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夢を見てた
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第11話 夢を見てた
ーーー
多くの人間たちが、テンションを上げる日…それが休日…
その日が、至福の日となるかは…
また、それぞれの働きが必要となるだろう…
ドラゴン「zzz」
スッ…
ドラゴン『私が元々居た世界…』
ドラゴン『確か…人間とかいう生き物が居なかったような…気が遠くなるほど前だった気がする…』
ドラゴン『あの世界では…』
ドラゴン『ただの「あくび」で神々を滅ぼしてた…』
ドラゴン『それから数世紀?黒い炎は消えなかったような…』
ドラゴン『私の炎で燃え尽きた大地には新たに生命が誕生してた…』
ドラゴン『私が、初めて綺麗と思えたのは…ある星で寝ている時に起きてた。超新星爆発?だったね…』
ドラゴン『まあ…こう見えても私…宇宙誕生前から巨大な「卵」として…一様は存在してたけどね…』
ドラゴン『あれは…わざわざ星の外まで出向いて見るほど綺麗だったわ…見る価値がある…』
ドラゴン『宇宙誕生の瞬間…「大爆発(ビッグバン)」は一番涼しかったわ…その時は、私が小さかった時だね…』
ドラゴン『ブラックホール?も…そのときの遊び場だった…』
ーーー
パチッ
スッ
ドラゴン『よく寝たわ…』
キャァァァァァ!!!
ドラゴン『何!?ああ…これは…クラーケンのね…』
クラーケン『どうしましょう…』
ドラゴン『また…「アイツ」?』
クラーケン『ドラゴンちゃん…またお願いします。あれだけは…ダメです!』
ドラゴン『海の怪物も何故か人間になって変わったものね…仕方ないわ…』
ドラゴン『また…デカいのが出たわね…ゴキブリ…』
ゴキブリ『ピギャアアアア!!!』
ドラゴン『ドラゴン叩き!』
バシッ!!!
クラーケン『えっ!素手で!?』
ボボッ!
ドラゴン『これで…大丈夫…燃え尽きたわ…』
クラーケン『ありがとう…ドラゴンちゃん!』
こうして…守護家(しゅもりけ)の平和は守られた。
とはならず…
ーーー
パチッ
ドラゴン『なんだ…夢か…』
クラーケン『おはよう!ドラゴンちゃん…今日は珍しく早起きね…ドラゴンちゃんが、自分で11時前に起きるのは…一度も無かったのに…』
ドラゴン『いくら私でも…流石に夢は通じるわ…自分の夢だから…だけど…』
クラーケン『フフ…そうね』
クラーケン『私は、水泳部との待ち合わせに向かいますので先に出かけますね…』
ドラゴン『あ…そうか休みか…』
ドラゴン『今日は…あのエセ神様を見なくて済むのね…』
ドラゴン『ごめん…じい…今日は朝食はいいわ…やっぱり控えめで…』
執事『このじい…大変お珍しく思います。』
ドラゴン『うん…今日は珍しいよ…』
シュババッ!!!
ドラゴン『それじゃあ…支度整えたから出かけるわ…』
執事『いつもながら…素早い支度でございます…』
ドラゴン『そういえば…レストラン以外の目的で此処に来た事は無かったわね…』
キャァァァァァ!!!
強盗だ!
「金面共!此処は俺達が占拠する!」
「警察に通報でもしてみろ…ガキがどうなっても知らねぇぞ…」
ドラゴン『哀れね…きみ…』
「何だ?デコピンする時みたいな構えしやがって…」
ドラゴン『ドラゴン・デコピン…』
パチッ
ドドォォォォォ!!!
「何が起きた!?」
「風圧!?」
「まさか…デコピンだけでこの衝撃を…」
ゴンッ!!!
ドラゴン『あんた達…ノックダウンする時も哀れなのね…後頭部を柱にぶつけるなんて…』
ーーー
一方…
甘咲家では…
「ん?どうした?星美(るみ)…」
「急に呼び出して…』
「私…ずっと霧ヶ峰(きりがみね)くんの事が好きなの…」
「そうか…」
「でも…ごめん…」
「俺…ずっと…自然(まな)の事が好きだから…」
「この思いは…諦めたくない…」
ーーー
瑠華『一途…素敵…』
千鶴『ホラー映画見ようよ…』
未彩『かっこいい…』
神様『名前個性的だな…』
瑠華『次回…楽しみ!』
千鶴『次はホラー映画ね…あと120作品ぐらい溜まってるから…この夏休み中に見ようよ…』
未彩『それは怖いから嫌…』
瑠華『却下で…』
千鶴『何でよー!』
瑠華『そうだ!部員達全員で合宿に行こう!』
神様(おっ…ついに瑠華も思い付いたか…俺も実は提案しようと…)
瑠華『合宿と言う名の遊びを…』
神様(まっ…知ってたがな…)
千鶴『正確には何処に行くの?』
未彩『去年は確か…海に行きましたね…ジャージで…』
瑠華『そう言うと思って…ちゃんと計画を立てました。』
瑠華『コレです!』
未彩『おお!これなら去年よりかは楽しめる!』
千鶴『まあ…瑠華にしては…じゃなかった部長にしては…上出来ですね…』
瑠華『明日はうんと楽しもう!』
オォォォォォォォォ!!!
