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アースライト・ホーリースライム編
鋼鉄帝国(アイアン・メイデン)の黄昏
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アウグスタを迎賓館の個室に軟禁する。
オレと雫も同行した。
連行するブリギッタはテロ行動を止め、アウグスタの拘束まて揺るぎない行動で、その地位と価値を充分示したと言える。
天蓋付きの豪華なベッドに連行した騎士姿のブリギッタが後手に拘束したまま「元」女帝を放り出すと鎧を脱ぐ。
「な、なんのつもりか?!貴様ら愚かなる土から養分を啜る賎民が文明開花の頂点たるわらわに指一本触れること罷りならぬぞ!」
威厳を持って見下す…というよりルドルフと言う後ろ盾を無くした哀れな小娘が吠えているだけであった。
「シェル様…」
吠えるアウグスタを無視して鎧を脱ぎインナー姿でオレを見るブリギッタは「頑張った私を褒めて!」と言う顔をしている。
スイカの様な巨大な胸の水風船はインナーの隙間から弾けて溢れそうである。
精悍なオレより大きい女性に見下ろされるのも最近はそのブリギッタと行動が長かったせいか、違和感を感じ辛くなった。
彼女を屈ませて口付けをする。
屈強な身体が深く舌を絡ませて舐り合う事でフワリと弛緩する。
この瞬間が、互いに身体を求めて受け入れようとする開かれた感覚が好きだ。
互いに盛り上がる。
弄り合い、服を脱がし、肌を重ね合う。
接吻は激しさを増し、興奮で息が荒くなる。
上気し発汗し、体液から混ざり合い始める。
「な、何をわらわは見せられているのか?」
ベッドの上の女皇帝アウグスタは呆然とその光景を見つつモゾモゾと動く。
オレはソレを観察しつつ、雫に軽いゼスチャーで依頼する。
雫は静かにアウグスタの後ろに回り、キツイ軍服を緩めベルトを外し、軍靴を脱がす。
他人にソレを許す事に慣れているのだろう…そして既にこの部屋に充満しているフェロモンに抵抗力も無くしている様だ。
まぁ、何の訓練も受けず安穏と我儘を言って育って来たのであろう、その身体に抵抗する力など無い。もはやなすがままである。
オレはと言うと、何度も蹂躙し楽しんだがそのボリュームと柔らかさと恥じらいを持つ先端を尖らせてその感触を玩び、顔を埋めてその持ち主であるブリギッタを喜ばせ、床に跪かせる。
「さて、先日の旅ではその発想もなかったんだが、今回の一件でオレも学んだことがある。早速試してみようと思うのだが…ブリギッタ、ちょっと相手になってくれないか?」
既に目がハートマークになっているブリギッタは「はい、どんな事でも…我が主人」
後手に着いてM字開脚で腰をくねらせる。エロ過ぎぃ…
オレは隠し持って居た色のついたガラス棒の様なアイテムを取り出す。
棒は僅かにか反り曲がり、双方先端は錨の様な返しが付いている。
「シェ…シェル様ソレは?」
そのよく見覚えのある形をみてブリギッタが尋ねる。
「帝国の首席顧問殿の発案を模倣させてもらった…これはスレインの一部を使って構成されているのだが…まあ、詳細は試してみてのお楽しみだ」まったくこの手の発想は、自分が奉仕する、されるという発想しかなかったオレの中にすっかりなかった部分であるが…
「あ、あの…」「何だ?」「その…ああっ!」充分受け入れ態勢が整った濡れテカる入り口にツププと水色の返しがある尖端が彼女の秘密の洞窟の中に飲み込まれる。透明度が高いので、押し広げられた洞窟の内側の襞がどう動くのかが良く見える。
「その…なんだ?」ゆっくりと引き抜く。返しが抜かれる時に襞を掻き出そうとすると、その抵抗に晒されて悶え細動する。分泌された粘液が襞を包み扇動する。「はうぅつ!…い、行けません…コレは…」
「何がいけない?」「えぅ!いいえっ…行けない…というより…んぅ」もう一度押し込んでやる。
「ひぃうぅぅつっ!」のけ反る身体、弾けそうに揺れるたわわ…床の高級そうな絨毯は大きなシミを作っている。
「イキすぎて…は、ハマりそうですぅ…んぐ」
オレは手放しても、ブリギッタは自分で勝手に盛り上がりながら出し入れしている…発案者オレだけど、なんか負けた気分になって複雑だ。
「おい、ブリギッタ…ソレとオレとどっちが良いんだ?」
「そ、それは…シェル様に決まっておりますぅ!」と言いながら三度目の気をやっている様だけど…
「嗚呼、シェ…シェル様は…雫さまがいらっしゃりますし…私のモノには出来ません…が…コレを下賜いただければ…」
「毎日好きな時に出来るってか…最悪だな…ははは」
「ところで、反対側に同様に返し付きの先端があるのは何故か分かるか?」
