荒地の科学者

Pe理DoT✘➶❂

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日常

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「それでは私は失礼します。」

「ばいばーい!!」

「あっ!ちょっと!!」

「行っちゃったな」

「ていうか私なんか巻き込まれたんだけどー!!!!!!」

次の日朝

「えぇ!?!!
火黄さんと神田さんの骨折が治ったァ?
全身骨折ですよ?!?!
たった1日で治るわけがないです!!」

「治ったぜ!」

「えぇ!?
火黄さん!
立てるんですか?!?」

「あはは…」

「えぇ!!!
神田さんまで!?」

(私達は元々骨折なんてしてないことになった)

翌日 私達は普通に学校に行った

「ふぁ~」

「ルイおはよ!」

「おはよぉお父さん」

「ご飯できてるぞー」

「おけ」

「ルカにエサあげてくれ」

「はーい」

「ワン!!」

「行って来ます!」

「おう行ってら~」

校門前

(なんであいつ校門前でたってんの?)

「お!
おはよー!神田!」

「こっち来てる
あー無視無視」

「おい!
聞こえてんだろー
返事しろよー!」

「何?
変な目で見られてるからやめて」

「別に変じゃないだろ」

「てかなんであんた校門前で待ってんの?」

「は?
なんでって理由いるか?」

「は?」

「俺らもう達だろ?」

「は?///
何言ってんの////」


「じゃ!俺3組だから!
またな!」

「うん、」

昼休み…

「おいー!神田ー?
あれ?いない?」

「おい、そこのお前」

「ひっ!
は、はい?」

「神田ルイ知らねぇか?」

「し、知りません。」

「そっか、
おい!そこのやつ!」

「え?私?」

「そうだ!
神田ルイ知らねぇか?」

「笑笑」

「は?
何笑ってんだ?」
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