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【番外編】___お気に入り300登録記念___
1☆ 【お気に入り300登録記念】 卒業式前夜 (悠斗✕秋良)
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「……んっ……悠…っ…ぁ…ゃっ…」
「…チュク……違うでしょ…?」
「んぅぅっ!」
皆さんこんばんは、花屋敷 秋良です。
ここの生活にも慣れ、俺達は明日学園を卒業します!
寮は既に引き払い、附属の大学に進学で悠が屋敷に戻るから、俺も一緒に屋敷で居候させてもらう事になりました。
……で、只今夜の学校の教室で…月明かりに照らされて…教壇の上で俺達は一体何をやってんだ……おかしい…俺は、こんな状況になるはずでは無かったんだけどぉ?!
事の始まりは悠の一言だ。
「ねぇ、秋良。明日で俺達学園を卒業だよね?折角だし、俺の特権で夜の学園を見て回ってみない?」
「おぉ♪良いねぇ!」
高等部の教室は流石に理事長の息子の権限でも卒業後は入れなくなるよな!…と、俺は喜んでその提案に飛びついた。
……夜の学校……
「なぁなぁ……やっばここの学園って、七不思議とかあるの?」
「七不思議…?」
「そう、夜の誰もいない音楽室からピアノ~とかさ!」
「う~ん、無いとは思うけど…」
影には学園は監視カメラがあるからと2人で行くことにした。
門の前を警備していた人が俺達を見てすぐ開けてくれた。
事前に電話してたからすんなりだね。
俺が知ってる七不思議を話しながら夜の学園を巡る。
まぁ…巡るっても、広いから俺達が使っていた場所だけなんだけどね。
___カチャ…___
最後の巡る場所として、俺達が勉強していた教室へと入った。
ここは、窓も大きいし春は桜がとても綺麗で…夏は窓を開けると心地良い風が入って…日差しもキツくなくて良かったんだよな。
やっぱり思った通りだ…夜の月明かりが教室に優しく照らされて、聖堂とは違う良い雰囲気がある。
夜の学校の教室で……フフッ……ここでBLなら…優しく受けが後ろから抱き締められて……
「秋良…」
そうそう…前を向かされて………ん?
「月明かり照らされて……綺麗…」
「んっ…」
そう言って、キスをぉぉぉぉっ⁉
「ん…っ…ぅ……」
あっれぇえ!おっかしいぞぉっ⁉
BLの世界みたい……って、いやんっ!俺、今BLの世界にいたんだったぁぁ!
「……ん…秋良……ねぇ……卒業記念にさ…ここで…しよ♡」
「やだっ…ここ……学校んっ!」
キスをされながらお姫様抱っこをされ……
……教壇に押し倒されての……
「フフッ…月明かりに照らさてた秋良……ここもこんなに綺麗だよね♡」
月明かりを背にしていた悠が、少し身体を動かして俺は全身に月明かりを浴びる。
悠斗に股間をしっかり眺められて指先でペニスを下からなぞられても、花の香りで悠斗を欲し始めている俺は見られている事に少しだけ快感を感じた。
「…っ…見るな……ぁ…んっ…」
「やだ……部屋の…ベッドの上で月明かりを浴びた秋良も綺麗だけど……学校の…先生がいつも教えてる場所…教室の静かな広い場所で響く秋良の声での…この月明かり…フフッ……何か……エッチだよね♡」
「エッチ…って……っ………あ゛ぁっ!!!」
ここ、監視カメラ付いてたぁぁぁあ!!
そういうシュチュエーションは本で十分…って、そんな事言ってる場合じゃねぇっ!
「……どうしたの?」
「やだっっ!ここ…監視カメラ……っ!!」
「フフッ……見られてるかも…って、思ったらゾクゾクしちゃうけど……そんな事する訳無いでしょ?この教室は…監視カメラを切ってるよ。」
「……はぁ……良かっ………んぅっ。」
良くないっ!
