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第四章「カルネアデス編」
第228.5話 009「if-story ニャンとミャン ⑤」〇
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「おいひいでひゅ」
ミャンがぺろっぺろとオレの身体を舐めまわす。胸から腹そして……
「うふふ。おいしそぉ」
ぱくっと聖剣を食べちゃいました。
「お姉ちゃんばっかり!」
ニャンが争うように聖剣に吸い付く。先端部をミャンが根元をニャンが舐め始めた。
ぐうをおお!
何とも言えない快楽が全身を突き抜ける。
しかし、このまま攻められっぱなしではオレの矜持が許さなかった。
オレは起き上がりミャンを押し倒した。
そそり立つ聖剣をミャンの中に挿入していく。
「ああ、いきなり奥まで♡」
ミャンの秘所はすでにびちょびちょだ。すんなり遠くまで入れることができた。
ニャンの舌が背中を這う。耳をかじりながら幼い胸を押し付けてきた。
「ニャンにも! ニャンにも!」
まるでおねだりする子供だ。
仕方ないな。
ミャンの中をひととおり楽しんでからニャンを押し倒す。
ニャンは足を広げ自ら秘密の花園の入り口を指で広げて見せてきた。
「おにーさんの逞しいモノをニャンの中に入れて欲しいにゃ♡」
そんな言い方をされたら――我慢なんてできないだろうが!
ニャンに襲い掛かる。
「お口は……こっち♡」
ミャンがニャンの上に跨り胸を突き出してきた。
幼いがつんとしたさくらんぼがしっかりと自己主張している。吸い付き舌の上で転がすと「ああん♡」とミャンがオレの頭を抱え込んだ。下半身はしっかりとニャンを攻め立てている。
「す、すごいにゃ!」
ニャンは腰をくねらせながら悶絶している。マタタビの効果もあり、その動きは軟体生物のようだった。ニャンが目の前にあるミャンの秘所にしゃぶりつく。
「ニャン……ダメ♡」
ニャンの舌遣いにミャンが悶える。愛液でニャンの顔はぐちゃぐちゃになっていた。それでもニャンは舌を止めない。
「あ――ダメ――イク♡」
がくがくと身悶えしながらミャンがその場に崩れ落ちた。
オレもラストスパートをかけニャンを激しく突く。
「ダ、ダメにゃ、イクにゃ!」
ニャンの足がオレの腰を絡めとる。彼女の爪が背中にぐっと食い込む。それが刺激となってオレはニャンの中で果てた。
「熱いにゃ!!」
ニャンの中で白い稲妻が暴れまわる。そのすべてを感じるようにニャンの身体が何度も痙攣を繰り返した。ニャンがキスをせがんでくる。オレは彼女に再び猛烈にアタックを開始した。
「ま、待つにゃ、イったばかりだから……敏感なのにゃ!」
ニャンが懇願するが無視。
一突きする度にニャンの小さな身体がびくんびくんと大きくうねる。
「もうダメにゃ――――ん♡」
絶叫と共にニャンがぐったりとなった。快楽で気絶してしまったようだ。
――なんだこれは!
ニャンの中に放ったはずだが、オレの聖剣はまだ力衰えず次なる獲物を探し求めていた。恐らくはマタタビの効果がオレにも現れ始めたのかもしれなかった。
オレの目が次のターゲットをロックオンする。
未だ快楽の余韻に浸るミャンの細い足をオレは持ち上げる。ぱっくりとミャンの秘密の花園が露になった。
「あ……♡」
ミャンが恥ずかしがるように秘所を手で隠そうとするがオレの手がそうはさせない。彼女の両腕をつかみ聖剣を突き入れる。
「あ……ああ♡」
彼女の小さな口から喘ぎ声が漏れた。
オレは唇で彼女の口をふさぐ。
オレの舌が彼女の口の中を蹂躙する。それに応えるかのように彼女の小さな舌もまた絡んできた。
ミャンの小さな胸をオレはわしづかみする。
「きゃん♡」
ミャンの悲鳴が上がった。
それにかまわず胸を揉み尻を抱く。
彼女の吐息が徐々に熱を帯び秘所はすでに火傷してしまいそうなほどに熱い。
「出すぞ!」
ミャンの耳元にささやく。
「はい。きて下さい。あなたのミルクを私の中に下さい♡」
一気に奥の奥に聖剣を突き入れた。ミャンは快楽の悲鳴を上げる。
どくんどくん!
大量の濃厚ミルクがミャンの中に注ぎ込まれる。
「ああ……♡」
すべてを注ぎ込み満足したオレは聖剣を抜いた。
「綺麗に……します」
ミルクのしたたる聖剣をミャンがぺろぺろと舐め始める。
「気持ちよかったにゃ」
ニャンも起きだし一緒に聖剣を舐め始めた。
二人にお掃除してもらった後、三人でシャワーを浴びた。
シャワー室でもう一戦してしまったのは、仕方のない事だろう。
ミャンがぺろっぺろとオレの身体を舐めまわす。胸から腹そして……
「うふふ。おいしそぉ」
ぱくっと聖剣を食べちゃいました。
「お姉ちゃんばっかり!」
ニャンが争うように聖剣に吸い付く。先端部をミャンが根元をニャンが舐め始めた。
ぐうをおお!