オレは振り返り、ベットの上で半裸になって悶えるアウウグスタの顔を見る。
「え…?」
「女王陛下からオレはお前のマッサージを申し付けられている」
「マ、マッサージ…?」
はっとして、自分が衣服を剥がされて下着を残すあられもない姿にされていることに気づく元女帝。
後手は未だ拘束されたままで、脱がされた軍服が絡まっているので動けない。さらに言えば雫が優しくはしているモノの後ろから彼女を抱えて逃げられない。
薄いキャミソールの様な肌着の下の膨らみかけの果実の突起が硬くなっているのが分かる。
必死に閉じてモゾモソしているアンダーのシルクっぽい高級そうな下着はシミが出来ているのを隠せていない。
「わ、わらわはどこも凝ってはいない…解してもらう必要など…ない…んっ」
彼女の唇を奪う。鋼鉄帝国の女帝は火薬と油の匂いがするかと思ったが、流石にそれは無く、フローラルな香りだ。
震える唇を舌で割って中に入ろうとするが、頑なに歯を食いしばって耐えている。
だが、後ろから雫が下着越しに二つの未熟な果実を刺激し、その突起を攻めると「キャン」と鳴いて口元が緩む。
すかさず下を搦めて内部を攻め込む。舌同士が触れ合うと、彼女はショックを受けて「ひぃ」という。
「アウグスタ…君は…今年で幾つになるのかな?」「な、なんじゃ…はぁ…17歳じゃが…」
思っていたより若いな…「ふうん…まあ、オレ的には全く問題ないな…」
いやまあ、前世なら犯罪だ…ココではそんな法律ないし、オレ的には全然問題ない。
なんたって、コレはマッサージだからな…もう一度舌を突き刺すと、おずおずしながら彼女の舌も応じる。
その刺激の強さに彼女は身体を固くする。コリャ初めて確定だな…
「アウグスタ…お前の初めては、男が良いか女が良いか?」
彼女の女神開かれ、絡まっていた舌がビクっと動きを止める。プハと口を離すとフルフルと震える唇は何も言葉を発しない…彼女の眼はズボンの上からでもわかる戦闘態勢に入ったオレのマッサージ棒と、ブリギッタが股間から生やしている青い矛先を往来する。
「そ、そんなもの…選べるわけ…な、無かろう…!」
「そうか…じゃあ、まあ両方か…体の芯から解してミッチリ可愛がってあげますよ」
「ひ…そ、それはどういう…」
「選べないなら両方です。大丈夫ですよ…あなたの大切な相方がやっていたことですから…」
最後は少し意地悪な顔をしていたと思う。
アウグスタ元女帝の二つの秘腔を攻め込む。
迎賓館の一室では黄色い声が鳴り響いていた。
オレと雫も同行した。
連行するブリギッタはテロ行動を止め、アウグスタの拘束まて揺るぎない行動で、その地位と価値を充分示したと言える。
天蓋付きの豪華なベッドに連行した騎士姿のブリギッタが後手に拘束したまま「元」女帝を放り出すと鎧を脱ぐ。
「な、なんのつもりか?!貴様ら愚かなる土から養分を啜る賎民が文明開花の頂点たるわらわに指一本触れること罷りならぬぞ!」
威厳を持って見下す…というよりルドルフと言う後ろ盾を無くした哀れな小娘が吠えているだけであった。
「シェル様…」
吠えるアウグスタを無視して鎧を脱ぎインナー姿でオレを見るブリギッタは「頑張った私を褒めて!」と言う顔をしている。
スイカの様な巨大な胸の水風船はインナーの隙間から弾けて溢れそうである。
精悍なオレより大きい女性に見下ろされるのも最近はそのブリギッタと行動が長かったせいか、違和感を感じ辛くなった。
彼女を屈ませて口付けをする。
屈強な身体が深く舌を絡ませて舐り合う事でフワリと弛緩する。
この瞬間が、互いに身体を求めて受け入れようとする開かれた感覚が好きだ。
互いに盛り上がる。
弄り合い、服を脱がし、肌を重ね合う。
接吻は激しさを増し、興奮で息が荒くなる。
上気し発汗し、体液から混ざり合い始める。
「な、何をわらわは見せられているのか?」
ベッドの上の女皇帝アウグスタは呆然とその光景を見つつモゾモゾと動く。
オレはソレを観察しつつ、雫に軽いゼスチャーで依頼する。
雫は静かにアウグスタの後ろに回り、キツイ軍服を緩めベルトを外し、軍靴を脱がす。
他人にソレを許す事に慣れているのだろう…そして既にこの部屋に充満しているフェロモンに抵抗力も無くしている様だ。
まぁ、何の訓練も受けず安穏と我儘を言って育って来たのであろう、その身体に抵抗する力など無い。もはやなすがままである。
オレはと言うと、何度も蹂躙し楽しんだがそのボリュームと柔らかさと恥じらいを持つ先端を尖らせてその感触を玩び、顔を埋めてその持ち主であるブリギッタを喜ばせ、床に跪かせる。
