26 / 33
聖域編
26 場所決定
しおりを挟む
着いてみると一面森で湖の真ん中に大きな木がありました。
少し開けた場所でした。
湖を鑑定してみると、〝神の湖サラナ湖、神が認めた者だけが体力、魔力、HP、MP一口飲めば10増える、悪意を持って湖に入ったり飲んだら死ぬ〟
凄い湖だと皆思いました。
次は木を鑑定してみると〝ユグドラシルの樹、世界樹、世界を護る樹、葉は万病に効く、HP、MP回復、エクサリーの材料になる〟
やべー湖にやべー木だ!!
ここはそっとしとくべきだと皆で話し合い違う場所を見つける為に森を探索し始めました。
それから数時間歩いた所が開けていました。
丁度そこにも湖があり鑑定してみると〝スベ湖、塗ると美肌効果あり、飲むと体力回復する〟
皆で話し合いここに屋敷を建てる事にしました。
北側にムーンクエイク家南側にグラキエス家東側にネヴェスキオ家西側にトントルス家を建てる事にしました。
それから皆創造魔法使い自分の家を建てました。ジェット達の要望で温泉付きで。
早速家に入り各々中を創っていきました。
セレとラウとイオ兄は先ずは自分の部屋を創りました。
セレは少し大きな部屋にして簡易キッチンと冷蔵庫、お風呂やトイレ等を創り次にベッド、ローテブル、ローソファ、普通のテーブルにソファーラグ等を敷きクッションも置きました。
それから照明、机に椅子と化粧台と棚、タンス、クローゼット、エアコン、暖炉にストーブ等違う世界の物も創り出しました。
マットレスやタオルケットや毛布やタオル、バスタオル、化粧品類、洗剤類、お風呂用品、ペーパーやティッシュ、飲み物や食べ物は召喚魔法で召喚して必要な場所に置きました。
知識チート、魔法チート万歳!!
次に食堂、調理場、談話室、客室、書斎等も創り必要な物も創り部屋と隠密してある屋敷を繋げ皆揃った所で昼食を取りに戻りました。
昼食を取る前に着替えをしてダイニングホールに向かいました。
先にママンとパパンが来ていました。
皆急いで席に着き昼食を取り始めました。
パパン「学園観て来たよ。ほぼ壊滅だね。良く生徒達が無事だったと思ったよ。一から作り直さなきゃあれは無理だね。」
イオ兄「そんなに酷かったのか…。レオ兄居ないけどギルドにいるのか?」
ママン「友達が来て一緒にギルドに行ったわよ。イオは?って皆に言われてたわ。ギルドに行った後はお店を周るらしいから昼食はいらないって言われてるわ。」
イオ兄「そうか…。俺も行けば良かったな…。まぁこっちも色々やって来たからな。」
ママン「あら、午後はそちらに行こうかしら?」
セレ「うん。来て来て!パパン早く公爵譲らないとパパンだけ置いて行く事になるからね。」
パパン「えっ?なるべく早く譲る事にするよ。」
パパンは仕事なので午後はママンも一緒に来る事になりました。
ママンが連絡を取り皆のママンも一緒に行く事になりました。
少し開けた場所でした。
湖を鑑定してみると、〝神の湖サラナ湖、神が認めた者だけが体力、魔力、HP、MP一口飲めば10増える、悪意を持って湖に入ったり飲んだら死ぬ〟
凄い湖だと皆思いました。
次は木を鑑定してみると〝ユグドラシルの樹、世界樹、世界を護る樹、葉は万病に効く、HP、MP回復、エクサリーの材料になる〟
やべー湖にやべー木だ!!
