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「坊っちゃん、大丈夫かい?!」
のろのろと身体を起こしたマルセイは、まだ地面に座り込んだまま。痛みよりも戸惑いのほうが強い様子だった。
急いで店主がマルセイに駆け寄る。
ショートパンツの裾から覗く細い足。その膝から鮮やかな赤がにじんでいるではないか。石畳で擦ったのだろう。皮膚がめくれ、そこからじわじわと血が流れている。つっ...と赤い滴が一滴 、石の上に落ちた。
「……っ、坊っちゃん!」
それを見た店主の顔から、さっと血の気が引いた。
マルセイを見れば顔をしかめて、けれど泣きもせずに傷を見つめている。店主が少女に強く批難した。
「なにも体当たりしなくてもいいだろう?!」
「ふんっ、大袈裟ねぇ。その子が悪いんでしょう?」
マルセイより少し年上か?少女はつま先を石畳に打ちつけるようにして、マルセイを見下ろした。
その唇は軽くゆがみ、目元には侮蔑の色が浮かんでいる。
「ねえメアリー、ドレス汚れてないかしら?汚いモノに触れちゃったわ。最悪」
「まあ、お可哀想なエミルお嬢様。今日は殿下の御目にかかれるかもしれない大切な日だというのに……!」
従女のメアリーがわざとらしく声を上げ、ハンカチを取り出してドレスの裾を払う。
「それにしても本当かしら?...ヴィクトール殿下がお忍びでいらっしゃると聞いて、わざわざ来てみたけれど……」
少女は鼻で笑いながら、辺りを見渡した。
「こんなしょっぼい屋台ばかりのイベントごときに、あの方がいらっしゃるとは思えないんだけど?」
「いえ、王宮で勤める知人からの確かな情報ですから...。まあ、ですが本当に...粗末な店ばかりで私も少し不安になってきましたわ」
ちら、と今度はキャラメル屋を見てまたクスクスと笑い合うふたり。
自分の店をバカにされてイラッとする店主だが、それよりこの二人はロードベルグ家や、他の貴族達の屋台を見なかったのだろうかとそれが気になった。
いまだ呆然としたままのマルセイを支えたまま、ちらりと少女とその付き人を見やった。
その派手な装いに耳障りな口ぶり。分かりやすく、たしかに嫌な部類の貴族の風格はある。
(なるほど……)
胸中で小さく頷く。
この二人、王都の貴族じゃない。おそらく地方の田舎貴族といったところか?
店主は、少女のドレスを上から下までさりげなく眺めた。
ぎらぎらとした宝石のような飾りに、まぶしすぎるほどの色彩。
ふんわりと広がるスカートは目を引くが、どこか野暮ったい。
しかもリボンにフリルにレースまで盛りすぎて、全体のバランスがまるでない。
王都ではすでに廃れて久しい。今の主流は、より控えめで洗練された色合いとシルエット。
質の良い素材にさりげない細やかで繊細な刺繍。
もちろん場所を選び、華やかな場所ではそれ相応の服を着るだろうけど。
品格を漂わせる“本物”こそが、今の王都では支持されているのだ。そう、このロードベルグ家の子供のように...。
(ああ。だからって、最近の貴族の普段着なんて分かりづらすぎだろう...)
マルセイの控えめな服に、この少女のように付き人かもしくは護衛をつけてない場合、貴族とは誰も思わないかもしれない。
だからこの目の前の愚かな二人も、こうして無礼を働いて...いや、もはや傷害だ。
(それに...王都の貴族なら、この催しを知らないはずがないよな?)
この祭は王都で代々続く伝統的な市。上層階級の一部すら屋台を出すことで有名な、格式と庶民が共存する特別な場。それをバカにするということは、その参加している貴族をバカにするということ。
王族に一番近いと言われているロードベルク家の子供がこんな扱いでいいのかと、店主がロードベルク家の屋台をキッと睨めば、なんと店は繁盛しすぎてあり得ない行列が出来ていた。
(そりゃあ、あのクラウディオの菓子だもんなぁ... オレだって......いっ、いやいや一体なにやってるんだ!ロードベルク家の人間は!!それどころじゃないぞ!!お宅の子供、怪我させられてるぞ?!)