何とも言えない快楽が全身を突き抜ける。
しかし、このまま攻められっぱなしではオレの矜持が許さなかった。
オレは起き上がりミャンを押し倒した。
そそり立つ聖剣をミャンの中に挿入していく。
「ああ、いきなり奥まで♡」
ミャンの秘所はすでにびちょびちょだ。すんなり遠くまで入れることができた。
ニャンの舌が背中を這う。耳をかじりながら幼い胸を押し付けてきた。
「ニャンにも! ニャンにも!」
まるでおねだりする子供だ。
仕方ないな。
ミャンの中をひととおり楽しんでからニャンを押し倒す。
ニャンは足を広げ自ら秘密の花園の入り口を指で広げて見せてきた。
「おにーさんの逞しいモノをニャンの中に入れて欲しいにゃ♡」
そんな言い方をされたら――我慢なんてできないだろうが!
ニャンに襲い掛かる。
「お口は……こっち♡」
ミャンがニャンの上に跨り胸を突き出してきた。
幼いがつんとしたさくらんぼがしっかりと自己主張している。吸い付き舌の上で転がすと「ああん♡」とミャンがオレの頭を抱え込んだ。下半身はしっかりとニャンを攻め立てている。
「す、すごいにゃ!」
ニャンは腰をくねらせながら悶絶している。マタタビの効果もあり、その動きは軟体生物のようだった。ニャンが目の前にあるミャンの秘所にしゃぶりつく。
「ニャン……ダメ♡」
ニャンの舌遣いにミャンが悶える。愛液でニャンの顔はぐちゃぐちゃになっていた。それでもニャンは舌を止めない。
「あ――ダメ――イク♡」
がくがくと身悶えしながらミャンがその場に崩れ落ちた。
オレもラストスパートをかけニャンを激しく突く。
「ダ、ダメにゃ、イクにゃ!」
ニャンの足がオレの腰を絡めとる。彼女の爪が背中にぐっと食い込む。それが刺激となってオレはニャンの中で果てた。
「熱いにゃ!!」
ニャンの中で白い稲妻が暴れまわる。そのすべてを感じるようにニャンの身体が何度も痙攣を繰り返した。ニャンがキスをせがんでくる。オレは彼女に再び猛烈にアタックを開始した。
「ま、待つにゃ、イったばかりだから……敏感なのにゃ!」
ニャンが懇願するが無視。
一突きする度にニャンの小さな身体がびくんびくんと大きくうねる。
「もうダメにゃ――――ん♡」
絶叫と共にニャンがぐったりとなった。快楽で気絶してしまったようだ。
――なんだこれは!
ニャンの中に放ったはずだが、オレの聖剣はまだ力衰えず次なる獲物を探し求めていた。恐らくはマタタビの効果がオレにも現れ始めたのかもしれなかった。
オレの目が次のターゲットをロックオンする。
未だ快楽の余韻に浸るミャンの細い足をオレは持ち上げる。ぱっくりとミャンの秘密の花園が露になった。
「あ……♡」
ミャンが恥ずかしがるように秘所を手で隠そうとするがオレの手がそうはさせない。彼女の両腕をつかみ聖剣を突き入れる。
「あ……ああ♡」
彼女の小さな口から喘ぎ声が漏れた。
オレは唇で彼女の口をふさぐ。
オレの舌が彼女の口の中を蹂躙する。それに応えるかのように彼女の小さな舌もまた絡んできた。
ミャンの小さな胸をオレはわしづかみする。
「きゃん♡」
ミャンの悲鳴が上がった。
それにかまわず胸を揉み尻を抱く。
彼女の吐息が徐々に熱を帯び秘所はすでに火傷してしまいそうなほどに熱い。
「出すぞ!」
ミャンの耳元にささやく。
「はい。きて下さい。あなたのミルクを私の中に下さい♡」
一気に奥の奥に聖剣を突き入れた。ミャンは快楽の悲鳴を上げる。
どくんどくん!
大量の濃厚ミルクがミャンの中に注ぎ込まれる。
「ああ……♡」
すべてを注ぎ込み満足したオレは聖剣を抜いた。
「綺麗に……します」
ミルクのしたたる聖剣をミャンがぺろぺろと舐め始める。
「気持ちよかったにゃ」
ニャンも起きだし一緒に聖剣を舐め始めた。
二人にお掃除してもらった後、三人でシャワーを浴びた。
シャワー室でもう一戦してしまったのは、仕方のない事だろう。
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