ここはそっとしとくべきだと皆で話し合い違う場所を見つける為に森を探索し始めました。
それから数時間歩いた所が開けていました。
丁度そこにも湖があり鑑定してみると〝スベ湖、塗ると美肌効果あり、飲むと体力回復する〟
皆で話し合いここに屋敷を建てる事にしました。
北側にムーンクエイク家南側にグラキエス家東側にネヴェスキオ家西側にトントルス家を建てる事にしました。
それから皆創造魔法使い自分の家を建てました。ジェット達の要望で温泉付きで。
早速家に入り各々中を創っていきました。
セレとラウとイオ兄は先ずは自分の部屋を創りました。
セレは少し大きな部屋にして簡易キッチンと冷蔵庫、お風呂やトイレ等を創り次にベッド、ローテブル、ローソファ、普通のテーブルにソファーラグ等を敷きクッションも置きました。
それから照明、机に椅子と化粧台と棚、タンス、クローゼット、エアコン、暖炉にストーブ等違う世界の物も創り出しました。
マットレスやタオルケットや毛布やタオル、バスタオル、化粧品類、洗剤類、お風呂用品、ペーパーやティッシュ、飲み物や食べ物は召喚魔法で召喚して必要な場所に置きました。
知識チート、魔法チート万歳!!
次に食堂、調理場、談話室、客室、書斎等も創り必要な物も創り部屋と隠密してある屋敷を繋げ皆揃った所で昼食を取りに戻りました。
昼食を取る前に着替えをしてダイニングホールに向かいました。
先にママンとパパンが来ていました。
皆急いで席に着き昼食を取り始めました。
パパン「学園観て来たよ。ほぼ壊滅だね。良く生徒達が無事だったと思ったよ。一から作り直さなきゃあれは無理だね。」
イオ兄「そんなに酷かったのか…。レオ兄居ないけどギルドにいるのか?」
ママン「友達が来て一緒にギルドに行ったわよ。イオは?って皆に言われてたわ。ギルドに行った後はお店を周るらしいから昼食はいらないって言われてるわ。」
イオ兄「そうか…。俺も行けば良かったな…。まぁこっちも色々やって来たからな。」
ママン「あら、午後はそちらに行こうかしら?」
セレ「うん。来て来て!パパン早く公爵譲らないとパパンだけ置いて行く事になるからね。」
パパン「えっ?なるべく早く譲る事にするよ。」
パパンは仕事なので午後はママンも一緒に来る事になりました。
ママンが連絡を取り皆のママンも一緒に行く事になりました。
0
あなたにおすすめの小説
出来損ない貴族の三男は、謎スキル【サブスク】で世界最強へと成り上がる〜今日も僕は、無能を演じながら能力を徴収する〜
シマセイ
ファンタジー
実力至上主義の貴族家に転生したものの、何の才能も持たない三男のルキウスは、「出来損ない」として優秀な兄たちから虐げられる日々を送っていた。
起死回生を願った五歳の「スキルの儀」で彼が授かったのは、【サブスクリプション】という誰も聞いたことのない謎のスキル。
その結果、彼の立場はさらに悪化。完全な「クズ」の烙印を押され、家族から存在しない者として扱われるようになってしまう。
絶望の淵で彼に寄り添うのは、心優しき専属メイドただ一人。
役立たずと蔑まれたこの謎のスキルが、やがて少年の運命を、そして世界を静かに揺るがしていくことを、まだ誰も知らない。
ガチャで大当たりしたのに、チートなしで異世界転生?
浅野明
ファンタジー
ある日突然天使に拉致された篠宮蓮、38歳。ラノベは好きだが、異世界を夢見るお年頃でもない。だというのに、「勇者召喚」とやらで天使(自称)に拉致られた。周りは中学生ばっかりで、おばちゃん泣いちゃうよ?
しかもチートがもらえるかどうかはガチャの結果次第らしい。しかし、なんとも幸運なことに何万年に一度の大当たり!なのにチートがない?もらえたのは「幸運のアイテム袋」というアイテム一つだけ。
これは、理不尽に異世界転生させられた女性が好き勝手に生きる物語。
転生後はゆっくりと
衣更月
ファンタジー
貧しい集落で生まれたリリは、生まれた瞬間から前世の記憶があった。
日本人特有の”配慮”に徹した赤ん坊を演じていたことで、両親から距離を置かれた挙句、村人からも「不気味な子」として敬遠されることに…。
そして、5才の誕生日に遠くの町に捨てられた。
でも、リリは悲観しない。
前世の知識チートは出来ないけど、大人メンタルで堅実に。
目指すは憧れのスローライフが出来るほど、ほどほどの守銭奴としてリリは異世界人として順応していく。
全25話(予定)
1歳児天使の異世界生活!