「さて、先日の旅ではその発想もなかったんだが、今回の一件でオレも学んだことがある。早速試してみようと思うのだが…ブリギッタ、ちょっと相手になってくれないか?」
既に目がハートマークになっているブリギッタは「はい、どんな事でも…我が主人」
後手に着いてM字開脚で腰をくねらせる。エロ過ぎぃ…
オレは隠し持って居た色のついたガラス棒の様なアイテムを取り出す。
棒は僅かにか反り曲がり、双方先端は錨の様な返しが付いている。
「シェ…シェル様ソレは?」
そのよく見覚えのある形をみてブリギッタが尋ねる。
「帝国の首席顧問殿の発案を模倣させてもらった…これはスレインの一部を使って構成されているのだが…まあ、詳細は試してみてのお楽しみだ」まったくこの手の発想は、自分が奉仕する、されるという発想しかなかったオレの中にすっかりなかった部分であるが…
「あ、あの…」「何だ?」「その…ああっ!」充分受け入れ態勢が整った濡れテカる入り口にツププと水色の返しがある尖端が彼女の秘密の洞窟の中に飲み込まれる。透明度が高いので、押し広げられた洞窟の内側の襞がどう動くのかが良く見える。
「その…なんだ?」ゆっくりと引き抜く。返しが抜かれる時に襞を掻き出そうとすると、その抵抗に晒されて悶え細動する。分泌された粘液が襞を包み扇動する。「はうぅつ!…い、行けません…コレは…」
「何がいけない?」「えぅ!いいえっ…行けない…というより…んぅ」もう一度押し込んでやる。
「ひぃうぅぅつっ!」のけ反る身体、弾けそうに揺れるたわわ…床の高級そうな絨毯は大きなシミを作っている。
「イキすぎて…は、ハマりそうですぅ…んぐ」
オレは手放しても、ブリギッタは自分で勝手に盛り上がりながら出し入れしている…発案者オレだけど、なんか負けた気分になって複雑だ。
「おい、ブリギッタ…ソレとオレとどっちが良いんだ?」
「そ、それは…シェル様に決まっておりますぅ!」と言いながら三度目の気をやっている様だけど…
「嗚呼、シェ…シェル様は…雫さまがいらっしゃりますし…私のモノには出来ません…が…コレを下賜いただければ…」
「毎日好きな時に出来るってか…最悪だな…ははは」
「ところで、反対側に同様に返し付きの先端があるのは何故か分かるか?」
オレは振り返り、ベットの上で半裸になって悶えるアウウグスタの顔を見る。
「え…?」
「女王陛下からオレはお前のマッサージを申し付けられている」
「マ、マッサージ…?」
はっとして、自分が衣服を剥がされて下着を残すあられもない姿にされていることに気づく元女帝。
後手は未だ拘束されたままで、脱がされた軍服が絡まっているので動けない。さらに言えば雫が優しくはしているモノの後ろから彼女を抱えて逃げられない。
薄いキャミソールの様な肌着の下の膨らみかけの果実の突起が硬くなっているのが分かる。
必死に閉じてモゾモソしているアンダーのシルクっぽい高級そうな下着はシミが出来ているのを隠せていない。
「わ、わらわはどこも凝ってはいない…解してもらう必要など…ない…んっ」
彼女の唇を奪う。鋼鉄帝国の女帝は火薬と油の匂いがするかと思ったが、流石にそれは無く、フローラルな香りだ。
震える唇を舌で割って中に入ろうとするが、頑なに歯を食いしばって耐えている。
だが、後ろから雫が下着越しに二つの未熟な果実を刺激し、その突起を攻めると「キャン」と鳴いて口元が緩む。
すかさず下を搦めて内部を攻め込む。舌同士が触れ合うと、彼女はショックを受けて「ひぃ」という。
「アウグスタ…君は…今年で幾つになるのかな?」「な、なんじゃ…はぁ…17歳じゃが…」
思っていたより若いな…「ふうん…まあ、オレ的には全く問題ないな…」
いやまあ、前世なら犯罪だ…ココではそんな法律ないし、オレ的には全然問題ない。
なんたって、コレはマッサージだからな…もう一度舌を突き刺すと、おずおずしながら彼女の舌も応じる。
その刺激の強さに彼女は身体を固くする。コリャ初めて確定だな…
「アウグスタ…お前の初めては、男が良いか女が良いか?」
彼女の女神開かれ、絡まっていた舌がビクっと動きを止める。プハと口を離すとフルフルと震える唇は何も言葉を発しない…彼女の眼はズボンの上からでもわかる戦闘態勢に入ったオレのマッサージ棒と、ブリギッタが股間から生やしている青い矛先を往来する。
「そ、そんなもの…選べるわけ…な、無かろう…!」
「そうか…じゃあ、まあ両方か…体の芯から解してミッチリ可愛がってあげますよ」
「ひ…そ、それはどういう…」
「選べないなら両方です。大丈夫ですよ…あなたの大切な相方がやっていたことですから…」
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