悠が後孔に自分のペニスの先を入れたが…入口で止まってこちらの様子を見ていた。
「……ん……秋良…どうしたの?」
「………っ……ぁ…悠斗さん………その……」
…全部……入れないの?
コテン♡と、可愛く首を傾げてやってみる☆
…って……悠斗さんって、フザケて言っても、やれねぇし言えるかぁぁぁぁっ!!
中置半端に入れて、ワザと音を出しながらクチュクチュと入口を出し入れする。
……コイツ…音が出るって事は、先走り出てんじゃねぇか…何我慢してんだよ!いつもみたいに、ガツンと入れてこいやぁっ!!
「ん……秋良…ここ……俺を欲しがって……キュウキュウ締めてくれる…ね……奥に引っ張られないように……するのっ…大変。」
いや…頑張らなくて良いから……っ!
「……なら…ぁ…早く…来いよ…んっ…」
「ねぇ……秋良…」
「…ぅ…何っんっっ⁉」
___パタタ…ッ___
無駄に腹筋に力を入れたら丁度悠斗の腰が引いてカリの部分が入口に引っ掛かったせいで身体が撓り、既に勃っている俺のペニスから先走りが出て腹に少し掛かってしまった。
「……ぁっ……今の良い♡……じゃ…なくて……っ……俺、秋良に…お願いがあるんだ。」
「お願…い…ぃっ!」
悠斗のペニスがさっきより少し深く入る。
「…そ…ぅ……俺達…大学卒業したら……結婚するよね……?」
「……ぅん…っ。」
「……それをさ……」
___ズルゥ……___
「大学入る前に…」
___バチュンッ!!___
「結婚してっ!」
「あぁんっっ!!」
一気に入って目がチカチカした。
……何……今……何て言った?
「…父だって…んっ…卒業して結婚したから……大丈夫だよっ。」
「やっ……そこっ……ん……理事長……大学卒業じゃ…んぅっっ!」
___クポッ…!___
悠斗が再奥の出口をワザと中途半端な所で止めた。
最近最奥は簡単に通るようになってたし…ゲームのご都合世界じゃなきゃ、絶対身体に悪いよ。
しかも…さっきから中途半端な状態で……何なんだっ!
「父も母の事を……気が気じゃなくなって…大学卒業してすぐって……言ってたけどさ……俺……それまで……」
「……ぁ……あっ…」
「待てないっ。」
___ズンッ!___
「あぁんっ!」
……でも、最奥までは届かない……
ここ数日、毎日最奥まで突かれ、その快楽に慣れてきた俺には……
……少し…物足りない……恥ずかしぃぃ…
こんな事言う日が来るなんて…ホント自分を殴りたい気分だよっ!
「……悠ぅ……奥っ……」
「良いよって…言って?チュクッ。」
「やっ…耳っ…」
ギリギリを責められて耳も同時に責められる。
___10秒もしない内に…___
「………っ……分かったっ……良いよ…だからっあああああっ!!!」
___グポンッ!!___
綺麗な満月の月夜の晩に…どこかの教室から切ない泣き(喘ぎ)声が聞こえてくる………
心配して近寄ようとすると、何故か眠くなって気が付くと保健室で目が覚めた。
そんな不思議な現象があったそうだ。
嘘か本当か…誰にも分からない。
………後に、この学園七不思議の1つとなった………
********
……あぁ…皆さんに、ネタバラシをしましょう。
嬉しさのあまりリミッターの外れた悠に抱かれた俺の喘ぎが静まりかえる教室から廊下へ響いてしまいまして……心配してギリギリの場所で待機していた影を通り越して聞こえたもんだから、当直の警備員さんが心配してやって来て気配無く後ろから影に眠らされ、翌日保健室で目を覚ます。
もちろん、影から佐奈田さんへ連絡が行って警備を再配置し、その警備員さんはお咎め無しだったよ☆
卒業式後、悠は久々に佐奈田さんからデッカいたんこぶと正座でお説教を食らい、1週間…影ですら過酷と言われている訓練に参加させられた。
俺?俺は……教室を丁寧にリカバリーして頂いた誰か分からない影のみなさんへお礼のお茶セットを渡し、影から同情と好感度が爆上がりしました☆
「…チュク……違うでしょ…?」
「んぅぅっ!」
皆さんこんばんは、花屋敷 秋良です。
ここの生活にも慣れ、俺達は明日学園を卒業します!