「おじさん」
「あ、ああ。痛むか?奥で手当てを」
マルセイのか細い声に店主の手が震え、慌ててマルセイの肩に手をかける。マルセイはじっと店主を見上げた。そして涙がじわじわと瞳に浮かぶ。
「いたい、よぉ」
「坊っちゃん...」
どうやら遅れて痛みがやってきたようだ。
小動物のように弱り切ったマルセイは、少しでも支えが欲しくて店主に頼るようにぴとりと身体を寄せた。
そんなマルセイを見て胸が締め付けらる店主。
「...いたいっ」
「ああ、痛いよな」
「い...いたいよぉっ....そっ、それに、キャッ、キャラメルもっ、ぐちゃあってっ....ご、ごべんな、ざいっ」
涙と鼻水でくしゃくしゃになった顔のまま、マルセイはしゃくりあげながらそう言った。
その小さな手にはぐしゃりと潰れたキャラメルの包み紙が大事そうに握られていた。屋敷に戻って食べようと思っていた、残りたったひとつのキャラメル。
指先には血とじゃりがにじんで、しわくちゃになった紙の金色がどこか悲しげに光っていた。
(手も擦りむいていたのか...)
ただのキャラメル、たったひとつ。なんの遊びも派手さもない自分のキャラメルをこんなにも惜しんでくれている。
「はぁ...、こんなのひとつダメにしたからって騒いで。これだから貧乏人は嫌ね……」
エミルがため息をつき、くすくすと笑った。
「ねえ、メアリー。優しいこの私が店にあるものぜーんぶ、この子に買ってあげようかしら?」
その言葉にメアリーは目を見開いてオーバーに手を叩く。
「あらまあ、なんてお優しい……!まるで慈悲深き天使のようですわ、エミルお嬢様。もしかすると、そのご慈愛が第二王子殿下のお耳に入るやも……」
にやりと笑うその横顔に、底意地の悪さがにじんでいた。
店主が二人を睨む。
「大丈夫だ、坊っちゃん。キャラメルは沢山あるからな?またもう一度好きなのを選んだらいい。なんたって今日はサービスデーだからな」
「ううっ...おじさん...」
うるうると汚れもまじりけもない...、湖のように澄んだ瞳を見ると店主まで貰い泣きしてしまいそうになる。
ロードベルグ家...貴族の癖にどう育てたらこんな純真な子に育つんだ?と店主が偏見にもそう思った時、
「...くそぉっ...」
「え?」
小さな口がなにかを呟いた。店主は聞き間違いかもしれないと耳を傾けた。
「くそっ!くそっ!くそぅっ!!こんちくしょおっっっ」
「えええっ?!」
突然、どこで覚えたのか口悪く泣き叫ぶマルセイ。店主もひくほど火が着いたように怒り出した。遅れてやってきた怒りのようだ。
「なっ、なによっ?!気持ち悪い!メアリー、こんなの構ってないで早く行きましょう」
「はっ、はいっ」
エミルは顔をしかめてマルセイを見るのも嫌そうに背を向け、メアリーも慌ててドレスの裾をつまみぴたりと後を追う。
「待って!」
マルセイにしては少し低めの強い声が、エミル達を呼び止める。
「は?気安く話しかけてんじゃないわよ」
エミルは半身だけ振り返り、あからさまに眉をひそめた。
「僕は悪くない。道はこんなにも広く、僕はこんなにも小さい!だから道なんて塞いでないっ!だから悪くない!言いがかりだ!この意地悪な暇人めっ!」
「なっ、なんですって??あんた誰に言ってるかわかってんの?!」
エミルがヒールの先で地面を叩くようにして怒鳴る。でもマルセイも怯まず、むしろ一歩前に出る。
「君なんか知らないしどうでもいいっ!あと、おじさんに謝って」
「はあ?!」
あまりの返しに、エミルは目を見開いて言葉を詰まらせる。
周囲が、ざわっ——と揺れた。
それはエミルの怒気によるものか、それともマルセイの叫びが空気を変えたのか。
「君はおじさんの店を笑ったけど、君はこのキャラメルがどうやって作られるのか知ってるの?」
