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両膝を開脚したままぐっと頭の方まで上げられ、真上からどちゅ♡と奥深くまで貫かれた。そのまま、子宮口の周りをグリグリ♡と亀頭で捏ねるように可愛がられ、私は限界を迎える。
「ぁあああんっ♡♡だめ、おまんこイくぅ……っっ♡♡」
私が絶頂を味わったと同時に膣は潮をぷしゃあ♡♡と吹いた。
「ほら、子宮のお口がパクパクしてるね。直接おちんぽくっついてるのわかる?このまま濃厚孕ませザーメン飲ませるよ……っ」
種付けプレスの姿勢で、壱弥は高速ピストンを開始した。
ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅんッッ♡!!
気持ち良すぎて、私は喘ぐ。
絶頂の余韻を味わう前に、また快楽の渦へと投げ込まれた身体は再び潮を吹き出した。
ぷしゅ♡ぷしゅ♡ぷしゅ……♡
「ああ、伊桜里の美味しいマン汁飲みたかった……!僕の精子も上がってきたよ、可愛いお部屋でごくごくしてね……っっ」
どちゅん♡と最後の一突きをされ、ペニスの先端からどぴゅどぴゅどぴゅ……♡♡と勢いよく白濁した熱い液体が噴射されるのを感じた。
膣の中で、びくんびくんと何度も肉棒が跳ねる。
「いちやぁ……♡」
私が手を伸ばすと、腰を突き出すようにして亀頭をぴたりとくっ付けていた壱弥は、そっとその手を自分の頬に当ててから、その掌にキスをした。
そして次に顔を近付け、唇を合わせる。
「……1ヶ月分の埋め合わせは、これからだからね?」
「……うん」
壱弥とのセックスが、一度な訳なかった。
それは長い間お付き合いしていた私が一番、良く知っている。
「もう、夜行バスに一人で乗っちゃ駄目だよ?」
「……うん」
痴漢の犯人が元彼で良かった。
ああ、もう元彼、ではなく今彼、なんだったと思いながら、私は大好きな彼氏に抱き付いた。
「ぁあああんっ♡♡だめ、おまんこイくぅ……っっ♡♡」
私が絶頂を味わったと同時に膣は潮をぷしゃあ♡♡と吹いた。
「ほら、子宮のお口がパクパクしてるね。直接おちんぽくっついてるのわかる?このまま濃厚孕ませザーメン飲ませるよ……っ」
種付けプレスの姿勢で、壱弥は高速ピストンを開始した。
ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅんッッ♡!!
気持ち良すぎて、私は喘ぐ。
絶頂の余韻を味わう前に、また快楽の渦へと投げ込まれた身体は再び潮を吹き出した。
ぷしゅ♡ぷしゅ♡ぷしゅ……♡
「ああ、伊桜里の美味しいマン汁飲みたかった……!僕の精子も上がってきたよ、可愛いお部屋でごくごくしてね……っっ」
どちゅん♡と最後の一突きをされ、ペニスの先端からどぴゅどぴゅどぴゅ……♡♡と勢いよく白濁した熱い液体が噴射されるのを感じた。
膣の中で、びくんびくんと何度も肉棒が跳ねる。
「いちやぁ……♡」
私が手を伸ばすと、腰を突き出すようにして亀頭をぴたりとくっ付けていた壱弥は、そっとその手を自分の頬に当ててから、その掌にキスをした。
そして次に顔を近付け、唇を合わせる。
「……1ヶ月分の埋め合わせは、これからだからね?」
「……うん」
壱弥とのセックスが、一度な訳なかった。
それは長い間お付き合いしていた私が一番、良く知っている。
「もう、夜行バスに一人で乗っちゃ駄目だよ?」
「……うん」
痴漢の犯人が元彼で良かった。
ああ、もう元彼、ではなく今彼、なんだったと思いながら、私は大好きな彼氏に抱き付いた。
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