寮は既に引き払い、附属の大学に進学で悠が屋敷に戻るから、俺も一緒に屋敷で居候させてもらう事になりました。
……で、只今夜の学校の教室で…月明かりに照らされて…教壇の上で俺達は一体何をやってんだ……おかしい…俺は、こんな状況になるはずでは無かったんだけどぉ?!
事の始まりは悠の一言だ。
「ねぇ、秋良。明日で俺達学園を卒業だよね?折角だし、俺の特権で夜の学園を見て回ってみない?」
「おぉ♪良いねぇ!」
高等部の教室は流石に理事長の息子の権限でも卒業後は入れなくなるよな!…と、俺は喜んでその提案に飛びついた。
……夜の学校……
「なぁなぁ……やっばここの学園って、七不思議とかあるの?」
「七不思議…?」
「そう、夜の誰もいない音楽室からピアノ~とかさ!」
「う~ん、無いとは思うけど…」
影には学園は監視カメラがあるからと2人で行くことにした。
門の前を警備していた人が俺達を見てすぐ開けてくれた。
事前に電話してたからすんなりだね。
俺が知ってる七不思議を話しながら夜の学園を巡る。
まぁ…巡るっても、広いから俺達が使っていた場所だけなんだけどね。
___カチャ…___
最後の巡る場所として、俺達が勉強していた教室へと入った。
ここは、窓も大きいし春は桜がとても綺麗で…夏は窓を開けると心地良い風が入って…日差しもキツくなくて良かったんだよな。
やっぱり思った通りだ…夜の月明かりが教室に優しく照らされて、聖堂とは違う良い雰囲気がある。
夜の学校の教室で……フフッ……ここでBLなら…優しく受けが後ろから抱き締められて……
「秋良…」
そうそう…前を向かされて………ん?
「月明かり照らされて……綺麗…」
「んっ…」
そう言って、キスをぉぉぉぉっ⁉
「ん…っ…ぅ……」
あっれぇえ!おっかしいぞぉっ⁉
BLの世界みたい……って、いやんっ!俺、今BLの世界にいたんだったぁぁ!
「……ん…秋良……ねぇ……卒業記念にさ…ここで…しよ♡」
「やだっ…ここ……学校んっ!」
キスをされながらお姫様抱っこをされ……
……教壇に押し倒されての……
「フフッ…月明かりに照らさてた秋良……ここもこんなに綺麗だよね♡」
月明かりを背にしていた悠が、少し身体を動かして俺は全身に月明かりを浴びる。
悠斗に股間をしっかり眺められて指先でペニスを下からなぞられても、花の香りで悠斗を欲し始めている俺は見られている事に少しだけ快感を感じた。
「…っ…見るな……ぁ…んっ…」
「やだ……部屋の…ベッドの上で月明かりを浴びた秋良も綺麗だけど……学校の…先生がいつも教えてる場所…教室の静かな広い場所で響く秋良の声での…この月明かり…フフッ……何か……エッチだよね♡」
「エッチ…って……っ………あ゛ぁっ!!!」
ここ、監視カメラ付いてたぁぁぁあ!!
そういうシュチュエーションは本で十分…って、そんな事言ってる場合じゃねぇっ!
「……どうしたの?」
「やだっっ!ここ…監視カメラ……っ!!」
「フフッ……見られてるかも…って、思ったらゾクゾクしちゃうけど……そんな事する訳無いでしょ?この教室は…監視カメラを切ってるよ。」
「……はぁ……良かっ………んぅっ。」
良くないっ!