春爛漫
ファンタジー
夫に先立たれ、女手一つで子供を育て上げた皇 幸子。病気にかかり死んでしまうが、天使が迎えに来てくれて天界へ行くも、最高神の創造神様が一方的にまくしたてて、サチ・スメラギとして異世界アラタカラに創造神の使徒(天使)として送られてしまう。1歳の子供の身体になり、それなりに人に溶け込もうと頑張るお話。
※心は大人のなんちゃって幼児なので、あたたかい目で見守っていてください。
傷物転生令嬢マグダリーナと原初の魔法使いエステラの幻想譚-女神とスライムの光とともに- (旧タイトル:ナイナイづくしで始まった、傷物令嬢の異
天三津空らげ
ファンタジー
日本の田舎で平凡な会社員だった松田理奈は、不慮の事故で亡くなり10歳のマグダリーナに異世界転生した。転生先の子爵家は、どん底の貧乏。父は転生前の自分と同じ歳なのに仕事しない。二十五歳の青年におまるのお世話をされる最悪の日々。転生チートもないマグダリーナが、美しい魔法使いの少女に出会った時、失われた女神と幻の種族にふりまわされつつQOLが爆上がりすることになる――
※他サイトでも掲載しています
※ちょいちょい手直ししていってます
2026.12.14 タイトル変更 旧タイトル:ナイナイづくしで始まった、傷物令嬢の異世界生活
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
古代文明の最強王、5000年後に転生すると魔法が弱体化しすぎていたのでもう一度最強になります。~底辺貴族からの成り上がり~
しNぱ
ファンタジー
5000年前、魔法文明マギア魔導王国を築き、
魔法体系そのものを創造した王アーケ・マギアス・マギアは、
さらなる魔法の発展を求め、自らの魂を未来へ送る転生魔法を発動した。成熟した古代魔法を超える研究が進んだ世界を見たいという純粋な探求心から、5000年後の世界へと意識を沈めた。
目覚めた先は、スケルド男爵家三男レイフとしての赤子の身体だった。産まれた瞬間から記憶を持つ彼は、質素な家と薄い魔力の流れを前に、未来の魔法研究が古代よりも大きく退化していることに気づく。最底辺と呼ばれる家に生まれながらも、家族は温かく、彼の異常な魔力量を希望として受け入れた。
幼少期から魔力操作を自然に行い、三歳で石を浮かせ、五歳で光魔法を自在に扱うなど、古代王としての力を隠しながら成長する。外では古代魔法を使わず、転生者であることを悟られないよう慎重に振る舞いながら、未来の魔法体系を観察し続けた。
十歳になると身体強化などの古代魔法を最低限だけ使い、父との剣術訓練でも圧倒的な動きを見せるが、本来の力は隠したまま過ごす。そして十六歳、高等魔導学園に入学したレイフは、初日の実技試験で無詠唱魔法や術式無効化を用いて試験官を圧倒し、最底辺男爵家ながらA級判定を受ける。
その姿を見たストラング公爵家の令嬢エリナは、彼に強い興味を抱く。5000年後の世界は古代より魔法が退化していたが、だからこそ発展の余地がある。レイフは古代王としての知識をもとに、もう一度魔法の未来を切り開くことを決意する。
元救急医クラリスの異世界診療録 ―今度こそ、自分本位に生き抜きます―
やまだ
ファンタジー
朝、昼、夜を超えてまた朝と昼を働いたあの日、救急医高梨は死んでしまった。比喩ではなく、死んだのだ。
次に目覚めたのは、魔法が存在する異世界・パストリア王国。
クラリスという少女として、救急医は“二度目の人生”を始めることになった。
この世界では、一人ひとりに魔法がひとつだけ授けられる。
クラリスが与えられたのは、《消去》の力――なんだそれ。
「今度こそ、過労死しない!」
そう決意したのに、見過ごせない。困っている人がいると、放っておけない。
街の診療所から始まった小さな行動は、やがて王城へ届き、王族までも巻き込む騒動に。
そして、ちょっと推してる王子にまで、なぜか気に入られてしまい……?
命を救う覚悟と、前世からの後悔を胸に――
クラリス、二度目の人生は“自分のために”生き抜きます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる