることに・・・
「そんじゃあ・・兄さんの突然なパーティ入りに歓迎」
アイズは気を使ったのか急に乾杯させる
なにかいいたそうな顔だからあきれ顔で俺に目を合わせず、いやいや乾杯するアレックス
そんな感じで俺の新たな冒険者ライフが始まった
俺はまるで英雄みたいに仁王立ちをして扉をあける
「あいつは・・」
「おにい・・??」
「にっに」
ひとり例外なのか頭抱えている
「ニート王 ニート ニート」
赤い髪の小さい青年は大笑いして客たちニートコールさせる
「ギャッハハッさぁ俺らの金で飲み食いしてくれニート王」
「ヒカルは、なんで、こんな一族の恥を歓迎する頭おかしい」
先ほど頭抱えてたアレックスは眼鏡を直し俺ににらみつける
「兄さん・・」
白髪の15歳の少年は暖かい目で俺をじっと見ている」
「まあまぁアレックス毎度ことだ、まあ座れよニート王ショウ。なあ、とんだあほ発言するだ?」
金髪ムキムキな痩せマッチョな男バカそうなニヤケ顔で、俺みる
「どうせ世界一くだらないことだろ」
アレックス
「じゃあ俺かけます」
ディが金貨の指ではじく」
「賭け事にならんだろ」
アレックス
「兄さんが、困ってますよ、さあどうぞここ空いてますので」
この白髪の少年に言う
「すまないアイズ」
この連中すべて身長160未満と小さい赤い髪のヒカルリーダらしく
リーダしてないが代表の(東陽風)の一員である
「やけに重い表情だな」
さすがヒカルといっていいあえてアホ頭でいつものように接したのだが、気づかれた
「ショウが、悩み事とか世界が、海に沈んでも悩まないぜ」
ディーは大笑いしながらビールを飲んでいた
「兄さんなやみごと・・」
アイズは気づかないのかこのショタアピールのような仕草で俺を顔をうかがう。この癖は幼年期からかわらない
「ヒカルいっておくあいつに、かかわるな!!どくなことじゃない以上」
アレックスは眼鏡が、壊れてるじゃないといいたいほど、また位置を直すように触れる
「なあ、ヒカル頼みがある、東陽風に入れてくれ頼む」
俺は頭を下げ丁寧にものを言った
バリンッ
ディーがうっかりジョッキを落とす
きずいた時には、俺は胸ぐらつかまれアレックス睨みつけた
「お前、おれらを侮辱する気だろ笑えねえだよ。そのジョーク、毎度俺らの席で、飯たかりについてよ」
「そせってギャッハハ今回は特に面白いだろ傑作だ」
ヒカル
「こんな屑に意見するのも疲れるぜ」
そいってアレックスは俺を解放した
「ショウ、マックス兄さんいたら半殺しだったっすねぇ!!」
あいからわずニヤニヤ顔で俺をおかずしてさりげなくお代わりと掃除とお願いするディ
「皆さん兄さんにもなにかあったんですよ、話しぐらいでも聞いてあげても」
全てをおれは話した
「いわーめでたいな定職じゃんか」
ディ
「妥当な判断だ。さすがキビスト伯爵は社会のごみの使い方をわかっていらっしゃる」
アレックス
「たぶんよくわりませんが、おめでとうございます。お兄さんもきっと新たな、いい一歩だとおもいますよ」
アイズ
「うんよかったじゃん」
ヒカル
「よくねぇっ~~~~」
俺はさすがに酔っ払いに大声客全員に聞こえるように喚いた
「昔お前ら指揮したじゃん、なんかすごかったじゃん仲間にいれいいじゃん・・」
俺は今までうっぷんを喚いた。
「あのなぁ・・いつのこといっている。たかが、大事件なことはあったが、お前をリーダしてた旅って基本、シルクロードなんだよ
商人でも安全に旅できる保証あったんだ。そんな10年前のことをお前はなに言っている」
アレックス
「ショウ筋トレしてたのか、さすがにオークぐらいは楽勝か?」
ディー
「僕は兄さんが、チーム加わることはうれしいです。」
アイズ
「アイズやめておけ、こいつはな・・」
アレッス
「雑魚なんだよっ」
ディとアレックスは気が合わないのに、こん時に限って、ハモルぐらい口をそろえる
「えっでもでも・・・僕みたいな才能開花あるのでは・・」
「だから、ないっ」
また二人は口をそろえる
「いいか?アイズこの男ショウは何歳だと思う?」
アレッス
「えっと20・・27でしたっけ?」
アイズ
「まあそれでも遅いが、30歳なんだ。わかるな、いろいろレベルアップも手遅れ、あとはなにも言わなくてもわかるな・・」
アレックス
「ヒカルなんか言ってくれよ・・あいつら俺はなんだかんだ・・なあ・・なんでもいいだよ。雑用でも荷物持ちでもなんかめんどくさいこと仕事くれよ。このな・・報告書だけうまく書いてあとは残飯を給料でいいからさぁ」
俺は25歳と5歳も年下の160CMの少年の媚びうって嘆いた
「わかった。面白いそうだしいいぞ」
ヒカルのシンプルに回答に
全員ぽかーんとした、アホ頭らることに・・・
「そんじゃあ・・兄さんの突然なパーティ入りに歓迎」
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そんな感じで俺の新たな冒険者ライフが始まった
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