悠が後孔に自分のペニスの先を入れたが…入口で止まってこちらの様子を見ていた。
「……ん……秋良…どうしたの?」
「………っ……ぁ…悠斗さん………その……」
…全部……入れないの?
コテン♡と、可愛く首を傾げてやってみる☆
…って……悠斗さんって、フザケて言っても、やれねぇし言えるかぁぁぁぁっ!!
中置半端に入れて、ワザと音を出しながらクチュクチュと入口を出し入れする。
……コイツ…音が出るって事は、先走り出てんじゃねぇか…何我慢してんだよ!いつもみたいに、ガツンと入れてこいやぁっ!!
「ん……秋良…ここ……俺を欲しがって……キュウキュウ締めてくれる…ね……奥に引っ張られないように……するのっ…大変。」
いや…頑張らなくて良いから……っ!
「……なら…ぁ…早く…来いよ…んっ…」
「ねぇ……秋良…」
「…ぅ…何っんっっ⁉」
___パタタ…ッ___
無駄に腹筋に力を入れたら丁度悠斗の腰が引いてカリの部分が入口に引っ掛かったせいで身体が撓り、既に勃っている俺のペニスから先走りが出て腹に少し掛かってしまった。
「……ぁっ……今の良い♡……じゃ…なくて……っ……俺、秋良に…お願いがあるんだ。」
「お願…い…ぃっ!」
悠斗のペニスがさっきより少し深く入る。
「…そ…ぅ……俺達…大学卒業したら……結婚するよね……?」
「……ぅん…っ。」
「……それをさ……」
___ズルゥ……___
「大学入る前に…」
___バチュンッ!!___
「結婚してっ!」
「あぁんっっ!!」
一気に入って目がチカチカした。
……何……今……何て言った?
「…父だって…んっ…卒業して結婚したから……大丈夫だよっ。」
「やっ……そこっ……ん……理事長……大学卒業じゃ…んぅっっ!」
___クポッ…!___
悠斗が再奥の出口をワザと中途半端な所で止めた。
最近最奥は簡単に通るようになってたし…ゲームのご都合世界じゃなきゃ、絶対身体に悪いよ。
しかも…さっきから中途半端な状態で……何なんだっ!
「父も母の事を……気が気じゃなくなって…大学卒業してすぐって……言ってたけどさ……俺……それまで……」
「……ぁ……あっ…」
「待てないっ。」
___ズンッ!___
「あぁんっ!」
……でも、最奥までは届かない……
ここ数日、毎日最奥まで突かれ、その快楽に慣れてきた俺には……
……少し…物足りない……恥ずかしぃぃ…
こんな事言う日が来るなんて…ホント自分を殴りたい気分だよっ!
「……悠ぅ……奥っ……」
「良いよって…言って?チュクッ。」
「やっ…耳っ…」
ギリギリを責められて耳も同時に責められる。
___10秒もしない内に…___
「………っ……分かったっ……良いよ…だからっあああああっ!!!」
___グポンッ!!___
綺麗な満月の月夜の晩に…どこかの教室から切ない泣き(喘ぎ)声が聞こえてくる………
心配して近寄ようとすると、何故か眠くなって気が付くと保健室で目が覚めた。
そんな不思議な現象があったそうだ。
嘘か本当か…誰にも分からない。
………後に、この学園七不思議の1つとなった………
********
……あぁ…皆さんに、ネタバラシをしましょう。
嬉しさのあまりリミッターの外れた悠に抱かれた俺の喘ぎが静まりかえる教室から廊下へ響いてしまいまして……心配してギリギリの場所で待機していた影を通り越して聞こえたもんだから、当直の警備員さんが心配してやって来て気配無く後ろから影に眠らされ、翌日保健室で目を覚ます。
もちろん、影から佐奈田さんへ連絡が行って警備を再配置し、その警備員さんはお咎め無しだったよ☆
卒業式後、悠は久々に佐奈田さんからデッカいたんこぶと正座でお説教を食らい、1週間…影ですら過酷と言われている訓練に参加させられた。
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