ーーー
神様『でっ…それが…SFイベントか…意外…』
瑠華『最初に選んでたイベント…去年のイベントでした。』
瑠華(それに…適当に選んだらこれだった…)
未彩(…)
千鶴『これきっと面白い!』
ーーー
「宇宙人…その正体をついに突き止めた。」
「やはり…あんただったのか…町会長…」
「ああ…俺がエイリアンだ。」
「何処でいつ潜んでいるか分からない…」
「それは…人類を凌駕する文明を持ち…いつ地球に侵略して来るか分からない存在だ。」
「どうやって…町の人達を攫った?」
「どうやって…人を騙した?」
「答えてくれ…あんたをこれ以上…憎みたくないんだ。」
「最初から…こうすればよかったのだ。」
カチッ
「冗談はよせよ…真剣な場でそんなおもちゃを…そんな物で俺を騙せると思っているのか?」
「撃ってみりゃあ…案外早いんでな…」
ビィィィン!
ドキュゥゥゥゥゥ!!!
ジュゥゥゥ…
ドロドロ…
役者(かなり手が凝ってるな…こんなの台本にあったか?アドリブ…アドリブで繋げ…)
エイリアン(今の…驚くと思ったんだけどな…本物の光線銃…)
ーーー
地球侵略に失敗した。
「エイリアン」
能力「テレパシー」
ーーー
エイリアン(バイト…これが役に立つとは…)
「これが…姉さんの命の重みだ!」
カチッ!
BAN!
ーーー
千鶴『面白かった!』
瑠華『うん…そうだね!』
未彩『かなりリアルだった。まさかあんな技術が再現できたなんて…』
神様(あれ…バリバリ本物じゃね?)
神様(壁貫通してたし…)
神様(気づいてない?みんな…)
ーーー
「いけない…このままでは…約束の12時を迎えます。」
「お婆様との約束…」
「そして…あの人と結んだ約束を…この世界に来ても…守ってゆく為にも…」
ーーー
魔法が解けるまでの夢と愛の行方…
「シンデレラ」
能力「???」
ーーー
シンデレラ『何故か…お昼の12時でもですが…』
キラーン!
ーーー
多くの人間たちが、テンションを上げる日…それが休日…
その日が、至福の日となるかは…
また、それぞれの働きが必要となるだろう…
ドラゴン「zzz」
スッ…
ドラゴン『私が元々居た世界…』
ドラゴン『確か…人間とかいう生き物が居なかったような…気が遠くなるほど前だった気がする…』
ドラゴン『あの世界では…』
ドラゴン『ただの「あくび」で神々を滅ぼしてた…』
ドラゴン『それから数世紀?黒い炎は消えなかったような…』
ドラゴン『私の炎で燃え尽きた大地には新たに生命が誕生してた…』
ドラゴン『私が、初めて綺麗と思えたのは…ある星で寝ている時に起きてた。超新星爆発?だったね…』
ドラゴン『まあ…こう見えても私…宇宙誕生前から巨大な「卵」として…一様は存在してたけどね…』
ドラゴン『あれは…わざわざ星の外まで出向いて見るほど綺麗だったわ…見る価値がある…』
ドラゴン『宇宙誕生の瞬間…「大爆発(ビッグバン)」は一番涼しかったわ…その時は、私が小さかった時だね…』
ドラゴン『ブラックホール?も…そのときの遊び場だった…』
ーーー
パチッ
スッ
ドラゴン『よく寝たわ…』
キャァァァァァ!!!
ドラゴン『何!?ああ…これは…クラーケンのね…』
クラーケン『どうしましょう…』
ドラゴン『また…「アイツ」?』
クラーケン『ドラゴンちゃん…またお願いします。あれだけは…ダメです!』
ドラゴン『海の怪物も何故か人間になって変わったものね…仕方ないわ…』
ドラゴン『また…デカいのが出たわね…ゴキブリ…』
ゴキブリ『ピギャアアアア!!!』
ドラゴン『ドラゴン叩き!』
バシッ!!!
クラーケン『えっ!素手で!?』
ボボッ!
