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魔族VS勇者
悪とはなんなのか?
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俺たちは、アレックスの追ってから、逃亡していたが、なにか脚に糸ようなものが引っ掛かったような感覚したと思えば爆発して俺はつまずいた
「リリム無事かぁ」
「わたしはなんとも、大変です。ショウの脚に怪我が!!まってて、ください、わたしが触ればなんとかなります。」
リリム
「そもそもなんで、わたしたち逃げてるですか?ショウのお知り合いでしょ?」
リリム
「それは・・・特にかく逃げろ、ターゲットは君なんだ、つかまればどうなるのか」
ショウ
「えっそのおかしいですよ。わたし聖王の普通のシスターですよ。追われる原因が、わかりません」
リリム
「ほぉ~回復術師なのか?これは不思議だ?魔族でもレアタイプなのか?」
アレックス
「あっアレックス、これ誤作動なんだぜ、本当に普通の聖王教のシスターなんだ!!教会に確認とれば間違いないはずでさぁ」
ショウ
「それにしては、なんとも貴様いうと疑問残る話しだ?最近の魔族は市民に紛れこんでると聞いたが、まさか魔族の宿敵の聖王教に紛れてるとはなぁ?」
アレックスはじっくり鈴を彼女顔に向けて確認した
「間違いない反応は確かだ?だがごくわずか・・これはもしくわ??」
そういってアレックスは、リリムの胸ぐらをつかんで、引きちぎった
「きゃあっ~」
余りのとっさに行動に悲鳴あげるリリム
「安心しろこの子が仮に普通そシスターなら、痴漢慰謝料ぐらいくれてやる!!だがな、魔族ならよ。人権などない、ここで切る」
その時アレックスに急な居合に俺は運よく剣をぶつかることでリリム危機一髪を防御した。
「ショウこの小悪魔に騙されてるぞ?見ろこの反応バカげてる、このローブは、あらゆるサーチを不正ぐローブだ。」
アレックス
「うるせぇ!!!お前がこの子なにがわかる、俺は何年も接してきたんだぞ!!!そういってお前らは、問答無用で、魔族といって切り殺してきたのかよ!!」
ショウ
「あぁそうさぁ!!!国民に紛れる魔族は、悪といっていいなにかしら、魔王とつながっている、お前も冒険者ならこの子を切り裂いて現実を見ろ!!」
アレックス
「ふざけるな!!それが勇者の正義の行動だとしたらよってめえらこそ悪だ!!!」
うんよく怒りまかせで、力が、発揮できたの、アレックスが、俺だと見くびってた、のもあり奇跡的に致命傷ににはならないが、アレックスの胸を切り裂いた
あまりにもショックだったのだろうか、胸元の切り口を何度も見て口をパクパクさせ、小声でブツブツいっているアレックス
「おねがいです。わたしのために争いはやめてください。聖王教に説明すれば証明できますのでおねがい・・・」
リリム
「たかが、たたたたかがだ・・・10年以上なにも鍛錬もせず、ごみみたいに、なにも苦労してないお前程度が俺に傷負わせた、それだけでも俺はな!!!許せねぇ、ヒカルよ!!こいつは悪の手先になったのだ、つまり殺してもいいだろそうさ?お前も悪魔とかわらんそうだろう?」
アレックスは、俺から攻撃切口があまりにもプライド的にショックだったようで、正気が来るったように不気味に笑っていた
「リリム、もうこいつに話し合いなんて、無理なんだよ。こいつは魔族といって冷酷に誰でも殺しすような、殺人鬼とかわらねぇ、だからお願いだ本気で、逃げろ!!」
さすがにリリムの殺気と危機感を覚えたのか、振りかえもせず逃げ去る
「さて、悪の手先から始末せねば!!」
アレックスは剣を構え走りだした
「くそ~先ほど奇跡起こってくれ」
俺は剣振り回したが、怒りでくるってるいるのかアレックスは俺には接近ではなく
通りしたが状態で立っていた
そして、俺がアレックス姿勢を変え数歩歩いた時
BAAAAAN
また爆発起きて、俺は壁にぶつかり致命傷は避けたが、いたるところが擦り傷状態でずきずき痛む
「ショウ勘違いするな!!俺はいたって冷静!!だからこそ、たかが、雑魚のお前を全力をもって我が戦術で、お前を、ゆっくり殺すことに決めた
アレックス
「なるほどなぁ、つまりお前のブービートラップを踏むたんびに俺を傷負わせて、苦しませる作戦かよ」
ショウ
「さぁショウよ!!お互い憎んでただろう??これは正々堂々な決闘だ!!殺されるまで、剣を持て」
「くそ~たかが、2撃くらっただけで、この攻撃、もうやつの罠に捕らわれたといっていいのか」
ショウ
「お前、やはり意気地なしのヘタレだな?まぁいい俺が直々の剣さばきで切り刻んでやろうかぁ?」
そういってアレックスは俺に攻撃を向け走ってるとき
BAAAAN
急に二人の間にリリムが戻ってきた
「リリム無事かぁ」
「わたしはなんとも、大変です。ショウの脚に怪我が!!まってて、ください、わたしが触ればなんとかなります。」
リリム
「そもそもなんで、わたしたち逃げてるですか?ショウのお知り合いでしょ?」
リリム
「それは・・・特にかく逃げろ、ターゲットは君なんだ、つかまればどうなるのか」
ショウ
「えっそのおかしいですよ。わたし聖王の普通のシスターですよ。追われる原因が、わかりません」
リリム
「ほぉ~回復術師なのか?これは不思議だ?魔族でもレアタイプなのか?」
アレックス
「あっアレックス、これ誤作動なんだぜ、本当に普通の聖王教のシスターなんだ!!教会に確認とれば間違いないはずでさぁ」
ショウ
「それにしては、なんとも貴様いうと疑問残る話しだ?最近の魔族は市民に紛れこんでると聞いたが、まさか魔族の宿敵の聖王教に紛れてるとはなぁ?」
アレックスはじっくり鈴を彼女顔に向けて確認した
「間違いない反応は確かだ?だがごくわずか・・これはもしくわ??」
そういってアレックスは、リリムの胸ぐらをつかんで、引きちぎった
「きゃあっ~」
余りのとっさに行動に悲鳴あげるリリム
「安心しろこの子が仮に普通そシスターなら、痴漢慰謝料ぐらいくれてやる!!だがな、魔族ならよ。人権などない、ここで切る」
その時アレックスに急な居合に俺は運よく剣をぶつかることでリリム危機一髪を防御した。
「ショウこの小悪魔に騙されてるぞ?見ろこの反応バカげてる、このローブは、あらゆるサーチを不正ぐローブだ。」
アレックス
「うるせぇ!!!お前がこの子なにがわかる、俺は何年も接してきたんだぞ!!!そういってお前らは、問答無用で、魔族といって切り殺してきたのかよ!!」
ショウ
「あぁそうさぁ!!!国民に紛れる魔族は、悪といっていいなにかしら、魔王とつながっている、お前も冒険者ならこの子を切り裂いて現実を見ろ!!」
アレックス
「ふざけるな!!それが勇者の正義の行動だとしたらよってめえらこそ悪だ!!!」
うんよく怒りまかせで、力が、発揮できたの、アレックスが、俺だと見くびってた、のもあり奇跡的に致命傷ににはならないが、アレックスの胸を切り裂いた
あまりにもショックだったのだろうか、胸元の切り口を何度も見て口をパクパクさせ、小声でブツブツいっているアレックス
「おねがいです。わたしのために争いはやめてください。聖王教に説明すれば証明できますのでおねがい・・・」
リリム
「たかが、たたたたかがだ・・・10年以上なにも鍛錬もせず、ごみみたいに、なにも苦労してないお前程度が俺に傷負わせた、それだけでも俺はな!!!許せねぇ、ヒカルよ!!こいつは悪の手先になったのだ、つまり殺してもいいだろそうさ?お前も悪魔とかわらんそうだろう?」
アレックスは、俺から攻撃切口があまりにもプライド的にショックだったようで、正気が来るったように不気味に笑っていた
「リリム、もうこいつに話し合いなんて、無理なんだよ。こいつは魔族といって冷酷に誰でも殺しすような、殺人鬼とかわらねぇ、だからお願いだ本気で、逃げろ!!」
さすがにリリムの殺気と危機感を覚えたのか、振りかえもせず逃げ去る
「さて、悪の手先から始末せねば!!」
アレックスは剣を構え走りだした
「くそ~先ほど奇跡起こってくれ」
俺は剣振り回したが、怒りでくるってるいるのかアレックスは俺には接近ではなく
通りしたが状態で立っていた
そして、俺がアレックス姿勢を変え数歩歩いた時
BAAAAAN
また爆発起きて、俺は壁にぶつかり致命傷は避けたが、いたるところが擦り傷状態でずきずき痛む
「ショウ勘違いするな!!俺はいたって冷静!!だからこそ、たかが、雑魚のお前を全力をもって我が戦術で、お前を、ゆっくり殺すことに決めた
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ショウ
「さぁショウよ!!お互い憎んでただろう??これは正々堂々な決闘だ!!殺されるまで、剣を持て」
「くそ~たかが、2撃くらっただけで、この攻撃、もうやつの罠に捕らわれたといっていいのか」
ショウ
「お前、やはり意気地なしのヘタレだな?まぁいい俺が直々の剣さばきで切り刻んでやろうかぁ?」
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急に二人の間にリリムが戻ってきた
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