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「い、壱弥の……っ♡太くて逞しいおちんぽでっ♡♡私のスケベな欲しがりおまんこ……♡沢山かき混ぜて欲しいの……っっ♡♡」
私のおねだりに笑顔で頭を撫でながら、壱弥はすう、と真剣な表情になった。
「……今日、僕も一緒に伊桜里の実家に行って、ご挨拶していいんだよね?」
私は何度も頷く。
全身から汗が、下半身から愛液がとめどなく溢れていた。
「じゃあ、ゴムなくてもいい?」
「~~ッッ♡」
今まで、数え切れない程のセックスの中で、外で繋がった時でさえも、必ず避妊はしていたのだけど。
「今日安全日だしさ……膜なしで、伊桜里の生まんこ感じたいな。僕の精子、一番奥でびゅーびゅー直に注ぎ込みたい。何かあっても、責任取れるし」
自分の安全日すら把握した上で、そんなことを懇願され。
私はもう一度、頷いた。
──ばちゅん!!♡♡
最奥まで極限まで勃起した雄々しい肉棒で貫かれ、一瞬視界が白む。
「あー、1ヶ月ぶりの伊桜里のおまんこ最高。まん肉が僕のおちんぽにぴったりしがみついてくるよ」
ずぬぬ……どちゅん!♡
ずるぅ……ぐちゅん!♡♡
壱弥は、膣圧を楽しむかのように、ゆっくりと入り口まで引き抜き、思い切り突く、を繰り返した。
その度、私の視界がチカチカする。
「何度かピストンしただけでもう軽イキしてるの?犯されるの大好きな弱々おまんこ可愛い。でも、こんなにぎゅうぎゅう歓迎するのは僕のおちんぽだけにしてね?」
「……ん♡♡ぅん♡いちやのおちんぽ、すきぃ……♡♡いちや、大好きぃ♡♡」
「僕も、何処でも発情しちゃう伊桜里の素直な淫乱おまんこ大好きだよ。……伊桜里、愛してる……」
壱弥にそう言われて、私のトロトロに蕩けた淫穴はキュン♡と彼のペニスを締め付けた。
私のおねだりに笑顔で頭を撫でながら、壱弥はすう、と真剣な表情になった。
「……今日、僕も一緒に伊桜里の実家に行って、ご挨拶していいんだよね?」
私は何度も頷く。
全身から汗が、下半身から愛液がとめどなく溢れていた。
「じゃあ、ゴムなくてもいい?」
「~~ッッ♡」
今まで、数え切れない程のセックスの中で、外で繋がった時でさえも、必ず避妊はしていたのだけど。
「今日安全日だしさ……膜なしで、伊桜里の生まんこ感じたいな。僕の精子、一番奥でびゅーびゅー直に注ぎ込みたい。何かあっても、責任取れるし」
自分の安全日すら把握した上で、そんなことを懇願され。
私はもう一度、頷いた。
──ばちゅん!!♡♡
最奥まで極限まで勃起した雄々しい肉棒で貫かれ、一瞬視界が白む。
「あー、1ヶ月ぶりの伊桜里のおまんこ最高。まん肉が僕のおちんぽにぴったりしがみついてくるよ」
ずぬぬ……どちゅん!♡
ずるぅ……ぐちゅん!♡♡
壱弥は、膣圧を楽しむかのように、ゆっくりと入り口まで引き抜き、思い切り突く、を繰り返した。
その度、私の視界がチカチカする。
「何度かピストンしただけでもう軽イキしてるの?犯されるの大好きな弱々おまんこ可愛い。でも、こんなにぎゅうぎゅう歓迎するのは僕のおちんぽだけにしてね?」
「……ん♡♡ぅん♡いちやのおちんぽ、すきぃ……♡♡いちや、大好きぃ♡♡」
「僕も、何処でも発情しちゃう伊桜里の素直な淫乱おまんこ大好きだよ。……伊桜里、愛してる……」
壱弥にそう言われて、私のトロトロに蕩けた淫穴はキュン♡と彼のペニスを締め付けた。
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