ドラゴン『これで…大丈夫…燃え尽きたわ…』
クラーケン『ありがとう…ドラゴンちゃん!』
こうして…守護家(しゅもりけ)の平和は守られた。
とはならず…
ーーー
パチッ
ドラゴン『なんだ…夢か…』
クラーケン『おはよう!ドラゴンちゃん…今日は珍しく早起きね…ドラゴンちゃんが、自分で11時前に起きるのは…一度も無かったのに…』
ドラゴン『いくら私でも…流石に夢は通じるわ…自分の夢だから…だけど…』
クラーケン『フフ…そうね』
クラーケン『私は、水泳部との待ち合わせに向かいますので先に出かけますね…』
ドラゴン『あ…そうか休みか…』
ドラゴン『今日は…あのエセ神様を見なくて済むのね…』
ドラゴン『ごめん…じい…今日は朝食はいいわ…やっぱり控えめで…』
執事『このじい…大変お珍しく思います。』
ドラゴン『うん…今日は珍しいよ…』
シュババッ!!!
ドラゴン『それじゃあ…支度整えたから出かけるわ…』
執事『いつもながら…素早い支度でございます…』
ドラゴン『そういえば…レストラン以外の目的で此処に来た事は無かったわね…』
キャァァァァァ!!!
強盗だ!
「金面共!此処は俺達が占拠する!」
「警察に通報でもしてみろ…ガキがどうなっても知らねぇぞ…」
ドラゴン『哀れね…きみ…』
「何だ?デコピンする時みたいな構えしやがって…」
ドラゴン『ドラゴン・デコピン…』
パチッ
ドドォォォォォ!!!
「何が起きた!?」
「風圧!?」
「まさか…デコピンだけでこの衝撃を…」
ゴンッ!!!
ドラゴン『あんた達…ノックダウンする時も哀れなのね…後頭部を柱にぶつけるなんて…』
ーーー
一方…
甘咲家では…
「ん?どうした?星美(るみ)…」
「急に呼び出して…』
「私…ずっと霧ヶ峰(きりがみね)くんの事が好きなの…」
「そうか…」
「でも…ごめん…」
「俺…ずっと…自然(まな)の事が好きだから…」
「この思いは…諦めたくない…」
ーーー
瑠華『一途…素敵…』
千鶴『ホラー映画見ようよ…』
未彩『かっこいい…』
神様『名前個性的だな…』
瑠華『次回…楽しみ!』
千鶴『次はホラー映画ね…あと120作品ぐらい溜まってるから…この夏休み中に見ようよ…』
未彩『それは怖いから嫌…』
瑠華『却下で…』
千鶴『何でよー!』
瑠華『そうだ!部員達全員で合宿に行こう!』
神様(おっ…ついに瑠華も思い付いたか…俺も実は提案しようと…)
瑠華『合宿と言う名の遊びを…』
神様(まっ…知ってたがな…)
千鶴『正確には何処に行くの?』
未彩『去年は確か…海に行きましたね…ジャージで…』
瑠華『そう言うと思って…ちゃんと計画を立てました。』
瑠華『コレです!』
未彩『おお!これなら去年よりかは楽しめる!』
千鶴『まあ…瑠華にしては…じゃなかった部長にしては…上出来ですね…』
瑠華『明日はうんと楽しもう!』
オォォォォォォォォ!!!
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神様『でっ…それが…SFイベントか…意外…』
瑠華『最初に選んでたイベント…去年のイベントでした。』
瑠華(それに…適当に選んだらこれだった…)
未彩(…)
千鶴『これきっと面白い!』
ーーー
「宇宙人…その正体をついに突き止めた。」
「やはり…あんただったのか…町会長…」
「ああ…俺がエイリアンだ。」
「何処でいつ潜んでいるか分からない…」
「それは…人類を凌駕する文明を持ち…いつ地球に侵略して来るか分からない存在だ。」
「どうやって…町の人達を攫った?」
「どうやって…人を騙した?」
「答えてくれ…あんたをこれ以上…憎みたくないんだ。」
「最初から…こうすればよかったのだ。」
カチッ
「冗談はよせよ…真剣な場でそんなおもちゃを…そんな物で俺を騙せると思っているのか?」
「撃ってみりゃあ…案外早いんでな…」
ビィィィン!
ドキュゥゥゥゥゥ!!!
ジュゥゥゥ…
ドロドロ…
役者(かなり手が凝ってるな…こんなの台本にあったか?アドリブ…アドリブで繋げ…)
エイリアン(今の…驚くと思ったんだけどな…本物の光線銃…)
ーーー
地球侵略に失敗した。
「エイリアン」
能力「テレパシー」
ーーー
エイリアン(バイト…これが役に立つとは…)
「これが…姉さんの命の重みだ!」
カチッ!
BAN!
ーーー
千鶴『面白かった!』
瑠華『うん…そうだね!』
未彩『かなりリアルだった。まさかあんな技術が再現できたなんて…』
神様(あれ…バリバリ本物じゃね?)
神様(壁貫通してたし…)
神様(気づいてない?みんな…)
ーーー
「いけない…このままでは…約束の12時を迎えます。」
「お婆様との約束…」
「そして…あの人と結んだ約束を…この世界に来ても…守ってゆく為にも…」
ーーー
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