「くだらないっ、そんなのどうだっていいわよっ!」
エミルは顔を真っ赤にして怒鳴り返す。けれどマルセイはまっすぐに彼女を見つめたまま言葉を続けた。
「このお店のキャラメルは特別なんだ。まず“スヴァル牛”のお乳が必要!高地でしか育たない、寒さに弱いけど繊細な味を出す牛だよ。お乳を搾るには、牛の気が乗る朝一番を狙わないといけないんだ。それを一滴も無駄にできないように冷え切る前に布で濾す。ここまででもう半日仕事なんだからね?!」
「きっ、聞いてないからっ」
エミルが苛立ち混じりに叫ぶが、マルセイは構わず続けた。
「で、次に使うのが“サルカの実”。これは山の中腹にしか自生しない。枝がぐでーんって、すぐしなっちゃうから採るには片手で葉を押さえて、もう片方の手で実を摘まなきゃならない。葉もギザギザで鋭くて気を付けていても傷ついちゃう。実だって少しでも潰したらあっという間に香りが抜けちゃうから、採ったそばから麻の布にくるんで危険な山道を運ぶんだ。すんごく重くて大変なのに!」
少女はゔっと声を漏らし黙っていたが、わずかに視線がキャラメルに落ちる。
「それを鉄鍋でゆ~っくり混ぜて煮詰めていく。ぜーったいに焦げないように、火加減を薪の種類で調整してね。スヴァルの乳は沸騰するとすぐ分離するし、サルカの実は酸味が強いから煮詰めるタイミングがずれると一からやり直しなんだからっ。ねっ、おじさん!」
「ぼ...坊っちゃん...」
店主は目を見開きマルセイをまじまじと見つめる。予想もしなかったその知識に、驚きの色が浮かぶ。
確かに店主はそのようにして日々必死にキャラメル作りをしている。食べてくれる人を笑顔にしたいから。
(この子、本当に子供か...?)
「いい?そんな妥協と努力をを惜しまないおじさんのキャラメルがバカにされていいわけがないの。だからちゃんとあやまっ、うわあああっ!!!」
突如、マルセイの目の前がぐらついた。手を広げてバランスを取ろうとするが、足元はすでに定まっていない。
「坊っちゃん!?」
店主が慌てて声を上げたが次の瞬間、背の高い男が突然マルセイを抱き上げるように支えた。男の力強い腕に包まれ、マルセイは軽々と持ち上げられている。
「こーらマルセイ坊っちゃん!おとなしくしてろって言ったでしょうがっ。ったく...こんなところで読み漁った蘊蓄語って...って、血ぃ?!うわっ怪我してるじゃねーか!ありえねぇっ」
「おっ、降ろしてぇ」
「ダーメッ。早く戻って手当てしますよ。オレのいないところで怪我したら許さないってあれほど言ったでしょう?」
店主とエミル達がポカーンとした顔で二人のやりとりを見ていると、背の高い男はマルセイを担ぎ上げたまま、店主とエミルたちの方へゆっくりと顔を向けた。
男は褐色の肌に引き締まった体躯をまとい、日差しを浴びた彫刻のような美しい顔立ちをしていた。無造作に伸ばされた黒髪が風に揺れ、切れ長の青い瞳がちらりと覗く。涼しげでありながら猛獣のような鋭さと、どこか甘く艶やかな色気が同居していた。
そして荒っぽそうな言葉遣いなのとは逆に、マルセイを抱える腕はやけに丁寧でどこか慣れている様子だ。
エミルとメアリーは頬を赤く染め、店主はごくりと喉をならす。
(まっ、まさか...)
昔、なにかの記事で見たことある顔と同じだ。
確かに屋台にいるとは聞いたけど、こんな間近で?!どうせ表には出てこないと思っていたし、このような場所に軽々しく出てはいけない存在。
「もう、お願いだから降ろしてよぉ!!クラウディオッ」
「っ!」
マルセイが男に弱々しく叫んだと同時に、店主の目が大きく見開く。
(やはりあの天才、クラウディオ・ヴァレンツィーヌ!!??)
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